2009-10-30
臨床研究論文
テーマ:指圧普及の道
何週間か前、日本で浪越学園の学術研究部による研究発表について書いたら、早速直伝会を通じで愛彩のメンバーから学術大会の抄録集を見たいとの要望があった。感心感心。
こちらがその時の『ブログ』
ただ、この学術大会は東洋療法学校協会が主催しているので、浪越学園以外の研究発表は鍼灸治療を前提にしているものが多い。それと頂いた抄録集は学術大会参加校の研究発表のホンのイントロ部分しか載っていないのであらかじめご了承下さい(笑)
それとは別に、以前石塚校長先生からかなりの量の臨床研究のデータ一式を頂いており、これについては、愛彩の総務部に依頼して、日英版で指圧協会の管轄にあるサイトにUPしてもらうことになっている。こちらのほうは生の指圧の臨床データだから非常に貴重で参考になるはず。特に、英語版の指圧の研究論文は(自分の知る限り)ほとんど出回っていないので、大きな話題になること間違いなし。協会の管理するサイトに載せるので、愛彩の指圧師メンバーだけでなく、CSSBCのメンバーや指圧カレッジの卒業生、更には日本、はては世界中の全ての指圧師が活用してくれることを期待しています。
指圧の普及のため、これでまた一歩前進。総務部さん頼みましたよ。
こちらがカナダ指圧協会/CSSBCの管理する『世界指圧機構の論文集サイト』
こちらがその時の『ブログ』
ただ、この学術大会は東洋療法学校協会が主催しているので、浪越学園以外の研究発表は鍼灸治療を前提にしているものが多い。それと頂いた抄録集は学術大会参加校の研究発表のホンのイントロ部分しか載っていないのであらかじめご了承下さい(笑)
それとは別に、以前石塚校長先生からかなりの量の臨床研究のデータ一式を頂いており、これについては、愛彩の総務部に依頼して、日英版で指圧協会の管轄にあるサイトにUPしてもらうことになっている。こちらのほうは生の指圧の臨床データだから非常に貴重で参考になるはず。特に、英語版の指圧の研究論文は(自分の知る限り)ほとんど出回っていないので、大きな話題になること間違いなし。協会の管理するサイトに載せるので、愛彩の指圧師メンバーだけでなく、CSSBCのメンバーや指圧カレッジの卒業生、更には日本、はては世界中の全ての指圧師が活用してくれることを期待しています。
指圧の普及のため、これでまた一歩前進。総務部さん頼みましたよ。
こちらがカナダ指圧協会/CSSBCの管理する『世界指圧機構の論文集サイト』



















