• 12 Nov
    • 視野が狭い女になるな!

      私のFacebookで友達申請してきた女性の人が、いろいろメッセージを送ってきます。お子さんが発達障害ということで、いろいろご苦労があるのでしょう。Facebookでは基本的に会った人しか承認しないようにしていますが、その人はたまたま、友人の友人のような関係で申請してきたので許諾してしまったのですが、友達が少ないのか、とにかく、メッセージを送ってきます。非常にめんどくさいのですが、「めんどくさい人」について知りたいという気持ちもあり、様子を見ています。 その人から見ると、私は仕事ばかりしていて、女性的ではないようです。 「恋愛もしないで、仕事ばかりで、さびしくありませんか?」「もっと女性的になったらいいと思います」などと、アドバイスしてくれます。 私は会ったこともない人に、恋愛話をするほどオープンな人柄ではありませんし、そもそもFacebookでは仕事関係の人たちがどんどん友達になっている手前、へんなことは書けません。当然、仕事の不満や、会った人の悪口などもご法度です。誰が見ているかわからないところで、例えば公のタレントさんや有名人について述べるのであればさておいて、自分の周りの友人知人をさらけ出す場合は意図があってのことです。 しかし。 見ている人のなかには、ネットに書き込みがあることがすべてである、と思っている人もいて、上記の主婦メッセンジャーの人も、非常に偏った思い込みをしています。 昨晩、たまたま、ある場所で、レシピブログの話題が出ました。「料理人をしている人はレシピブログを参考にはするけれど、レシピは信用しない」と言うと、お客さんで来ていた女性が驚きました。「だって、誰でも書き込めるのに、なぜ信用できないんですか?」レシピブログは、たとえプロが書いたものであっても、検証している人が誰もいません。でも、雑誌なら、編集者がいて、校閲がいて、もし何かトラブルがあっても出版社が責任をとるという責任の所在がはっきりしています。レシピブログに限らず、キュレーションメディアは(アメブロでも)著作権は主張しますが、問題があったときの責任は取らないという姿勢であり、極めて無責任な情報発信をしていて、これは「情報発信ツール」の提供であって、情報を発信しているわけではないんですね。ちょっと話がそれましたが。そんな「誰が責任があるかわからない」というのがネットの世界であって、そこにある情報の何を、どう受け取るかというメディアリテラシーは個々人にあるわけですが、その個々人が「そこにある情報を鵜呑みにする」ということは大変ゆゆしきことであると思われます。ネットにはすべての情報があると思ったら大間違いです。そして、どんな情報であっても、いろいろな角度で見ること、考えることが大切だと、私は思っています。「私はこう思う」という自分の意見や、趣味、主張を持つことはよいことだと思いますが、「それがすべて」であり「正義である」と思い込まないこと。それが「多様性を認める」ということでしょう。ずっと、知らなかったこととか気が付かなかったことが10年たってわかったとか、経験を積んでわかった、なんていうことが、私もいまだにたくさんあります。 自分が知らない世界がたくさんあって、自分とは違う生き方をしている人たちがたくさんいる。それを認めたうえで、自分がどう生きていくか、どう考えるか、ということではないでしょうか。 「ドリームプロデューサーになる~たなぼた主義」は、現在、個人鑑定ミニオラクルつきで1000円で販売しています。ご関心がある方はAmazonではなく、直接オーダーしてください。 たなぼた主義―自分のほしいものを作る、自分の夢をかなえる (W‐SOHO BOOKS)648円Amazon 天職が見つかる女のお仕事バイブル1,512円Amazon 心が安まる老子1,296円Amazon  

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    • 20年後の未来が見えますか?

      モニター画面つきのTシャツやドレスが注文できるサイトがお目見えしました。 私にとっては、これはちっとも新しいことではなくて、「ああ、やっと来たな」という感じ。 1998年にMITメディアラボのウエアラブル・コンピュータの研究チームを日本に招聘するコーディネートをして、「Wearable TOKYO」というファッションショーをしました。たとえば、液晶で色が変わるドレスや、キーボードを印刷した服とか。アメリカでは宇宙開発や軍事利用にウエアラブル開発が進んでいましたが、RA(リメンバランス・エージェント)やAR(オーギュメント・リアリテ)などの研究もとてもエキサイティングでした。当時日本ではポケモンが大ブームで、ポケモンのいろいろなガジェットが発売されていました。そのほかに、携帯が着信すると光付け爪とか、好みの人とすれ違うと反応するというミームタグみたいなおもちゃなど、日本のガジェットを発掘してはメディアラボに運び、その後はISWC(International Symposyun of Wearable Computer)という国際学会でいろいろな発表をするにいたり、「ウエアラブル会で伊藤淳子あり」、とまではいかないまでも(笑)学会友達がたくさんできて、それぞれの研究がとてもエキサイティングで面白かった時代でした。 そのころ、日本人のエミちゃんというリケジョが、コンピュータを組み込んだランドセルみたいなのを開発したり、ファッションにウエアラブルを取り入れようとしていました。(エミちゃんは現在は国際的に活躍するファッションブランドを立ち上げたいるようです。2007年のファッションショーはここに紹介されていました) ところで、私が雑誌の仕事を始めて、「紙の雑誌がこうなったらいいのに」と思い続けた末のインターネット登場まで20年かかりました。ウエアラブルも「こんなのが実用化できたらいいね」とみんなが考えてから20年たって実用化しているものがたくさんあります。時代は変わり、開発や起業など、昔よりももっともっとスピードアップしているところもありますが、若い人たちは10年後、20年後の未来を見たR&Dに取り組んでいってもらいたいと思います。

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  • 05 Nov
    • 女性起業家の悩みは収入が少ないこと

      サーブコープブログの8月30日の記事は、「女性起業家100人に聞いた! どうやって悩みを乗り越えた」というタイトル。 起業の理由は、自分のペースで仕事がしたかったから、というのがダントツ1位。 そして、悩みの1位は「収入が少ない」こと。 女性起業家支援を1990年代終わりくらいからやっている私から見ると、男女雇用均等法だの女性の活躍だのといっても、女性の考え方や悩みは昔も今も大差ないように見うけられます。 上記ブログで、悩みを解決する方法(つまり、収入を増やす方法ということ?)としては、こんな先輩起業家の声が掲載されています。 無理しない(44歳/200万円未満/サービス業)女性であることを意識しない、意識させない(54歳/ 300万円以上~400万円未満/映像・音楽などクリエイティブ関連業)顧客を大切にする(53歳/ 300万円以上~400万円未満/医療・福祉・教育関連業)誠実であること(47歳/1000万円以上~1200万円未満/その他)休みをちゃんととる(52歳/ 400万円以上~500万円未満/建築・不動産業)やりたいことを仕事にする(49歳/200万円未満/映像・音楽などクリエイティブ関連業)得意先から信用されるために誠実に仕事をする(60歳/200万円未満/建築・不動産業)女性目線で仕事すること。ガツガツしないこと(44歳/200万円未満/医療・福祉・教育関連業)のんびりとマイペースを心がける(48歳/500万円以上~600万円未満/サービス業)来た仕事は断らない(54歳/600万円以上~700万円未満/サービス業)自分の方針を固めること(57歳/200万円未満/サービス業)基本的に賃料の値上げはしない(67歳/500万円以上~600万円未満/その他)とにかく自信を持って何でも取り組むこと(34歳/500万円以上~600万円未満/卸売・小売業)美意識を磨く(50歳/200万円未満/サービス業)とにかく継続すること(46歳/300万円以上~400万円未満/建築・不動産業)自分の才能を最大限生かす(31歳/1200万円以上~1500万円未満/サービス業)納期前に仕上げる。実績を積み上げる(55歳/200万円未満/サービス業)内外共にオープンマインド(70歳/600万円以上~700万円未満/医療・福祉・教育関連業)参考までに、こんな本があります。女性起業家のみなさんのプロフィールブックです。来年度もまた出版の企画が持ち上がっています。女性にしろ、男性にしろ、起業したら、あとはがんばるのみ!ひとりではへこたれそうになったときに、先輩や、仲間たちと、助け合っていけるようにしなければ、長く続けていくことは難しいと思います。 女性起業家・リーダー名鑑―108人の108以上の仕事 (コミュニティ・ブックス)2,376円Amazon 女子力の時代を拓く━女性起業家・リーダー名鑑 (コミュニティ・ブックス)2,160円Amazon 

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  • 04 Nov
    • 柴犬まるからの質問「最近、お洋服買った?」

      最近、お洋服買った? 洋服ではなくて、着物を買いましたよ~リサイクルショップの店頭で、金額は・・・  ノーコメント。べらぼうに安い。安すぎます。下着(長じゅばんとか)や小物のほうがはるかに高い! しかし。 古い袷の着物。裏地は紅絹(もみ)です。軽くて、暖かい! ということで、トレンドは着物です^^ ▼11月4日の柴犬まるスタンプあなたも柴犬まるの質問に答えよう

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    • 私が忘年会に参加する5つの理由

      お友達のジャーナリストの神田さんが「僕が忘年会に参加しない5つの理由」というブログを書いています。うんうん、そうなんだよねえ、と思いながらも、私が忘年会に出席する理由を考えてみました。 理由その1.不義理のお詫びをこめた1年まとめのご挨拶に伺う私、本当に不義理で、年賀状も暑中見舞いもまま出せず、いろいろとお世話になったみなさまにもちゃんとご挨拶せずに過ごしてしまうことが多々あります。忘年会に行く理由のひとつとしては「顔を出す」ことです。主宰者の人はいちいち覚えていないかもしれませんが、自分としてはお礼を兼ねてご挨拶するという自己満足的儀式でもあります。 理由その2.会費を払いに行く忘年会の多くは会費制で、それをまともに受けている側としては涙が出るほど大変です。私、一番多いときに、28回お誘いがあったことがありますが、無料のところは皆無です。もちろん、お財布の事情がございますので、限界限度というものがありますが、忘年会は「食べに行く」場所ではなく、「会費を払う」ことがひとつの目的と考えています。というのは、自分がいろいろな会を主宰してきている立場から考えると、「会費を払ってくれる人がいる」ことは大変うれしいことなのです。なので、お世話になった方にはなるべく「参加」(=会費を払う)ことでお礼とさせていただきたいと考えています。 理由その3.うっすらとした友達に会える人によっては仕事に直結した人にしか会わないという主義の人もいますが、私は出版コーディネートをしたり、いろいろな企画をしているので、自分が持っていない知識や技術や専門性がある人たちと会うことは刺激にもなるし、ゆくゆくは自分の仕事にもつながります。が、とはいえ、すぐに仕事につながらないと忘れてしまうんですね、やはり。しかも、名刺整理をしていても、名刺の量がハンパではないので、結構忘れてしまう。忘年会で会うと、リマインドされて、再会した「うっすらとした仕事友達」から情報やアイデアをいただいたりもします。友達の友達に実は結構キーパーソンがいたりすることもあります。でも、そんなことには関係ない出会いがあってもよいのかなあと思います。 理由その4.主宰者や参加者の「人となり」を見る忘年会の集まりは、場所やメンバーによって、カラーがあります。そして、当然、そこに集まる人の様子から、人となりがわかります。気遣いをする人もいれば、ガツガツと卑しく飲み食いしている人とか。たとえば、きちんとしたパーティーでは社員はお客様がいるときには飲み食いしませんし、お客様もガツガツと飲み食いしたりはしません。そういうお行儀がよい人たちと友達になりたいので、逆に言えば、お行儀の悪い人が多い忘年会は行きません。 理由その5.1年のお別れをする年を重ねていくと、ちょっと前まで元気だった人が急に亡くなる、なんてことがあります。また、自分自身も予想外の持病持ちとなったこともあり、「1年無事に過ごす」ということの大切さ、ありがたさを感じるようになりました。年齢的に、忘年会に出席すると、定年前後の知人友人も多く、リタイア世代の方にもお会いすることがあります。「どうぞ来年も元気でお過ごしになりますように」という挨拶を交わす機会でもあります。 そして、私が考えるところの「忘年会のマナー」があります。思っていてできないこともあるけれど。 その1.立食パーティーでは基本的には食べない義理で出席するパーティーや、試食会などは別として、基本的にパーティーではあまり食べないことです。理由はエレガントではないから。パーティー前に少しおなかに入れていくこともあります。着席のときはもちろん、しっかり食べます。逆に、残すのは失礼という教育をされてきた世代です(笑) その2.キリのいいところでキレイに帰る知人の某社長などは、さっと現れて、お酒をグラス1杯ほど飲みながらキーパーソンとお話をして、さっと消えるのが上手です。「あれ? ●●さんは? さっきいたのに?」 みたいな感じ。最後の最後まで会場に残っているのは恰好悪い。<と思っているのに、結構残ってしまいます。 その3.飲みすぎないそもそも女性は外でこそ、しゃきっとしているべきだと思っています。お酒を飲んでハメを外すのが好きな人もいますが、忘年会であろうがなかろうが、酔っぱらうのは見苦しいし、周囲にも迷惑です。 その4.アンテナを張るハイエナのようにターゲットを狙うのはさもしいですが、パーティーなり忘年会なりの主宰者や集まった人のなかで、「会いたい人」に会えば参加した意義があるというものです。どんな出会いがあるかは、アンテナの感度次第。 その5.オシャレをするその昔、バブルの頃、OLさんたちはアフターファイブには「変身」した時代がありました。(私はOLじゃありませんでしたが、そういうファッション誌の仕事をしていました)服も着替え、メイクも変えて、街に繰り出していったものです。(参考>平野ノラさん!)忘年会やパーティーはふだんと違うファッションに知恵を絞りたいものです。 さて、私も、忘年会をやりますよ!12月21日(水)夜、場所は渋谷を予定しています。こちらは、エレガントではなくて、カジュアルで、にぎやか。お料理を食べられるように着席で考えています。参加ご希望の方はご連絡ください。詳細お知らせします。  たなぼた主義―自分のほしいものを作る、自分の夢をかなえる (W‐SOHO BOOKS)648円Amazon 老子と猫から学ぶ人生論 だいじょうぶ。 ニャンとか生きていけるよ0円Amazon 心が安まる老子0円Amazon 女性起業家・リーダー名鑑―108人の108以上の仕事 (コミュニティ・ブックス)2,376円Amazon 農業女子1,620円Amazon 

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  • 02 Nov
    • 迷ってもいいんだよ、という起業の本

      「女性の生き方、迷って、迷って、ここまで来ましたが、まったく思うようにならず、地方で3児の母となり、いくつかの仕事を掛け持ちでしているフリーランスです」というお手紙をいただきました。ちょっと文章を転載させていただきます。 「目標をたてて達成するタイプでもなく、家庭も大切にしたくて、いろいろ切り捨てて、いまのスタイルです。世の中の起業本はどれも”すごいなあ”とは思うけれど、私のようなタイプには当てはまるものはなく、読んだあとにがっかりするものばかりでした」 「でも、この本を読んだら、いままで道を探して、焦ってばかりいたな、と、気が付きました」 「まわりの人たちから”あなたはバリバリ仕事をしなくてもいいのよ”などと言われると、いつもがっかりしていました。でも、家族や、まわりの人たちのために、ゆったり【居る】のもいいかもしれないと思うようになりました」 Amazonでも購入できます。私に直接オーダーしていただくと、オラクルメッセージつきで1000円(送料税込)で販売しています。なにかやってみたいけれど、ちょっと迷っている人。起業したばかりであくせくしている人。がんばっているけれど、ちょっとつらい人。そんな女性のみなさんのために書きました。 「ドリームプロデューサーになる~たなぼた主義~自分のほしいものを作る、自分の夢をかなえる」  たなぼた主義―自分のほしいものを作る、自分の夢をかなえる (W‐SOHO BOOKS)648円Amazon  

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    • はじめてでも折れない英語学習法

      最近、電車や駅周辺で、道に迷っている外国人の人によく会います。先日は、地下鉄のなかで地図とタブレットをにらめっこしている初老のご夫婦に道案内をして、たまたま夜、時間があったので、お好み焼きのお店にお連れしました(初対面なのに!) 私はきちんとした英語教育を受けていない自己流で、それでも海外の学会などで英語で発表したこともあるくらいだったのですが、近年は英語を話す機会も減って、徐々にさび付いています。 お好み焼きを食べながら、日本の観光名所の話をしたり、トランプとヒラリーの話からTPPまで、政治談議をしたり、数時間の英会話はとても楽しくもあり、また、さび付いた自己流英会話のひどさを実感した時間でもありました。 さて、友人の竹田綾夏さんの新刊は、ちょっと長いタイトルがついています。 「はじめての人でも」「忙しい方でも」英語を身に着けたいと思うモチベーションを持ち続けるためのちょっとしたヒントがあります。 そして、上手な英会話は、やはり「表情」にあるんだなあと思った次第。 そういえば、ETVの「基礎英語」に登場しているルーシーさんは、女性起業家の先輩である渡邉嘉子さんのランチ会のメンバーでもあり、何度かお会いしたことがあります。ルーシーさんくらいに、日本語も英語も、堪能に話せるようになれたらいいな、と、最近思うようになりました。2020年、東京オリンピックを目指して、英語の勉強をしてみませんか? はじめての人でも折れない心で身につく英語学習法1,620円Amazon 

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    • 人間関係が楽になる「気づかい」と「マナー」

      大手の企業では「社員研修」というのがあって、仕事上のマナーであるとか、接客であるとか、挨拶の仕方や立ち居振る舞いなどを教えてくれる機会があります。でも、マナーやエチケットというのは「マニュアル」ではなくて「教養」であり、「こうしなければいけない」というルールではなくて、相手に対しての思いやりだと思います。 いま、仕事の現場で「パワハラ」や「セクハラ」といった「ハラスメント」が横行しているように感じますが、知らず知らずのうちに失礼なことをしてしまったり、あるいは人が嫌がることをしてしまうというのは、ひとことでいえば「気づかい」の配慮が足りない。 嫌な上司や取引先、あるいは同僚とのつきあいがストレスでいっぱいというときも、相手を変えようとするのではなくて、どうやって受け止めたらいいのか考えてみると、解決する方法が見えてくるかもしれません。柔道でも相撲でも、受け身は大切ということですから。 真山美雪さんの新刊では、日常の生活で、ちょっと優しく過ごすことができそうな、マナーとエチケットについて、改めて学ぶことができます。 「挨拶をする」「笑顔になる」「きれいな言葉を使う」 この3つだけでも、運気がぐっとアップすると、私は思っていますが、、真山さんの本では「社会人のマナーの五原則」として、 「挨拶」「立ち居振る舞い」「表情」「身だしなみ」「言葉遣い」 をあげています。 電話での応対やクレーム対応なども紹介してあるので、ビジネスの現場でも役にたつと思います。社会人1年生はもとより、仕事に慣れていると思っている人も、振り返って勉強してみると、気がつくことがあるかもしれません。(価格もお手頃です)  人間関係が楽になる 気づかい&マナー事典1,080円Amazon 

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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