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2012年09月30日(日) 16時37分44秒

ジェラワット接近中!

テーマ:記の巻。

2012年9月30日(日)仏滅/風雨

先ほどから、風がぶつかってくるようになり、大粒の雨も降ってきました。

午前中の「静かな天気」が嘘のようです。


ちゃぱです。 (11時56分の空)

ちゃぱです。 (風はない)

ちゃぱです。 (日を浴びる柿の木)

ちゃぱです。 (台風に負けないでね!)


■yahoo! 天気・災害より

ちゃぱです。 (衛星画像/16時00分現在)


Jelawat(ジェラワット/台風17号)は、性格悪そうです。要注意!

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2012年09月30日(日) 14時32分25秒

JR田町駅です。

テーマ:港区の風景。

2012年9月30日(日)仏滅/晴れ

今日は、せっかくの非番でしたが、忘れ物を取りに会社へ出かけました。

いつもいつも、私の意思に関係なく、勝手に飛び込んでくる見飽きた光景です。

仕事に関係がないと、けっこう新鮮に見えるから不思議(笑)。


ちゃぱです。 (10時30分/上り/東京方面)

ちゃぱです。 (下り/品川、横浜方面)

ちゃぱです。 (港南口/テント風の屋根)

ちゃぱです。 (下り新幹線が通過します)

ちゃぱです。 (ネット越しのビル街)

ちゃぱです。 (垢抜けない街並み/苦笑)

ちゃぱです。 (港南口から三田口へ移動します)

ちゃぱです。 (三田口にある森永の特大広告)

ちゃぱです。 (勝海舟のタイル壁画)

ちゃぱです。 (2階に設けられた駅前広場)

ちゃぱです。 (東京タワーは、ど~こだ?)

ちゃぱです。 (先端部の工事が進んでいます)


何事もなさそうな空。

それでも、台風17号が迫っています。

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2012年09月29日(土) 23時55分55秒

栗オーレ

テーマ:食の巻。

2012年9月29日(土)先負/晴れ

「季節限定 秋の味わい」…だそうです。


■グリコ 栗オーレ

ちゃぱです。


激辛人気は根強いようですが、栗オーレは激甘です。

かなり甘いです。

恐れ入りました(笑)。


実りの秋、読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、睡魔の秋(笑)、散財の秋(笑)、

etc.

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2012年09月29日(土) 22時26分28秒

不吉な空です。

テーマ:港区の風景。

2012年9月29日(土)先負/晴れ

雲に蓋をされたような、不吉な空です。

雲が低すぎて、東京タワーが刺さってしまいそうです(笑)。


ちゃぱです。 (08時44分)

ちゃぱです。 (08時44分)


そして、夜。

運転免許証を落としてしまいました。

やっぱなぁ~(苦笑)。

2012年09月28日(金) 00時00分00秒

ひと夏の山焼け?仕事焼け?

テーマ:記の巻。

2012年9月28日(金)友引/曇り

ピーク時よりも薄れてきましたが、記念(?)に撮っておこうと思いました。


ちゃぱです。 (♪♪私の右手)

ちゃぱです。 (私の左手♪♪)


山でも仕事でも半袖は着ないので、夏場は自ずとこうなります。

白黒のコントラストは、シャワーを浴びると顕著になります(写真は平常時です)。

「なんでだろう?」…私は幾つになっても「不思議がり屋さん」です(笑)。


先日、元締めさん(職場の後輩)に疑問を投げかけてみました。

「血行が良くなるからじゃないですか?」と即答。

「でもさぁ、血行が良くなるのは、掌も腕も同じでしょ?」と、新たな疑問を投げます。

「・・・・」

「なんで掌は濃くなるのに、腕は白くなるの?」

「・・・・」

「なんで?どうして?」

「・・・・」

慶大法学部出身の元締めさんが…困っていました(笑)。

2012年09月27日(木) 08時19分48秒

涼しい朝です。

テーマ:記の巻。

2012年9月27日(木)先勝/晴れ

涼しい日が続いています。

夏は、終わってしまったのでしょうか?

どことなく寂しいです。


ちゃぱです。 (07時35分/秋色の空)

ちゃぱです。

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (竹はそよぎ…)

ちゃぱです。 (柿の葉は揺れる)

ちゃぱです。

ちゃぱです。


今は、こんな天気ですが、午後から崩れてくるらしい。

今日は、溜まってしまったあれこれを、頑張って片付けたいと思います。

さぁ、やるぞっ!

2012年09月26日(水) 22時56分22秒

ピオーネとブラックピート

テーマ:食の巻。

2012年9月26日(水)赤口/晴れ

唐突な話ですが、現代社会に生きる人間は、お金がないと食べていけません。

お金を得るためには、働かなければなりません。

働く時間は、自分に割り当てられた一生分の時間から小出しに捻出されます。

つまり、給料とは?自分の時間を提供した対価なのです。

そして、稼ぐために提供してしまった時間は、二度と戻ってきません。


・21日(金)残業1時間

・22日(土)残業2時間

・23日(日)残業2時間30分

・24日(月)週休

・25日(火)残業3時間30分

・26日(水)残業2時間30分


ここ5日間の出勤で、貴重な時間をシコタマ売ってしまいました(苦笑)。


ちゃぱです。 (種なしピオーネ)

ちゃぱです。 (種なしブラックピート)


たくさん働いたので、せめてもの御褒美に、仕事先で購入してきました。

私は葡萄が大好きです。

もう、これだけで幸せです(笑)。


ブラックピートという葡萄は、ピオーネを母(父?)に持つ新種だとか…。

ピオーネを狙っていた私に、「こんなのもあるよ?どう?」と言って、旦那さんが勧めてきました。商売上手(笑)。でも、値段はピオーネより安いんです。商売下手(笑)。

「安い方を勧めちゃっていいの?」と冷やかしてみると、

「そんなこたぁ構わないよ!」

「じゃあ、安い方にしちゃおうかな?」

「そうしなっ!いい葡萄だよ!!」

「じゃあ、これをください」

「あいよっ!」

「あっ、ちょっと待って!これも買うけど、やっぱりピオーネもちょうだい!」

「まいどっ!」

旦那さんは満面の笑みでした。

う~ん?

かなりの商売上手だ(笑)。

2012年09月25日(火) 00時00分00秒

唐松岳

テーマ:山の巻。

不帰嶮(かえらずのけん)を踏破することは、唐松岳に立つことを意味しています。

二峰南峰のピークは、それまでの険しさと一転して、広々とした場所でした。

このピークに立って、不帰三峰へ続く道を俯瞰した時、「不帰嶮の核心部は突破したんだな?」と思いました。これから歩く尾根が、優しい表情に見えたからです。

とは言っても、霧の中で朧気に浮かんでいる不帰三峰は、ポコッと尖っています。

「不帰」を名乗るだけあって、不気味な存在感がありました。

「あいつを巻けば、いよいよ唐松岳だっ!」

下調べで、「三峰は巻く」ということを知っていました。

霧に隠れている唐松岳を思い浮かべ、疲労してきた自分に気合いを入れました。


どんな山でも、再訪するという行為は、感慨深いものがあります。

唐松岳に初めて登ったのは、2007年7月1日(日)のことでした。

あの頃の私は、山の「いろは」も分からない駆け出し者で、「山に登る」という行為は、自分自身に対する挑戦であり、「頂上に立った」という事実は即ち、「途中で諦めなかった」という証でもありました。まるで、修行のようです(笑)。

あれから5年以上の時が流れ、今の私は、挑戦だけでなく、多様な楽しみ方を知っています。喜びもいろいろあります。

さぁ、2回目の唐松岳は、どんな感動を与えてくれるのでしょうか?

旧友と再会するような、ドキドキ感とワクワク感。そんな心境でした。


唐松岳(からまつだけ/2696m/長野県、富山県)…2回目

■2012年9月13日(木)晴れ

■サスケ会/格さん、ちゃぱ

■行程/(白馬山荘)→丸山(2768m)→杓子岳→鑓ヶ岳→(天狗山荘)

      →(天狗尾根)→(不帰キレット)→不帰ノ嶮→唐松岳

      →(唐松岳頂上山荘)→(八方尾根)→(八方池山荘)

■標高差/杓子岳最低鞍部→鑓ヶ岳頂上(306m)

        鑓ヶ岳→八方池山荘(-1073m)

■歩距離/20.8㎞(万歩計測)

■時間/03時50分~15時15分(11時間25分)

※上記データは、杓子岳、鑓ヶ岳、不帰キレット、不帰嶮と共通です。

■参考/走行距離(608.9㎞)

      高速道路(調布⇔豊科/\6,000)

      栂池パノラマウェイ乗車券(片道\1,720)

      八方アルペンライン乗車券(片道\1,400)

      タクシー(八方→栂池/\2,900)

      栂池駐車場(2日分/\600)

※上記参考データは、白馬岳、杓子岳、鑓ヶ岳、不帰キレット、不帰嶮と共通です。


ちゃぱです。 (12時07分/二峰南峰を下る)

ちゃぱです。 (霧に浮かぶ不帰三峰)

ちゃぱです。 (12時15分/全貌は見えない)

ちゃぱです。 (くるっと方向が変わります)

ちゃぱです。 (12時29分/前方に唐松岳)

ちゃぱです。 (三峰を振り返る/背景は大下り)

ちゃぱです。 (急登を前に小休憩をとります)

ちゃぱです。 (12時48分/断崖絶壁の唐松沢)

ちゃぱです。 (唐松岳の頂上は近い!)

ちゃぱです。 (不帰三峰を俯瞰する)

ちゃぱです。 (13時01分/懐かしい唐松岳頂上)

ちゃぱです。 (懐かしい唐松岳頂上山荘)

ちゃぱです。 (13時15分/頂上を振り返る)

ちゃぱです。 (予定時間をオーバーして到着)

ちゃぱです。 (13時25分/※それぞれに出発)

ちゃぱです。 (13時40分/八方尾根を下ります)

ちゃぱです。 (13時49分/霧に煙る丸山)

ちゃぱです。 (豪雪地を窺わせる樹木)

ちゃぱです。 (14時02分/扇雪渓)

ちゃぱです。 (なだらかな森の道を下る)

ちゃぱです。 (14時15分/下界が見えてきました)

ちゃぱです。 (寄せ植えしたような草花)

ちゃぱです。 (14時35分/視界不良の八方池)

ちゃぱです。 (八方池と対岸の天狗沢雪渓)

ちゃぱです。 (唐松岳も不帰嶮も見えない)

ちゃぱです。 (14時54分/真新しい木道)

ちゃぱです。 (八方池山荘と眼下の白馬村)

ちゃぱです。 (15時22分/楽ちんで~す)


唐松岳の頂上は、またしても霧でした。

でも、頂上の記憶が断片的に蘇り、「あの時と同じだ」と思いました(至極当然/笑)。

そして今回も、頂上からのパノラマは叶いませんでした。

ただ、杓子岳から不帰嶮(二峰)までの間、剱も立山も、五竜も鹿島槍も、遠景のオールスターズたち(穂高、槍、黒部五郎、薬師などなど)も、ず~っと見続けていたので、今さら何の不満もありません。

白馬三山から唐松岳。その間に待ち受ける不帰嶮。何とも刺激的なコースでした。


(13時25分/※それぞれに出発)の意味するところ。

唐松岳頂上山荘で、私と格さんは別行動になりました。

明日(14日)が仕事の私は、何が何でも今日中に帰宅しなければなりません。

八方池山荘の最終リフトは16時30分。下山に要する参考タイムは3時間です。

既に一刻の猶予もありません。ちょっと焦っていました(苦笑)。

一方、格さんは明後日(15日)まで連休です。私と一緒に下山するのは勿体ない。

そこで、ここから五竜山荘に向かい、もう1泊して鹿島槍まで足を延ばすことに…。

ちょっと不思議だったのは、八方池山荘に下りる私よりも、五竜山荘へ向かう格さんの方が、所要時間が短いことでした。私が最終リフトのプレッシャーと闘っている頃、既に格さんはビールを飲んでいるかも知れない。う~ん?納得がいかない!(笑)。

さらに言えば、私が「眠た地獄」に耐えながら運転している時、格さんは寝転がって怪獣になっているかも知れない(鼾をかいているかも知れない)。う~ん??やはり納得がいかない!!(笑)

もっと言えば、私が明日、嫌々働いている時に、格さんは八峰キレットを楽しんでいるかも知れない。う~ん???羨ましすぎるぅぅぅ!!!


■ブログ内の関連記事/唐松岳(1回目)

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-10523257601.html

2012年09月24日(月) 00時00分00秒

不帰嶮の妖精たち?

テーマ:山の巻。

2012年9月13日(木)先負/晴れ

不帰嶮の通過は、気を抜けない岩稜帯のコースです。

そのせいか?妖精たちの姿が目に入りません。

青空とハイマツのコントラストが綺麗でしたが、安全確保に集中していたようです。


ちゃぱです。 (不帰一峰のハイマツ帯を下る)

ちゃぱです。 (写真に割り込むダコタライト)

ちゃぱです。 (北峰南峰吊り尾根のハイマツ)

ちゃぱです。 (12時03分/信州側の斜面)


山の天気は、呆気なく変わります。

あんなに晴れていた空が、5分も経たないうちに靄ってしまいました。

視界不良は、山の楽しみを奪ってしまいます。

午前中いっぱい青空だったことは、幸運以外の何者でもありません。

2012年09月23日(日) 00時00分00秒

不帰嶮

テーマ:山の巻。

天狗の大下りを、奈落の底まで下ってきました。

「不帰キレット」なる標柱はありませんが、一番低い場所のミニ広場で小休憩。

途中、唐松岳から来た何人かと擦れ違いました。いずれも普通の出で立ちです。

まぁ、人は人。私たちは私たち。

格さんと私は、ここで変身することにしました(笑)。

靴紐の締め具合、ザックの収まり具合、背負い心地などを確かめて、いざ出発!

体力に劣る私が先行して、十分な距離を保ちながら格さんが追いかけます。


不帰嶮(かえらずのけん/不帰二峰南峰2614m/長野県、富山県)

■2012年9月13日(木)晴れ

■サスケ会/格さん、ちゃぱ

■行程/(白馬山荘)→丸山(2768m)→杓子岳→鑓ヶ岳→(天狗山荘)

      →(天狗尾根)→(不帰キレット)→不帰ノ嶮→唐松岳

      →(唐松岳頂上山荘)→(八方尾根)→(八方池山荘)

■標高差/杓子岳最低鞍部→鑓ヶ岳頂上(306m)

        鑓ヶ岳→八方池山荘(-1073m)

■歩距離/20.8㎞(万歩計測)

■時間/03時50分~15時15分(11時間25分)

※上記データは、杓子岳、鑓ヶ岳、不帰キレット、唐松岳と共通です。

■参考/走行距離(608.9㎞)

      高速道路(調布⇔豊科/\6,000)

      栂池パノラマウェイ乗車券(片道\1,720)

      八方アルペンライン乗車券(片道\1,400)

      タクシー(八方→栂池/\2,900)

      栂池駐車場(2日分/\600)

※上記参考データは、白馬岳、杓子岳、鑓ヶ岳、不帰キレット、唐松岳と共通です。


ちゃぱです。 (10時18分/ちゃぱ変身!)

ちゃぱです。 (10時29分/不帰一峰を目指します)

ちゃぱです。 (10時42分/難なく不帰一峰に到着)

ちゃぱです。 (天狗の大下りとキレットを背に)

ちゃぱです。 (10時46分/待ち受ける不帰二峰)

ちゃぱです。 (なかなか手強そうです)

ちゃぱです。 (オーバーハングして見える尖峰)

ちゃぱです。 (落石注意でなく、滑落注意なのだ)

ちゃぱです。 (11時01分/取り付きます)

ちゃぱです。 (見よっ!この高度感)

ちゃぱです。 (11時10分/不帰名物アングルの橋)

ちゃぱです。 (下を覗くと、こんな感じでした)

ちゃぱです。 (尖峰を巻いて信州側に出ます)

ちゃぱです。 (折り重なるピークが分かりますか)

ちゃぱです。 (11時18分/相変わらずの高度感)

ちゃぱです。 (私の合図で登ってくる格さん)

ちゃぱです。 (高度感に感動しまくりです)

ちゃぱです。 (11時39分/不帰二峰北峰に到着)

ちゃぱです。 (格さんも到着)

ちゃぱです。 (不帰二峰南峰と剱岳)

ちゃぱです。 (一旦下って南峰を目指します)

ちゃぱです。 (11時57分/ピーク下の岩場を登る)

ちゃぱです。 (12時04分/不帰二峰南峰2614m)

ちゃぱです。 (南峰ピークから見た北峰)

ちゃぱです。 (三峰へ続く道と立山、剱岳)

ちゃぱです。 (不帰嶮。天を突くかのような北峰)


不帰嶮の核心部は、(唐松岳へ向かう場合)一峰の下りから二峰南峰に至るまでの間だと思われます。格さんにとっても、私にとっても、久し振りの岩場でした。

ヘルメットで武装したのは、剱岳(2011年9月8日)以来、1年振りのことです。

少し大袈裟だったかも知れませんが、備えあれば…の心意気です。

ヘルメットを被ると、自然と気持ちが引き締まり、程よい緊張感が保てます。

手のホールドを要さなければ(三点支持を要さなければ)通過できない岩場。

要所々々に鎖がかけられているものの、目に飛び込んでくる高度感に変わりはありません。いやぁ~、ワクワクしました。気持ちが高揚していると、疲れが気にならないのが不思議です。

不帰二峰南峰から北峰を振り返った時、「あんなところに登ったんだ」と思いました。

スリルを求めているわけではありませんが、いつもの山歩きでは決して味わえない、そんな感動を得られたことも事実です。

…山は楽しい。

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