• 30 Sep
    • Let’s SOHO!

      さて、今日は、私のオフィスのクローズド・デーでありました。1988年8月1日に法人化して、かれこれ四半世紀です。一時は15名ほどがひしめいていたこともあり、バイトさんなどをいれたら、100人以上に働いてもらったと思います。いろいろな思い出、いろいろな出会い、いろいろな出来事などがいろいろなカタチになって、オフィスのあちこちに点在している・・・それはそれは大変でありました。そんなオフィスも、信じられないことに「なにひとつない」状態になり、さきほど、最後の鍵をかけて、帰ってきたところです。これからは、伊藤淳子個人として、SOHO(スモール・オフィス・ホーム・オフィス)に戻ります。SOHOといえば、1996年ころに一時ブームとなり、インターネットの普及とともに、自宅でできる仕事や自宅で行う仕事が注目されるようになりました。もともとは、コンピュータの開発関係の方たちがテレコミュニケーションで仕事をすることで、企業にとっては省スペース、省エネ、省コストが実現されるということで、独立自営の人たちというよりは雇用される人たちの「在宅ワーク」だったのですが、日本では内職的な仕事も含めた独立自営な人たちや、フリーランスの人たちがSOHOと言われるようになっていきました。最近では、自宅にこもらずに、外出先でどこでも仕事ができるということから、ノマド(遊牧民)・ワーカーという言葉も使われるようになっていますが、パソコンが小さくなって、インターネットがどこでも接続できるようになると、働き方も大きく変わってきているということです。私は「会社」という組織を作ってみて、会社を大きくすることはできなかったけれど、自分の仕事や経験でのスケールが大きくなったという実感があります。考え方も、「社員」と「経営者」では全然違う。視野が広がり、また、交流や出会いも、「社長」という肩書きのおかげで広がった部分もかなりあったように思います。しかし、私のなかでは「経営者になる」ということに対する欲望は大きくはならず、それよりも、自分自身ができることをやっていきたい、という方向性できた結果、やはり個人のほうがいい、という結論となった次第です。私のお仕事スタートは(ちょっとは勤めたけれど)フリーランスからでした。フリーランスの編集者から、事業家となり、プロデューサーとなり、そしていまはコンサルタント(的)です。お魚の世界では、成長するにつれ、名前が変わる魚があります。たとえば、ブリは、ワカシ → イナダ → ワラサ → ブリ となり、その段階それぞれでおいしいけれど、最後の最後のブリがおいしい。そんなふうに、人生のなかで、出世魚のように育っていってもいいじゃない、と思う私ですが、実はこのトシになって、「まだブリじゃないな」と思ったりもしています。まだまだ「ブリッコ」かもしれません。

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    • つや姫スナック

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  • 29 Sep
    • 置賜の花

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    • おいしいコーヒーを飲む

      最近、欧米ではまた、ペーパーフィルターでいれるコーヒーに人気が集まりつつあるそうです。喫茶店でも、機械でどーっと入れるのではなくて、オーダーごとに1杯ずついれる式。私は、「コーヒー通」ではありませんが、ちまたの、スタバやタリーズのコーヒーはどうも苦手。神保町にある昔ながらの喫茶店のような、ドリップでも、パーコレーターでもいいので、店主が1杯ごとにいれてくれるお店のコーヒーが好き。東急本店や東急東横店のB1には、小さなコーヒー屋さんがあって(本店はMIKADOで、東横はキーコーヒーだったと思う) 目の前で、まさに1杯ずつ、いれてくれるので、ここもまたオススメです。さて、ここ近日は、自宅コーヒーにはまっています。高崎の大和屋さんの「特上ブレンド」コーヒー。苦味と甘味、香りがまさに私の好みです。ひいてもらったものを、ペーパードリップでいれています。ところで、豆をどうやって保存したらいいのか、と、これまで考えたことがなかったのです。なんとなく、「冷蔵庫に保存」がいいのかな、と思ったのですが、冷蔵庫に入れると味がとがる感じ。そこで、大和屋さんに聞いてみたら、温度差があると、豆に油が出てくることがあるので、1週間で飲みきるくらいの量を「常温で保存」するのがよいそうです。そうか、そうなのか!そういえば、チョコレートも、卵も、常温保存のほうがいいんですねー。なんでも冷蔵庫へ突っ込むのはやめなくちゃね。最近、デパートなどのコーヒー豆専門店でも「高級なコーヒー豆」を買う中高年のお客様が増えているそうです。「おいしいコーヒー」って、最高のリラクゼーションですものね。

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  • 28 Sep
    • おいしい山形商談会

      今日は、飯田橋にあるホテルで、山形県の美味しいものの商談会でした。ということで、つや姫に始まり、鶏豚牛肉、野菜、果物、漬物、加工品、ワインなどが集結。山形県はレベルが高いものがたくさんあります。いろいろな展開も楽しみです。

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    • 高畠ワイン

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    • サマーティアラ

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    • ダイワハウスかと思ったら「タイワハウス」だった!

      渋谷区笹塚にある「タイワハウス」畳の部屋に、パソコンでお仕事ができるスペースや、イベントができる寺子屋みたいなスペース。会員制といっても、月1000円のお手ごろ価格。利用料もリーズナブル。最近、ノマド(遊牧民)ワーカーのためのこうしたスペースが増えてきましたね。「街をオフィスにする」というコンセプトで、ワークスペースをシェアするプロジェクトもたくさんできてきています。たとえば「moboff」とか。私自身も、9月30日をもってオフィスをクローズ。晴れてノマド・ワーカー、降ればSOHOの自由人です。ところで、国会ではいよいよ、復興財源として所得税や法人税の税収アップが決定しましたが、そうなるとますます中小零細企業は「企業」としての雇用を成り立たせるのが大変になり、独立自営で、かつ、所得税もぎりぎり安いレベルの低所得ワーカーが増えていくのではないかということが、多いに懸念されます。そうした社会現象のなかで、増えていくであろうノマド・ワーカーに対応するシェア・オフィスが増えてくるのはよいことではあるものの、社会構造的にそれでよいのだろうかという疑問もわきます。

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  • 27 Sep
    • 精神的に年上な人がいい

      ブログネタ:年上の男性、年下の男性、年上の女性、年下の女性、好きな順番に並べて 桜新町にある居酒屋に行ったところ、20人ほどの男ばかりの団体がいました。「さぞやうるさくなるだろう」と眉をひそめたくなったのですが、思いのほか静かです。若者が多いけれど、皆、きちんとワイシャツを着ているので、学生ではなさそう。年配の人がひとり。女性がひとり。あとは男性ばかりです。店の人に聞いたら、やはり「会社」の人たちということでした。会社員でもバカ騒ぎする人たちはいるので、一概に「学生」か「社会人」かということでは分けられないと思うけれど、オトナらしく場をわきまえて呑み食いできるということは、アタリマエだけれど立派なことだと思います。さて、アメーバブログの「ブログネタ」は、年上、年下の男性、女性で、どういう順番に好きかということですが、どのくらいの年齢差かってこともありますよね。たとえば、100歳のおじいちゃんとかおばあちゃんの話なんて、とっても興味があります。だから、嫌いじゃないと思う。一方、自分と同年代の人とは、いろいろな体験や経験が共通するので、それはそれで楽しい。うーんと年下の小学生とか中学生は新鮮。私は、年齢で人を判断することはないですが、「無礼」な人は嫌い。精神的にオトナな人が好きです。ということは、常識的では、年上男、年上女、年下男、年下女、って感じでしょうか。なんだかそれも、アタリマエっぽい答えで、スマートな感じがしませんね。大人の流儀/伊集院 静¥980Amazon.co.jp

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    • 「一流」の人は人一倍忙しい

      あと数日で9月が終わります。振り返ってみると、この夏、私は結構「暇」でありました。というか、あまりの暑さに、のんべんだらりとしていたのではないかと思います。「休めるときに休むのがいいさ!」と、言い訳しつつ(笑)まあ、それもよいと思っています。言い訳であっても。でも、「一流の人は人一倍忙しい」という言葉が、どこからか聞こえてきました。そうですそうです。石川遼ちゃんなんかは10代のころからひっぱりだこで、しかもどうやら自分より年下の子供たちの指導もしているとか。芸能界でも、スポーツ界でも、アカデミックな場でも、やんごとなき方たちの世界でも、「貧乏暇なし」とは違う「一流の忙しさ」があります。ああ、そうだ。自分で書いて、ハタ、と気がつきました。ただただ忙しくしていてはいけないのですね。それこそが「貧乏暇なし」への第一歩。一流の忙しさを身につけるためには、「一流の努力」も必要なのかもしれません。

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  • 26 Sep
    • 片付けられないのは誰のせい?

      いま発売中のクロワッサンでは、ズバリ、家と間取りのせいにしちゃった。そうだよね。田舎のうちなんか、ものが増えたら納屋を増やしていけばいいって、ね。モノが片付かないんじゃなくて、家がいけないのよね~な~んて言いつつ、モノを増やさない、持たない、置場所を決める、という定番のお片付けメソッド。わかっちゃいるけど、できないのよね。

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    • 「リペアジェル」で肌をリペアする

      リソウコーポレーション(http://www.risou.com)の「リペアジェル」100%植物成分。しかも、通常の化粧品と違って「すべてが栄養成分」なので、ジェルといってもとろーりと濃度があって、パックみたい。朝は化粧水と混ぜて、夜は洗顔後にそのまま少量。オールインワンでもいろいろな使い方ができそう。「リペアジェル」というネーミングも納得。1週間で、肌がもっちりしてきました。詳しい説明はこちらで。(以下、転載)■リペアジェルがFDA(アメリカ合衆国食品医薬品局)より認可世界から生命体が評価されました!!  この度、生命体を配合した化粧品がFDAの認可を受け、世界的にも高い評価を受けることになりました。 このFDAは(Food and Drug Administration)の略称で、アメリカ合衆国食品医薬品局の呼称です。世界で最も厳しい安全基準のもとに審査を行っていることは有名で、FDAから認可を受けたことは「品質」「安全性」「信頼性」において世界的に認められたことと同等です。 「信頼できる」という評判どおりに、皆様のお肌によい変化をもたらすように、原料の開発から生命体成分の製造、そして商品開発においてさらなる向上を目指し、今後も商品をお届けしてまいりたいと考えております。■オリジナリティの高い製品を作るために  「植物原料だけで化粧品を作る。」というと、「合成成分を入れなければ出来るでしょ?」と思う方が多いのではないのでしょうか?しかし、化粧品とはそう簡単なものではありません。防腐剤を入れなければ腐ってしまいますし、乳化剤を入れなければ水と油性成分は混ざりません。それに、成分を浸透させるには合成界面活性剤も必要ですし、成分を小さくするためには様々な加工が必要です。例えば、防腐剤を配合しないかわりに劣化を覚悟する、合成界面活性剤を使用せず成分は大きいままにして浸透を諦める等など。こういった、こだわりを捨ててしまえば簡単かもしれません。しかし、私たちはこういった化粧品を作るつもりはありませんでした。リペアジェルを作る、それは100%植物由来でありながら、オリジナリティのある化粧品を作る事でした。■とは言っても簡単ではありません  100%植物由来の化粧品で、オリジナリティのあるもの、そんな化粧品がそう簡単にできるはずはありません。この無謀ともいえる挑戦への第一歩は、研究者が知恵を絞り合いながらの開発会議からはじまりました。 なぜなら、「原料を決定して、原料メーカーから購入。機械で成分を混ぜ合わせたら容器に詰める。」といった簡単な作業ではないのです。「防腐対策はどうするのか?化粧品の成分を混ぜ合わせるにはどうしたらいいのか?植物の栄養をそのままで浸透させるにはどうしたらいいのか?」問題は山積しています。■美容・健康食品のノウハウを生かして  我々は、これまで美容・健康食品を造ってきたノウハウをこの化粧品づくりに生かすことを考えました。その技術を応用することで理想とする化粧品を作れるのではないか?食品製造を行ってきた実績を生かす事が出来れば、肌への働きや安全性にこだわった製品ができるのでは?と考えたのです。 そのベースとなったのは、2つの独自の成分でした。1つは、バイオ技術により5年かけて作り出した、通常より高い栄養価をもったお米による美容成分。2つめは、通常のビタミンCとは違い一切の合成を排除した純植物の美容成分。我々の技術力を化粧品に応用することで企画がまとまりました。■こだわりの化粧品が完成!  しかし、いざ試作を重ねるとどうしても納得できる化粧品が出来ません。とても不安定なため成分が壊れてしまったり、劣化してしまったり。全ての理想を形にするのは難しいものです。そして試行錯誤を重ねた末にたどり着いたのは、これまでにない発想でした。 「水を一切使用せずに、完全な美容成分だけで作る」「植物が持っている、自分を守るための機能を利用し劣化を防ぐ」さらに、ボトルに空気を混入しない独自の製造方法までも考案。これにより、植物原料の力をそのまま肌に届く化粧品が誕生したのです。これが、リペアジェル。ここまでの努力と技術力があったからこそ、ご満足いただける使い心地を実感頂く事ができるのです。■コラーゲン繊維に働く生命体化粧品  数あるアミノ酸の中でも、リペアジェルに含まれているアミノ酸生命体は、肌への吸収率と活性力が従来とは比較にならないほど高いことから、バリア機能の強化やコラーゲン繊維の修復効果が実証されています。スキンケアやサプリメントでアミノ酸を補給したいなら、生命体として配合されているものが、最もシワやシミに効果を期待できます。リペアジェルキャンペーンサイト【PC】リペアジェルキャンペーンサイト【モバイル】アメモニはこちら

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    • 申し訳ないけど、だめです。

      「ファミリーマート」限定のメロンコーラ・・・あの、人口的なミドリがダメです。勇気を出して飲んでみたい・・・と思ったけれど、やはり勇気が・・・メロンソーダ、じゃなくて、メロンコーラ、っていうのが気になるものの・・・アメモニはこちら

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    • ウイスキーはお好き?

      カナディアン? スコッチ?カナダの旅があたるスコットランドの旅があたるただいまキャンペーン中。カナダとスコットランドに行けるかも!?

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    • 「真ん中っこ」の性格10の特徴

      真ん中っ子の性格10の特徴 「負けず嫌い」で「マイペース」、要領がいいのに実は一番扱いにくい?少子化の影響で今や絶滅危惧種になりつつある“3人きょうだいの真ん中”。一人っ子や末っ子に比べると一般..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]アメーバニュースによると、次男次女の特徴として、こんな10項目が。【1】負けず嫌い、頑固【2】自立心が強い、一人で過ごすのが好き【3】周囲に気を遣う、場の空気を読む【4】要領がいい、世渡り上手【5】マイペース、自由【6】平和主義、平等を重んじる【7】現実主義【8】面倒見がいい、世話好き【9】愛情に飢えている、さびしがり屋【10】ひがみっぽいうちの場合、女女男と、妹はまさに「長女」と「長男」に挟まれた真ん中っこです。10の特徴が当てはまるかどうかは、本人(または友人?)の判断にまかせるとして、少なくとも私よりは、友人知人との交流が上手だし、世事に長けていると思います。オトナになってから、「小中学校に入ると、かならず『お姉さんは』と言われるのがイヤだった」と言っていましたが、長女の私からすると妹のほうが(家庭内で)自由奔放に扱われていたように見えていたので、「へー、そういうものなのか」と思ったこともありました。立場が違うと、思うことが違うもので、それが行動や性格にも関係してくるのかもしれません。ところで「芸術による教育の会」という会社のブログに「長女の扱い方」というコラムがあります。このコラムによると、長女の扱い方を間違えると、弟や妹が被害を受ける、と、あります。うーん・・・ そうかもしれない。すまぬ、妹・弟よ・・・

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    • ◆働く女性を応援する「女性たちの情報化研究会」第10回記記念シンポジウム(転載)

      ◆働く女性を応援する「女性たちの情報化研究会」第10回記記念シンポジウム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ●女性の人生100年時代のライフ&キャリアを考えよう! 「アラフォーは、人生のターニングポイント」 ************************************************************************* 結婚する?産む?仕事で昇進?転職?新たな学びを開始?起業する? 体のメンテが必要な時。一番いい仕事が出来る時。夢の達成度を点検する時。 後半の人生を設計する決断の時!さまざまなアラフォーの乗り越え方を吸収し、人生を大きく飛躍させましょう!> 20から30歳代の方も必ずプラスいなりますし、アラフォー後の方も人生100年時代の準備をする上で役にたつシンポジウムです。   13:00 開場   13:30 開演・・・司会:広田綾子さん   オープニングコーラス:「希望の歌」(うたい隊) ◆PART1①基調講演:「人生100年、女性管理職3割時代に向かって」        女性たちの情報化研究会代表・渡辺嘉子さん        ②ビデオメッセージ「2020年に活躍する女性たちへ」        男女雇用機会均等法をつくった元文部大臣・赤松良子さん ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆PART2:パネルディスカッション(14時~15時20分)   「人生のターニングポイント・アラフォーをどう乗り越える?」 コーディネーター:河野純子さん(住友商事・NETファッション商品販売企画)     パネラー:田原敦子さん<テレビ朝日「徹子の部屋」プロデューサー>     パネラー:笠章子さん<大塚製薬常務執行役員>     パネラー:野村浩子さん<日本経済新聞社 編集委員>      パネラー:藤田香織さん<ライフワークス取締役> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆PART3:ネットワーキングタイム(お茶と御菓子で交流&休憩)(15時20分から15時40分)   ★協賛企業からのワインや御菓子もあります。  ◆PART4:心をインスパイアするミュージックタイム(15時40分~16時25分)     エレクトーン演奏:植木ゆりさん      コーラス:黒田恵子とメルティングポット      歌手:松平幸子さん・山咲りらさん・渡邉嘉子  ゲスト歌手:石橋勉さん(浜松シャンソンコンクールグランプリ受賞)  ★占い研究者マギーさんによる幸運を招くアドバイス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●シンポジウムの会場:女性就業支援センター(旧「女性と仕事の未来館」)   TEL:03-5444-4151 港区芝5-35-3  ★JR田町駅徒歩3分 ●参加費:一般2000円/学生1000円(定員249名) ●参加のお申し込み: お名前・所属または職業・TEL・メールアドレスを明記の上、以下までお申し込みください。 (参加費は当日のお支払いとなります)  ①jkenkyukai@waoworld.com ②FAX:03-5808-9864 ★チケット(一般2000円と学生1000円)

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  • 25 Sep
    • ミックスとブレンドの違い

      群馬のコーヒー豆屋の大和屋さんに教えていただいたこと。ミックスというのは単に混ぜるだけ。ブレンドには「意思」がある。意思のない仕事をしては、単なるミックスにしかならない。大和屋さんのコーヒーは絶品。おかわりしたくなる、香りたつコーヒーです。

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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