• 30 Sep
    • 方言がないのが欠点といえば欠点

      ブログネタ:何県生まれ? 私は「神奈川県」生まれ、というよりも、やはり「鎌倉」生まれといいますね。どうやら、横浜の人も「神奈川県」というより「横浜」というらしい。神奈川県人というと、相模原とか、厚木とか、結構エリアが広いように感じるので、やはり「鎌倉」(それも、大船とか梶原はMYエリアではない)です。ところで、「方言がカッコイイ県」ランキングというのを gooでやっていて、カッコイイ方言1位が大阪っていうのには、びっくりしました。へー、そうなんだ。私が思う カッコイイ方言1位は 八戸 (笑)八戸の言葉は、とってもセクシーです。ほんと、そうなんだってば!そう思わない?鎌倉は標準語なので「お国言葉」がある人がうらやましいです。ところで、伊奈かっぺいさんは津軽弁ですね。(最近の体調はいかがでしょうか?)元祖 笑える方言詩¥2,380Amazon.co.jp

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    • お墓参りに行こう・・・

      妹のうちで流行っている?ヒットソング。「千の風になって」ではなくて、「万の土になった」(笑)王様健在です。

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    • 「1000年の山古志」

      新潟県中越地震がおきたのが、2004年(平成16年)10月23日。マグニチュード8.7の直下型大地震で、なかでも大きな被害があった山古志村のドキュメンタリー映画が10月10日に首都圏で公開されます。「1000年の山古志」山古志村の実話を元にしたこんな作品もあります。マリと子犬の物語スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]¥4,992Amazon.co.jp

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    • 今日、どんな嫌なことがあったの?

      山口利晴さんのブログに、自分との会話についてありました。他人との会話よりもはるかに多く、自分自身と会話している。なるほど。そのとおりです。そして、自問自答が正しければ、正しい道を歩むことができる。自分自身で、質問上手になることがおのずと自答上手になっていく道かもしれません。私は、世の中にブログなどが存在しないころに、自分のコラムのようなものをハガキで発送していました。その次には、パソコン通信の「同報メール」で、いまでいうメルマガのようなものを発行していました。そして、HP。いまのブログ。ちなみに、ここには2001年まで、古くは1996年3月からのものが残っています。で。こうしたことを始めた理由は、会社を作ったら、毎日が嫌なことばかりで、毎日ビジネス書ばかり読むようになってしまっていて、ビジネス書なんか読んでいてはロクな人間にならんと思い、好奇心と発見を忘れないために、発信することを義務づけようと、思ったのです。最近MYブームの住井すゑさんは、6歳のころから四六時中、差別ということに対して憤懣やるかたなき人生を送っていらして、それはそれでたいそう尊敬するのですが、不満や怒りや文句よりも、シアワセなことを見つけることのほうが難しいということは、発信していると実感します。これは、私の本質が、楽しいことよりもそうでないことが多い、ということの表れなのかもしれませんが。とにかく、楽しいことを見つけよう(そして、それを書こう)と、毎日苦労しているわけです。楽しいことを探すために、苦労する。まったくもって、本末転倒です(笑)話は戻りますが、「今日、どんな嫌なことがあったの?」という質問への答えは結構あるけれど、「今日、どんないいことがあった?」という質問への答えのほうがはるかに難しい。ほかの人はどうかわかりませんが、私はそうです。(みなさんはどうでしょう?)なので、改めて、これからも苦労しながら楽しいことを探すように努力しなくてはいけないなあと思った次第です。PSアメーバにくっついているアマゾンのアフィリエイトリンクに、「心が安まる老子」が出なくなり、一瞬、もうなくなってしまったのかと思ったら、あるにはありました。やれやれ(笑)いろいろ悩むことがある方は、手にとっていただければなによりです。

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  • 29 Sep
    • どっちがシアワセ?

      ヨーロッパのどこかの国の山奥に、小さな村があり、そこはとても貧しくて、人々は食べるものも満足ではなかった。でも、家族や村人たちは助け合って、毎日、荒れた畑などを皆で耕すときには歌をうたい、日の出とともに畑に出て、日が沈むと眠りにつく暮らしをしていた。そんな暮らしをしていてはいけない。子供には教育の機会を与えなくてはいけない。そう考えた役人が、その村へ通じる道路を整備した。村おこしや、村の振興に燃える都会人が訪れ、その村にはそれまでなかったようなものや情報があふれた。それまで、村のなかの暮らししか考えていなかった人たちがそこで初めて自分たちの暮らしは貧しいと、知った。村を出て、都会で仕事をするほうが儲かるとわかり、若者は村を出ていった。という話をある本で読んで、都会的贅沢を知らないほうが村人はシアワセだったのではないかと、思った。教育の機会がないといっても、その村では、生きるすべを学ぶことができたはずだ。都会的な考えばかりが正しくはないのではないか。ところが、この話をしたら、妹は、私の考えは間違っていると言った。村人の暮らしはそもそも苦しいのだから、シアワセではなかったはずで、外に出ることで、新しいチャンスを自分たちで見つけることができたからそれはシアワセなことであると、妹は言うのだ。確かに、なんとなく、そのような気もしなくはない。もちろん、それは、人それぞれの考えなのであって、どちらが正しいということではないのかもしれない。さて、ちょっと、思い出したのがこの映画。チベットの山奥で、なにも知らない純真無垢な少女が知恵づいていく。果たして、それがこの土地の女性としてシアワセなのだろうかと思ったものでした。小さな中国のお針子 [DVD]¥3,887Amazon.co.jp

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  • 28 Sep
    • 主婦未満かもしれないアナタでも大丈夫!

      女性起業家なかまのミーコが本を出しました。とりあえず主婦合格!/大門久美子¥1,050Amazon.co.jp家事本というと、完璧主婦やらセレブ主婦の方の本が目白押しですが、身の丈サイズで頑張っているミーコの体験。主婦でない人でもお役立ちな家庭科の基礎的なことやおばあちゃんの知恵、みたいなことなど、ゆる系漫画つきで紹介。まずは力抜いて、家事やってみましょう!

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    • Metal Otaku

      ものづくり企業が集積している大田区。なにやらガンダムっぽい?地域ブランドものを開発しているようです(^^)MetalOtaku はこちら。ただいまTシャツのデザインアンケートを実施しています。アメーバブログもあります。がんばってますね!職人の作り方 ‾ものづくり日本を支える大田区の「ひとづくり」‾ (マイコミ新書)/奥山 睦¥819Amazon.co.jp

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    • 旅先の朝ごはん

      ブログネタ:今日の朝ごはん何だった? 自宅では、結構朝早くからおきて、おきるやいなやパソコンの前に座り、うっかり朝食抜きとか、ダイエットドリンク(いただきもの!)ですませてしまったりと、食育もへったくれもない私ですが、出張先では、和食です。以前は洋食で、軽く、いただく程度だったのですが、ビジネスホテルでおいしいパンて、なかなか出会うことが少ない。それよりも、和食のほうが、ご当地っぽいものに出会えることがあって、あるときからは「和朝食」派です。味噌汁の味付けや具などがその土地っぽいし、お米の違いも楽しい。ちょこっとした煮物などに、ご当地の味があることも。余裕があれば「牛乳」も飲みます。牛乳も、その土地その土地で味が違うもののひとつ。おなかごろごろが心配のときはカフェオレにして、ということで、お泊り出張の朝は充実して楽しいのですが、普段からもっと、朝食大切にしなくちゃいけませんね。今朝も、7時から仕事しているのに、朝食抜きです。いかん、いかん。魚市場で朝ごはんを―全国・名物魚市場の紀行&ガイド/中村 庸夫¥1,470Amazon.co.jp

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    • 前向きになりたくてもなれないときもある・・・

      ブログネタ:プラス思考?マイナス思考? 以前、一緒に仕事をしていた人に、筋金入りのマイナス思考の人がいました。いいことと悪いことだと、まず、悪いことから考える。ある意味では、失敗を予測するとか、用意周到になるとか、いい面もあると思うのですが、心配することがないとそれが心配というくらいな心配症なので、能天気派の私としては、話しているとだんだん、うんざりしてくるんですね。とはいえ、そんな能天気な私でも、いつもプラス思考、というわけではなくて、どちらかといえば、「イヤだな」「やりたくないな」ということのほうが多いくらいです。そんなときに、どうやって元気になるかというと、元気になどなりようがないときだってあるわけです。ま、そんなときもあるさーと思うことも必要ですよね。社会に対して、常に大きな怒りをもっていた住井すゑさんは最近のMYブームですが、そんな住井さんも老子を学んでいらしたというのも、なんとなくわかるような気もします。なるようにしかならない。ほっとしたくなるときに、よろしければ読んでみてください。「心が安まる老子」

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    • B級品をネットで販売するという発想

      平成13年に、山形県白鷹町の農家さんの作物をネットで販売できないか、というモデル事業を考えたときに、「売れない野菜がたくさんある」という話を持ってきてくださったのが、大学の先生でした。確かに、それはもったいない。ところが、りんご農家さんも、さくらんぼ農家さんも、「そんなもの、食うな。んまいものがたくさんあるんだから、いいものを食え」と言います。りんご一筋、くまさかフルーツガーデンのくまちゃんによれば、形がよくて、色がまんべんなくついているものは、手間隙かけた傑作だから、おいしいそうです。そうだよなあ。農家さんにとっては、「売れないものを売る」以前に、ちゃんと作っているものを適正価格(あるいはそれ以上?)で売れたら、それに越したことがない。ただでさえ週各時には忙しくて人手がないのですから、安いもののために働くというのはコストが合わない場合もある。「売れないB級品を売るポータルサイトを作りたい」と、私のところに相談に来られる方は結構多いのですが、ぜひ、農家さんの手間隙を考えたビジネスを構築してくださいね。「売れない」というよりも、旬のさなかにどかどかできて「売りきれない」ものも多いのですが、生ものなので、日持ちがしなかったり、調整ができなかったり・・・というものの加工品づくりなどもよいかもしれません。といいつつも、旬は忙しい。「手」が足りないけれど、素人は足手まといでもあります。そのへんも、なにか改善できることがあるかもしれませんね。

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  • 27 Sep
    • 帰ってきた!

      タッチパネルが不調だった03が直って帰ってきました。おかえり!-----------------sent from W-ZERO3

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    • 「L25」に紹介していただきました!

      遅ればせながら、リクルートが首都圏で配布している無料情報誌「L25」に渋谷松涛日曜市、紹介いただきました。ありがとうございます。9月25日発売号なので、もうなにかもしれません(汗)よもやお手元にある方、探してみてください。え?どこ?ほらほら、そこに・・・ということで、「L25」見たよ、と言っていただいた方に、本日27日のみ、なにかちょこっとサービスします。先着10名様のみ。本日もよろしくお願いします♪今日は、東京家政でフードスペシャリストの勉強中のH美ちゃんが来てくれてます。Thanks!

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    • 虫川大杉

      のどかです。

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  • 26 Sep
    • 朝食を前に

      朝から露天風呂入り、つるつるの妹

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    • ボロボロでんなあ

      最近、パソコン仕事をすると、肩凝りがひどくなりすぎて、頭痛がする。おまけに、立ち上がると脚が痛くなる。ということで、マッサージしてもらいました。結論が、ボロボロでんなあということ。からだは、若いころに鍛えた貯金で暮らすか、貯金がなかったらなんとかカバーしていくかしかないとのこと。ひえ~すでにあとの祭かも。まずは、毎日鏡を見て、からだがゆがんでいないか、チェックすること、とのことです。

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  • 25 Sep
  • 22 Sep
    • こども省の設立

      子供がいないとわからないことだけれど、保育園と幼稚園を一緒にした、認定保育園だったか幼稚園だったかができるんだそうだ。そういえば以前聞いたことでは、保育園は厚生労働省、幼稚園は文部科学省なんだとか。そういえば、農大や農学部かある学校は、農林水産省管轄、ではなくて、やはり文部科学省。話は戻るが、作家であり、子供のための活動を続けている落合恵子さんは、子供をタテ割り、ヨコ割りに、大人の都合、政治の道具にするのではなく、「こども省」をつくるべきだと言う。なるほど、と思いました。

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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