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2012年06月30日(土) 23時55分55秒

燕岳の妖精たち。

テーマ:山の巻。

2012年6月25日(月)仏滅/曇り

燕岳から北燕岳。

特に北燕岳のエリアは、高山植物の宝庫らしい。

足下の可愛い妖精たちは、私の目を楽しませ、心を和ませてくれます。

ただ、私には、まったく知識がない。

「とりあえず写真を撮って、帰ってから調べよう!」

そう割り切るしかありません(苦笑)。


ちゃぱです。 (ミヤマキンポウゲ?)

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (薄黄色の花?)

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (キバナシャクナゲ?)

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (イワウメ?)

ちゃぱです。 (コマクサの葉っぱ?)

ちゃぱです。 (薄黄色の花?)

ちゃぱです。 (薄黄色の花?/黄色の花?)

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (ハクサンイチゲ?)

ちゃぱです。

ちゃぱです。 (ミヤマダイコンソウ?)

ちゃぱです。


試みとして、花が咲いていた場所付近の風景写真を添えてみました。

花の写真だけを羅列するよりも、自然のイメージが膨らんできます。

次の機会には意識的に、花と風景をセットにして撮りたいと思います。


高山植物の鑑定は、困難を極めています(泣)。

どれもこれも似ているようで同じでない。

もしかしたら同じ花なのに、微妙に違って見えたりもします。

「薄黄色の花?」などは、名前はおろか、同じ花かどうかも判別できません。

具体名を記した花も、鑑定に自信がないので、あくまでも「?」です。

決して信用しないでください(笑)。


写真と図鑑を見比べ始めて、そろそろ1時間になります。

もう限界です。気持ち悪くなってきました。

高山植物の「道」は、どうやら私にとって、山そのものよりも厳しそうです(笑)。


■ブログ内の関連記事。

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-10601939646.html

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-10656648043.html

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同じテーマ 「山の巻。」 の記事
2012年06月29日(金) 18時58分42秒

夏空です。

テーマ:港区の風景。

2012年6月29日(金)友引/晴れ

季節は「梅雨」ということになっています。

ただ、感覚的には「?」です。

(東京に限って言えば)大して降られた印象はないし、サラッとした空気だし。


ちゃぱです。 (14時28分/港区某所にて)


爽やかな夏空です。



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2012年06月28日(木) 18時32分11秒

庭の紫陽花。

テーマ:記の巻。

2012年6月28日(木)先勝/曇り

夕方頃から雨の予報でしたが、結局降りそうにありません。

最近の天気予報は、半日先も読めないようです。

天気予報さん、気象予報士さん、そんなことでは困りますよ(怒)。


ちゃぱです。

ちゃぱです。

ちゃぱです。


先日、「色褪せている…」などとボヤいてみたら、濃い目の花が咲き出しました。

人の気持ちが分かるのかなぁ?ちょっと不思議です。

世間様には、もっと濃いヤツがたくさん咲いています。でも、私んちの紫陽花だもの…これくらいなら十分に合格です。咲いてくれて、ありがとう(笑)。


■ブログ内の関連記事。

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-11282994917.html


■おまけ。

ちゃぱです。 (何だ?コイツ?可愛いです)

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2012年06月28日(木) 00時00分00秒

格さんの白毛門。

テーマ:格さんです。

2012年6月27日(水)赤口/晴れ

誰か…暴走中の格さんを止めてください(笑)。

山を駆け巡る格さんは神出鬼没です。数日前、阿弥陀岳に登っていたと思ったら、今日は群馬県の白毛門(しらがもん/1720m)だってさ。

白毛門は、谷川岳(一ノ倉岳)の絶壁を屏風のように拝める絶好の山です。


ちゃぱです。 (05時27分/登ります)

ちゃぱです。 (06時26分/登ります)

ちゃぱです。 (頂上です/背景は朝日岳)

ちゃぱです。 (一ノ倉沢と幽ノ沢の絶壁)

ちゃぱです。 (お見事~!/右端は芝倉沢)


そして、山の妖精たち。


ちゃぱです。 (06時33分/ベニドウダンツツジ)

ちゃぱです。 (07時02分/ナエバキスミレ)

ちゃぱです。 (08時24分/ハルリンドウ)

ちゃぱです。 (08時52分/タニウツギ)


休みのたびに何処かの山に居る格さん。

いくら好きでも、よく身体がもつなぁ?

まさか??

仕事中に身体を休ませてない???(笑)

2012年06月27日(水) 23時55分55秒

燕岳の森。

テーマ:山の巻。

2012年6月25日(月)仏滅/曇り

タイトルは「燕岳の森」としましたが、具体的には「中房の森」だったり、「合戦尾根の森」と言った方が良いのかも知れません。

山の頂上と言うものは、広大な山麓の頂点であって、どこから登るか?どちらに下りるか?で、自ずと「歩く森」も異なります。

「そんなの当然だよ!」と言ってしまえば、それだけの話ですが…。


■登ります。

ちゃぱです。 (05時14分/空は曇っています)

ちゃぱです。 (合戦小屋の上部は残雪が多い)

ちゃぱです。 (05時53分/おぼろ槍です)

ちゃぱです。 (奧の尾根が東天井でしょうか?)

ちゃぱです。 (06時05分/餓鬼岳を望む)

ちゃぱです。 (樹木はひょろっとしています)

ちゃぱです。 (06時17分/残雪の縞が美しい)

ちゃぱです。 (急斜面にへばり付いてます)

ちゃぱです。 (06時25分)


■下ります。

ちゃぱです。 (10時04分/完全にガスッた)

ちゃぱです。 (朱が綺麗です)

ちゃぱです。 (夏を感じさせません)

ちゃぱです。 (10時20分/気合いだぁ!)

ちゃぱです。 (枯れ木のオブジェ)

ちゃぱです。 (10時42分/富士見ベンチ)

ちゃぱです。 (10時50分/苔と根っこ)

ちゃぱです。 (11時28分/この感じ…好きです)

ちゃぱです。 (かなり下りてきました)

ちゃぱです。 (12時17分/登山口直近の森)

ちゃぱです。 (12時25分/中房川)


山歩きは楽しい。

森歩きも楽しい。

ただ歩いているだけで、気持ちがリフレッシュされます。

心地良くて、思わず両手を広げてしまいます。これ以上伸びないくらいに…。

こうして写真を並べていると、また行きたくなってしまいました(笑)。

2012年06月26日(火) 23時55分55秒

北燕岳

テーマ:山の巻。

燕岳から先の道に踏み入れるのは初めてです。

ほんの目と鼻の距離ですが、道がハッキリ見えているだけにワクワクします。

白砂の緩やかな北斜面を一旦下って、あとは頂上までの優しい登り返しです。

白砂と緑と青空と雲のコントラストが美しくて、極楽浄土の空中散歩を思わせます。

足裏に砂のザラザラを感じながら、耳にはザッザッと心地良い足音が響きます。


北燕岳(きたつばくろだけ/2723m/長野県)

■2012年6月25日(月)曇り

■単独

■行程/中房温泉P⇔(合戦小屋)⇔(燕山荘)⇔燕岳⇔北燕岳

■標高差/1369m(標高差の最大は燕岳)

■時間/02時30分~12時25分(9時間55分/北燕岳頂上滞在45分)

■参考/走行距離(558.6㎞)

      高速道路(調布⇔豊科/\5,200)

※上記データは便宜的に記載したもので、内容は燕岳とまったく同じです。

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-11288872190.html

ちゃぱです。 (07時54分/極楽のような北燕岳)

ちゃぱです。 (下ってきた燕岳を振り返る)

ちゃぱです。 (なんて素晴らしい!)

ちゃぱです。 (08時03分/頂上は直ぐそこです)

ちゃぱです。 (北燕岳頂上にて/背景は燕岳)

ちゃぱです。 (奧北燕岳へ続く稜線)

ちゃぱです。 (ズーム!針ノ木岳?)

ちゃぱです。 (美しい裏銀座の峰々)

ちゃぱです。 (安曇野から湧き上がる靄)

ちゃぱです。 (槍を待ちながらのランチタイム)

ちゃぱです。 (槍は出てきません)


北燕岳の頂上は平らな砂地で、燕岳よりも居心地が宜しい。

また、大概の人は燕岳で引き返すため、自分だけの静かな空間を満喫できます。

ずっと居たくなるような頂上です。

これで槍さえ見えれば言うことはありません。

岩に腰掛けて、槍にかかった意地悪な雲を見つめていました。

「どいてくれないかなぁ…」


ふと、時計を見てビックリ。

この頂上に来てから、既に40分も経っています。まるで、浦島太郎のようです。

どんなに名残惜しくても、そろそろ引き返さなければなりません。

結局、槍の穂先は雲に隠れたままでした。

しかし、天気予報が「曇り」だったことを考えると、これだけ見られれば御の字です。

08時50分になりました。

「さぁ、帰ろう!」


ちゃぱです。 (08時51分/頂上を振り返る)

ちゃぱです。 (09時00分/帰りは燕岳を巻きます)

ちゃぱです。 (09時22分/イルカと槍ヶ岳)

ちゃぱです。 (おっ?穂先がチラッと見えたぞ!)

ちゃぱです。 (09時30分/燕山荘に帰還しました)

ちゃぱです。 (裏銀座の青空と安曇野の靄)

ちゃぱです。 (燕山荘テラスからの眺め)

ちゃぱです。 (09時35分/小槍を瞼に刻み下山)

ちゃぱです。 (09時43分/燕山荘を振り返る)

ちゃぱです。 (視界不良の残雪道)

ちゃぱです。 (ランボーが隠れていそうな道/笑)

ちゃぱです。 (アートしている道)

ちゃぱです。 (膝を労りながら下ります)

ちゃぱです。 (11時33分/第二ベンチ)

ちゃぱです。 (12時18分/登山口に到着)

ちゃぱです。 (12時24分/下山終了)


帰路、イルカの辺りを歩いている時、槍の穂先が一瞬だけ見えました。

諦めていた私にとって、奇跡のような瞬間でした。

御褒美って、あるんだなぁ?

山の神様って居るんだなぁ?


いつもなら、山の翌日は休養のための休暇を入れてあります。

ところが今回は、強行日帰りで、しかも翌日は出勤です(05時30分起床)。

オジサンとしては、若い頃のような無理はできません(苦笑)。

山で気持ちが満たされたなら、あとは出来るだけ早く帰宅したいのです。

夕方の渋滞にも巻き込まれたくありません。

何とも不粋なプレッシャーですね(気持ちが現実に戻っている)。


北アルプス三大急登のひとつである合戦尾根。

膝を労りながら、かばいながら、尚かつ迅速に下りました(矛盾している)。

自分を試すための燕岳で、狙いどおり、今の実力を把握することができました。

結果は?予想以上の状態で「ほっ」としました。決して悪くはない。

そして、何よりの収穫は、燕岳の素晴らしさを再認識できたことです。

4度目の燕岳は、案外、早い時期にあるかも?(笑)


■ブログ内の関連記事。

(初めての燕岳/2005年6月24日)

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-10521367628.html

(2度目の燕岳/2008年9月8日)

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-10580700844.html


2012年06月25日(月) 23時55分55秒

燕岳

テーマ:山の巻。

今シーズンの山歩き。

その前半戦が、早くも終わろうとしています。

悪天と膝痛と腰痛とで、大切な登山計画をいくつも棒に振ってきた私は、正直、精神的に焦っています。「焦り」の大きな要素は、「身体作りが間に合わない」という現実です。その焦りが本当なのか?疑心暗鬼にすぎないのか?それを確かめるには、歩いてみるしかありません。そして、山の現場では、膝と腰の心配に加えて、「攣り癖」というタイマーが作動することを忘れてはいけません。これをうっかりすると、最悪の結果が待っているのです(苦笑)。


実際、今の私が、私自身をものさしとして、どの程度のレベルにあるのか?

具体的に知るには、登ったことのある山を再訪してみることです。

そうすることで、自ずと「今のレベル」が判明します。

「そうだ!打ってつけの山があるじゃないか?」

北アルプスの燕岳(つばくろだけ)です。

燕岳は、私が趣味として山歩きを始めた「最初の山」です。

その3年後、(少し経験を積んだ私は)槍ヶ岳への縦走ついでに寄り道しました。

「うん、そうだよ!燕岳に行こう!」

「燕岳なら槍が見えるぞ」

「もし見えれば、今年初めての槍ウォッチングだ」

「槍を見たい!」

「槍を見なければ!!」

「槍を見るぞ!!!」

事の始まりは、状況分析に基づいた理詰めの山選定でした。

ところが、槍が頭に浮かんだ瞬間、そんなことはそっちのけで、燕岳への衝動を抑えられなくなりました。

やっぱり、槍は偉大だ!(笑)


燕岳(つばくろだけ/2763m/長野県)…3回目

■2012年6月25日(月)曇り

■単独

■行程/中房温泉P⇔(合戦小屋)⇔(燕山荘)⇔燕岳⇔北燕岳

■標高差/1369m

■時間/02時30分~12時25分(9時間55分)

■参考/走行距離(558.6㎞)

      高速道路(調布⇔豊科/\5,200)


ちゃぱです。 (02時40分/中房温泉登山口)

ちゃぱです。 (03時34分/荷揚ケーブルをくぐる)

ちゃぱです。 (04時07分/第三ベンチ)

ちゃぱです。 (04時19分/焼けてきました)

ちゃぱです。 (視界が開けてヤル気が増します)

ちゃぱです。 (05時15分)

ちゃぱです。 (快適な尾根歩きです)

ちゃぱです。 (05時23分/合戦小屋)

ちゃぱです。 (ん???表銀座の稜線に…)

ちゃぱです。 (05時50分/初槍~!笑)

ちゃぱです。 (合戦尾根の彼方に燕山荘が)

ちゃぱです。 (燕~北燕~奧北燕の稜線)

ちゃぱです。 (雪の道を振り返る)

ちゃぱです。 (雪の道が続きます)

ちゃぱです。 (さぁ、もう一頑張りだっ!)

ちゃぱです。 (06時59分/燕山荘に到着)

ちゃぱです。 (裏銀座の大パノラマ)

ちゃぱです。 (気を緩めずに頂上を目指します)

ちゃぱです。 (燕山荘と表銀座を振り返る)

ちゃぱです。 (やはり逢えました/笑)

ちゃぱです。 (こちらが嫁さんでしょうか?)

ちゃぱです。 (美しすぎる燕岳の山容)

ちゃぱです。 (登頂前の記念撮影です)

ちゃぱです。 (07時45分/三度目の燕岳頂上)


燕岳の頂上は狭い。

標柱すらありません。

その狭い頂上の特等席に陣取って、食事をしているカップルが居ました。

私にとっては、いわゆる「先行者」ですね(苦笑)。

「おはようございます」

こちらから声をかけても、チョコンと頷いただけで返事は戻ってきません。

「記念写真を撮りたいので、少しのあいだ場所を空けてもらえませんか?」

そう思っていても、ちょっと口には出せません(小心者です/笑)。

それとなく仕草でアピールしてみましたが、まったく空気が読めない様子。

そんなワケで、ザックだけの記念写真になりました。

でも、詰まらないこと(くだらないこと)からは、即座に頭を切り換えました。

だって、今、こうして立っている場所は、三度目の燕岳頂上なのだ!

天気予報は良い方に外れて、朝から太陽が頑張ってくれてます。

不安だった足腰や体力も問題なさそう…と言うより快調です(笑)。

感動も一入(ひとしお)でした。


頂上に立つ私の足下から、くっきりトレースされている道の先に、北燕岳が見えます。

「そうだ!北燕岳まで足を延ばしてみよう!!」


…つづく。


2012年06月24日(日) 00時00分00秒

格さんの阿弥陀岳(八ヶ岳)。

テーマ:格さんです。

2012年6月23日(土)友引/晴れ

格さんの山歩きが、もはや暴走状態です(笑)。

今回は、八ヶ岳の阿弥陀岳(2805m)に、美濃戸から行者小屋経由でピストン。

ちょっと歩き足りなかったのか?

阿弥陀から下りた足で中岳を越え、勢い余って赤岳にも登ってしまったそうです。

これで、格さんの赤岳(2899m)登頂は、実に3回目となりました。

八ヶ岳が好きなんですね。

ちゃぱです。 (阿弥陀岳と中岳/緑の三角錐)

ちゃぱです。 (09時19分/ミヤマキンバイ)

ちゃぱです。 (12時52分/タケシマラン)

ちゃぱです。 (13時28分/マムシソウ)

ちゃぱです。 (13時58分/ホテイラン)


高山植物の魅力に取り憑かれてきた格さん。

ここのところ、山(景色)よりも妖精たちの写真の方が増えてきました。

私はチンプンカンプンなので、花の鑑定は格さん頼みです。


■追記/美濃戸への道は要注意!

車高が低い車や、林道走行に不慣れな方は、慎重すぎる運転が求められます。

それはそれは、道の凸凹がハンパじゃないのです。いくら何でも荒れ過ぎ。

運転のプロである格さんでさえ、愛車の腹をヒットさせてしまったとか…。

2012年06月23日(土) 20時52分07秒

吉田拓郎/午後の天気

テーマ:鑑の巻。

2012年6月23日(土)友引/曇り

拓郎さんの3年振りになるアルバムです。

拓郎さんの近況については、いろいろな意味で気になっています。

このCDの発売によって、何はともあれ「ほっ」としました。

本当によかった。


■午後の天気/吉田拓郎(avex trax 2012年6月20日発売)

ちゃぱです。

ちゃぱです。

ちゃぱです。


あとは…復活ライブの有無。

ファンとしては…無理を承知で未練がましく期待しています。

2012年06月22日(金) 01時00分00秒

メバル前半戦はフェードアウト。

テーマ:夜の巻。

2012年6月22日(金)先勝/雨

メバルとの密会。

今シーズンの前半戦(春の部)は、いつの間にか足が遠退いてしまいました。

その理由は明確です。

①膝や腰などの体調不良。

②体力の減退。…仕事後の出撃が辛くなってきました(苦笑)。

格さん、若頭さん、姐さんなど、メバル仲間の気力衰退。…ヤル気なし(笑)。

梅雨が終われば夏なわけで、否が応でもオシマイです。


ちゃぱです。

ちゃぱです。


清掃完了!

綺麗になりました。

これで、遅ればせながら納竿です。

凹のメバピーとは、秋になるまで逢えません。それまで元気でね~。


■2012年累計(72匹/最大23㎝/釣行数6回/ボウズ0回/釣率1.000)

■生涯累計(2,044匹/最大28㎝/釣行数200回/ボウズ28回/釣率0.860)


生涯釣行数200回での納竿。偶然にしろ、キリが良かったです(笑)。


■ブログ内の関連記事。

http://ameblo.jp/shigeru3648/entry-11232538349.html

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