• 31 Jan
    • こんなところを

      散歩中。天気晴朗。川の水がきれいです。あと500メートルほどで、もてぎプラザ。

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  • 30 Jan
    • 女性が「産む機械」なら、男はなんだ?

      いま、世界の先進国の多くは、少子高齢化が問題になっている。なんでそうなっているかといえば、女性の家庭や地域社会での労働に価値をおかずに、「外で仕事をして現金収入があるほうがエラい」というようなアジテーションをした女性団体の功績が大きいと思うし、それに便乗して、「働く女はエラい」なんて口先だけ誉めておきながら、格安労働力として使うだけ使ってやれ、という男たちの陰謀もあると思う。私も、うら若いころ、うっかりと、中山千夏や小沢遼子、桐島洋子といったピンクヘルメットの女性活動家が「かっこいい」と刷り込まれてしまって、すっかり「キャリアウーマン」に洗脳されてしまったクチだ。キャリアウーマンが悪いとはいわないけれど、仕事なんか、男だってできることだと、いまでは思う。「女性にしかできないこと」それはやっぱり、子供を産むこと。私は出産経験がないだけに、たとえテレビのなかであっても、赤ちゃんの出産シーンには感動してしまうし、10ヶ月近くおおきなおなかを抱えてがんばる女性もすごいし、出産ももっとすごいし、その後、何年も、どんなおバカであってもなんでも一生懸命育ててるお母さんもすごいと思う。男と違って、女性は、赤ちゃんがまだ人間の形になっていないころから、一人前の人間になるまで、ずっと、めんどうを見ることができる特権を神様に与えられているのに、うっかりと、それを女性自身が忘れ、放棄してしまっているように感じる。でも、今回、デリカシーとセンスと知能程度に欠ける大臣のおかげで、「女性は出産マシーンなんかじゃない」ということを改めて再確認したような気もする。もちろん、出産する人だけがエラいんじゃなくて、出産しなくたって、宮城まり子さんとか、マザーテレサみたいな人だっているし、もっと市井の女性だって、エラい(立派な)人がたくさんいるし、男性だって同様に、ステキな人はたくさんいるはず。まあ、ここで私が言いたいことは、ステキな男性は、ぜひ、(赤ちゃんを産んで、育ててくれる)女性をたいせつにしてほしいし、女性も、赤ちゃんを作るチャンスがあるなら、そのことについて、もう一度、考えてみてほしい。子育てのたいへんさについて、体験がない私はなにもコメントできないけれど、「女性だの特権」って、仕事やら、キャリアやら、金儲けなんかよりもすばらしいことじゃないかな。「さんまのからくりテレビ」で、6人もの子供を産んで、育てた田舎のお母さんに、お父さんが、「うちがいまでも続いているのは、お母さんのおかげです。ありがとう」って頭下げて、お母さんも、「お父さん、ありがとう」って、涙ぐんでお辞儀するシーンがあったけど、そんな夫婦になれたらいいな、って、思った。(やらせかもしれないけど?)「肝っ玉母さん」て、女性しか、なれないんだよね。(あたりまえだけど)

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  • 29 Jan
    • 自分の器、社長の器

      世の中には、ひっぱるのが上手な人と、押し上げるのが上手な人がいて、同じくらい、ひっぱられるほうがいい人と、押し上げられたりするほうがいい人がいる。若いころは、エネルギー大全開で「やるだけやるぜー!」と、まあ、4、5日徹夜するくらいの生き方すべし。そこで、ちまちましないためには、常に前を、まっすぐに、ずっと先を見ること。本当にすばらしい人には悲しいことに追いつく人はいない。仏陀だって、キリストだって、孔子だって、彼らを超える弟子がいないうちに死んでいった。人々に尊敬されようなんて思わないことが、大物たる所以。もちろん、好かれようとも、嫌われようとも、そんなことはどうでもよいこと。ただ、自分は、人々を愛す努力はするけれど、愛されるかどうかは関係ない。自分の歩いた道がどうなっているか、振り向くことすら無駄なこと。前を向いていれば、余計なことなど目に入らないし、一番必要なことは、前を見ることだとわかるはず。

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    • もっといい女になってやる!

      初恋の人が結婚したと聞いたときに、「どうせ相手はたいしたオンナじゃないに違いない。私のほうがいいオンナになってやるっ!」と思った。その後、何年かして、偶然、昔の友人が経営しているペンションで、その人一家が遊びに来たときのビデオを見てしまった。初恋の人が結婚した相手の女性は、ビデオのなかでは「たいしたオンナじゃない」どころか、子育て中にも関わらず、超美人で、とってもステキな人だった。はっきりいって、私はかなりヘコんだ。「負けた」とかいうよりも、対抗意識を持った自分がなんだか情けなかった。それまで、私は初恋の人のことを、ずっとずっと好きだったんだと思うけれど、「ああ、私が好きだった人は、いいオンナを選びやがったなあ」と思った。でも、やっぱりヘコんだから、その夜は、何も知らないペンション・オーナーの友人と一緒に飲んだくれて、翌日二日酔いでへろへろになって帰路についた。私にとって「初恋の人」というのは、もはや、伝説のように「美しい思い出話」となっていくのだけれど、その後、ご当人はどんどんメタモルフォーゼしていって(つまり、体型が別人になり)年を重ねていくにつれ、私のなかの「初恋話」は淡いものから、だんだん、形のないものになっていってしまったように思う。そんなロマンチックな話になるのも、初恋の人の話だからかも。結局のところ、「いいオンナになってやる」という志はすっかりと打ち捨てて、「私は私」と自分で自分を誉めてあげるあたりは、ちょっと「負け犬」さんたちの仲間入りっぽくてイヤだけれど、まあ、最終的に自分を認めるしかないわけで、「こんな私でどうよ」って、肩で風切っているほうがカッコイイと思うんだけど。(理想は・・)

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    • がんばっている君へ

      がんばっても、がんばっても、うまくいかない君へ。たぶん、いまはがんばらなくてもいいとき。そんなときは、休憩タイム。それと。ひっぱって行こうと思わずに、ひっぱられてみたら?ひっぱっていくよりも、ひっぱられるほうが楽なのに、ついつい、ひっぱっていこうって、無理にがんばっちゃうんだよね。ダメになっちゃうって心配しなくても大丈夫。無理しなければ、ダメになりようがない。身の丈以上に無理するから、ダメになっちゃうんだよね。そう思っていれば、気楽になれるでしょ?

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    • 約束することの無意味

      なにごとも、なにか立ち向かうときには、目的や、それに対するコミットメントが必要だ、と、普通は言われている。だけど、ただ、生きていくだけじゃ、いけないんだろうか。雑草や小石ではだめなんだろうか。

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  • 28 Jan
    • 恋人ではないけれど・・・

      私は作家もマネジメントを15年、担当した。作家といっても、売れっ子作家で、しかも、海外にファンも多く、いろいろな夢や、希望や、野望もあった。それこそ、私は「滅私奉公」だった。自分で言うのもなんだけれど、こんなに尽くしてくれる人はほかにはいないだろうな、と思った。なんでそこまで尽くせたかといえば、作家の考えていることを実現させてあげたいという気持ちで、そのころは、「裏方志望」なのだと自分で思っていたけれど、いま思えば、裏方どころか、作家を影ながらコントロールするという大それた野望を持っていたように思う。いろいろあって、いまはその仕事から離れたけれど、心残りは、その作家の夢を100%かなえてあげられなかったことだ。たぶん、私がいたから、80%くらいはチャレンジはできたとは思うけれど。そう考えると、私の力不足だなあと思わずにはいられない。真の支配欲とは、案外こういうことなのかもしれないな。

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    • 団地でコミュニティづくりする

      団地の連絡員となっている人から電話があり、地域の議員さんの話を聞く会があるから、参加しないかという。私は議員さんの話というのはおおよそ検討がついたけれど、団地の人たちと顔あわせをしたかったことと、「連絡員」の人と話をしたかったので、その会に参加した。約1時間の会では、議員さんがご自身のマニュフェストについて説明をして、まあ、言ってみれば、自己紹介のプレゼンテーションといったところ。参加者は5名ほどであった。私はノンポリなので、区と、都と、国の違いがよくわかっていない。しかし、渋谷区に住んでいる住民としては、都や国のことよりも、まず、居住区についてが優先するのは当然だ。ひとことでいえば、やらないよりはやったほうがいいけれど、やったところでポーズまるみえ、っぽい施策が多いというのが感想だった。私自身はいま、国の施策(農業関連)に関わる審議会にいることもあり、施策のありようがダイナミックであり、だからこそ、小さな、エリアに合ったものは、それぞれの小さな行政ががんばって、具体的な実行計画を創ると同時に、やはり大きな行政に向けての提案や揺さぶりをかけるべきだと思う。(まあ、そんなに簡単にはいかないのだろうけれど)「議員」については「自治体連続破綻の時代」の執筆者でもある松本武洋さんに、うっすらと実態を聞いたような気もするが、本日お会いした議員さんは、残念ながら小粒な印象を持ってしまった。すみません、勝手な物言いで。でも、がんばってください。ところで。議員さんがそそくさとお帰りになられたあとで、団地の「連絡員」の方と、建てかえ前からかれこれ30年ほど住んでいる方と、3人であれこれと雑談をした。管理人不在の団地で、連絡員は毎日朝晩2時間づつ時間を拘束され、お手当ては4万3千円である。管理人ではないのに、住民からいろいろな苦情が来たり、事件やトラブルに遭遇することもあるらしい。かれこれ3時間ほど話しているうちに、やはり集合住宅に「自治会」はあったほうがいい、という話題になった。私もそう思うけれど、どんな人がいるかわからないからどうかな、と思っていたのだが、「自治会」というと大げさだから、まずは「交流会からはじめよう」ということにした。善は急げ、ということで、第一回めは2月10日に決定。ああ、楽しみ!いい人ばかりじゃないかもしれないけれど、どんな人が住んでいるのかわからないよりは、「ご近所」さんがいたほうがいいように思う。不安がないわけではないけれど、お膝元のコミュニティづくりをスタートさせる。ふふふ。私の狙いは集会場だ。ふだん使われていない集会場を、団地の社交場にしたい!そして、地域と東京の交流も場に!と、すでにいろいろな夢が・・・私が住んでいる団地は、新築のゴージャスな建物なのだけれど、建てかえる前は超ボロ団地で、そのころからの住民の方たちはご高齢な方も少なくない。ご高齢な方たちは集合住宅にいて、「孤独」な不安があるという。人ごとではない。明日はわが身となるかもしれない。実は、オフィスの大家さん(92歳)が一昨日、入院してしまった。タクシーに乗ろうとしてころんで、腰も骨を折ったという。娘さん(69歳)が電話で、「さびしいから遊びに来て」というので、日曜日はまたまた大家さんのお宅に行く。なんでも揃っているはずの都会でも、お年寄りは孤立している。私は、決してお年寄りが好きというわけではないし、地域で身をたてようという野望があるわけでもないし、こんなことをやっている場合か、と思わなくもないのだけれど、でも、私がやること、やっていることは間違っていないはず。団地で自治会を作りたいと思って5年たつけれど、思っていれば、来るべきときには来るものなんだな。だからきっと、このあとのことも、来るべきものが来てくれるはずと、流れにまかせておけばよし、と。

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    • 五島とゆうばりと、地域の人たちに言いたいこと

      先日、自治体や行政関係の方々の勉強会で講演をさせていただいた。私がそこで言いたかったことは、うわっつらの物事に流されず、本質を見極めていかなくてはいけないということと、本質は必ずしも生真面目で堅苦しいものではないということ。行政や自治体で働く人々は、「いま」に躍ることなく、未来を創ることを考えていくべきだということ。Web2.0について、システム的な解説があるなかで、私は「インターネット第2世代」であると解説する。第一世代(Web1.0)が目的志向世代にフィットするポータルであったり、カテゴライズであるとしたら、第二世代(Web2.0)は無目的に動きまわることが重要になる。「自分が参加する目的が見つからない」「SNSに参加するメリットはどこにあるのか」そう考えるところですでに「1.0世代」だ。自治体が「2.0世代」に対応していくためには、短絡的なゴールやコースを設定するのではダメだし、「なんだかわからないけれど、参加することが楽しい」人の集合となる「集合知」ならぬ「集合地」づくりが必要だ。1月に、五島市の地域SNSがスタートした。肝心の五島市民よりも、五島市外の人たちの参加や書き込みが目立つ。「参加する意味がわからない」と思っている五島市民(行政の方も含む)の方たちに私が言いたいことは、遠くの、五島に縁故すらない人たちがこのSNSに参加して、応援しようとしているということだ。ゆうばりが人ごとではないと言われているなかで、なにか力になれるなら、と思っている人たちが、一生懸命エールを送っているということだ。さて、その「ゆうばり」過去17回開催された「ゆうばり国際映画祭」が、今年は「ゆうばり応援映画祭」として実現するのだという。週刊文春によれば「今年は大物俳優の参加は難しいが」とあるが、ちょっと待ってよ。「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」に関わってきた人たちに、あなたたちはきちんと声をかけているんですか、と聞きたい。少なくとも、私には何も声がかからなかった。私はどうでもいいのだけれど、「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」の第一回目は、私がマネジメントを担当していた漫画家の寺沢武一のイラストがメイン・ポスターとして使われ、そのイラストを使った「ゆうばりメロンワイン」なども限定販売された。そんな「ご縁」があっても、なにもコールがかからない。当時も、「ゆうばりになにか貢献したい」という北海道出身の寺沢に変わり、私は市役所の担当者にいろいろ提案したが、なしのつぶてだった。現地の人たちが本気になって交渉すれば、かつてもいまも、自腹で参加するなり、協力する「有名人」もいるはずである。地域の人たちは、行政のせいにせずに、もっと「ご縁」を利用して、都会の応援団の存在を活用する方法を考えるといいと思う。都会の人たちはむしろ、それを待っているといってもいい。地域SNSなどをうまく活用すれば、もっともっと「草の根」のファンを取り込んでいくことができるはずだ。田舎の行政は、有名人や著名人や有識者が好きで、名前だけの大手代理店や有名企業も大好きだ。でも、もっと本質を見極めていけば、名前だけでなにもやらない有名人や、名前だけでごっそりお金を巻き上げる大手代理店やなんとか総研にたよらなくても、自分たちでできることがまだまだある。「田舎の人たちは時間がかかるから」と言う人もいるけれど、そんなことを言ってる場合じゃないよ。自分が動かなくちゃ、始まらないよ。なんて、私はいつから「社会派」になってしまったんだろうなあ。単なる「ちゃらちゃらしたねーちゃん」なんだけど。

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  • 25 Jan
    • 大ホッケ

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    • ミルフィーユ寿司

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    • ボタンエビ

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    • 「30代」が正念場!

      女性誌「Saita」の特集は、「女」でいられる服、いられない服。サブタイトルが30代が正念場!私の妹は、人に私を紹介するときに、「いやー、姉は昔はすごく美人だったんですよ!私の娘(つまり姪)が昔の写真を見つけて、『このキレイな人、誰~?』って言ったくらいキレイだったんですけどね。びっくりするほど、いまは面影がありません」はいはい、ほめてくださって、ありがとうございますねっ確かに、30代が正念場かもしれません。気がついたら、なんとなく、体型が、セルライトが、顔形が・・・若いころの運動嫌いのツケが、年をとってからどーんと出る、という感じ(笑でも、いいのよ。美貌じゃなくて、中身よ!干物は噛み締めてこそ、おいしいのよ!ちょっと、負け惜しみです。年老いても、美しくありたいものです。(ゴージャス、ということではなく)

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  • 24 Jan
    • ああ、私はやっぱりちっちゃかった!

      体調がいまいちなこともあって、昨日あたりから機嫌が悪かった。どうでもいいようなことを、ちまちま、考えて、その、ちまちま考えている自分に対してまたもや、ちまちま悩んだり。。。。「そんなこと、考えてる場合じゃないだろう」と言われても、私にとっては「そんなこと」どころじゃないんだよ、と、思ってたけど。。。さっき、ふと、気がついた。世界一の脳外科医の先生。難病で、他の医師では執刀できない患者専門。実際に手術するまでは、「こんなに忙しい先生が!?」と思うくらい丁寧に、メールなどもレスポンスをくださるのだそうだが、一旦手術してしまったあとは、患者の名前すら覚えていないのだとか。自分が手術した患者は治ってあたりまえ。過去の、終わった患者にかまう暇があったら、助けてあげなくちゃいけない患者が待ってる!そう思ったら、終わったことはどんどん忘れて、捨てていく生き方。ああ、そうだったんだよなあ。まわりなんか、どうでもよくて、自分がやるべきこと、自分じゃなくちゃできないことを邁進していけばいいんだよなあ。

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    • 産地指定?

      FamilyMartの 那須山麓牛乳。生乳産地指定 と書いてあるが、その産地がどこかは書いてない。製造者は小岩井乳業東京工場。小岩井っていったら東北かと思いきや、製造所は、埼玉県狭山市。いったい指定されてる産地はどこなんだろう? 甘味があり、濃厚で、おいしいだけに気になる。生乳100% 成分無調整。ESL製法。

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  • 23 Jan
    • 出張ダイエット敗れたり…

      意気揚々と期待した出張ダイエット! にもかかわらず、ゆうべは何故か妹と大阪の陣、今日は、昼は豊中の「ドラン」、夜は「来夢来人」… 食べ過ぎです。しかし、豊中でしっかり「痩せる」お香、買いました。明日からはバッチリです!たぶん…

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    • セクシー?

      大阪駅前のエスタシオン・カフェのシュガー。

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  • 22 Jan
    • 出張ダイエット

      ファンケルのスリムスマイルというダイエット食品?をいただきました。ふだん、ナチュラルかつ飽食に恵まれている私としては、今回2日間は絶好のチャンス! さっそく新幹線のなかでいただきます。むむむ。これはバニラ? 結構爽やかな甘味が強いので、満腹感あります。

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  • 21 Jan
    • 見たら書く!

      ふつうの人は1日に何通くらい、メールが届くんだろう?ホリエモンは確か5000通とか言っていたけれど、私の場合は、返信が必要なものは20通から100通くらい。返信を忘れないコツとしたら、見たら返信を書く。いらないメールは捨てる。いったん「あとでお返事しよう」と思うと、どんどんたまっていって、忘れてしまう結果に・・・すぐに返信するためには、返信できないときはメールを見ないこと。なんだけれど、つい、見ちゃうんだよなあ。でもって、返信も忘れちゃうんだよねえ。

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    • 1月22日23日は豊中で

      行政が提供する地域SNSは、まずまずのスタートをきっているところもあれば、難航しているところもあり、「地域」というのがいかにそれぞれかということがよくわかる。昨年からスタートしている八戸は、まちかどレポーターのみなさんが博識であり、また、いろいろな情報を発信していることもあり、私からすると楽しいSNSとなっている。1月11日にスタートしたばかりの五島の「gotoかたらんねっと」も少しずつではあるけれど、島外の人たちが強力なサポーターとなっている。じゃあ、豊中市はどうかなというと、まだまだ発展途上。でも、豊中グルメのコミュニティなど、おいしい情報が集まりはじめている。明日とあさって、豊中市で、「まちかどレポーター講座」をさせていただきます。今回は、主に、商店や自営業の人を対象とした書き込みの手法や、コミュニティを活用した顧客サービスなども事例を含めて紹介します。SNSであろうがなんであろうが、基本は「人」なんですよね。人の表し方、人の演出、人のコントロール。これらがポイントですね。

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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