• 30 May
    • 参加したら、絶対にいいことがある!

      吉凶動より生ず、という言葉があります。いいことも、悪いことも、動かなくちゃダメだ、ってことですが、動いてみれば、結果的にいいこともたくさん呼び寄せられるんだよ、っていうこと。成功する人と、成功から遠のく人の違いは、ある意味では運のよさ、運のキャッチの仕方で、成功しない人はいつまでたっても、チャンスをチャンスと思えず、しり込みして損をしてしまう。とにかく、動くことです。一昨年前に企画製作した「女性起業家・リーダー名鑑」(日本地域社会研究所刊)は、日経新聞に広告掲載を3回したほか、全国の大学生協や図書館、そしてアマゾンでも発売されています。でも、それだけじゃなくて、私は、政財界で活躍している女性の諸先輩方や、行政関係の方、有識者と言われる方など、いろいろな方々に「女性起業家」として頑張っている人たちを知ってもらいたいと思い、本を贈呈する努力をしていました。本が出版されてから2年たち、いま、2巻めを製作しています。(まだ、間に合います。参加ご希望の方はメッセージください)昨日、勉強会をやったときに、経済産業省・中小企業庁の方にこんなことを言われました。「最初、勉強会の話を聞いたときに、『イトウジュンコさんて、誰だ? 何をやっている人だ?』と、何もわからなかったんです。でも、そのとき、ふと、机の前にたっている『女性起業家・リーダー名鑑』を見て、『あ、この人か!』と、わかったんです」ひえ~っ! そんなことがあったのか~! と、ちょっとびっくり。本のおかげで与信ができて、めでたく勉強会も開催できたというわけです。また、社会学を研究している大学の先生からご連絡もいただき、女性起業家についてお話しさせていただく機会をいただきました。出している自分が驚いていてはいけませんが、本になって出る、っていうことは、いろいろな「いい」影響が出るものなのだなあと思います。さて、「まだ間に合う」と書いた2巻めですが、校正をしていただいたものに従い、デザインの変更などを勧めています。出版が遅れてしまっている理由は、参加者がなかなか集まらなかったということにあります。「本に出るのに、参加費まで出して、メリットがわからない」と思う女性起業家の方たちも少なくないと思います。でも、メリットは、待っているんじゃなくて、自分で作るものだと、私は思っています。メリットというか、チャンスをつくるための「きっかけ」が、この本です。参加して、活用してください。きっと、すばらしいチャンスが得られると思います。第2弾の締め切りは過ぎていますが、ぎりぎり、入稿校了で間に合います。1巻めはひとり2ページでしたが、2巻めはひとり4ページ。プロフィールや会社案内、実績などを紹介することができます。女性起業家・リーダー名鑑―108人の108以上の仕事 (コミュニティ・ブックス)/著者不明¥2,310Amazon.co.jp

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    • 女性起業家に必要な公的支援について、熱く語りあった夜

      昨夜は、有楽町で、女性起業家「リーダース」の勉強会・交流会を行った。大企業と中小企業のマッチングを推進しているトーマツ・ベンチャー・サポートとの共催。某有名企業の方の非公開の講演は、社員教育や企業の危機管理などについて。経済産業省中小企業庁の「小さな企業が日本を救う~未来会議~」の概要説明に続いて、参加者からの質問や要望が続いた。30人ほどの参加者は、スタートアップ前の人から、まさに乗りに乗っている人、大先輩などさまざま。でも、多くの人が子育てに直面し、保育の環境整備など、「起業家」支援は「女性」支援でもあると実感する。また、介護もこれからのおおきな課題で、介護や看護の人員確保についての課題も大きい。「なんで女性起業家なのか。男女の差はないのではないか」という人もいるというが、そういう人は案外女性に多いような気がする。私が知る限りでは、圧倒的に、「社会に出たときから男女平等である」と思い込んでいる世代がいるが、実際には、いろいろなビジネスの場において、決定力がある立場は圧倒的に男性が多い。ただし、2028年になると、働く人の8割が女性になるというデータもあり(ちょっとうろ覚えなので違ったらごめんなさい)、そのころになると、管理職や経営者なども、女性がもっともっと増えているかもしれない。女性がTOPになる意味としては、「女性経営者は女性を雇用する割合が高い」という点でも重要であるし、それよりもなによりも、女性が働きやすい環境は女性自身が作らなくちゃいけないということだ。たとえば、1日に8時間働かなくちゃいけないということを、誰が決めたのか私は知らないが、子育てや介護中の人は1日3時間労働の正社員があったっていいはずだ。正規雇用と非正規雇用の差については、雇用される側については、ワークライフ・バランスやらファミリー・サポートなど、いろいろなフォローが考えられているが、起業家(中小企業経営者)になるととたんに、保育園にも入れられないなど、「自分のことは自分でなんとかしなくちゃいけない」ことだらけなのが現実。「困ったときに、どこに行って、誰に相談したらいいか、わからなかった」という人も多い。商工会議所や、公的な場所に相談にいっても、高齢の男性アドバイザーに「いやなら、辞めれば」と言われたという人もいた。女性へのアドバイスは女性のほうがわかる場合もある。しかも、同じ目線でアドバイスできるメンターの存在は重要だ。というようなことなど(そのほかにもいろいろな話題が出た)が、熱く熱く語られた。リーダース勉強会は定期的開催を予定。メーリングリスト、フェイスブックのグループ(どちらも女性限定)は、女性起業家だけでなく、ワーキング・ウーマン対象ですが、勉強会は男性の聴講もOKです。

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  • 29 May
    • 稼いでいるお笑い芸人の親が、生活保護を支給されていたこととか

      時給1000円1日8時間のバイトを週5でやるよりも生活保護なのか!?『生活保護3兆円の衝撃』「今の生活保護制度は、いったん受給してしまうと、そこから抜け出すインセンティブ(動機)がまったくない..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]大阪って、へんなところだと思う。刺青を入れている市役所職員がいるのもちょっと常識的ではないと思われるし、その職員を告発するアンケートを強制的に行う市長もクレイジーだし、大阪の方には申し訳ないけれど、私は大阪には住みたくないな、と思う。でも、「刺青を入れている」ということと、「恫喝したり、悪いことをしている」ということはイコールじゃないのに、おかしい。刺青は法律で禁止されているものでもないのに。たとえば、ロレックスのきんきら腕時計をしている人が「ヤ」の人であったら、全員ロレックス禁止ということ、なんて、ありえへん。問題を一緒にしてしまっているってことくらい、わからないかな、元弁護士。ところで、今日は、儲かっている(であろう)お笑い芸人の母親が、生活保護を受けていたという話をニュースで見た。大阪じゃなかったかもしれないけれど、もしそうだったら、大阪はとばっちりです。ごめんなさい。当の芸人は、母親にマンションを買っていて、そのローンが「月40万円」の「借金」だと思っていたって。あんた、バカじゃないの?って感じです。そんな人が生活保護受給をしているから、本当に困っている人がとばっちりを食ってしまう。たとえば、アメーバニュースにあったように「時給1000円のバイトよりも、生活保護のほうが高いのはおかしいんじゃないか?」これって、すごくおかしいいいがかりだ。「時給1000円のバイトで働けばいいのに、怠けて、だまってお金だけ貰うなんて、とんでもない」って理論がそこにある。確かに、生活保護を受給している人たちのなかには、そういった人もいないとはいえないだろうけれど、なかには、本当に、仕事をしたくても病気などで働けない人もいる。だけれど、人間として最低限の暮らしをするには、月20万円くらい、あって当然だ。「私がこんなに働いて、これしかもらえないのに、何もしないでそんなにとるのはおかしい」と、もし、そういいたいのであれば、なにもしないで座っているだけで年収何千万ももらっている人たちがどのくらいいるかということを考えるべきだ。先日、ドワンゴ会長の川上さんがテレビに出ていたけれど(ソロモン流)、彼は自分の会社に週1日しか出社していない。週1日しか働かなくて、給料はいくらかは知らないけれど、少なくとも時給1000円じゃないはずだ。「なにも働かなくて、働いている人よりお金をとるのはおかしい」というなら、彼のような人や、あるいは不労所得の高額所得者は、どうなんだろう。「だって、生活保護は、税金から使われるだろう」というかもしれないけれど、それを言うなら、税金が間違って使われているところの一番は、国家公務員の給料じゃないか?NHKで国会中継をやっているが、それを見ていると、だらだらとくだらないことに時間が使われていて、その間にも彼らには時給何千円もの給料が払われているのだということを考える。間違ったことを正すことはたいせつだけれど、弱いものを痛めつけることになってはいけない。ところで。お笑い芸人の親が生活保護を需給していたというのが、2件露見したようだけれど、親に仕送りとか、してあげていないのだろうか、というのが不思議。

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  • 24 May
    • iPhone忘れた!

      最近、スマホの忘れ物が増えているそうですが、私は家に忘れてきただけなので、まだいいのですが。でも、メールのチェックができないのは不便。フェイスブックに書き込めないのもつまらない。カフェでノートパソコンを広げて、クロッシィを接続しようとしたら、全然つながらない! ドコモ、なんだかんだで毎月8000円以上払ってるのに、使えないんじゃしょうがないじゃん!

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    • アンナミラーズ最後の店

      アンナミラーズがもう、たった1店舗しかないって、ショックじゃない?記念に。

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  • 21 May
    • 100円を値切るオヤジに妹がキレた

      昨日は近所の神社境内でフリマだった。モノ持ちの妹が深夜までかかって値札をつけた衣料などを並べ、さすがに面倒になったのが、なんでも100円という箱にはTシャツなどを積めた。スタート早々、50代くらいの見かけは堂々たるオヤジが、どれでも100円箱をかぎまわし、新品の男物Tシャツをつかみ、「これ、いくら」と聞いてきた。「1着100円です」というと「2着で100円」という。店開きしたばかりだし、新品の、しかも機能性Tシャツだ。いまどき100円で買えるわけがないだろうよ、という代物だけれど、実は非売品でもある。マラソンをしている友人が、大会記念にもらったもので、タダといえばタダだけれど、参加費に含まれていると考えれば、安いものではない。 しかし、そんなことはさておいて、オヤジはあれこれ難癖をつけて、「3枚で200円にしろ」とか、タオルをサービスしろとか、値切りまくる。本人はエシカル コンシューマーのつもりなのか、あれこれ無駄に値切るのである。ああ、めんどくさいなあ。なんだよ、このオヤジ。と思ったとき、他のお客さんと話していた妹が横から「100円と言ったら100円です!」と、ぶちキレた。それでもオヤジは「だって、あの人が」と私のことを指さしたところで、妹と話していたおばさんが「あたし、それ、買うわ。100円で」すかさず私も「こちらがお買い上げくださるそうですから」というも、オヤジは片手にTシャツをつかんで離さない。そんなに欲しいのか。いや、値切りたいのか。業を煮やさした妹が「100円。1着100円と言ったら100円ですっ」とさらに畳み掛け、オヤジはようやく、2枚のTシャツに200円払った。オヤジ、それで満足なのか?オヤジが去ったあと、私も妹も、塩を撒きたい気分だった。たかが100円。されど100円。フリマで値切るのがコミュニケーションだと思ってるとしたら、もっとスマートに買ってもらいたいものです。

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  • 17 May
    • 猛烈に本を読んでいる今日このごろ

      ブログネタ:読みたい本なに? ちょっと前まで、本を読みたくても、ビジネス書ばかり「仕事上」読まなくちゃいけない勉強本ばかりで、それがまあ、人生にはどうでもよい本ばかりで、そんなことではよくない、とずーっと思っていた。おかげさまで、最近はちょっと余裕ができてきたりして、本を乱読しているけれど、ビジネス書よりはマシだけれど、身になる本ばかりというわけじゃないな、と思ったりもしているけれど。いま、読みかけの本は、あの川のほとりで〈上〉/ジョン アーヴィング¥2,415Amazon.co.jp↑表紙がきれいで買ったけれど、なかなか進まない。私の頭が悪いのか、小説がつまらないのか、いまのところよくわからずに読み進めている。ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス)/J.D.サリンジャー¥924Amazon.co.jp↑高校生のころに熱読した。これを読んだら、村上春樹版を読もうと思っている。でも、なぜか、熱狂するほど熱中できず、なかなか進まない。舟を編む/三浦 しをん¥1,575Amazon.co.jp↑最初の10ページくらいまでしか読んでいないけれど、すごく面白い。設定が素敵。わくわくする。早く読まねば!NHK連続テレビ小説 カーネーション 上 (NHK連続テレビ小説)/著者不明¥1,365Amazon.co.jpNHK連続テレビ小説 カーネーション 下 (NHK連続テレビ小説)/著者不明¥1,365Amazon.co.jp↑アマゾンからまず下巻が届いて、3週間ほどして上巻が届いた。待っている間に、読む気力がやや低下しているけれど、月末までに読むぞ!ワイル博士のナチュラル・メディスン/アンドルー ワイル¥3,262Amazon.co.jp↑希少本が手に入ったため。キッチン・コンフィデンシャル/アンソニー ボーデイン¥1,680Amazon.co.jp↑NYの一流シェフの食とお料理とアンダーグラウンドな話題満載、らしくて、読むのが楽しみ。名もなき毒/宮部 みゆき¥1,890Amazon.co.jp↑これは誰かが、この本の前に何かを読んだほうがいいとか言われたことがあり、その次に読もうと思っているのだけれど、何を先に読むべきか忘れてしまった。グレート・ギャツビー (村上春樹翻訳ライブラリー)/スコット フィッツジェラルド¥861Amazon.co.jp↑村上春樹さんの本は、初期のものか、レイモンド・カーヴァーの翻訳本が好きだ。でも、この本を手にとって、ぱらぱらと見たとき、あとがきで、村上さんが、「ベスト3をあげるなら、絶対にこの本」と書いてあったので、やはり「これは買わねば」と思って、買いためてある。早く読みたい。グレート・ギャッッツビーは映画はもちろん観たし、確か講談社版を読んだことがある。リストラなう!/綿貫 智人¥1,365Amazon.co.jp↑いまさら、いまごろ読んでいる。書店のことなど知りたかったこともあり。面白い。すごく面白い。たぬきちさんの文才はすごい。さすが天下のあの出版社にいただけのことあり。あとちょっとで読み終えます。その他、まだ溜まっている本もありますが、月末目指して、がんがんと読んでいるところです。

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    • 母の日の小さな事件

      ブログネタ:母の日になにかした?

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    • 就職して、すぐに自殺しないために。

      ブログネタは「何歳まで働きたい?」折りしも、入社2ヶ月で自殺してしまった女性のことが話題になったばかり。「痛い2チャンネルニュース」を読むと、亡くなった女性の過酷な労働条件や、(たぶん)生真面目で一生懸命に取り組みすぎたのであろうとか、「なにも死ぬことはないのに」とか、いろいろな意見があり、それぞれに共感できるように思う。「死ぬくらいなら、辞めればいいのに」と、誰でもが思うけれど、(たぶん)その人は「ここを辞めたら自分は負けだ(そして、どこにも行けない)」と、思いつめてしまったんじゃないだろうか。いまの大学生は、就職活動といってもインターネットで片っ端からエントリーして、体よく奴隷労働者として「採用」されていることもわからずに、内定をもらえると喜んでいるんじゃないだろうか、なんてことも、思う。いいかげんに「インターネットでエントリー」なんていう会社がインチキだ、ってことに気づくべきだ。そして、「やりたいことをやる」とか「仕事は楽しく」なんて、きれいごとであって、仕事なんて決して楽しいことばかりじゃなくて、めんどくさかったり、うざかったり、しんどかったり、そんなことのほうが圧倒的に多いってことも、覚悟しておいたほうがいい。ある落語家が「自分が何かやりたいなんて、考えたことはなくて、師匠に言われたことや他人に言われたことをやったことが、結果的に自分の道になった」というようなことを言っていた(誰だったか忘れてしまったけれど)そういえば、世界銀行の小林いずみ長官も「人から推薦とか、チャンスを貰ったら、自分がやりたいかどうかではなくて、なんでも受けるべき。なぜなら、チャンスを与えるほうは、この人ならできるだろうと見極めているのだから」というようなことを言っていたけれど、要は、ちゃんと見て、ちゃんと育ててくれるような上司がいるマトモな組織に務めるか、あるいは、小さな町工場とかみたいな、家族同様に面倒を見てくれるところで、手とり足取り学ぶのだって悪くないと思う。若いときは、とにかくがむしゃらに、がんばるのが若さの特権でもある。私も、若いときは、頭のなかは、仕事のことばっかりだったし、読む本といえばビジネス書ばかり、「こんなことではバカになってしまう」と悩んだものだが、小さい会社を経営するということは、年がら年中仕事と資金繰りと支払いのことばかり考えて生きるようなもので、そんなことが楽しいなんていう人はよほど金儲けが上手なのだろう。多くの中小零細企業経営者は、「楽しくて」なんていっている余裕はなかなか持てないのが現状。ましてや、いまや大不況だもの。そんなときに「いつまで働きたいか」なんてノーテンキな質問を投げかけるのは、さすがアメーバ。若者チックなハイテンションぶりがちょっとイヤになっちゃう。でもね。死んじゃうほど悩むくらいなら、どんどん転職して、給料が低くても、中小零細企業でごはん食べさせてもらうみたいな仕事をやったほうがまだ楽しいことが見つかるかもしれないし、見つからないかもしれない。ある程度の年齢になれば「いつまで働きたい」なんて言ってられないくらい、仕事がないのに、生活のために仕事をしなくちゃいけないってことになりがち。だから、若いうちにお金をしっかり溜めておけばいいんだけれど、私のまわりの50代は、たいていの人が親の遺産でもない限り、裕福な暮らしなど、保証されていそうにない。それから、60代になって、定年退職を迎えて、持つべき名刺がなくなってしまった人たち。名刺がなくなるということが、アイデンティティの喪失となって、男性の場合、どうもそれでは居場所がなくなるような気持ちになるらしい。そんなこともあって、女性よりも男性のほうが、60代になっても「名刺」のために仕事めいたことをしたがるように見える。でも。問題はもっともっと先のことだ。昔はよかった。50代くらいで、さっさと死ぬことができた。いまや、女性の平均寿命は86歳を過ぎている。就職活動をしようとしても、35歳を超えるとロクな仕事がない。ということは、50年間以上、どうやって暮らしていけばよいのだろう?と、考えると、シニア。カンパニーをつくればよい、という結論に達するわけです。私的には。70歳になっても、80歳になっても働ける会社。すごく儲からないけれど、とりあえず生活ができるくらいのお給料がもらえて、生きがいにもなる会社。そういう会社(または組織)を作って、100歳でも現役で働ける、というのが、ひとつの理想かもしれない。ちなみに、うちの祖母は95歳くらいまで、畑仕事をしていて、それがとっても自慢でした。健康に、そういう生活ができるのは、幸せだよね。 ブログネタ:何歳まで働きたい? >

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  • 15 May
    • 「女性起業家のための7つのアドバイス」

      Mashable Tech というサイトにあった「7 Tips for women in the Tech Industry」という記事を宗像淳さんが翻訳してくださっています。宗像さんは「女性起業家のための」と書いていらっしゃるけれど原文は、「テクノロジー業界の女性へのアドバイス」です。が、参考にはなりますね。1 女性支援を行う団体の助けを借りる2 ムーブメントを広げるべき3.ポジティブに考える4 資金調達先を確保する5 自分らしさを失わない事6 厚かましくふるまう事7 メンターを見つける。出典:7 Tips for Women in the Tech Industryアメリカであっても、テクノロジー業界はまだまだ男性社会で、女性の進出はそうそう容易ではないのでしょう。日本の場合、女性支援団体はネットワークという形では存在しているけれど(私が主宰している「W-SOHOリーダースリンク」もそのひとつ)具体的な支援までは及ばないというのが現状でしょう。ムーブメントを拡げるということは、女性たちの活動や行動を形にしていくこと。私はいま「女性起業家・リーダー名鑑」という名鑑を作っていますが、この書籍はまさに「女性たちの活動を形にするムーブメント」のひとつであると考えています。なかなか女性起業家のかたがたみんなにその思いを伝えるのは難しいけれど。資金調達についても、アメリカでさえも、女性起業家の20%しか資金調達に成功しないというのは驚きます。日本では、女性のビジネスは身の丈サイズからはじめることも多く、また、無借金経営を良しとする文化がありますが、アメリカでは借金は自分の信用力によるものと考えるそうです。日本も、資金調達がもっとポジティブに考えられると、ダイナミックな女性のビジネス展開が増えるかもしれません。自分らしさを失わず、ときには厚かましく。ビジネスをしていくということは、自分ひとりの力ではできず、賛同してくれたり、協力してくれたりする人を巻き込む力が必要ですが、時には、反論したり納得してくれない人たちも現れ、避けて通れない対決もあるかもしれない。自分がなにかを実行しようとしているときには、根性が必要ということでしょうか。私は年齢的に、メンターになる側になりつつあります。上手にメンターを使う人。メンターの意見を素直に聞くことができる人。そんな人は、苦労をひとりで背負いこまずにすむのかもしれません。私が仕事を始めたころは、メンターという言葉もありませんでしたが、助言をしてくれる年上の経験ある男性たちがたくさんいました。残念ながら、女性でそんな人たちには会ったことがなかったので、自分がそうなれたらと思うようになりました。男性であれ、女性であれ、起業家であれ、サラリーマンであれ、ひとりきりでは生きていけないし、ひとりきりでは仕事が成り立たない。だから、メンターや、ネットワーク・コミュニティは大切なのだと思います。

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  • 12 May
    • 本が読みたい

      いろいろな欲があるなかで、最近の私の欲は、本、です。昔、少女のころは、たくさん本を読んだものでした。だんだん大人になって、ビジネス関連の書籍ばかりになって、これではあかん!と思いながらも、本の虫にはなりきれず。最近は、少しずつ、でも、せっせと読んでいます。ただし、本を読んでいるとかならず、チビタが邪魔するのがこまることです。

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  • 08 May
    • 「やってみたい仕事」が体験できたら

      昨夜は、旧友のSさんと久々にふたりきりの女子会。話題は、仕事のこと、親のこと、自分たちのことなど、話しても話しても話が終わりません。そして、私たちは、幸か不幸か、シングルで、「あのとき、結婚していたら、どうなっていただろう」なんていう話も出るし、同じように、人生の分かれ道で「あのとき、あの道を選択していたら、どうなっていただろう」と思うわけですが、Sさんいわく、「どちらに選択したとしても、結局は『(いまと違う)あちらを選択していたら、どうだったろう』と考えることは同じ」と言います。どんなに贅沢に過ごしていたとしても、カラダはひとつしかないし、一度にできることには限界がある。だから、どんな選択をしたとしても、いまあること、いまやることをやるしかないよね、と、妙に悟りのような結論を出したふたりでもありました。それはさておき、それでも「やってみたい仕事」があるとして、それを体験できたら、どうでしょう?中学2年の姪は「職業体験」で(高級)パン屋さんに1週間働いて、とても楽しい日々だったようですが、オトナになると、なかなかそうはいきませんよね。ところが、「やってみたいこと」を体験できる旅行会社があります。その名も「仕事旅行社」ホームページを見ると、パティシエや革細工職人などのものづくり系や、花屋、ブックセレクターなど。「AKB48」とか「映画の主役」なんていうのはありませんけれど、1日1万円台で体験できる、オトナのキッザニアみたいな感じ?じゃあ、私がやってみたい仕事はなにかなあ・・・と考えるに・・・猫カフェの店員なんかいいかも。今年は、猫の仕事もやってみたいなあと思うワタクシであります。 ブログネタ:やってみたい仕事 参加中

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  • 06 May
    • 「休み」は何日あっても困らない。ただし、生活費さえあれば。

      GWといいつつも、連休は4日間という人が一番多かったようですね。travel.jpの調査によると、今年のGWの過ごし方について、こんなデータが。その4日間ないし、9日間をどう過ごすかというと、「海外旅行」や「国内旅行」が多い。まあ、当然といえば当然でしょう。でも、東北大震災のあと、被災地がまだ復旧しきれていないときに、海外に行って浮かれてる人ってどうよ、とも思うのですが、そう思いながら自分はどうかというと、特に被災地のために何かをするということもなく、家のなかの整理やら衣替えやら仕事やらで、淡々と過ぎてしまった次第。人のことは言えません。まずは自分がしっかりしなくちゃね。 ブログネタ:休みをもらえるなら何日ほしい? 参加中ところで、ブログネタは「お休みは何日欲しい?」という質問。この前提は「ふだんは休みがない」ってことですね。学校とか、仕事とかで、毎日撲殺されているから、「ふだんと違う過ごし方をする日が欲しい」っていうことでしょう?私の知人には、もう、定年退職して、毎日が日曜日、と言う人もいて、そういう人たちからすると「休みはいいから、仕事をしたい」って思うようです。人間て、わがままですね。私は、20代、30代のころは本当に仕事が楽しくて、寝る暇もないくらい、休む時間もないくらい、仕事をしていました。でも、最近は、その当時寝ていなかった分を取り戻すくらい寝ていたり(笑)、休みたいときにはのんべんだらりと休んだりしますが、「人間、生きているなかで、トータルになるんですよね」という友人の言葉に「うんうん、そのとおり」とうなづく日々。「お休み」をいただけるなら、何日でも嬉しい(笑)まだ「仕事が欲しい」というほどまでにはなっていません。そんな私ですが、いまさらながらに読んでいるのが「リストラなう!」大手出版社の営業をしていた男性がリストラに合っていくドキュメンタリータッチのブログをまとめた本。出版不況というなかで、出版社に働く人たちの様子や、出版についてもわかります。みんなのコメントや、作者が凹んでいく気持ちにも同感や共感したり。失業はひとごとではない、と思ったときに、読んでみるとよいかも。リストラなう!/綿貫 智人¥1,365Amazon.co.jp

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  • 04 May
    • 「親の家を片付けながら」

      おかげさまで、私の母は80歳をふたつくらい過ぎたところで、頭もほどほどにしっかりしているし、あちこち悪いだの痛いだの言っているわりには元気です。GWのはじめに、久々に実家に帰った私は、自分の持ち込んだ荷物を片付けるつもりでいたのに、恒例のファッションショー。私が帰った日の夜はかならず、母のファッションショーが始まります。「いついつ、どこどこへ行くときに、何を着ていったらいいか」ということから始まるのですが、出るわ、出るわ、同じような服が、わんさか出てきます。いや、出してきます。しかも、どれもこれもが驚くほどのセンスの悪さ。いったい、どうしたことでしょう。しかも、「どうしようもないセンスが悪い服」と私が思うものであっても、「これ、気にいってるの」とか、「手放すのは忍びない」と抱きしめたりしているのを見ていると、「どうにでもなれ」という気にもなります。着れないサイズのものや、あまりにも若者向きのもの、がまんできないほどセンスが悪いものについては、「絶対にこれはダメ!」と言って、「ダメダメ箱」に収納。これからの季節に着れそうなものは、色ごとに並べて、グラデーションになるように収納。Tシャツだけで、31枚。毎日1枚着て、ちょうど一ヶ月分。って、おいおい・・・着たり、脱いだり、組み合わせを変えたり、ああだこうだとファッションショーは3時間以上。結局、どれを着たところで、たいした違いがないような、同じような服ばかりなので、最後は「それでいいんじゃない」「気に入ってるなら、どんどん着ればいいんじゃない」と、いささか投げやり。しかし、母も、私が生まれる前は、若くて美しいお嬢さんだった時代があったはずで、そのころは戦争もあったとはいえ、オシャレなどもしていたのだろうと思うのですが、いったいいつから「おばあさん」になっていってしまったのでしょう。母の「娘時代」は、いったいどんなお嬢さんだったのでしょう。本当は、もっともっと、ちゃんと話を聞いてあげなくちゃ、と思うのに、一緒にいるとどうもめんどくさくなるんですね。母が大切にしたいと思っているというダサくて、古い服の山も「お母さんが死んだら、残った人たちで、みんなゴミに出しちゃんだからね」と、イジワルなことを言って、「いまのうちに、いいものだけ残して、あとは整理しなさい」と、親に指導するのも、言っておいて「なんだかなー」と思います。私が子供のころ、親は子供よりも偉くて、なんでもかんでも教えてもらっていたはずなのに、いまでは私があれこれやかましく言っているのです。父も、祖母も、(私が生まれたばかりのころに)祖父も、とても世話になった伯母も、もう亡くなって長い年月がたち、「なんで、もっとたくさん話しておかなかったのだろう」と思うことがたくさんあり、また、ちょっとしたくだらない遺品となったものを見つけたときに、持ち主であった人たちの想いなどを想像することがあります。私や妹、弟が、まだ小さな小さな子供だったころ、父が撮影したモノクロの写真アルバムを「いらないから燃してしまう」という母。ボロ服は残しても、ノスタルジックな家族の思い出はいらないということなのでしょうか?そんな気持ちすら、よくわかりません。私は、母のことがどうも好きになれないのですが、(だからといって嫌いというわけでもないけれど)いつか、母がもっと年老いたころに、私も年老いていたとしても、母の相手をしなくてはならないだろうという長女の責任感のようなもののがあり、どうやって母の気持ちに近づき、母と仲良くなれるだろうか、母を尊敬できるだろうか、ということを、よく考えるのです。でも、そんな母(と私)であっても、元気で暮らしていてくれるからよいのであって、母がいなくなるときのことを考えることはできません。「親の家を片付けながら」という本は、「具体的に、何かをしているときに、いろいろな両親についての発見があった」というようなことが書いてある本かと思って買ったのですが、そうではなくて、「親がいなくなる」ということについて、こころの空虚感のようなものをふわふわと見つめる内容の本でした。親がいなくなった家にひとり残された娘、というのはひとごとではないけれど、もしかしたら、私のほうがおもしろい本を書けるかもしれない、なんて思ってしまったくらい、退屈、ではないけれど、なんだかどんよりとした本でしたが、実際親の死に直面したらそんなものかもしれない。まだ親が元気な人も、読んでみてはいかがかと思います。親の家を片づけながら/リディア・フレム¥1,260Amazon.co.jp ブログネタ:母の日の思い出を教えて? 参加中本文はここから

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  • 03 May
    • 大友克洋GENGA展

      大友克洋さんといえば「AKIRA」が有名だけれど、私は「童夢」をはじめて読んだときの衝撃を忘れることができない。その後、「ヘンゼルとグレーテル」のような、一見かわいいけれど、実はシュールな「コミック」作品などを発表されたりしたときも、どきどきわくわくする気持ちになったものだ。私はかつて、寺沢武一という漫画家の著作権管理やプロデュースを担当していた時期があった。大友克洋さんと寺沢武一(と江口寿史さん)は皆同学年で、「漫画」というジャンルを超えた作品づくりに取り組む姿勢にも似ているところがあった。大友さんが「AKIRA」を連載しているころ、寺沢は「コブラ」に続き「ゴクウ」という作品を描いていたと思う。「コブラ」や「ゴクウ」をアメリカで出版したころ、大友さんは「AKIRA」をアメリカでオールカラー・バージョンで販売したし、私たちが「コブラ」や「ゴクウ」のアニメ・ビデオをヨーロッパで販売しているときには、「AKIRA」のプロモーションが欧米で展開されていて、どこへ行っても大友さんと歩んでいるような気になったものだ。そういえば、「ゴクウ」のアニメーションの打ち上げかなにかのときに、大友さんが来てくれて、一緒に飲んだこともあった。とにかく、そのころは、大友さんと寺沢武一はライバルみたいな感じだった(と私たちは思っていた)それから何年もたって、私は寺沢先生の仕事から離れ、大友さんも大きな活動は耳にしなかった(私だけかもしれないけれど)そして、今回の「原画展」眠っていた巨人が起きた、というくらい、びっくりするニュースだった。GWのちょっと前の平日、昼すぎに行ってみた。「チケットは予約制で、当日券は買えないかも」と聞いていたけれど、買えました。並んだけれど。そして、平日の日中なのに、かなり混雑していて、大友さんのファンがいかに多いかと思うと同時に、漫画家さんたちの寄せ書きがたくさんあって、それらを見るにつけ、大友さんの人望もすごいのだなあと改めて思ったり。いやいや、そんなことはどうでもいいです。本当にすごいのは作品なのだから。カラーの作品は、息を呑むほど美しく、緻密。恐ろしいばかりのデッサン力とデザイン力。そして「AKIRA」の全原画のすばらしいこと!担当編集者は、この作品1ページ1ページを手にしたのかと思うと、羨ましくもあり、恐ろしくもあり。会場は2時間入れ替え制になっているのですが、その理由は行ってみるとわかります。1枚の絵の前に何時間でも立って見ていたい。そんな絵が、何百枚もあるのです!たったひとりの作家が、こんなにたくさんの、こんなにすごい絵を描いているなんて!!!会場で配布されるフリーペーパーに、大友さんが、「なぜ原画展を開催するに至ったか」という理由を書いている。驚くことに、この素晴らしい原画展は、なんと、東日本大震災の復興チャリティー企画で、「どうせやるからには、全部の原画を展示しなくちゃいけない」という大友さんの強い意思があったということがわかり、ただただ感動。入場料の3分の1が被災地支援に使われ、しかも「どこに支援したいか」という支援先を選ぶこともできる。とにかく、徹底している。大友さんの作品の1点1点が芸術だと思いました。とにかく「すごい」です。「大友克洋GENGA展」は、千代田区にある廃校利用のアートスペースである@3331で、5月30日まで開催されている。GENGA - OTOMO KATSUHIRO ORIGINAL PICTURES -/大友克洋原画展 実行委員会¥5,040Amazon.co.jp大友克洋アートワーク KABA (OTOMO KATSUHIRO ART WORK)/大友 克洋¥5,775Amazon.co.jpOTOMO KATSUHIRO ARTWORK KABA2 (OTOMO KATSUHIRO .../大友 克洋¥6,825Amazon.co.jp童夢 (アクションコミックス)/大友 克洋¥830Amazon.co.jp

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    • カレシが出来たよ~

      ブログネタ:友達に恋人ができたら見たい? 参加中鎌倉の実家の里山は、弟の管理下にあるのですが、小さな畑といっても、ひとりでは大変です。そこで、弟の子分のような「畑女子」が数人いて、ありがたいことに、ときどきやってきては、畑仕事を手伝ってくれます。ところが、その女子たちにも春が!これまで「カレシできない歴」を競いあっていたような彼女たちに、次々とカレシが出来たようなのです。「カレシが出来ると、(畑仕事の)出席率が落ちるから困るなあ」と、弟。「カレシを連れてきてもらえばいいじゃない。男手が増えて便利かも」と、私。どんなカレシが出来たのか、会ってみたい(^^)ブログネタは「友達に恋人ができたら見たい?」ですが、そりゃあ、見たいですよね。

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    • 5月の連休は雨・・・

      東京は2日から雨、という天気予報が当たり、雨がさわさわと降っています。昨日は鎌倉の実家の里山で弟と畑仕事。大根と、春菊、パセリ、バジルの種を撒きました。大根は、芽が出てくると鳥に食べられてしまうからということでネットをかけて、「あとは雨を待つばかり」おかげさまで、恵の雨。私が植えた種は無事、発芽するでしょうか?弟は、プロの農家ではなくて、やむなく、実家の畑で農業の真似事をしているという感じで、口癖のように「やっぱり、プロの農家は違うよなー」と言いますが、だからといってプロのようにやるつもりはさらさらないらしくて、「好き勝手にやってるから、いいんだよ」と、いたって大雑把です。畑も、土がごろごろしていたり、雑草が生えていたりしますが、「まあ、適当でいいんじゃない?」種まきした畑の隣りには、タマネギがネギのようににょきにょき伸びていましたが、「間引きしないの?」と聞いても、「どうせ、そんなでかいタマネギなんかできないから、いいよ」青森あたりに「自然農」で有名な農家さんがいますが、うちの弟の畑は「元祖自然農」です(笑)「プロじゃないから、気楽でいいよねー」といいながら、ちょっと汗をかいて、帰ってきました。そして、今日は雨というわけです。雨がこんなに嬉しいと思ったことはありません。とはいえ、せっかくのゴールデン・ウィークが雨ばっかり、というのも残念ですね。みなさん、どんなGWを過ごしていらっしゃいますか?

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  • 01 May
    • ミネラルファンデーションの威力

      エトヴォスタイムレスミネラルファンデーションエトヴォスのタイムレスミネラルファンデーションのお試しサンプルをいただきました。ハガキくらいの台紙に、直径3センチくらいの丸いファンデーションのサンプルがあって、上にラップみたいなビニールで密閉されているもの。こういうサンプル化粧品て、旅行や出張のときに、とっても便利!ということで、さっそく、出張時に持参して、使ってみました。雲母や酸化チタンなどの天然鉱物成分に、ヒト型セラミドやヒアルロン酸などのうるおい成分と、アルプチンとビタミン誘導体という美肌成分が配合されているとのこと。粒子がとても細かくて、肌にすーっとすべるように乗る感じがGOOD!しかも「こんな小さなサンプルで!」と思ったほど、よく伸びるので、ちょっとの量で大丈夫。うん、これは「いいね!」日常レベルの紫外線カットもしてくれるそう。通常はパフでつけるようですが、ブラシでつけても心地よかったです。

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  • プロフィール

    伊藤淳子@A-Girl Creative

    性別:
    女性
    誕生日:
    2月21日生まれ
    血液型:
    O型
    お住まいの地域:
    東京都
    自己紹介:
    【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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