才能の芽

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こんにちは。七田チャイルドアカデミー津島教室です音譜


「立春」も過ぎ、暦の上では「春」ですがまだまだ寒い日が続きますあせる
でも、今朝、木々の「芽」が少しふっくら膨らんでいるのを見つけ、心が「ぽっ」と暖かくなりましたドキドキ



今日は、才能の「芽」についてのお話しですニコニコ


宝石赤「既存の概念にとらわれない接し方が、子どもの才能の芽を育てます」宝石赤



幼児期には、絵や文字を逆さまに書いたり、読んだりすることがありますビックリマーク


これらは、親が無理に直そうとしなくても、やがて正しくできるようになります。


このような様子が見られた時には、「へー、○○ちゃんておもしろいね。」というように、親が肩の力を抜いて接するとよいのです音譜


親が何でも既存の概念に合わせようとすると、子どもが持つ個性を消してしまい、「才能の芽」を摘み取ることになってしまうのですダウンダウン


本日も「七田先生の言葉」をご紹介しました、お読み頂き有り難うございましたラブラブ



虹七田チャイルドアカデミー津島教室

電話0567-25-4909







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