• 30 Oct
    • 感激!森田実先生に褒めていただいていた!

      自分が知らないところで、 知らない人に褒められていることほど嬉しいことはない。 しかも、 骨太でしっかりした意見を常日頃持っている方であれば、なおさらだ。 今日、なにげに、放置しっぱなしだった他所のブログを整理していたら、 未承認状態のコメントやトラックバックがいくつかあった。 そのなかに、 「森田実さんのサイトで紹介されていたので、読みました」というコメントと、 森田さんのサイトのURLを書いてくださった方がいた。 ああ、いまごろになって気がつくなんて!!! コメントをくださった方にも、森田先生にも、感謝、感謝です。 森田実先生がご紹介くださっているところはここです。 http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C02766.HTML 褒めていただいたのはコレ↓ 伊藤 淳子 心が安まる老子 深夜に、そっとひとりで読んでみてください。 きっと、自分にやさしくなれるはず。 PS 森田先生と、ぱぱらびと、カラヤンと、となりんと・・・ 褒めてくださった方がいるんだなあと、 ちょっと調子にのって、トラバさせていただきました。 ほんとうに、ありがとうございます。 老子に代わってお礼申し上げます。

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  • 27 Oct
    • 学校の偽装~単位が足りない!

      京都では、肝心の肉料理が出る前に携帯の電池が切れてしまった。 まったく、なんとやら(笑) SONY制のFOMAは、ソケットが特殊なのか、 ホテルにも充電器がなくて、 駅前の100円充電器を使ったりしつつ、 ひやひやハラハラ。 さて、 全国の高校で、単位が足りない生徒が5万人というニュース。 気の毒なのは生徒で、 受験を前に、いまさら、受験外課目の単位をやれといっても、 どうせ「内職」タイムになるのが相場。 なんでそんなことになるかといえば、 全国の学校が「子供不足」で廃校危機を迎えているなか、 「進学率」が人気のバロメーターとなっているからに 他ならない。 偏った「受験のための学校」で ロクな人間が育つわけがない。 だって、 先生がロクでもないのだもの。 一方で、 「勉強したい」という56歳の主婦。 平均点以上のテスト結果でも 年齢で入れなかった。 教育の権利で、 誰もが平等に教育を得ることができる。 しかし、 勉強したい人ができずに、 したいかどうかは関係なく詰め込み教育をするのは どうしたものだろう。 私の場合、 子供のころから体育が大嫌いで、 高校時代といえば、 主に、体育と家庭科はサボっていた。 そのために、 オトナになってときどき「体育の単位が足りない」という夢を見た(笑) そんなことは1度たりとも言われたことはないのだけれど、 心のどこかで、 授業をサボっていたことがひっかかっていたのだろうなあ。 勉強っていうのは、 本来はエキサイティングなことで、 「試験のため」や 「金儲けのため」にやることじゃない、 と、私は思うのだけれど。

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  • 25 Oct
    • 平目のクネル巻

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    • グルメ&ひとりものがたり

      『古典の語りとエスコフィエ』 またまたゴージャスなディナーの幕開け。エスコフィエの大内シェフのご挨拶中。

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    • わおさすが京都

      母親と、やっと京都に辿り着きました。といっても、新幹線では寝てたんだけど。早速、駅中の土産物店にはまるふたり… かわいい袋ものや、小物がいっぱい~。着いたばかりなのに、月桂冠の大吟醸とか試飲しまくり。夜は長いぞ!

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    • 新幹線人身事故で時間遅延〓

      今朝ほど、「100年に1度の親孝行」、なんて書いたせいか、新幹線は朝、人身事故で運休。母と待ち合わせたころは復旧したとはいえ、ほぼ2時間半の遅れ。どんな事情があるにせよ、巻き込まれた人の数は計り知れない。とはいえ、亡くなられたかたのご冥福を祈ります。

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    • 100年に1度の親孝行

      母は今年「喜寿」なのだそうです。 そんなことを知ってのことではないのですが、 今日は母を連れて、京都へ。 生まれて初めての母娘ツアー。 緊張します。 お父さん娘だったので、父との思い出はいろいろあるのですが、 母と出かけたことは1度もありませんでした。 あー、なんだか、どきどきするなあ。 京都タワーホテルで、 「源氏物語 ひとりしばい」のディナーショーを観劇します。 これも楽しみ。 どきどき。

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    • 予想外割6つの予想外!?ーソフトバンクの携帯電話

      ソフトバンクモバイルは10月23日、通話とSMSが0円になる新料金プラン「ゴールドプラン」と「予想外割」(2006年10月23日の記事参照) 、ドコモとauの料金プランからそれぞれ210円引きとなる「オレンジプラン」「ブループラン」を発表した。 1つめは“通話料0円”で、ソフトバンク同士の通話が定額になる。 ただし、21時から0時台の通話は請求月に200分を超えた場合に30秒ごとに21円が発生、また、一般回線や他キャリアについても通話料が必要。 2つめは“メール代0円”。こちらはSMSのみ。 3つめは“月額基本料0円”で、加入月から最大2カ月の基本料を無料。 4つめは“パケット定額0円”で、こちらも加入月から最大2カ月が無料。 5つめは、本来9600円の基本料金を2880円に割り引く“基本料70%オフ” これは継続割引の11年目以降と同じ割引率。 6つめについては、受付を開始は10月26日。 全国の主要ソフトバンクショップの店頭で分かるそう。 でも、機種変更もお金かかるしなあ、と思う人も多いのでは? 音楽ファンはauが強いらしいけれど、 長年使っていると、どこでもいいかな、というのはだらしない中高年(笑 料金プランだの、おトクプランだの、いろいろありすぎてわけわからずです。 ☆ところで、ドコモの「iモーション」 解約できません。なぜなんだろうなあ? うざいスポーツニュースが勝手に流れてくるんですよ。もうっ!

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  • 23 Oct
    • おすすめの京都サイト

      あさって京都に行くので、 ブログの横にあった「おすすめの京都サイト」というのを クリックしてみました。 ゴルフ場情報に 競馬サイトに アイドルサイト・・・ サイバーエージェン トって 何考えてるの?

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    • ただいまの動画ランキング1位

      アメブロの動画ブログの人気ランキング・・・ エロばっかり・・・ やれやれ・・・ 上場企業のやることかね・・・ 以下、コピペ ======================= ただ今の人気動画ランキング BEST 3! 1位 今日のチャットでのお胸№2 投稿者: milky-camchyanさん 視聴者数: 3736 かむちゃんに。。 今週末あったら。。 乳首を。。 それに。。。。。。。 ミルキーの濡れたあそこを。。。。。。。。 いっぱい舐めてくれるって。。。 それだけでミルキーのあそこは。。 溢れてくるのよ。。。 2位 現役女子高生グラビア 視聴者数1529 3位 女子中学生のおしり ド・アップ 視聴者数 732

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    • パクったとか、パクらないとかのマネジメント

      先日、スーパーに行ったら、あの有名なブランド豆腐の「そっくりさん」が売っていた。 さっそくmixi内では不買運動が始まっているようだけれど、こうした「パクリもの」はされたほうは気分が悪いし、また、本家がめくじらたてたりすれば、熱狂的なファンでなければ、かえって興ざめしてしまうこともあるし、ブランド・コントロールはなかなか難しい。 私は、作家のマネジメントを15年もやっていた経験があるが、 違法コピーとか、海賊版とか、版権無視の商品化とか、闘いつづけ、それはそれはたいへんな労力を費やした。 ディズニーの違法コピーは、世界中で100億円規模だとかいう話を聞いたことがある。 そんななかで、コピーさせない方法は、正規のライセンスを発行することにある。 その昔、インターネットでアニメファンが違法コピーをどんどんし始めたころに、 米国ワーナーはアニメファンに限り、ルールを決めたコピーを認証していったことがある。 それによって、ファンは、その「太っ腹ぶり」に、ますますファンになったのである。 つい最近、歌手の槙原なんたらが、漫画家の松本零士先生の文章を作詞に使ったとか、使わないとかいう騒ぎがあった。 松本先生としては代表作である「銀河鉄道999」の大きなコンセプトを表す言葉であり、講演会などでたびたびテーマとして掲げていた言葉であるから、「使うなら、ひとこと言ってよ」ということのようだ。 しかし、歌手側は、所属事務所を通して、言うに事欠いて「銀河鉄道だって、人の作品名じゃないか」と言ってきたというから、こうなると泥沼になるしかないのである。 「ごめんなさい。ファンだったから、つい使ってしまいました」と謝って、必要であれば些少でもロイヤリティ配分すればいいだけのことなのに、そもそもパクリをするくらいの人間は人間性からしてケチくさい。 豆腐の話に戻れば、私は最近、豆腐系のビジネス本を立て続けに読む機会があった。 そのなかで、フランチャイズ展開をしている豆腐屋さんがあり、「商売人だなあ」と思っていたのだが、本を読んで、ちょっとびっくりした。 フランチャイズではあるのだけれど、よくあるフランチャイズ・ビジネスのように、加盟料をとったりはしないのである。 でも、ノウハウと商品をどんどん流通させるために、言ってみれば「仲間づくり」をしているということか。 偶然、あるところで、その豆腐屋さんと契約している酒屋さんに話しを聞いて、さらに驚いてしまった。 商品開発のスピードや、対応、もちろん商品力、そして素材開発など、マーケットが大きくなることでできることもたくさんあって、それをフルに利用、活用しているのだけれど、「儲ける基本は豆腐」であって、システムでも店舗でもないと、キッパリと豆腐屋宣言をしていて、それはそれですばらしい。 ともあれ、コピーされるようになれば本物。 「コピーのほうがいいね」なんて言われない本物を作り続けるしかない。 企画やアイデアにしても然り。 パクられたのなんのと騒ぐ暇があれば、パクられないものを創るしかない。 でも、パクられるから普及するということもあり、このあたりはビミョー。 (漫画の外国版などで、時として正規ライセンス版よりも海賊版のほうが豪華だったりして、そうなるともう、苦笑するしかないのだけれど・・・) ちょっと目からウロコだった本がコレ↓ 樽見 茂 豆富バカが上場した! 篠崎屋・樽見茂の成功哲学 ★勝手にトラバさせていただきました。 ご迷惑でしたら削除してくださいませ。

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  • 22 Oct
    • 30歳が50歳を語れるか

      地域SNSのことを書いたときに、 「50歳未満おことわり」というSNSについて、ちょっと触れた。 改めて、今日、そのSNSに入ってみたのだけれど、 ひとことでいえば「おもしろくない」 なんでおもしろくないかといえば、「ステレオタイプなシニアライフ」提唱で、 リアリティがないというか・・・ これって、若者が考えるシニア像だなあと思ったら、 案の定、社長は1970年生まれだ。 どうりで・・・ 随所に「売らんかな」という油ぎったエネルギーが満ち溢れていて、 ちょっと、胃にもたれる洋食みたいなものを感じた。 そもそも「シニア」なんて言い方をして納得するのは「オヤジ」くらいなものだと思う。 うちの大家さんの娘さんなどは、この秋最後の60代の誕生日を迎えたが、 決して「おばあちゃん」ではないし、 ご自身でも、おばあちゃんだとは思っていない。 もちろん、会話をすれば「年をとるって、いやあねえ」なんていうけれど、 みのもんた言うところの「お嬢さん」である。 そんな女ごころも、あるんだよなあ。 私は、20代はじめのころ、 当時いちばんかっこよかった「月刊PLAYBOY」という雑誌に売り込みに行ったことがある。 そのとき編集長だった池さんは、 「20代で、人生経験の浅い女性が、世界で活躍しているエグゼクティブの男性に勝てるものはなにか」と言われた。 そして逆に、私は「どんなに経験がある人(男性)にでも勝てることは何か」と考えるようにと アドバイスをしていただいた。 そのおかげで、 私はいつも、自分の目の高さで見るものが、自分にとって一番わかることだと考えるようになった。 なので、 若いうちにババくさいことをするような真似もしないし、 年をとればとったなりに、若い人たちの情報を解釈する術を学んだ。 だから、みんながそうしろというわけではないが、 やはり「青臭い」ものは青臭い。 「50歳未満お断り」のサイトで、58歳の主婦による家庭内セックスについて、 40代のコメンテーターが(彼女は知り合いではあるが) コメントしているのもどうかなあと思った。 閉経している女性と、していない女性では、ぜんぜん違う。 30代の男性では、そんなことすらわからないのだろうなあ。 でも、彼もいつかは年をとるのだし、 そのときに、 いまやっていることが役立って、 もっともっと面白い事業が成り立っていくのではないかと思う。 それには、あと20年必要(笑 「くやしかったら年をとってみろ」と言った先輩がいたが、 年をとるのばかりは年月が必要。 血気盛んなベンチャーも素敵だけれど、 成熟した人間性というのには、時間というものも関係あるかもしれないなあ。

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    • マナーとルール、そしてプロトコール

      私はかつて女性誌で、マナーの特集や、会社での礼儀作法などの記事をたくさん編集した経験と、 セレブな場所の取材などを体験したことなどから、 おのずと、それなりのマナーを勉強することとなった。 マナーというのは、エチケットであったり、作法であったりするものの、 「絶対にこうしなくてはいけない」という決まりではなくて、 一方、「絶対に守らなくてはいけない」決まりは「ルール」(規則)である。 最近、鼻息の荒い若者に会ったときに感じることは、 ルールとマナーの違いがわからないな、ということ。 ところで、 ルールでもなく、マナーでもないものに、プロトコールというものがある。 プロトコールというのは日本語では「国際儀礼」といい、 公的な催しでは世界共通の規範。 そこで、美智子皇后のお誕生日もあったことなので、 ここでおすすめの本を一冊。 元宮内庁管理部にいらした、渡辺誠さんの著書。 この本を読むと、 「形だけのマナー」というのがいかに無意味であるか、 「上品とはどんなことか」ということがよくわかる。 ところで、 庶民である私たちにとって、 最低必要なマナーとはどんなことかといえば、 「他人(相手)が心地よいと思われる振る舞い方」ではないかと思いますが、 いかがでしょうか。 渡辺 誠 もしも宮中晩餐会に招かれたら―至高のマナー学

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  • 21 Oct
    • 世界一

      きんきのあぶり寿司、世界一の牛トロ寿司、牛の脂寿司!

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    • まぼろし

      ぶどうエビ、鮭児、戸井まぐろ

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    • 北海道食堂

      究極の逸品

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    • SNSのターゲットは若者からシニア、女性へ?

      総務省がテコ入れしている地域SNSに参加しているなかで、「mixiと地域SNSの違いはなにか」というテーマが密やかに?語られている。 野村総合研究所上級研究員 山崎秀夫氏は、2005年 11月の「日経ガバメント・テクノロジー」のインタビュー で、電子掲示板とSNSの違いについて、次のようなことを言っている。 SNSのような穏やかなコミュニティであれば、中高年層や地方の人でも書き込みの敷居は低くなります。単なる主張や要望を一方的に発するだけではなく、コメントの応酬を通じてさまざまな人との社交ができるのです。電子掲示板のような「主張」の場を求める人は一部の人に限られますが、SNSのような「社交」の場を求める人は住んでいる地域や年齢の幅を超えて広く存在すると考えています。  交流の形態も違います。電子掲示板は、基本的には市民と職員(民間企業ならば顧客と従業員)という交流形態に基づいています。一方、地域SNSは行政が何かテーマを立てて、それについてのご意見を市民から伺う場ではありません。  ですから、地域SNSにおいて自治体職員は、コミュニティの管理者ではなく、一個人としてメンバーとして発言したりコメントを付けて、他のメンバーと交流すべきなのです。このようにしてSNSを使えば、電子掲示板ではくみ取りにくいニーズを拾うチャンスも新たに生まれるでしょう。電子掲示板が「ご意見を拝聴する場」だとすれば、SNSは「気付きの場」と言えます。 しかし、同じ方向性を持つ参加者同士の穏やかなコミュニティであるSNSを地域で活用するためには、地域に思い入れのある人が強いコメントを複数創出することで、地域にリアルなアクションを起こしていくという。 米国comScore Media Metrixの発表によると,2006年8月の1ヶ月間に米MySpaceサイトに訪れたユニークユーザーのうち,なんと過半数が35歳以上の中高年層であったというニュースである。 これは、田中善一郎氏の「メディア・パブ」 に詳しく紹介されているので、そちらを参照されるとよりわかりやすい。  MySpaceの場合,今年8月の月間ユニークユーザー数は前年同期の2.5倍以上も増えているが、年齢層別に見ると, 12~17歳の月間ユニークユーザー数は,2005年8月の539万人(24.7%)から2006年8月の664万人(11.7%)と,騒がれるほどには増えていない。 ところが,33~54歳のユニークユーザー数は,2005年8月の707万人(32.4%)から2006年8月の2265万人(40.6%)と1年間で3倍以上に急増している。 55歳以上のユニークユーザー数の増え方も凄く,昨年の155万から今年は614万人と,12~17歳層と変わらない人数に膨れあがっているのだ。  この1年間にMySpaceが爆発的に伸びたのは,中高年層がサイトに殺到したためとなる。ちょっと信じられないのだが・・・。SNSが,第1段階は若者だけの社交場であったのが,第2段階では中高年層のたまり場にも,変わっていくと言うことか。日米の時差が2年とすると,2年後には,日本のSNSにも中高年層がドッと押し寄せてくる。これも,ちょっと信じがたいのだが・・。でも,トレンドとしては,そうなるのだろう。 地域SNSでいえば、どこもまだメンバーが少ないこともあり、運営者の年齢や気質によって「空気」というか「雰囲気」が形成されているように思う。 たとえば、若者テイストの「ショコベ」よりも、なんとなくオトナな「ひょこむ」のほうが中高年になじむ感じがするし、若いクリエーターに特化した「XSHIBUYA」のトンガリぶりについていけないオトナも多い。 どこで「ついていけない」感じがするかといえば、たとえば、イベントや掲載される情報が大きい。 かといって、(地域SNSではないけれど)50歳以上限定SNS「STAGE」 http://www.stage007.com/ssnl/about_melma.html  は、ステレオタイプな団塊世代~シニア層狙いな感じがする。 今後、地域SNSがさらに活性化するとしたら、mixiユーザーを取り込みつつも、若い人たちの感性空間を創っていくか、あるいは、地域の住民活動を担う中高年をきちんとターゲティングしていくかだが、どちらかといえば後半がメインとなるだろう。 11月3日にスタートする宇治市の「お茶っ人」は、子育てママさんや女性たちがリーダーシップをとっていくような予感がする。 体感的に言えば、mixiでも「主婦」がやたら増加しているような気がする。 そんななかで、地域ともっとも密着している主婦層が活躍・活動する場として地域SNSを選択することで、96年代のSOHOブームのような女性のネットワーキングが地域を動かすのではないだろうか。 長岡 「おここなごーか」 https://www.sns.ococo.jp/ 、 千代田区 「ちよッピー」、http://www.sns.mm-chiyoda.jp/  八代市 「ごろっとやっちろ」、http://www.gorotto.com/ 神戸 「ショコベ」 http://shokobe.com/ 兵庫 「ひょこむ」 http://hyocom.jp/ 福岡 「VARY」 http://www.varry.net/ 渋谷 「XSHIBUYA」 http://sns.xshibuya.jp/ 香川県 「ドコイコパーク」 http://www.dokoiko.co.jp/

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プロフィール

伊藤淳子@A-Girl Creative

性別:
女性
誕生日:
2月21日生まれ
血液型:
O型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
【プロフィール】 『だいじょうぶ。ニャンとか生きていけるよ』『天職が見つかる 女のお仕事バイブル』...

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