• 31 Aug
  • 28 Aug
    • 快速と特急

      どっちが早いの?

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    • 音漏れって

      周囲にいると、イライラするよね? 最近、難聴が増えてるそうです。自分のためにも、音量はほどほどに。

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    • 大殺界宣言!

      コンビニで立ち読みした細木数子の本によると、今年から3年間、私は大殺界なんだそうだ。3年といわず、この先数年はダメらしい。やだなあ~。見なきゃよかったなあ。気にしないって言っても、やっぱり、いい気はしないよねえ。で、こんなときの解決策は、運がいい人にくっついてることらしい。と言っても、誰が強運かわからないから、とにかく、人にたくさん会うのがよいとのこと。しかし、12年のうちの4分の1が大殺界で、たぶん、12人に一人は大殺界中だろうから、世の中、結構大殺界の人は多そうだ。ということで、大殺界であろうとなかろうと、みんなで乗り切りましょう。どうぞよろしく。

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  • 27 Aug
  • 26 Aug
    • 桜の大木伐採に傷心の日々

      渋谷区神泉町のあるお屋敷が、取り壊されている。 そこには、 樹齢百年といわれる桜の大木があり、 それはそれは見事な木であったのだが、 ここ数日間、 見るも無残な有様で伐採されている。 そこのお宅には、 毎年たくさん実をつける梅の木や、 バラ、アジサイなどの花もあった。 どんな理由かわからないけれど、 或る日突然、家が取り壊され、 何十年、何百年と生きてきた樹木が 切り倒されている。 自然環境を破壊するということは、 こんな小さな 一個人のエゴから始まっている。 エゴと言ったら、失礼かもしれない。 でも、 そうする前に、 できることはなかったのだろうか。 付近の住民も 誰も知らないうちに 家も、 庭も、 取り壊されている。 そこにはまた、 無味乾燥なマンションでも建つのだろうか。 渋谷区が買い上げて、 公園にでもできなかったのだろうか。 私の故郷である鎌倉には 「風致地区」というのがある。 私の実家の里山もその条例のために 税金は多少安くなっているらしいけれど、 手入れをしなくてはいけないし、 宅地に利用することはできない。 渋谷にも風致地区ができたらいいのに。 以前、代官山にオフィスがあったときに、 隣りに大きなお屋敷があった。 そこにも、 毎年たくさん実がなる柿の木と たしか、桜の木があったと思う。 もう、10年以上前のことだけれど、 そのお屋敷も、相続の関係で売り払われて、 大きな木々がすべて取り払われて、 更地になって売り出され、 いまではビルになっている。 樹木が育つには、 長い長い時間が必要なのに。 桜の木の様子を見るにつけ、 毎日、毎日が悲しくてならない。 財産や土地やものを持っている人たちは なぜ、 もっと、 大切にしないのだろう。

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  • 25 Aug
  • 24 Aug
    • 無惨!

      樹齢百年ぬ?の桜が切り倒されつつあります。なんで?

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  • 19 Aug
  • 18 Aug
    • 熱帯夜に快眠する方法

      猛暑対策その1   ぬる~いお風呂に、ゆっくりつかる。   体温が下がってきたら、OK。   クールバスクリンとか、バブとかあれば、   さらに爽やか。 猛暑対策その2   誰がなんといっても、   ひえひえパック。   冷凍食品などについている保冷剤。   あれを「ふきん」(タオルよりGOOD)にくるんで、   「首すじ」にまくのがポイント。 猛暑対策その3   今年のマイブームは「黒茶」   中国茶のなかでも、   しっかりと発酵したお茶を   濃い目に入れて、冷蔵庫に常備。   不思議と汗が引きます。 バブ クール ライムスカッシュの香り 20錠入 (2入り) ¥2,006 Amazon.co.jp ロゴス(LOGOS) フリーザーアイス・S 81660204 ¥105 Amazon.co.jp 雲南プーアール【極品・黒茶】 ¥1,575 プーアール茶(黒茶、5年)500g ¥5,250 コリーネ ネット ショップ   

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    • 千葉で地震連発!ちょっと怖い

      13日くらいから、 25回くらいの地震が続いている千葉東方沖。 国内外、地震や自然災害が増えているのは、 やはり地球温暖化の影響? かといって、 すぐに温暖化が防止できるわけもなく、 いったいどうなるのか不安。 ところで。 能登で被災した高齢の方は、 この猛暑のなか、 架設住宅でご苦労されているとのニュースを見た。 お気の毒だなあ、と思うけれど、 次の言葉で、ちょっと、「え?」って思う。 「8畳くらいの部屋が20くらいあって、 ひとりじゃ、広すぎた家だったんですが・・・」 それは広すぎです。

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  • 17 Aug
    • こわい話

      ちまたでは「白い恋人」偽装事件が話題ですが、 ちょっと古いマイメルマガの記事を転載します。 ================  先日美容院に行ったところ、 オーナーである塾女のヘアースタイリストYさんが 「私、○○○○○○のハンバーガーって、食べられないんです」と言う。 「なんだか健康によくなさそうですよねえ」と言ったら、 「健康によくないっていう感じもあるけれど、それより・・・」 と声をひそめ、 私の耳もとで「ここだけの話、ですよ」と前置きをした。  ご存知のように、美容院というのは有象無象たる情報のジャンクポットだ。  ふだん女性週刊誌など読まない人も、 パーマをかけている間はたいてい センスのいい雑誌よりも 「女性○○」とか「○○セブン」といった週刊誌の 「鬼嫁」だの「バカっ母」などといったタイトルの記事を読んでしまうのである。  私もそのときはご多分にもれず 「若、美恵子さん離婚騒動の真相」シリーズなどを読んでいたところだった。 来週ならば 「朋ちゃん、自殺未遂? 奇行の数々」とか 「死ぬまで現役だったジャイアント馬場を支えた妻」 といった記事が読めたのに、 これといった話題がない時期で、 週刊誌のパンチもイマイチであったので、 Yさんの「ここだけの話」という秘密めいた言葉に期待して、 早くもドキドキしてしまっていた。 するとYさんはもう一度、 「ほんと、ここだけの話ってことにしてくださいね」と言ってから、 「○○○○○○のハンバーガーって、食用ミミズが使われているんですって」 と言った。 「?」  無言で固まっている私に、彼女はあわてて、 「ほら、でも『食用』だから」と付け加えた。  私が固まってしまったのはもちろん、 ○○○○○○のハンバーガーがミミズでできているということでもないし、 それが「食用」だからでもない。  ちょっと、その話は、いったい、いつの話題!?  私は高校生時代に聞いた 「○○○○○○のハンバーガーはネコ肉。その証拠に○のマークはネコの耳を現している」 という話や、 「開かずの部屋というのがあって、 入ったばかりのバイトの店員が知らずに開けてしまったら、 部屋いっぱいに・・・」 といったヴァージョンを思い出した。  ついでに、 そのころに流行っていた民間ホラーで有名だったのは、 香港に旅行した女子大生の話があった。 試着室に入ったきり出てこなくて、 親が何年もかけて捜してまわったところ、 手足と舌を切り取られてサーカスで見世物になっていたという話で、 これには「ダルマ」というタイトルまでついていたものだ。  しかし、その手の話が、渋谷のトレンディーな美容院で語られようとは。  でも、世はバイオの時代だ。  食用蛙がいるくらいだから、食用ミミズだっていてもいいのかもしれない。  そうだ、そうだ。 某揚げ物チキンのメーカーは、 バイオで足が6本いる鶏を開発しているというから、 ミミズだって知らないだけで実は充分食用になっているのかもしれない。 (みなさん、信じていませんよね?) 20:42 99/02/07

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    • 手話通訳の話

      電車の中で、 きれいな女の子がひらひらと優雅に手を動かしているのを見て 「あ、この人たちは話すことができないのだな」とわかる。 でも、 手の表情が美しいのと同様に、 顔の表情も美しく、 音のない世界の会話も 通常の会話と同じようにコミュニケーションできていることに あらためて感動する。 何年か前に、アメリカの地方のお祭りで、手話の合唱を見たことがある。 話すことができない生徒たちの声のない合唱は、 異国の言葉を聞くよりも雄弁に歌詞を語り、唄っていた。 ウイリアム・ハートが出演した映画で、 しゃべることができない女性の愛をテーマにした、 確か「愛はたそがれのなかに」とか何とかいうセンチメンタルな映画がある。 主演女優は「手話女優」だそうで、 「話す」ことと「手話」とのディスコミュニケーションのもどかしさが、 せつない愛に感じられる作品だった。 私からみえる「手話」は とても「神秘的」な世界で、 「外国語」というよりも、 歌詞を踊りで表現するフラダンスに近いようにみえている。 今日、たまたまつけたテレビでは「手話通訳」の話題を特集していた。 手話が必要な場所として、病院や、裁判所、警察署などがある。 そうしたところで正確な通訳ができる人を育成、採用するために、 厚生省の管轄で資格試験が設けられている。 「手話通訳」は手話を最低3年以上勉強したうえで、資格試験に合格しなくてはいけない。 手話通訳として必須のことは、「手話を同時通訳として言葉にする」ことと「言葉を手話にする」ことがある。 日常手話で生活している人の講演を「通訳」する際に、 慣れていない人は言葉がついていかなくなってしまうのだが、 プロの人はどんどん「翻訳」していくいことができる。 それは「ひとつひとつの言葉を読んで行くのではなく、 表情や動きなどを読み取ること」がポイントなのだそうだ。 たとえば、 病院で「座薬」といって渡されたものを 「ざ・や・く。座る、薬」と「通訳」してしまったら、 患者さんには「座って飲む薬なのかな?」と伝わってしまう。 手話通訳は単純に言葉を手の動きに変えるだけではなく、 その意味をきちんと把握して伝えるという役目があるのだ。 番組内で、言葉を手話にする例として、 難しい詩をセミプロとプロの人が手話通訳した。 プロの場合は意味のわかる意訳であるということ以上に 「動き」や「表情のダイナミズム」が相手に内容を伝えることに役立っていた。 アメリカのMIT(マサチューセッツ工科大学)では、 手話を翻訳する野球帽を研究している人がいる。 この野球帽には2個所に小型カメラが装着していて、 上部から手話の手の動きを撮影し、その位相から意味を翻訳するしくみである。 翻訳された内容は文字情報として流れ、 たとえば相対する人がかけている眼鏡の一部に組み込まれた超小型モニターに字幕のように流れる、 という実験も行われている。 また別のセクションでは、顔の表情を読み取り、 その人がどういうことを考えているのか、どういう状態なのかということを察知するという研究も進んでいる。 そうした技術が複合されることにより、 単純な動作だけでなく、表情や体調なども含んだ「手話通訳機」も 時間の問題だ。 聞くところでは、日米の手話は違うらしいし、 そのうえ「翻訳」といっても日本語の語彙を考えると英語ほど簡単に機械化することは難しいように思う。 いつかはそうした「手話通訳機」が、 手話を日常語としている人たちにとって暮らしやすい社会をつくっていくのかもしれない。 しかしそれまでは やはり、努力と誠意になりたつ手話通訳者の方たちの存在意義は大きい。 手話に限ったことではない。 違う言語を翻訳、通訳することは、単なる言葉の置き換えではない。 「感情」をどのように技術に活かしていくのかということが、 今後のテクノロジーのテーマともなっていくのだろう。 (以上、1998年8月22日発行の私のメルマガから)

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  • 16 Aug
  • 15 Aug
    • 「白い恋人」おまえもか!

      不二家であれほど大事件となったのに、なんでまた、やるかなあ。内部告発により発覚したそうだけれど、勤務先を告発しなくてはいけなくなった社員が気の毒。これが氷山の一角でないことを祈るばかりです。

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  • 13 Aug
    • JR東にお願い

      渋谷には、山手線から300メートルほど離れたとこれに、埼京線のホームがある。このホームは、埼京線だけじやなく、高崎線と、宇都宮線と湘南新宿ライン(と、りんかい線)があり、さらに、普通、快速、特別快速がある。北に向かう場合、どこにあるかわからない掲示板を探しているうちに電車が来た場合、まず、乗る。新宿、池袋まではどれも共通。でも、そのさき、どけに泊まるかがわかりにくい。社内にはドアの上に電光掲示板がある。掲示板では「走り出してから」次の停車駅を表示する。また、「この電車はナニナニ線です」と、何度も繰り返すわりには、どこの駅に止まるかは「たった1回」しか言わない。子供が騒いで、うっかり聞き逃したら、次の駅を「出てから」しかわからない。駅にはコストダウンのためか駅員の姿はないし、私としては、ほかの人たちがどうして間違えないのか、不思議だ。ADHDの傾向が強い私は、浮間舟渡に行くのに、すでに3回間違えた。そこで、JRにお願いしたいことは、電光掲示板には停車駅を何度も流してほしいということと、路線図は、これでもか!というほど、あちこちに掲示してほしい。お願いします。

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    • とらちゃんはこんなところに

      猛暑のなか、なにもそんなところで寝なくても…

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  • 12 Aug
    • ボウリング・フォー・コロンバイン

      今日は、 大家さんに呼び出され、 冷たい味噌汁と、 白鷹町の秘伝豆と、 山形のシベールのラスクを持って行ったら、 昼ごはんを一緒に食べろといわれ、 結局4時ころまで引きとめられた。 大家さんは92歳。 娘さんは69歳。 老老介護の典型モデルで、 最近はなにかと呼び出され、 ボランティアみたいなことを余儀なくしている。 足が不自由な大家さんは さびしくて、 とにかく、 誰かと話がしたいらしい。 今日のテーマは「戦後のくらし」だった。 渋谷にやってくるまでのことや、 いまの土地は「鍋島家」から買ったということや、 戦後のどさくさで、いろいろだまされたことや・・・ 戦後62年というけれど、 大家さんは渋谷に来て、 ちょうど60年になるのだそうだ。 今日は、NHKで、水木しげる先生のドラマをやっていた。 先生役の役者さんのしぐさがそっくりだった。 戦争で戦った人たちや、 戦争を体験した人たちが、 だんだん高齢化して、 人が、 人を殺しあうことや、 殺された人のことなど、 だんだん風化してしまいつつあるのかもしれない。 いま、テレビで、 「ボウリング・フォー・コロンバイン 」を再放映している。 ボウリング・フォー・コロンバイン デラックス版 ¥4,441 銃も、兵器も、戦争も、なくならない。 犯人たちが聴いていた音楽がこれなんだそう↓ メカニカル・アニマルズ/マリリン・マンソン そういえば、 母親を殺害して、切り刻んだ高校生も マンソンを聴いていたのではなかったっけ? いいことが連鎖しないで、 悪いことが連鎖するのを、 どうやって止めたらいいんだろう。 なんとなく、 とりとめもなく、 戦争や 戦後のくらしから、思ったりして。

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  • 09 Aug

プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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