• 31 Aug
    • 「まなび展」 ~未来をおしえるインタラクション

      慶應義塾大学安村研(インタラクションデザインラボ)では 9月16日(木)~18日(土)の3日間、東京自由が丘にて「まなび展」を開催します。トークセッションも開催します。安村通晃@慶應義塾大学SFC研究所インタラクションデザインラボ=================================================================「まなび展」 ~未来をおしえるインタラクション趣旨: 安村研究室では、より豊かな「まなび」を実現するためのアプリケーションや道具の開発を試みています。「まなび」のエネルギーとなる知的好奇心は、感動や発見から生まれます。インタラクションデザインの思想をもった「まなび」が私たちに未来を切り開く力を与えます。URL:  http://ylab.sfc.keio.ac.jp/manabi-ten/日時: 2010年9月16日(木)~18日(土)11:00~18:00場所: ギャラリー・カーサターナ(東京自由が丘)トークセッション: いずれも14:00~15:30・9/16 「科学館での展示を通した学びの実践から」 美馬のゆり(公立はこだて未来大学、日本科学未来館元副館長)x 安村通晃 (慶應義塾大学)・9/17 「わくわくさんが語る工作の楽しさ」(手作り体験つき)*参加者は「はさみ」持参のこと*久保田 雅人(NHK教育テレビ『つくってあそぼ』「ワクワクさん」) x 安村通晃(慶應義塾大学)・9/18 「チームビルディングにおける学びの実践」吉田 和美(チームビルディングジャパン シニアファシリテーター) x 安村通晃(慶應義塾大学)参加: 無料。ただし、トークセッションについては人数制限もあり、事前登録が必要です。主催: 慶應義塾大学SFCインタラクションデザインラボ(安村研究室)

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  • 30 Aug
    • 困ります!

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    • みかんの島で起業しよう!

      山口県周防大島で起業してみませんか?9月に大阪、10月に東京でセミナーがあります。 ○「UJIターン起業セミナー」ご紹介のお願いUIJターンをお考えの方を対象とした短期集中の「起業家養成基礎コース」を計画しました。講義は東京、大阪で開催する「UJIターン起業セミナー」および11月6日~7日と12月4日~5日に周防大島町で実施する2回の合宿にて行います。 <UJIターン起業セミナー日程>・シティプラザ大阪(大阪市) 9/25(土)15:00-17:30, 9/26(日)10:00-12:30 (申込〆9/23)・島嶼会館(東京都港区)  10/9(土)15:00-17:30, 10/10(日)10:00-12:30 (申込〆10/7) お問合せ先大島商船高等専門学校 みかん島事務局TEL:0820-74-5627(プロジェクトリーダー)0820-74-5673(事務局)島スクエアの情報→ここ

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  • 29 Aug
  • 28 Aug
    • プリザーブドフラワーで開業

      いろいろ力になってくれそうな人が、上田実歩さん。プリザーブドフラワーは、生きているお花の色と風合いがそのままで、たとえば、生花だと枯れてしまったときの処分などが困るけれど、ずっと飾っておけるというのは、高齢な方やズボラな方にもよいように思われます。「女性起業家・リーダー名鑑」には、上田さんのほかに、五島市出身の日高さんも参加されていますが、日高さんは関東近郊でお教室をされていて、上田さんは関西(大阪)のほうです。女性が仕事をするとき、利益や、生活のため、ということももちろんありますが、生きがいや楽しみ、そして老後にボケないため!ということもありますよね。「おけいこごと」を仕事にしていくということも、ステキだと思います。上田さんのブログには、生徒さんやお友達のコメントがたくさんあって、信頼されるリーダーだなあということがよくわかります。女性のリーダーっていうのは、強いだけじゃないし、お金儲けだけじゃなくて、なんといっても、みんなから慕われたり、頼られたり、相談されたりすることが上手な、アネゴやお母さんみたいな立場かもしれませんね。

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    • 崩壊絢爛!

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    • 日経新聞の日曜日!

      「女性起業家・リーダー名鑑」と、三城誠子さんの「倉敷物語 はちまん」の広告が(小さいけれど) 掲載されます。日本地域社会研究所の新刊案内です。朝刊の(たぶん)1面だと思います。

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  • 27 Aug
    • 小比類巻博美さんのこと

      「女性起業家・リーダー名鑑」が、やっとできました。みなさんのおかげです。ありがとう。そして、この本の完成を誰よりも待ってくれていた人のことを書きます。その人は、小比類巻さんといって、千葉県でボクシング・ジムの社長でした。私は、彼女に会ったことはないのですが、「女性なのにボクシングジムなんて、面白いな」と思ったんです。(彼女の弟さんは、K-1で有名な小比類巻太信さんだ、ということも知りませんでした)「女性起業家・ルーダー名鑑」は、頑張って自分の仕事を全うしている女性、そして、できるだけ「教科書に載っていない」仕事をしている人たちで、元気いっぱいの人を紹介したかったのです。彼女のブログは、元気いっぱいでした。女性名鑑の仲間になって欲しいと思いました。彼女のブログを、ずっと、遡って読んでいくと、彼女は入院したことがあるらしいのですが、退院して、元気に過ごしているようでした。(実際にはそんな能天気な状況ではなかったのだと思いますが)私は、てっきり、病気が快復して、「ガンバ! ガンバ!」と、みんなにエールを送っているのだと思っていました。名鑑へ参加してくださるという返事が届き、原稿をいただいたりしているうちに、また、入院することになったというメールが届きました。でも、そんなに深刻な状況のようには思えないほど、明るく、元気でした。「女性起業家・リーダー名鑑」は、結局108名が参加してくださっています。本が出た今だから明かしてしまいますが、5名ほどが、掲載に間に合いませんでした。(ごめんなさい)とにかく、大変でした・・・この本を企画したとき、私は編集を「丸投げ」するつもりでいました。かつて編集の仕事はしていたけれど、私はいまやプロデューサーであり、現場を担当するつもりはまったくありませんでした。もうひとつ理由を言うと・・・そのころ、私は、目の調子が悪く、夜にはほとんど文字が見えない状態となっていて、目を酷使するためか、連日、頭痛がひどく、頭が痛くて目が覚める、という日もありました。この「目が見えない(正確には文字が見えない)」現象は、眼精疲労からくる乱視で、毎日目の「度」が違うので、眼鏡はあまり役にたちません。というか、眼鏡によっては頭痛がかなりひどくなり、首がまわらなくなったりもして、正直なところ、自分の「仕事人生」について悩むような状況のなか、いろいろな理由から、結局、編集作業やらなにやらを私自身もやることになってしまい、かなり肉体的につらい状況が続き、そんななかで、小比類巻さんのことはすっかり安心しきっていました。毎週日曜日には松涛日曜市もあり、これもまた、疲労に拍車をかけていました。本来、いただいた原稿で入稿校了にしようと考えていたのですが、諸事情により、私が予期しないところで、校正作業がエンドレスに進められ、いろいろな人がどかどかと訂正やら追加やら問い合わせやらをしてこられたので、かなりパニック状態になって、どうしたらいいかわからないような事態に突入していきました。そんななか、「小比類巻さんがまた、入院したらしい」と、鋤柄さんから連絡がありました。「校正を見たいそうです」この場に及んで校正はかんべんしてほしいな、というのが内心ありました。(彼女だけでなく、ほかの人たちにも)でも、少しでもいいものにしたい、という気持ちもあります。コストを考えると、DTPとデザインを担当してもらっているインコムジャパンさんには想像以上の負担をかけているうえに、そのほかの事情もあって、かなりの出費がすでに嵩むことが見えていました。正直なところ、それも頭痛の原因だったかもしれません(意味が違う?)小比類巻さんには、鋤柄さんが連絡をとってくれていました。「訂正箇所を指摘してもらいました」が、ほかの人たちの校正のひとつと一緒に私のところに届きました。元気であればどうということのない編集作業も、体調不良のなかでこなしていき、(編集作業は嫌いではないし、結構楽しい作業ではありましたが、なにしろ文字が読めないのでストレスがたまりました)入院中の彼女のことも気がかりだったけれど、それよりもなによりも入稿が重要でした。やっと入稿が終えた週末。「そういえば、小比類巻さんはどうしているだろう」と思い出し、お見舞いに行こうかな、と思うものの、松涛市があり、自分の体調も芳しいとはいえず、千葉に実家のある鋤柄さんに電話をすると、「私が代わりにお見舞いに行こうか」と言ってくれたので、「じゃあ、頼むね」と、電話を切りました。しかし、すぐに鋤柄さんから電話がかかってきました。「小比類巻さん、昨日、亡くなったそうなの・・・」 というんです。私は、本当に、びっくりしました。まさか、亡くなるなんて・・・鋤柄さんが、続けて言います。「本ができるのを、ずっと楽しみにしていたそうです。双子の妹さんが、とても感謝していると伝えてほしいといわれました」博美さんには、ついには1度もお会いできませんでした。本には、あえて、博美さんの訃報は入れませんでした。いつまでも元気でいてほしいし、いつまでも「ガンバ!」と、エールを送ってくれていてほしいから。せめて、この本のなかだけでも。3日前、やっと本が届きました。梱包して、その日のうちに発送しようと思っていたのに、想像以上に手間取って、発送が1日遅れました。小比類巻さんには、千葉の道場に送りました。ちょうど、四十九日の命日に、届いたそうです。博美さんは、乳がんだったそうです。妹さんから、お礼のメールが届きました。いろいろ悔いが残りますが、一番の悔いは、博美さんにもっと元気で生きていて欲しかったということです。会って、話をしたかったです。「女性起業家・リーダー名鑑」には、そんな、女性起業家も掲載されています。PS私の目の状態ですが、パソコンを見る時間を減らし、「睡眠時間をとる」ことを守ることで、だいぶ改善してきました。倒れるわけにはいかない、と思うときに、マムシやらスッポンやらハブやらに頼る私ですが、目については、味の素の発酵ブルーベリーが一番あうように思います。が、ここのところずっと飲んでいなかったのです。それで症状が悪化していたかもしれません。おかげさまで、本ができたいまは、文字も見えるようになりました。(かなりだぶって見えることはありますが、頭痛が激減しました)仕事が向いていないのかなあと思いますが(笑) 眼鏡をかけたり、外したりしながら、だましだまし作業しています。みなさんも、目はたいせつに。パソコンの作業はほどほどに。

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    • 嫌ってません。ごめんなさい。

      「名刺交換したのに、伊藤さんからメールが来ない。嫌われてるのかな」とか思われているかたに。ごめんなさい。嫌ってません。メールの量が多くて、処理能力に限界があるんです。昨日は1時間に62通届いてて…地獄で底の抜けたひしゃくで水を汲む練習中といったところです。

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    • 「見た目」は9割以上?

      ブログネタ:見た目は大事? 11月に、港区にある「女性と仕事の未来館」で講師をさせていただきます。そのチラシを作っていただいたのですが、以前講師をさせていただいたときのスナップ写真を使っていただいていて・・・ああ、ひどい。ひどすぎる。まん丸すぎる・・・しかし、美貌は変わりません。「見せ方」の努力が足りないと、多いに反省。どんなにおいしいお料理でも、色や形状、盛り付けが汚ければ台無し。ま、そういうことです。人は見た目が9割 (新潮新書)/竹内 一郎¥714Amazon.co.jp女は見た目が10割 (平凡社新書)/鈴木 由加里¥777Amazon.co.jp女性も見た目が9割 (マガジンハウス文庫 た 2-1)/竹内 一郎¥630Amazon.co.jp

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    • 元気が出る曲

      gooのランキングによると、「世界にひとつだけの花」とか「ガッツだぜ」というような曲が「元気が出るカラオケ曲ランキング」の上位にありますね。私は・・・ 岡崎由紀さん、Ribbon、そしてキタキマユさんのこの曲が好き。

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  • 25 Aug
    • 女社長の怖い話(怪談にはあらず)

      とあるイベントのパンフレットを広げているわけですが(まあ、ネタバレですが)ここにどかんと出ている●●さんに、昔、いぢめられたことがあります。忘れもしない1990年代後半。幕張で開催されたある大手外資系IT企業のイベントで、「基調講演をやったあと、そのホールはずっと使わないから、無料で使わせてあげる」と言っていただき、女性のSOHOイベントを開催したら、予算も時間もないのに、450名くらい集まってくれたんですね。そのあと、隣接する高級ホテルで、会費15000円もいただくパーティーをしたのですが、それも150名くらいが集まってくださったんです。そのときに、その大手外資系IT企業のアジア担当の社長やエグゼクティブが来て、私のことを絶賛してくれたんですが、そのとき、その企業のエグゼクティブに●●さんがいらしたんです。イベント後、社内重役会議があり、「彼女はすごい」と皆が絶賛するなかで、●●さんが「なんであんな学歴がない人を持ち上げるんだ」と言って、なんと、私の会社の業績を調べて一同に公表し、「こんな人よりも、□□□さんとつきあうべきだ」と、そののち、資本金数億円をかき集めて上場した女性社長の名前を挙げ、私の誹謗中傷を役員会でやってのけたのだそうです。それが本当かどうかわからないけれど、その席にいた知人があとから教えてくれたので、あながち、うそではないと思うんです。別に、私はその企業やTOPに取り入ろうと言うつもりもないし、なにかお願いしたわけでもないのですが、●●さんは、自分より私のほうが人気があったので、悔しかったのだろうと、知人の説。私は、怖いので、近づくのをやめました。その後、●●さんは□□□さんと結構仲良くしていたようです。そして。このパンフレットに出ている、▼▼▼▲▲さん。この人は、なんだかフルネームが似合う人で、昔から、「女性起業家支援」で売っていて、「女性起業家支援パーティー」なんていうのもかつてはよくやっていました。そこに私が行くと、何度ご挨拶しても、「あら、会ったことがあるかしら」と面と向かって言われ、それどころか、社員の女性が、「伊藤さんは、いま、これこれこんなことでとても有名な方なんですよ」と紹介してくれると、私の目の前で、「あら、この人ができて、なんでうちの会社ができないわけ?」と、まあ、そんな調子でありました。経団連のパーティーでは、100メートル離れていてもかぐわしい香水の香りがして、田町にある大手IT企業の社長(当時)などは「▲▲ちゃん」とデレデレしっぱなしで、でも、バックには大物企業家がしっかりとついていらっしゃることで、経済界のホステス、という感じでありました。女性起業家としてはとても有名だし、立派な会社を経営されているけれど、パーソナルな気持ちのうえで「先輩」としてリスペクトするようなことは、なにひとつないどころか、会うたびに、嫌な言葉を投げかけられました。以上の話は、いまを去ること、10年以上前、15年くらい前のことです。人は変わりますし、誰しもが「若気の至り」というのがあると思います。でも。私は、どうも、このテの方たちは怖くて、信用できないような気がしてならないのです。人の本性というのは、案外変わらないんじゃないかな、と思ったりもします。そんな女性社長たちを見てきたので、私はそうはなりたくないなと、ずっと思ってきました。反面教師です。たとえ学歴がなかったり零細企業であってもがんばる人を、見下したり、足をひっぱったりすることは情けないことです。妬んだり、拗ねたりすることは、女性は男性以上にすべきことではないと思います。「経済」とか「社会」、「世界」を考えるときに、大きな世界企業と、貧乏なアフリカ難民の話題はたくさん出るけれど、「ふつうの仕事」がまったく見えないのは、おかしいように思います。なので、「女性起業家・リーダー名鑑」を作りました。自分ブランドの洋服を作っている人がいます。ネットワーク・ビジネスをしている人もいます。農業をしている人も、議員をしている人もいます。まだまだ、いろいろな職業の人がいて、いろいろな仕事をしているので、この本はほんのひとかけらの起業家です。でも、自分の力で仕事を興している人たちです。私は、こういう人たちが、好きです。

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    • APEC女性リーダーネットワーク 本日締め切りです。

      第15回 APEC 女性リーダーネットワーク会合が、9月19日から21日まで開催されます。会場は、新宿にある京王プラザホテル。「女性による新たな経済活動の創造~人・自然・文化を活かす~」をテーマに、APECに加盟する21エコノミーの産官学、民間団体の女性リーダーが集まる機会です。私も広報メンバーとして参加させていただきましたが、正直、敷居が高い。基調講演が「女性のエンパワーメントのための指針~共同参画がビジネスの共同のカギ」BY ジョアン・サンドラーさん(国連などのコンサルタント)「経済活動への女性の参加」BY 二コール・ホロウスさん(オーストラリアの炭鉱会社副社長)「時代が求める女性の起業力」BY 今野由梨さん(ダイヤルサービス社長)パネリストも立派な企業やら立派な経歴の、まさに「リーダー」という方たちばかりで、しかも・・・時代遅れっぽい感じがするのはなぜでしょうか・・・「キャリア・ウーマン」とか、「女性社長」というイメージにぴったりなメンバーが揃っていて、あまりにも手が届かない感が強いイベント・・・あ、いかんいかん。これはあくまでも私の感想であります。後学のために参加するのもよいのではないかと思います。きっと、いろいろな刺激があると思います。3日間のすべてのプログラムに参加できて4万円というのは、とてもリーズナブルな金額だと思いますし、(本気)メンバーとともに日本各地を周遊できるツアーも魅力的です。(本気)たとえば、南紀白浜や熊野のあたりをまわるツアーは15万円。一流旅館に宿泊して、温泉や海や熊野古道やいろいろまわって、体験できて・・・しかも、メンバーはスペシャルなみなさん!!!パンフレットによると、「国内の女性関連団体10団体」とあるのですが、いったいどこのどんな団体なんでしょう?まさか、農協婦人部とか、経済同友会婦人部とかじゃあないとは思うのですが・・・庶民とか、生活感とか、とってもとっても乏しいイメージですが、参加してみると、きっと、世界が広がるに違いないと思います。申し込みは明日。8月26日が締め切りです。

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    • お掃除大好き?大嫌い?

      久々に、お掃除&スピ系なゆうみさんからメール。27日の女性起業家交流会に参加してくださるとのこと。ゆうみさんといえば、ほら、あの、超有名な経済評論家の・・・さんのお宅などもお掃除されているということで、うん、そうか、だからあの方、だんだんキレイになって、強気になって、有名になって・・・なんて、人のことはどうでもいいのですが。私は掃除は苦手なので、「部屋が汚いと運気が逃げる」なんてことは、誰がなんといおうと、信じないことにしています(笑)私が理想とする家はこんな家なのです。ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊/立花 隆¥1,890Amazon.co.jp

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    • 8月25日は満月!浄化のチャンス!

      田井菅原神社の神主さんのブログによると、8月25日は菅原道真公をおまつりする「5」の日に当たるそうです。一方、占い&スピリチュアル満載の「マイスピ」によると、8月25日と9月8日の満月は、ダイエットによいらしい。なんで、なんで??? とギモンな人はマイスピを読んでもらうとして。そもそも満月って、浄化作用があるのだとか。水晶(の玉)など持っている人は、きれいなガラスのコップや器などに、お塩とともに水晶玉を入れて、満月浴させると、水晶が浄化されると言われます。お塩自体、浄化作用があるわけですので、では、満月にお塩をさらしたらどうなるか・・・これはもう、最強の浄化用お塩ということになります。という話を、「わじまの海塩」を販売している「株式会社美味と健康」の橋本三奈子さんに言ったら、「実は・・・ 秘密のお塩があるんですよ・・・」と・・・真夜中に結晶したピラミッドの形をした特別なお塩。お塩を作っている職人さんが「これは神様がくださったものだから、商売にしてはいけない」と言われたという貴重な貴重なお塩。そのお塩を、今晩、満月浴させようと思っています。

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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