• 30 Apr
    • 【転載】「ベンチャー企業こそ復興の担い手:被災地からのアピール」セミナー

      日本ベンチャー学会セミナーのお知らせです。詳細はHPをチェックしてください。当初、3月14日に予定していましたセミナーですが、直前に発生した11日の東日本大震災のため延期とさせていただきました。今回、東北大学の西澤昭夫先生の御発案で、「復興」をテーマに掲げて再構成しました。是非、東北の息吹を直接、感じて下さい■日時 2011年5月14日 14:00-17:00■場所 東京21cクラブ「コラボレーション・スペース」     新丸の内ビルディング10F     東京都千代田区丸の内1-5-1■プログラム:総合司会 田村真理子 日本ベンチャー学会 事務局長14:00~14:05 開会挨拶 柳孝一 日本ベンチャー学会 副会長/早稲田大学大学院 教授14:05~14:15 共催者挨拶 田中克徳 三菱地所街ブランド企画部新事業創造ユニットマネージングパートナーⅠ.東北の新たなベンチャー企業創出モデル:パネルディスカッション14:15~15:15 「盛岡発起業家創出モデル~アルプス電気スピン・アウトベンチャーから学ぶもの」パネリスト:片野圭二 (株)アイカムス・ラボ代表取締役(元アルプス電気盛岡工場) 藤澤久一 科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト岩手技術参事兼科学技術 コーディネーター起業支援者(交渉中)モデレーター:五十嵐伸吾 九州大学ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター副センター長/准教授Ⅱ.東北の新たな復興モデル:問題提起とディスカッション15:15~16:50 「大震災を奇禍として、新たな成長を目指して」:問題提起15:15~15:35 【宮城事例】先端技術を活かす成長モデル:岸田勝人 フォトニクスラティス取締役15:35~16:55 【宮城事例】地域復興に向けた新たな取り組み:遠藤憲子 東北大学大学院経済学研究科博士課程16:55~16:15 【福島事例】VB経営者(交渉中)16:15~16:50 「大震災をプラスに活かすために: 課題と要望」:東北からの参加者、会場の参加者からの提案とディスカッションモデレーター:西澤昭夫 東北大学大学院経済学研究科教授16:50~17:00 まとめ「ベンチャー企業の成長による地域復興に向けて」柳孝一 日本ベンチャー学会 副会長/早稲田大学大学院 教授■参 加 費:無料■定員:50名(先着順)、定員数を超過した場合のみご連絡いたします■申込方法:下記フォームをFAX、又は同内容をe-mailにて。詳細はHPで。

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    • 中越震災から立ち上がった としさん、都内で直売!

      051023の中越大震災で家をなくし、仮設住宅生活を送りながら壊滅状態の棚田を復興させ、今は生活再建の真っ只中。 新潟県小千谷市の棚田で魚沼産コシヒカリの生産と直売、雪国の生活の様子を中心に綴っています。というとしさん。連休中は都内各地で直売をするようです。5月1日は世田谷青空市とのことです。リンクチェックしてください。

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    • 「松涛ブルーグラス会」偶数月開催

      偶数月最終土曜日、パブリック松涛で、「松涛ブルーグラス会」4月は連休があるので、昨日に繰り上げでした。昨日は、バンジョーとギターだけだったので、ちょっと淋しくはありましたが、次回は、6月末に集まろうということになっています。ブルーグラスが好きな人も、ぜーんぜんわからないわ、という人も、遊びに来てください。ところで、昨日ギターを弾いていたSさんは、私が高校生のときの進路をアドバイスしてくれた人。バンジョーのマグは妹の夫であり、20歳くらいのころに私が転職紹介してイラストレーターになった人。どちらの友人も「人生を(ブルーグラスを通じて)一緒に歩んでいる」感じであります。ちなみに、5月に京都から上京予定のNさんは、私が高校生のころにバンドをやっていた素敵なイケメン・フィドラー。Facebookで久々メールくださったMさんは、昔、マンドリン弾き!MixiでメールくださったFさんは、東大でバンドをやっていて、いまも現役バンジョー弾き。みんなしつこく音楽続けてますね(笑)ところで、マグの作品です。どうぞよろしく。江戸しぐさから学ぼう〈第1巻〉まちかどの思いやり/秋山 浩子¥1,995Amazon.co.jp江戸の迷路〈1〉城の巻/著者不明¥1,680Amazon.co.jpアマゾンでは「著者不明」になっていますが、この迷路はすごいです!!!いろいろシリーズがあるらしい。

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    • 【情報】JR構内で「応援産直市」

      JR東日本では、5/3(火)~5/7(土)に上野駅・秋葉原駅・大宮駅で、福島・栃木・茨城・群馬・千葉の農畜産物等の販売をする「応援産直市」を開催するとのことです。  http://www.jpubb.com/press/256000/

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    • 【転載】蔵王ありが豚応援サポーター募集

      ───────────────────────────────────【特別臨時号】東日本大震災農家応援プロジェクト始動!!         ~蔵王ありが豚応援サポーター募集開始いたします。~─────────────────────────────────── 今回の東日本大震災を受けて、私たち農家のこせがれネットワークでできることは何か考えながら、六本木農園やヒルズマルシェなどで活動してきました。 そうした中で、私たちの原点である農家支援をこれまで通り行っていくことが大切だと考え、私たちの知る範囲の仲間で、大きな被害を被った農家さんを応援していこうと、今回のプロジェクトを始動しました。 第1弾は、宮城県白石市で「蔵王ありが豚」を生産する高橋さんご一家の応援です。高橋さんの農場は、仙台空港のすぐそば(沿岸部から数百メートル)の場所にあり、今回の津波により壊滅的な被害を受けました。2,000頭いた豚も津波で流され、生き延びたのはわずかに93頭。豚舎は基礎部分を残して全てが流され、農場にいたお父さんは命からがら数メートルの高さがあるコンポストにのぼり生き延びました。 しかし、生き延びた豚の育成や農場の再建を完全に行うためには、一億円以上の金額がかかるそうです。保険や保証がいつどれくらい支払われるかも見えていません。そんな中、私たちが少しでも応援、ご協力したいなと思いました。※現地の写真や高橋さん家族からのメッセージをご覧いただけます。【詳細・申込】http://arigaton.my-farmer.jp 応援方法は、1口1万円の応援サポーターへの参加です。ただ単に義援金としてではなく、応援金として皆様からの応援の気持ちを届け、そしてありが豚が無事に再建をしていく中で、おいしく育ったありが豚を皆様のもとへとお届けいたします。<1万円の内訳>義援金:3千円=今、目の前に山積みの問題である【復旧】作業に活用します。応援金:7千円=ありが豚を【復興】させておいしい豚肉をお届けいたします。※こちらには事務手数料・送料なども含まれております。また、お肉が届く以外にも、☆養豚場と地域の復興状況をお届け・・・ありが豚の循環型養豚でできる良質なたい肥を、津波後の塩害の残る地域に提供します。サポーターの皆さまから頂いた支援を、地域に還元しながら1日も早い地域全体の復興を目指します。その復興の様子を皆さまには随時お知らせいたします。☆応援サポーター限定の交流イベントの開催・・・応援サポーターの皆様と農家が交流できるBBQを定期的に開催します。サポーターのみなさまとありが豚が直接交流し、おいしい一時を一緒に過ごしながら、感謝の気持ちを伝えます。■ 応援している方の顔が見える■ その後の皆様からの応援による復興過程が分かる■ 農家さんと直接つながることができるそんな応援サポーターを募集します!!【詳細・申込】http://arigaton.my-farmer.jp

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    • 【転載】4月30日銀座で「気仙沼レポート」

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「被災地支援シンポジウム」~あなたの美味しいが、被災地域を元気にします!~日 時:平成23年4月30日 13:00~15:30参加費:無料【プログラム】第1部 被災地からの報告(13:00~13:50) ・現地報告「気仙沼レポート」岩手佳代子氏 (仙台市在住、フリーアナウンサー)気仙沼出身の岩手さんより、被災地の現状報告と復興に向けた熱い想いを語っていただきます。 ・須賀川市(福島県)  現地生産者 ・大子町(茨城県)現地生産者及び、大子町役場農林課藤田貴則氏 ※震災報告は当日変更する場合が御座います。第2部 食品安全委員会からの報告 (13:50~14:30)    長野麻子氏 (内閣府 食品安全委員会事務局 総務課課長補佐)    農林水産省からの報告    ・農林水産省第3部 首都圏に住む我々の出来ること(14:30~15:00)報告&パネルデスカション    千葉ロッテマリーンズチャリティーマルシェ(菊地氏、牧野氏)    食べることで銀座から被災地支援 (白坂亜紀氏)    松屋緊急支援セール       (松屋銀座 吉田氏)司会:西経子氏 (農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課 総括課長補佐)*シンポジウム後、3000円会費で交流会、 ~あなたの美味しいが、被災地域を元気にします!~を開催します。茨城や福島の宮城の食べ物やお酒で今後の決意を語り合いましょう!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【参加費】 シンポジウム 無料       交流会 3000円【定員】   60名     【会場】   シンポジウム  紙パルプ会館3F会議室       (東京都中央区銀座3-9-11 TEL03-3543-8111)       銀座線「銀座」駅より徒歩2分(A12の出口)         【http://www.kamipa-kaikan.co.jp/access.html】       交流会     紙パルプ会館1階 ラウンジパピエ        (東京都中央区銀座3-9-11 TEL03-3543-8111)       銀座線「銀座」駅より徒歩2分(A12の出口)         【http://www.kamipa-kaikan.co.jp/access.html】【主催】 『NPO法人銀座ミツバチプロジェクト』   【企画】 『有限会社 アグリクリエイト』【お申し込み方法】以下の内容をご記入の上、メールまたはファックスでお申し込みください。お申し込みは、4月28日(木)までにお願い致します。●お申し込み先  Email: tanaka@aguri-tokyo.co.jp     FAX  03-3562-0127・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・     4月30日(土) 「被災地支援シンポジウム」申込書  ◎シンポジウム       参加 ・ 不参加  ◎交流会          参加 ・ 不参加   1.氏名   2.所属(会社名等)   3.TEL&FAX   4.メールアドレス   5.紹介者(所属ML等)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【お問合せ】 『銀座食学塾』事務局 有限会社アグリクリエイト(内)   TEL:03-3562-0126  FAX:03-3562-0127

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    • 【転載】5月14日丸の内で「東日本大震災復興会議」イベント

      お知らせ転送します。連携カフェ2011 「私設・東日本大震災復興会議」2011年5月14日(土曜日) 昼12時~14時場所:Bar Centro 1916 丸ノ内店地図:http://www.cafedocentro.com/shops/map_marunouchi.html 震災復興に「連携カフェで出来ることを決める」との若者から呼びかけを受けて、皆さんに是非お集まりいただき、今年度第1回の活動と、震災支援へのとりあえずの一歩を踏み出してみたいと思います。 すでに、メール等でお知らせしご存知の方もおられますが、私自身偶然3月一杯滞在した群馬県片品村の支援組織「片品村むらんてぃあ」(http://d.hatena.ne.jp/Mulunteer/)の設立に関わったり、設立準備中だった地元・埼玉県新座市のNPO法人「地域の力」で数人のメンバーが、宮城県石巻市、福島県南相馬市、宮城県岩沼市の被災者支援に関わっていて支援強化の協力要請を受け、石巻にはすでに2回8日間の炊き出し・支援物資配送活動に従事しています。(http://ameblo.jp/power-of-earth919/) 当日はそうした、体験と実際の支援の現場レポートを聞いて頂きながら、当連携カフェの目的の一つである「私設省庁」の第1弾として「私設・東日本大震災復興会議」を開催したいと思います。 是非、ご出席ください。連携カフェ2011 「私設・東日本大震災復興会議」2011年5月14日(土曜日) 昼12時~14時場所:Bar Centro 1916 丸ノ内店 出席申し込み・メッセージフォームhttp://renkei-cafe.info/index.cfm

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  • 27 Apr
    • 偶然の再会!

      恵比寿で偶然、森園みるく先生に会う。すごく久しぶりで、すごく嬉しい。みるく先生も確か同じ年。ちょこっとの立ち話だったけれど、会えて嬉しかったO(≧∇≦)o

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    • 頑張れ東北!鎌倉の街に元気をとりもどそう朝市!5月1日

      5月1日 鎌倉坂の下の鎌倉漁協が、朝市をやるそうです。記事はこちら→ここ鎌倉生まれのクセに、鎌倉に漁協があるって知らなかった。(農協は母が大ファン)観光客がわんさか来る街も、実はそれは見かけだけなんですね。ちょっとした裏通りに空き店舗が増えていたりして、ああ、鎌倉もか、と思ったりしていたところでした。

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    • 人の言うことを全部聞いていてはダメ

      今朝、被災地の方からの電話。「何が必要なの?」と聞くと、「伊藤さんが送ってもらうものなら、なんでもいい」「新品じゃないとっていうけど、私自身はお古でも大丈夫な人なんで、新品ぽいお古でもいいの?」「伊藤さんが着れる服なら、新品じゃなくても大丈夫」「送ってもらったものは、必ず、誰かが欲しいはずだから、あれこれ考えすぎないこと」と、その人は言った。「いろいろな人が、いろいろなことを言って、それをいちいち考えていたら、自分の心が折れてしまう。だから、人がなんと言おうと、自分を信じてください」まったく、なんでいつも、最後に、被災した人に励まされてしまうんでしょうね。どっちが励ましているんだか、わかりません。ということで、午後にでも、ちょっとだけ、おすそわけを発送します。気持ちが届きますように。

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    • 農村六起

      農村の六次産業起業人育成事業。NPO法人ふるさと回帰センターが実施しているものは インターネットで簡単受講可。修了書と資料など お金を無駄に使っている感じがする。起業コンテストも応募がなくて流れたところもあったらしい。農産物などで起業したい人にはチャンスかも。

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    • 「元気!」 BYNP OF CHICKEN

      「パブリック松涛」のブログで紹介されていた、東日本大震災応援動画。改めて、東日本のこんなに多くの町村が被害を受けたことを確認する。自分たちができること。買占めをしない。食べ物は分け与えよう。献血をしよう。夜、1人でいないこと。そして、東京でできること。元気。私は、渋谷区議会議員に立候補しました。選挙期間も短かったし、インターネットで公約を発表することもできませんでした。私はずっと、地域が元気になるお手伝いをしてきました。地域活性化、地域情報化、地域ブランドづくり、農商工連携、販路拡大・・・結果として、東京が元気になれば、地域だって元気になる。渋谷は、日本の情報のどまんなかにあり(NHKだって、サイバーエージェントだって、Usenだって渋谷にある)、地方出身の若者が学ぶ学校や、専門学校、そして、サロン(美容院)と小さなアトリエ(洋服屋さん)の多いことなど、元気になる要素がたくさんある街です。区議会議員候補としては、地元の人たちに直接利益になることにつなげた口約束はなにひとつできなかったけれど、これまでやってきた仕事や、出会った人たちみんなのために、渋谷区をもっともっと若い力、元気にすれば、地方だって絶対に元気になる。日本も元気になる。「渋谷の元気を、日本の元気に」ちょっと抽象的ですが、それが私の想いでした。中小企業支援から、零細起業やフリーランス支援。創業やコラボレーション支援のための東京都10年ガイドラインとの連携。教育機関、IT企業、自治体との連携。渋谷区のホームページを見てみてください。旧態依然として、しかも情報もわかりにくい。1900年代後半には「ビットバレー」と呼ばれた街の区役所のホームページ(と情報化)をなんとかしようと、思う人はいないのでしょうか。BUMP(バンチキ、と女子大生は呼んでいたけれど)のこの映像には、「元気」という言葉が出てきます。私たちは、元気になりたい。選挙期間中、ブログを更新することは公職選挙法で禁止されています。(犬猫の話とかごはんを食べたとかいうくらいならいい、と言われましたが)「立候補します」ということは、選挙前には書いてはいけないし、選挙後は更新ができない。ということで、私が立候補したことを知っている人は、私が個人的にお知らせした人や街頭などで偶然出会った人だけです。私は区議会議員になる、と思った期間は短く、「そのための」準備活動はしていませんでした。2年前、ある党の党首から「立候補するなら、いつでも公認する」と言われたことがあるけれど、私が所属したいと思われる党はどこにもありません(いまでも)「勝てばいいのだから、そのときだけ、どこかの党に所属すればいい」といった人もいるけれど、それこそ、有権者に失礼なことだと思います。(党を支持して、応援する人もたくさんいるのですから)残念ながら(当然ながら?) 私は落選しましたが、理念・思想を曲げるつもりは毛頭ありません。また、なにかの役職を手に入れるがために、姑息なパフォーマンスをするつもりもありません。私は、元気になりたい。そのために、誰が、どこで、どんなことを、どうするか。それを考えていくことはやめません。報道の自由、インターネットの利活用(ICT活用)についても、さらに学んでいきたい。東日本のダメージは、ボディーブローのように、じわじわと都市の人たちの生活をも変えていくはずです。自分たちさえよい、という考え方ではいけない、と、切に思いますが、一方、自分たちがサバイバルしなくては、他人を助けることもできない、とも思っています。みんな、元気になろう。元気を手に入れよう。元気を伝えよう。

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    • 猫vsインターネット

      「猫 vs インターネット インターネット中毒の飼い主の気を引くためにどんどんエスカレート」GIGAZINE掲載の漫画が傑作。ぜひ、続きを見て!結末に大笑い^^

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  • 26 Apr
    • 頑張ろう、福島!応援イベントは27日千代田プラットフォームスクエアで。

      友人の会田和子社長が、がんばっています。みなさん、ぜひ、お運びください。 急なことなのですが、東京でイベントがあり、マルシェでブースを出すことになりました。是非、ひとりでも多くの人の来場を助けていただければありがたく存じます。 日時 : 平成23年4月27日(水) 18:00~21:00 場所 : ちよだプラットフォームスクエア1階 DELL+CAFE       〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21 主催 : NPO法人農商工連携サポートセンター今回マルシェは小さなブースでの参加ですので、いわきの「めひかり塩チョコ」と飯坂温泉の「ガンバ卵ショ」という温泉玉子の2種類です。詳しくはこちら↓ 頑張ろう、福島!応援会inちよだプラットフォームスクエア 2011年4月27日 頑張ろう、福島!応援会

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    • 新潟の芸術祭 職員募集中!

      以下、情報転載です。 4月1日に水と土の芸術祭推進課が発足し、今日26日に水と土の芸術祭実行委員会(昨年3月末に一旦解散)の設立総会を開き、芸術祭実施の体制が整いました。 この芸術祭の職員を4月25日から募集しています。昨日の市報にいがたをご覧ください。または新潟市のHPをご覧ください。締切は5月10日です。http://www.city.niigata.jp/info/jinjiiinkai/saiyou/adoption/adoption01.html 募集しているのは、芸術祭やアートプロジェクトなどに携わったことがあるアートスタッフ3名程度、通訳等の語学スタッフ1名程度、イベント、市民協働、農業、食、シンポジウム、広報、WEB、パソコン、カメラ、土木、建築、環境、観光、旅行、ガイドなどの専門スタッフ4名程度です。市民と一緒に考え、行動できる人、意欲のある人を広く募ります。 身分は、任期付職員という期間限定の新潟市職員になります。勤務条件は、大卒新規採用職員と同じです。給与は178,800円、ボーナス、残業代、通勤や住居手当等が支給され、年次有給休暇もあります。任期はこの8月1日から平成25年の1月31日までです。 一緒に、芸術祭をやりましょう。================================================水と土の芸術祭2009の報告書と2012の骨子案等)  http://www.city.niigata.jp/info/mizutsuchi/index.html水と土の芸術祭 市民サポーターズ会議では会員を募集しています。mizucch@gmail.comに以下をメールしてください。1)お名前(ふりがな)2)ご住所 〒3)TEL4)メールアドレス5)携帯メールアドレスブログ http://mizucch.blog2.fc2.com/

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  • 25 Apr
    • ライターとして行きぬくこと

      昭和のはじめ、「ライター」という職業を選んだ、下関マグロさんと北尾トロさんの出版記念トークライブがポット出版にて、今夜!ポット出版というのは、企画から販売までプロデュースしている、新しい形の出版社で、私もときどきお買い物しています。本日開催 Ustあり、だそうです。マグロさんもトロさんも、私とほとんど同じような年代です。同じようなころに、同じように出版社に通っていた経験があります。私が駆け出し編集者だったころ、1本2000円の仕事をもらうために、5000円かけて取材に行ったり、ごはんどきに編集部に行くと、編集部の人がお弁当をとってくれたり、編集長が「おまえはまだ、こういうものを食べる機会がないだろうから」といって高級寿司屋に連れていってくれたり・・・駆け出しのころは育ててもらい、ある程度仕事がこなせるようになってからは、編集部の若い新入社員が担当するようになって、こちらが育てる側になっていったり、そんな雰囲気がありました。編集者がよく集まる飲み屋さんやスナックがあって、入稿が終わったあと新宿で朝まで雑誌について語り合ったり。あのころは、とにかく、みんな、語ったものでした。メディアとは何か。たとえ、少女雑誌であったとしても、編集者はしこたま、「オレたちの本は」っていうような哲学を持っていました。最近の編集者は(会社の方針などもあり) 残業などはほとんどないとか。会社によるでしょうけれど、数年前、某大手出版社に午後7時ころに行ったら、誰もいなくてびっくりしたことがあります。昔は、編集者なんて、時計が12時をまわってからが本番、なんていう人がわさわさいて、夜11時を過ぎたら使える「タクシー券」がありました。おふたりの話を聞きたいけれど、本日先約あり。時間があったら、行ってみたい、会ってみたいおふたりです。

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    • やっと、ブログ再開です!

      先週まで、ほぼ1ヶ月間、言いたいことも言えず、書きたいことも書けず、特に、最後の1週間はブログ更新NGでしたので、口惜しい思いばかりがしていました。煮え切らない私と違い、行動にうつしていたのは、福岡市議選から立候補した、無所属新人の本山貴春さん。 10日に投開票された福岡市議選で南区から立候補、落選した無所属新人の本山貴春・元候補(29)が、選挙期間中、インターネット上の無料動画配信サイト「ユーストリーム」を利用し、政策についての演説や支援の呼びかけなどを毎日生中継していたことがわかった。 候補者が選挙期間中にブログやホームページなどを更新して問題となるケースはあるが、ネットを使った生中継は極めて異例。 総務省によると、公職選挙法では、選挙期間中は法定はがきなどを除き、候補者や政党に関する「文書図画」の頒布が禁じられている。ネット上の文書や画像、動画も「文書図画」に該当するとされ、選挙期間中の更新は公選法に抵触する恐れがある。 本山元候補によると、生中継は告示日の1日から投開票日前日の9日まで毎日午後9時から10~15分程度実施。名前入りのたすき姿で東日本大震災の復興支援策について持論を展開したり、「ご支持、ご支援を賜りますようお願い申し上げます」と投票を呼びかけたりした。それぞれ数十件のアクセスがあったという。 さらに、生中継した動画は自分のブログから閲覧できるようにしており、動画以外にもブログや簡易投稿サイト「ツイッター」を使った活動もしていた。 この間、福岡県警から4、5回にわたって映像やブログの記述を削除するよう口頭で警告を受けたが、従わなかったという。 本山元候補は元放送通信会社員。南区には定数11に対し15人が立候補し、本山元候補は1901票で最下位だった。読売新聞の取材に対し、「ネット選挙については公選法に規定がないと認識している。金もかからず、利用しても公選法の精神には反しない。選挙を変えて政治を変えたかった」と話した。(2011年4月22日05時55分 読売新聞)たとえば、統一選挙が行われていた日に、代々木公園では「アースデー 2011」というイベントが開催されていて、地球環境について考える多くの人たちが集まっていましたし、青山の国連大学前では、地域の農産物などを販売するマルシェが開催されているなど、大勢の若い人たちが集まっていました。集まっていた人たちの多くは区民以外ですが、こうしたイベントでも選挙ができるような仕組みができたら、投票率も上がり、候補者の顔ぶれも変わるのではないかと思います。渋谷区長については、現職の方が継続することになり、石原都知事と同じ結果となりました。若い人たちは、自分たちの力、民間の力で世のなかを変えようと努力している。そうしたパワーを、自治体パワーにつなげていかないのは、それこそ「もったいない」と思います。また、若者たちも「政治家」や「選挙」に関心を持ち、「胡散臭い」「きなくさい」ニオイを感じとったら、投票という形で払拭していかなくてはいけません。これから、雇用も、子育ても、食べ物も、暮らしも、どんどん不安定になっていくでしょう。若者のネットワーク力や行動力、コミュニティ力は、デジタルなネットワークを駆使することで、さらにさらに大きな力となっていくと思います。ところで、昨年度のマニュフェスト大賞の最優秀成果賞に、千葉県流山市議会があります。「全国初!ユーストリームによる委員会審議の公式ライブ中継・スマートフォンを利用した電子採決方式の導入、流山市議会ICT基本計画の策定」です。渋谷区議会は日本一汚い議会とよばれており、野次のひどいことには定評があります。議会の野次について、渋谷オンブズマンのブログでは議員名と野次の回数が掲載されています。国会でさえ、野次が飛びかい、とても大人の会議とは思えない場面もたくさんありますが、万人に公開することできれば、おのずと、正しい行動、新しい時代にあった議会・議員が選ばれるようになるでしょう。また、渋谷区中心部においては、職場が渋谷にあっても、居住地は他にあるという人たちと、寝場所は渋谷にあるけれど、仕事場は他にあるという人たち、ずっと昔から住んでいる人たち、がいます。どこを見て、何をするか。まちづくりを考えるときは、点ではなく、面で見たり、縦横で見たりすべきですが、都市は、いろいろな人口が多いだけに、豊かすぎて、問題意識が生まれにくいのかもしれません。私は、霞ヶ関のなかで行われていること、考えられていることが、どうして、足元の自治体で実施されていないのだろうか、どうしたら、「住民視点」から「国づくり」という視点の自治体活動ができるのか(逆もあり)ずっと、もやもやと感じていました。今回、選挙に参加して、いろいろ感じたこと、勉強したことがありましたが、特に嬉しく思ったことは、投票権のない地域の方たちの応援でした。これは、悲しいことに票にはつながっていきませんでしたが、これまで私ががんばってきたごほうびのようなエールを、日本各地からいただきました。落選はしましたが、凹んではおりません。渋谷区のみなさんに、もっともっと、私の活動をアピールしなくてはいけなかったと反省するとともに、これからも、自分の道を開拓していきます。応援、ありがとうございました。そして、私に投票してくださった方々のお気持ちをしっかり受け止めることを忘れないようにします。

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    • みなさん、ありがとうございました。

      長くも短い1ヶ月間でした。ブログ更新できず、書きたいことも書けず、自己PRは街頭演説と選挙カー、許されているのは名前の連呼、という、よくわからないルールでの選挙戦でありました。でも、1ヶ月間は、なんだかとっても楽しかった。票数は少ないものの、少なくともそれだけ、足を運んで投票してくれる人がいた、ということがわかりました。渋谷にオフィスがあって働いている人はたくさんいるけれど、住民票が渋谷だという人がほとんどいない、ということもわかりきっていたし、神泉・松涛というコンサバティブで、しかもすでに既存の党員がいる地域で、「なんで、そんなに根拠ないポジティブ感覚なわけ?」と言われたりもしましたが、自分が考えるチャレンジは(少ない時間のなかでは)頑張った結果です。応援してくださった皆さんには、心より感謝いたします。そして、これからも、いままで同様に、地域活性化や女性の企業創業支援などに取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。まずはご報告まで。

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  • 16 Apr
    • 私がやってきたこと、やりたいこと

      新しいことをチャレンジすると、わくわくドキドキするのと同時に、はらはらシオシオとなったりもします。私は、昔から「これがやりたい」と、自分で何か目標を持つタイプではなく、「なにかやりたいけれど、どうしたらいいのだろう」という人や、課題を与えられると、一生懸命それが実現できるように動くという、言ってみれば、お世話焼き。典型的長女です。若いころは、中高生が読む女性誌などの編集をしていました。女の子が好きなものは、おばさんになっても、おばあさんになっても、あまり変わりありません。かわいいもの。おいしいもの。美人になるもの。美しくなるために、外見や、しぐさや、マナーを身に着けたとして、やはり最後は「いきざま」ではないでしょうか。少子高齢化が進むと、長命の、元気な高齢女性が増えていくはずです。私は、ちょっと前まで、いろいろな地域で、農商工連携や、地域ブランドづくりや、地域活性化、地域情報化などのアドバイスや支援、助成金や補助金ビジネスのプロデュースなどをしてきました。いつも「かわいくて、おいしくて、美人になるもの」にしたいなあと、こころのなかで思ってきました。「世の中、そんなに甘くない」と言う人もいるけれど、そう考える人はそれはそれでよし。女子はいくつになっても(おばあちゃんになっても) スイートでいきましょう。キュートで、ラブリーな人生を送りましょう。私は、自分の未来は、そんな未来にしたいので、未来づくりにチャレンジしてみることにしました。さて、いよいよ、スタートラインに向けて、助走します。

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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