波動は身近な存在
テーマ:東広島教室すべてのものは、エネルギーを「波動」という「波」で発しています。
その「波」には、その発生源の情報が全部含まれています。
「波長が合う」などと言いますが、人でもモノでも、対象との見えないリズムを合わせ、感じることが、右脳で情報をキャッチするということです。
私たちの右脳は、対象物の波動と自分の波動を合わせ、対象物の波動をキャッチすることができます。
この、対象物の波動と自分の波動を合わせて情報をキャッチする力をESP能力といいます。
ESPとは、右脳の五感のこと。感覚器~目、耳、手など~を通さずに、見たり、聞いたり、感じたり、匂ったり、味わったりするのが右脳の五感です。
七田の教室のレッスンでは、この「右脳の五感」を引き出し、使えるようにするための楽しいお遊びやトレーニングを取り入れています。右脳の五感が開けると、イメージ力が開け、そこからどんどんプラスの連鎖がおこります。たとえば、相手の気持ちが感じ取れて、コミュニケーションがスムーズになったり、植物や周りのものと心を通わせたり、文字を読まなくても本の情報を受け取ることができる、病気などの症状を治す、など・・・。
それはもともと全ての人に備わった能力なのです。
波動は身近な存在・・・時には左脳を休めて、いろいろな「波動」を感じてみましょう。












