はじめまして

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「仕合わせる一言通信」をお読みのみなさま、はじめまして。
12月から隔週で5回ほど一言通信を書かせていただくことになり ました吉田明子と申します。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
執筆に至ったいきさつはというと、 知人でありこの通信のライターの一人である斉藤知江子姉さんからある日、
「あなたも一言通信を書くように」 と突然の命がメールで飛んできました。
人様に見せるような文章なんて書いたこともないアラフォー専業主 婦(正確にはオーバーフォーティ)、 毎日半径1メートルで生活している自分に何故そんなことを!?
最初は迷いました。 迷っているのは自分ではなく姉さんの方が血迷っているんじゃないか とも思いました。
けど玄侑宗久さんの「しあわせる力」を読んで、 ふと思い直しました。
 
まぁハー、テーマが「仕合せ」だっちゃー、 まんず姉さんのこんたな殺生な執筆依頼だけんども、 この依頼と仕合わせてみっぺーかぁと思い、諾。誤諾。しまった。 なん書ぐべ。
 
この先、執筆で四苦八苦することは目に見えています。
一応、何を書こうかぼんやりとテーマは浮かんでいますが、 いつ脱線するかもわかりません。
実はすでにこの第1回の文章も、 姉さんに前もって伝えておいたテーマから大きく外れています。姉さん、ごめんなさい。
仕合わせるってちょっと勇気がいるかも。
 
みなさま、残り4回(多分)、 しばらくお付き合いいただければ幸いです。
 
ライター:吉田明子
 
(写真はどこが大事かわからなくなった典型例)
 
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