桧原湖

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今日まで桧原湖の練習でした。




キレイなラージが釣れましたよ。






ナマズも釣れましたよ。






1kgを超えるスモールも。




楽しい桧原湖でしたが

移動して明日からは霞ヶ浦に出ます。


台風が3つ来てるという噂は本当なんでしょうか?
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山の日カスミ

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今日は霞水系でした。

いつも急に連絡しても暇で同行可能な後輩が同船。




朝、すぐにバック☆デラックスでグッドサイズをキャッチ。





後輩も真似してバック☆デラックスで。






後輩、釣ります。






気付くと後ろでガボガボと音が。





デカ過ぎるだろ…。



2200g…。


リトルレインズホッグのリーダーレスDSで釣れたそうです。





まだまだ釣ります。




レインズスワンプのネコリグで。





これもデカイ…。

リトルレインズホッグで。






私は日が傾いてからMTO 0.7で。






コイも釣ります。

魚種問わず釣りセンスの塊です。




明日も出船します。
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深視力検査 克服

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今年、私は運転免許の更新の年でした。

以前にも書きましたが、牽引免許を所持しているため

更新の際に深視力検査という遠近感の検査を受けます。


私はこの深視力検査が苦手で、過去に何度も再測定となり

担当の検査官が絶句するほどの連続ダメダメ測定値を叩き出してきました。



前回、なんとか検査をパスした際に

「次回までにちゃんと調整してきてください。」

と言われたので、何をどう調整すれば良いのか?と聞くと

「メガネを作るとか… ですね。」

とのことだったので、

今回は免許更新の前にメガネ屋さんに相談してみることにしました。


まずはWBSに出場しているメガネのスエナガさんに連絡。

すると、原因として左右の目の見え方が違うということが考えられるらしく

お店に行って検査してもらうことに。



検査は末永さんの息子さんが対応してくれました。

普通の視力検査では見たことのない画面がいくつか出てきて

右?左?下の真ん中?といった感じで答えていきます。



結果…。

私の目は全く問題ない。ということが分かりました。

視力は低い(普段コンタクトレンズ使用)のですが

左右で視力の差はなく、乱視もほぼ問題なく、プリズム?というのも問題ない。

遠近感の検査も問題なく見えている。


これなら深視力も見えるはずだけどなぁ~?と。


どうも目が疲れていたり、慣れない検査だったりという要因で

見えないのではないか?という話でした。



そこで、末永さんのお知り合いに深視力検査機を持っているメガネ屋さんがいると

紹介していただきました。




お店の場所は私の家からも近い千葉の旭市。




旭駅の近くにある共文堂さんです。

深視力検査機を置いているお店はなかなか無いと思います。

このお店の本気具合が窺えますね。



早速検査開始。



うあー、やっぱダメだ!



これが深視力検査機。



箱の中に3本の黒い棒があって、

真ん中の棒だけが前後に動きます。(左右の2本は横に並んでいる)

3本が横1列に並んだ時にボタンを押す。

ズレが±2cm以内ならOK。

これを3回連続で成功させないといけません。





久しぶりのご対面でしたが、克服できていません…。


が、ここで店長からアドバイス。

「真ん中の棒を追うんじゃなくて、左右の2本に視点を合わせてみて。」

すると、ここから快進撃。

誤差2cm以内を連発。

見える!見えるぞぉー!!

俺は変わった!

と、検査に対する自信をつけて帰宅しました。

(注:見えるのが普通)




さて、こちらの共文堂さん

釣り人にも嬉しい偏光レンズのTALEX取扱店でもあります。

また、かなり遠方からも私と同様に深視力検査を苦手としている人が相談にくるそうですよ。






その翌日、覚醒した私の深視力が鈍る前に免許センターへ行ってきました。

印紙やらの手続きを済ませ、いざ視力検査。


以前までは箱を覗いた瞬間に、

ぐはー!動いてるのかどうかすら分からん!

という感じでしたが…。



今回はアドバイス通りに左右の棒に視点を合わせます。


すると、


み、見える! ポチッ

みえるッ!! ポチッ

ミェールッッ!!! ポチッ

検査官「はーい。次進んでくださーい。」


なんと初めての1発クリア!

検査官の方に誤差がどれぐらいだったか確認すると、

3回の誤差の合計が2.6cmだったと。

1回平均8~9mmのズレでした。


前回まで5cmとかザラだったんですけどね…。



無事視力検査を終え、写真撮影まで一人でニコニコしっぱなしでした。




ということで、ずっと苦手だった深視力検査をついに克服することができました。

やはり困ったときはプロに相談ですね!

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