卒業生へのインタビュー

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 1才から6年生まで七田チャイルドアカデミーに通室してくれた畠山花碧ちゃんが本日小学部コースを修了しました。おめでとうございます!!通年11年!!

 花碧ちゃんに6年生まで七田に通った感想は?と突撃インタビューすると照れながら・・「6年生の時に、自分で記憶力がものすごく良いことを実感した。」と話してくれました。そして「先生が大好きだから。」とお母様に促されながら、答える花碧ちゃん。お母様も「本人が6年生まで、七田にいく!と自分で決め、本人の意思を尊重した。」と。お母様にも「七田にお子様を通わせてどうでしたか?」と聞くと、「学校の担任の先生からは、花碧ちゃんはみんなに優しいとずっと褒められてきた。」とそっと教えて下さいました。担当講師に「花碧ちゃんはどんな子ですか?」と聞くと「本当に心がきれい!ピュア!それが大事!」と大絶賛。

やさしい、思いやりがある、心がきれい、ピュアという言葉が飛び交うこの空間、これは人として最大の賛辞であり、人がかけられて嬉しい言葉ではないでしょうか?

 そして、お母様がお子様の意志を尊重し、応援してあげ、結果的に1つのことをあきらめず続ける大切さを教えてあげている事、なにより小学生の時から、自分はこれになりたい、こうしたいとそのためにはこうすると判断力が身についている花碧ちゃん!すごいな~とインタビュアーの私も思いました。(笑)

 子どもへの教育は、知識を教え込むことを主にせず、人としていかに生きるかを教えることを主にしなくてはいけません。人間にとっていちばん重要なのは、自分の人格を高める生き方を志すということを教えたいものです。それは、周りの人々に対しての良い関係、ひいてはリーダーシップと、必ずつながっているものだと思います。

花碧ちゃんの未来を七田チャイルドアカデミー高知教室は応援しています!

 

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