• 31 Oct
    • わたし 出すわ

      恵比寿ガーデンシネマ初日の土曜日。最終上映に、観客はちらほら。大金を、友人たちに惜しげもなく与え、与えられたお金を通して、人の生き方を考える。森田芳光監督が、お金というものをどう見ているのか、関心を持って観ました。可もなく、不可もなく、淡々とした、それでいて冷めた小雪さんは、透明感があってよかった。「なんで私を助けなかったの」という友人に、「共感できなかったから」と答えるところに、なんとなく、森田監督の意図が見えたように思った。ランナーである友人の治療費を出すというときに、「私も、走りたいから」というシーンがある。投資家っていうのは、みんなそうなんだろうな。いろいろ考えるには、やや物足りなさを感じるが、初日に観てよかったな、という作品。-----------------sent from W-ZERO3

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    • 渋谷松涛日曜市

      明日もやります。午前11時から、カフェ「クララ」店頭にて。明日は、山形から「ポップコーン」が届きます。自家製のポップコーン用のトウモロコシです!-----------------sent from W-ZERO3

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  • 30 Oct
    • ビジネスありきな人、理想ありきな人

      地域情報化アドバイザー会議では、40名ほどの参加者が5つの分科会を設けた会議が行われている。私が参加した分科会は11人。葉っぱビジネスで有名な、徳島県の株式会社いろどりの横石社長は、老人たちがパソコンを使いこなしていくことと同時に、大学生などの若者があつまるためには、きちんとしたビジネス創出は不可欠であるというご発言があった。一方、熊本大学の山中先生は、金銭や収益には関係ない「外部効果」をどう評価するかということも大切、と。あ、ただいま内藤正光総務副大臣のごあいさつです。とても通るお声で、若々しく、これまでにお会いした官僚閣僚にない若々しいエネルギーを感じます。もしかしたら、民主党っていいかもしれないな。と、思わすひきこまれるスピーチであります。笑顔がチャーミング(^_^)-----------------sent from W-ZERO3

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    • 地域情報化アドバイザー会議

      国領二郎先生をリーダーを中心に、地域のICT化の現状と課題についての会議中。地域が元気になるために、ICTのインフラ整備、人材育成、コンテンツとプロモーションの必要、そして役所や自治体トップの意識づくりなど。

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    • 人身事故

      11時に約束していたのに、なかなか来ないと思ったら、菜電車が人身事故だったという。やっと走ったと思ったら、その電車にまた、飛び込んだ人がいて、またもや足止めとなったのだそうだ。今年だか今月だかは、過去最大の自殺数なんだそうだが、これから年末に向かい、まだまだ増えるのではないだろうか。真っ暗で狭い船室に、助かるかどうかもわからずに4日間も閉じこめられていた方たちを思えば、どんなにつらい状況でもがんばらなきてはいけないと思うが、一方ではがんばれない気持ちもわからないではない。民主党の1年生議員には、自己破産の経験がある人や、不遇なフリーライター、社会活動家などもいて、給料をもらうことができない庶民の気持ちをエリートのみなさんに伝えてくれるかもしれないという一縷の希望がある。-----------------sent from W-ZERO3

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    • ドラエもん、野菜や果物の収穫を手伝って~!!!

      ブログネタ:1日だけドラえもんが出てきたら、何を出してもらう? この秋は、農産物が豊作すぎて、 収穫する手が足りないそうです。 ドラエもん以上のお役にたちそうなのが、 農業やエコに関心がある大学生たち。 渋谷松涛日曜市で、 先週は国学院大学の学生たちが 千葉の限界集落で収穫してきた野菜を販売しました。 その様子は大学のサイト でも紹介されています! 大学生のアクションが、継続的に続くといいなあと思っています。 みなさんも応援、よろしくお願いします。 (買いに来てね) カフェ「クララ」 渋谷区松涛1-26-4 毎週日曜午前11時より

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    • 「おやつは300円まで!」

      ブログネタ:バナナはおやつに入りますか? 私が子供のころ、 バナナというのは高級品で、 風邪をひいたときに食べるもの、だったような気がします。 メロンも、1年に1度、食べられるかどうか、というような・・・ とてもとてもありがたい、貴重な食べ物だったわけです。 小学校くらいのころに、 「遠足のおやつにバナナ」というのが定番?だったのか、 「おやつは300円以内」とか、「バナナはそれに含まれますか?」 なんていうのがジョークとして流行したことがありました。 バナナはカロリーもあるし、栄養価もあって、腹持ちもするし、 おやつにはよいと思いますが、 実際におやつにバナナを食べる、という人は見たことなし。 私も、輸入食品はあまり食べず(国産のもので食べるものが多いから) ところで、 バナナは明らかに「果物」ですが、 メロンは果物でしょうか? 野菜でしょうか? 「果物」と「野菜」の違いについて、農林水産省で説明しているページがあります。ここ それによると、 果物か野菜かは国によって違いますが、 日本の場合は、次のものは「野菜」というそうです。 1.畑で栽培しているもの 2.副食物であること 3.加工しないもの(こんにゃくは野菜ではない) 4.草本性であること イチゴ、メロン、スイカは「野菜」というくくりだそうです。 最後に。 バナナもよいですが、秋は果物がおいしい季節です。 国産の果物や野菜をもっともっと食べましょう! 今週末の渋谷松涛日曜市では、さつまいもが数種類と、柿、りんごなどが並ぶ予定。 渋谷区松涛1-26-4 カフェ「クララ」店頭にて。 農家さんの持ち込み販売も大歓迎です。

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    • フラワー電報は主に冠婚葬祭利用ですが・・・

      ブログネタ:電報ってどんな時に使いたい? 私はサプライズなお祝い 派! ちょっとお祝いしたいけれど、 あまり大げさにするのも・・・ でも、ハガキというわけにも・・・ というようなときに、 ギフトつきの電報って、よいですね^^ 電報を活かした地域活性化の企画なども、考えられそうな気がする。 と、書いてはいるものの、 電報といえば、メインの利用は冠婚葬祭。 ベビー誕生とか、お誕生日などにも以前はよく利用していました。 最近は・・・ お会いする方が多すぎて、名簿整理が追いつかず、不義理の限り・・・ ああ、そういえば、今月は母の誕生日でした! なにか贈ってあげなくては! 電報ってどんなときに使ってみたい? 誕生日のお祝い 結婚式・ブライダルのお祝い サプライズなお祝い その他 電報を送るならこちら(PCサイト) 電報を送るならこちら(iモード専用サイト)

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    • ねこのて。

      どんなときも、ねこのてがあれば大丈夫!

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  • 28 Oct
    • 湯沢みやげ

      ザクロをいただきました。

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    • 「犬っこまつり」

      秋田県湯沢市で、2月に行われる「犬っこまつり」ご存知ですか?-----------------sent from W-ZERO3

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    • 「このくらいで、いいですか?」

      新幹線車内販売のコーヒーを頼み、飲もうと持ち上げたら、なんだか軽い。ふたをあけたら、なんと半分くらいしかなかった。ちょうど車掌さんが通りかかったので、販売の人がいたら声をかけてくれるよう頼むと、ほどなくしてまた、車内販売の彼女が来た。「まだ口をつけていないんですが、ちょっと少ないんじゃないかと思って」というと、彼女はふたをとってなかをのぞき込み、おもむろにコーヒーをじゃーっと足した。そしてひとこと。「カップには線があって、量が決まっているんです」と。言い残して言った。カップをあけると、線はわからないけれど、しるしらしきものがあった。コーヒーはちょうど、そのラインになっていた。おいおい。なにかひとこと、足りないのでは?-----------------sent from W-ZERO3

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    • 野菜の価格が下落している!

      先週、渋谷西部のB1に、スーパーマーケットが開店した。青果部門はシェルガーデン、その他の食品部門はイトーヨーカドー。高級だけれど、品質がよいものが低価格で並びぶ。東京でも「いいものは高くても売れる」時代は終わり、いいものが安い時代に向かっている。これは、消費者にとっては一見よいことに見えるが、激安商品の裏にはかならず低賃金で働いている人たちがいて、そうした奴隷労働のようなうえになりたつ商品を買うよりは、適正価格のものを買い、必要以上の無駄をせず、贅沢をしないことが望ましい。と、わかっていても、安いものにはついつい手が出てしまうのだけれど。さTR、そんなデフレ傾向は、野菜の清算現場にも押し寄せているという。生産過剰となった農産物は価格が下落し続け、早くも廃棄処分を余儀なく選択する生産者もいるという。「もったいない」と、誰しもが捨てられる野菜を見て思うことだろうが、売れば売るほど赤字になるようでは農家もやっていられないだろう。今週末の渋谷松涛市。いつもとおなじような価格で販売する予定。もっとも、「いつもの価格」の根拠がまだよくわからないところもあるけれど。できるだけ、適正価格でいきます。農家にとっても、消費者にとっても。-----------------sent from W-ZERO3

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    • 串ごろう

      5人兄弟の末っ子で、お兄さんとは30歳も年が離れているという五郎さん。秋田湯沢で、ジャズと串あげのカウンターバーを長年やっている。高校生のころから通っている。という実業家の人がいたくらい、歴史がある。「貧乏だから子育てができないなんて、嘘だよ。子供のころは食べるものがなくて、生の栗まで食べた。白いごはんなんかなくて、おかゆだった。弁当ができなかったから、昼は家まで帰っておかゆを食べた。それでも、男ばかり5人兄弟を母親は立派に育てたよ」話は硬派だが、イケメンの面影残るステキなオヤジでした。カレーが名物。串あげも、さくさくして美味。

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    • イノシシを食べる?

      先日、島根出身の三島さんから、「イノシシ肉を食べたことがありますか?」というメールをいただいた。はい。あります。以前、宮崎から、猟師さんからの逸品として、おくっていただきました、そのときはどう食べたか覚えていないのですが、先日は山形で、IZPさんお手製の煮豚ならぬ煮猪。これはさっぱりしていておいしかった。さて、島根に話を戻すと、近年イノシシによる被害が増えていて、このイノシシを特産品にならないかと考えているようです。あ!特産品といえば、丹波篠山のボタン鍋も食べたことがありました。これは、とても高級品で、上品なお味だった記憶あり。結構食べてましたね、私。イノシシやシカ、うさぎ、ときとしてタヌキなど、フランスではジビエと言って、主に秋の味覚として楽しまれるという話なので、高級品としての需要があるかもしれない。そういえば、先日の「ワンステップ」もイノシシに荒らされて困っているスイカ農家を救うという話だったが、「孫にスイカを食べさせたい」というおばあちゃんの畑に、若者たちがフェンスなどつくってあげていた。それはそれでよいことだけれど、「孫」がいるということは、娘か息子がいるわけだよね。だったら、なんでその人たちが親のめんどうを見ないかなあ。他人が一生懸命手伝ったところで、土地を分けてもらえりわけでもないし、結局は相続する人たちのものなのだから、自分たちで考えろよなあ、と思った私は間違っているでしょうか。地域活性化といっても、結局は土地や家屋敷、田畑を持っている人たちの問題で、他人は介入したところで限度があると思いますが…。話は戻ります。話題はイノシシでした。もしかしたら、東京で(うちの「Jサロン」で) イノシシ肉を試食させていただけるかもしれません。みなさん、イノシシ肉は食べたいですかー?-----------------sent from W-ZERO3

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  • 27 Oct
    • お土産は地域の宝

      ここのところ、各地に仕事で行かせていただいているが、お土産がまいことが多い。そういうことを書くと、まるでお土産をねだるようなので、言うべきかどうか悩むところなのだが、私のなかでお土産をいただくことが多いのは、圧倒的に農業関係です。たいていだれかが、「うちでとれた」なにかであるとか、地域の特産品などを持ってきてくれる。これが、商工会や商工会議所などの研修会となると、しょっちゅうのことでもあるからか、その地域や特産品を知ってもらおうというサービス精神が感じられない。山形にあるアムザックという会社は、金型工場だが、非常にユニークな経営をしていることで有名で、日本各地から視察の人が訪れる。ここでは社長は名刺の代わりに、印刷したティッシュをくれる。役にたたない名刺よりも、ティッシュのほうが使ってもらえるということだそうで、一緒に小さな金型細工のしおりをくれる。「うちの技術を見てもらえるように」と。私は、社名がラベルになった特製ワインをいただいたことがあるが、地元の農家さんに契約栽培して、近隣のワイナリーで委託製造してもらっていると言っていた。これが、とてもおいしくて、「販売していないのか」と問い合わせがくるほどだが、あくまでもお客様用。「自分のところで作れば」たいした金額ではないし、地元のPRにもなる」と、社長は言っていた。何年か前のことなので、いまはどうかわからないが、こうして思い出すだけの話題を与えてくれたのは確かだ。さて、閑話休題。はるばるのこのことやってきたよそものに「思い出」を押しつけて、PRの手先にすればいいのに、と、私はいつも思うわけです。ところで、鎌倉生まれの私のお土産はほぼ「鳩サブレー」。鎌倉といえば、鳩サブレー。これは、「京都といえば、八つ橋」「名古屋といえば、ういろう」と同じくらいの位置づけ。ではあるものの、八つ橋やういろうはいろいろなメーカーがいろいろな味づくりをしているのに対し。鳩サブレーは豊島屋一社独占。味も形もひとつしかない。ゆるぎない自信に満ちあふれた地域ブランドなのです。もちろん、材料は小麦も卵もなにひとつ鎌倉産ではないのにもかかわらず、味と形と歴史により、鎌倉人にとっては鳩サブレー以外の地元ブランドは考えられないというゆるぎない地位。私がよく買うのは、渋谷の東急東横。でも、たとえ渋谷で売買したところで、それは鎌倉生まれの鎌倉銘菓にほかならない。地域ブランドかくあるべし。というお手本ではないかと思う次第です。-----------------sent from W-ZERO3

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  • 26 Oct
    • 子育て手当は不快か

      出張から戻り、テレビをつけたら、「たけしのテレビタックル」に田嶋なんとかさんが出ていた。(すみません。お名前忘れました)女は社会に出て働き、給料を稼がなくては社会参画できないというようなことを述べられていたと重う。番組に出演されていた、ご自身も中学生の子供がいるという女性の方は、子育て給付金をバラマキであるとしたうえで、「そんなことより、保育所を作れ」みたいなことを言っていた。この世代は、女性の人権活動に熱心な世代で、女性が自分で稼ぐことが自立だと思っている。じゃあ、それで、社会がどのくらいよくなったんだろう。田舎にはいまでもカタカナしか書けないご老人がいるが、そうした、いわゆる世間一般でいうところの教育のなされていない人たちの子育てはどうであったかというと、立派な子女が育っている。女性が家庭のなかで過ごすこと、専業主婦でいることを、不幸であると思うかどうかは、ひとりひとりが考えることであって、家庭外で仕事をすることだけが立派ではないのではないだろうかとも重う。働いて、稼いでいる人は、男でも女でも、税金をどんどん払い、国に貢献すればいい。世の中には、貧しい人も、頭がよくない人もたくさんいるのだから、テレビにでるほどの優秀で豊かな暮らしをしている人たちが、弱者の立場びなれといっても無理なことだと重う。奇しくもたけしが「おんなのテレビタックル」と言ったけれど、女性が女性を助けなくて、いったい誰が助けられるのか。男女同権やジェンダー論について、もっとおおらかに考えなくていけないのは、女性たち自身であるように思う。-----------------sent from W-ZERO3

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    • SOHOリレーフォーラム in 熊本

      昨日は、熊本のSOHOイベントに参加させていただきました。 SOHO=Small Office Home Office 1994年ころに日本にインターネットが導入され、 そのころ、アメリカでは「テレワーク」という仕事のスタイルが始まりました。 たとえば、 IBMなどの大手のIT系企業において、 プログラミングなどの業務をITネットワークを通じて自宅で行うことで、 通勤などのストレスが軽減されるうえに交通費などもかからず、 なおかつ、オフィスにスペースもいらない (さらに、機器のメンテナンスは個人が自宅で行うので会社のリスクが少ない) などなどの理由で、注目されました。 しかし、日本には「テレワーク」という名称よりも「SOHO」のほうが定着し、 また、大手のコスト削減というよりも、 在宅ワークの延長として、データ入力などの作業的仕事や ホームページ制作などが、 インターネット創世記には多量に発生したため、 日本におけるSOHOの主な業務となっていきました。 1995年6月に、日本ではじめて女性対象のホームページを作った弊社では、 1996年に「W-SOHO」という、女性のSOHOネットワークを開設。 一時は月10万人ほどが登録希望(登録はしていなかったにも係らず)してきたり、 朝6時から深夜2時ころまで問い合わせの電話がじゃんじゃんかかるほど、 主婦の関心が高まっていました。 さて、それから10年以上たち、 東京では「SOHO」という言葉はほとんど死語同然になっていて、 知らない人も多いような状況ですが、 地域では逆に「SOHO」という仕事のネットワークが息づいているのは、 すごいことだなあと思います。 しかも「リレーフォーラム」という形で、 次々とバトンをまわしてフォーラムを開催していくということで、 昨日の会でも、佐賀や鹿児島、東京などから参加した人たちもいたようです。 参加者の半数くらいが、NICEという経済産業者系起業家SNSに参加しているようで、 このNICEのネットワークも、主宰の増田さんのお人柄もあって、 パワフルな会合を各地で開催しています。 ということで、 私はいま、ホテル日航熊本の部屋で、チェックアウト前に一仕事しているわけですが、 このホテルが最高に最高! 新婚旅行なら絶対にここだ!というくらい、素敵な部屋です。 見晴らし抜群、部屋は広く、バスルームもゆったり、アメニティも万全。 なんといっても、タオルがしっかりたっぷり~ しかも、ビジネスホテル並みのお値段(早期予約)で宿泊できてしまい、 まったくもって、申し訳ないとしか言えません。 がんばれ、JAL! チェックアウトが12時というのもありがたい。 ホテルで仕事。素敵です、

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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