持ってきたで~!

って、
賞状を見せてくれました(*´∀`)






中川美咲ちゃん
尚人くんの姉弟で3位と1位。


もらいたてなので
まだ鉛筆の下書きのまま(笑)



清書したものは
来週にもらえるみたいです。



市の大会で
賞状もらえるなんて
ほんとすごい。



オリンピック出場したら
めっちゃ嬉しいけど、


自分の限界を
打ち破っていける


そんな人になって行くのが
一番楽しみです!(*´∇`*)

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振り替えレッスンについて

テーマ:
息子が怪我で休んでいた
スイミングの振り替えに
行かせてもらいました。


自己責任とはいえ
振り替えの存在はありがたいです。




生駒教室では、

振り替えできる
「空きクラスがあれば」など、

いろんな条件はあるものの、



幼児コースは月1回、

小学生コースは
テキストナンバーが合えば
(毎回新しいテキストでレッスンするため)、


振り替えレッスンを
実施しています。



また、生駒市に

大雨警報、
大雪警報が出れば
自動的に休講となり

先ほどの振り替えとは関係なく

必ず振り替えレッスンを
実施させて頂いています。



七田のレッスンは
1レッスンのプログラムが多く、

また
脳の回路を作り
心も育てるという教育の特性上

準備にとても時間がかかり、

レッスン前の用意も
すごく時間がかかります。


なので
振り替えレッスンフリーと
いうわけにはいきませんが、

教室に来て頂いている
生徒さんのご要望に

できるだけお応えしたいと思い、
実施させて頂いております。




また、生駒教室は
育児相談に力を入れています。


抱っこ法のセッション
(いわば親子カウンセリング)、

ママさんの自分育てセッション
(いわば大人の抱っこ法)は
有料ですが、


個人面談
(育児相談、教育相談など)は

空きがあれば
何回でも無料です。


また
体験レッスンを受けられた方も
無料ですので、

ぜひ
お近くのスタッフまで
お気軽にお申し込み下さい。


きっと自然に

お母さんの育児力が出て来て
子育てが変わってくると思いますよ。

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子どもに謝らせたい親ごころ

テーマ:
僕は
子どもが5歳を過ぎてから
心から  かわいく思えるようになった
パパです。



「子どもの心とつながった感覚」


が、
何となくわかってきたのは
それより後で、


わが子の本音

「立派なお兄さんになりたい」


って気持ちがあるんだと、

ほんとはそう思ってるんだと、

感じてからの事です。






先日のブログでは


「ダメなものはダメ、
   という枠組みを崩さない」


って書きましたが、




僕の場合、

謝らせようと
強権を発動してしまうと
(無理矢理謝らせてしまうと)


子どもの
「立派なお兄さんになりたい」

という気持ち、
つまり『本音』に出会えないし、



かといって



強制したくないから
「子どもの自由にさせる」とか

「子どもの判断に任せる」いう
美名のもとに


「ダメなものはダメ」という
枠組みを外してしまうと、
(つまり、諦めてしまうと)


子どもの
「立派なお兄さんになりたい」


の気持ちを
感じることはできなかったし、

子どもの本音と
「心でつながった!」


って感覚も
得られなかったと思います。




ダメなものはダメ


という枠組みを崩さず、


でも
無理矢理に謝らせようともせず、


子どもが
心の底から「謝りたい」

という気持ち(本音)に出会える時、


僕もまた
子どもの「立派なお兄さんになりたい」

の気持ちに出会え、


親として
誰もが元々持ってる

「親力」「育児力」

が少しずつ
出てきたんじゃないかと
思うのです。


以前ご紹介した
大塚さんのブログの続編です。

一度お読み下さい。        
僕の場合、

そんな経験が1回だけで
すべて「親力」「育児力」が
出てきたわけじゃありませんが、


でも
この1回がすんごく大切で

この1回が、

「子どもの心とつながっていく子育て」のすべての始まりではないかと思うのです。



「ほんとは謝りたい」という
子どもの大切な欲求を


力でもなく、
説得でもなく、


子どもが安心して
溢れるように


「ごめんなさい」を言えたら


親としての自信も
同時にもらえて行くんだろうと思います。



現実は
謝らせたくなったり
怒りたくなったりしても、


目指すところは
そこでありたいと思いました。
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先日、

僕が青少年の
育成ボランティアをしていた頃からの
友人たちと食事をしました。


その時、



ブログ、長いねん!

いっつも まだ続くんか!って思うわ。

短くまとめやって言うてるやんか!



って説教されました(笑)


ぐうの音も出ませんでした(笑)



確かに長い( ̄▽ ̄;)


自覚はしてるんです。


僕は
文章を書くのが苦手なので

短くまとめるのには
めっちゃ時間がかかるんですね。


だから書こうとすると、


言葉で話すようにしか書けないので
どうしても
しつこくなってしまいます。


今のところは
どうしようもない。



先月か先々月か、

短くまとめようと意識しすぎて
1週間かかっても

全く書けない時期がありました。


抱っこ法協会の会報に載せる
A4サイズの原稿でも
1枚だけなのに、

何回も何回も書き直すので
仕上げるのに
いつも2ヶ月以上かかっています
( ̄▽ ̄;)



さらに、

ブログ用に書いた文章は
もう140も溜まっています。

↑真ん中あたりに「アプリに保存した記事」ってところの、140って数字が保存してる文章の数です。


140って、
4ヶ月は毎日アップできる量です(笑)


その内130くらいは
陽の目を見ずに
消される運命にあるでしょう。



考えすぎると
筆が進まないし、

時間が経つと忘れてしまって
(↑これが致命的)
書けなくなります。


いえ、
単なる言い訳ですが(笑)




ということで、



読みにくさから
飽きられるのが早いか、

僕の文章力向上が早いか

わかりませんが、



少なくともこのブログは

お読み頂いてる皆さまの

「下本、頑張れよ~」の

温かいお気持ちで
成り立っているのは明らかです。



読みにくいと思いますが、

長い文章で申し訳ありませんが、

しつこいとは思いますが、


どうぞこれからも
宜しくお願い致します_(._.)_



七田チャイルドアカデミー生駒教室
代表    下本康至
小3になる息子は
水に顔をつけるのが苦手です。


なので
短期スイミングのクラスは
幼児のクラスです。


水に顔を浸けられない子の
クラスですから
3歳くらいの子もいます。


明らかに年齢差があるのに、
それでも楽しめてる息子が

すごいなって思いました。



しかも初めは
一つ上のクラスから始まったのに、

水に顔を浸けられず、
小さい子のクラスに
降格されたのに、です。


さらに双子の姉は
降格されなかったのに、です。


息子の
そのこだわりの無さが
うらやましく思いました。





僕も
息子と同じ歳の頃
短期スイミングに行ってました。


ビート板クラスから始まったのですが、
すぐビート板なしのクラスに進められました。


でも
息継ぎが出来なかったので

またすぐ
ビート板クラスに戻されました。


勝手に上げられ、
勝手に下げられ、
僕はめっちゃスネて

それ以上スイミングに行くことは
ありませんでした( ̄▽ ̄;)



でも息子は
年齢というプライドもなく(恐らく)

降格されたとかも関係なく

ほんと楽しそうに泳いだり、
待ってる時に練習したり、

やる気に満ちています(笑)



昨日もお風呂で
張り切って

「パパ!見ててや!」と

顔を水に浸けるのに
チャレンジしていました。


何秒浸けられるか
数えるのかと思いきや

一瞬の事でしたが( ̄▽ ̄;)



もっと小さい時に
泣きながらでいいから

水に顔を浸ける練習を
させてやったら良かったのにと
思いつつ、


僕からすると
ほんの小さなチャレンジやけど

でも
小さな達成感を得て
成長していく息子を見て


これからも
そんな息子の今を

応援していこうと思いました。