朝4時起きで活動し、圧倒的読書量で介護業界に革命を起こす男のブログ

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北海道帯広で今一番




「早起き」、「読書」で自分を磨いている




生活相談員兼介護支援専門員




岡本大輔のブログです。










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平成27年2月16日~


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テーマ:

こんにちは。岡本大輔です。
昼の紹介はこちらです。
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著者 : 
ポラーノ出版
発売日 : 2016-04-27








【出会い】
献本していただきました。ありがとうございます。


【本書紹介のねらい】
~Amazonより~
人生は喪失に満ち、喪失とその悲哀とともに、どのように生きるかを問われている。たとえ喪失が引き起こす当面の危機を乗り越えたとしても、私たちはその喪失を抱えて生きていかねばならない。 
あらゆる悲しみは、それを物語にするか、物語ることで、耐えられるものになる―喪失の現場から語られる七つの物語と、それに言葉を与える研究者たちが、ともに希望へと糸を紡ぐ。


著者の竹之内さんは静岡大学農学部・創造科学技術大学院教授。東北大学大学院文学研究科博士課程修了、博士(文学)。専門は哲学、倫理学、死生学 

浅原さんはGCC認定グリーフカウンセラー、看護師、静岡大学非常勤講師。小児専門病院に20年間看護師として勤務した後、現在はカウンセリング、講演、セミナー等にて活動中。グリーフカウンセリングivy代表(執筆当時の情報)。


【響いた抜粋と学び】
僕自身はターミナルケアの利用者を担当したことはありません。

ガン末期の方を目の当たりにすることもありません。

学生時代に読んだキューブラー・ロスの「死ぬ瞬間」が印象的だったらくらいです。

産まれる瞬間、人は最も死に近づく、産まれることは、常に死と隣り合わせだ。どんなお産であっても、苦しい状態をくぐり抜けた赤ちゃんの心音が正常な値にまで戻り、元気な声をあげるその瞬間まで、緊張を緩めることはない、そんな瞬間を乗り越えられたことが、奇跡、だから今生きていることは、奇跡、今生きている人は全員が、こうした奇跡を経験して生まれてきたのだ。


現代日本においては

出産
ということが当たり前にできていること

と思われがちですが、
実はそうではないですね。

我が家の話では、下の子の出産のときは切迫流産をしかけていたり、陣痛が来てから14時間もの長丁場で生まれたり、などなど。

生まれてきた瞬間のあの喜びってのは忘れられない瞬間ですね。



こどもを亡くした親は、生涯心の中にその子を、その子を失った悲しみとともに宿し続ける、悲しみは愛しさと一体なのだ、その子の代わりになる子などいない、とはいえ、亡くした子の兄弟にあたるこどもが、闇に閉ざされた世界に射し込む一条の光となり、親にこれからの人生を生きる目的と勇気を与えることは少なくない。


昨今の凶悪犯罪を見ていると胸が痛みますね。

今回の抜粋では死産での言葉ですから、また別にはなりますが。


現代的な「終末期」の成立に至る変化の最初の段階は、医療技術の発展や公衆衛生の改善、社会保障制度の充実によって人間が長く生きるようになり、その過程で病院死が一般化することである。次の段階は、しかしその一方で多数派となった病院死において、患者に対して不十分なケアしか提供されていないことが社会問題化することにより生じる。最後の段階は、医療上の意思決定プロセスにおいて、患者本人の意思が重視されるようになることである。


僕は病院で死ぬのが一般的だと思っていたので、昔は家で死んでいたと聞いてびっくりでしたね。

心の休まる「ホーム」がどこにもないこどももいる、ハウスはあるがホームのない人が、ハウスもホームもない路上生活者を攻撃する、傷つけられるのはいつだって弱い者だ。


自分のもの、自分の記憶、自分の人との関係が詰まっていて、そこで暑さ・寒さから身を守り、安心して眠ることができ、やすらぎを得ることのできる空間を、私たちは「ホーム」と呼ぶのだろう。


ホームとは、単に暑さ寒さや外敵から身を守ってくれる場所であるだけでなく、労働のためのベースキャンプとなって日々の疲れを癒し、心休まる場所であり、家族があれば家族とともに過ごせる場所であり、そこから人間関係を広げていける場所であり、こうして、それは生きる意味を感じさせる場所でもある。



ホーム=居場所

という認識ですね。

居場所というのは物理的な場所という意味だけでなくて精神的なよりどころってことです。

高齢者介護においてもハードの面の強化ばかりではなく精神的なよりどころを重視しているところは増えてきているかなと。

※  過去には古い施設が多かったため、ハード面強化が急務でした。

三好春樹さんの講演や書籍で

利用者に一番必要な福祉用具は?


という質問がありました。


で、
答えが


「私物」


って、福祉用具じゃないじゃん!!
と思ったことがありました。


私物が福祉用具かどうかはさておき、

利用者にとって必要かどうかという観点では、

必要


なぜなら、
自分の居場所を示してくれる

という点で重要だと今なら思うわけですね。


ここまでお読みいただきありがとうございます。



帯広市内や近郊にお住まいの方で本書の購入を検討した方はぜひ「ザ・本屋さん」での購入をオススメします。
書店での書籍購入は本をもらうだけではなく帯広の書店存続……つまり「帯広市とその近郊、十勝」の文化・教養を高めることにつながります。

「ザ・本屋さん」ではご自宅や勤務先へ本を配達してくれます。
配達地域……帯広市内(大正、川西除く)、札内地区(全域)、音更地区(大通・木野・希望が丘・共栄台・桜が丘・新通・鈴蘭・住吉台・柏寿代・東通宝来・北明台・北陽台・緑が丘・元町・柳町・雄飛が丘・緑陽台)
雑誌、書籍、週刊誌の定期配達は無料で行います。
非定期配達は1000円以上で無料です。
配達区以外の場合は、郵パックで対応してます。

詳細はホームページでご確認くださいませ。
ザ・本屋さんウェブサイト

著者 : 
ポラーノ出版
発売日 : 2016-04-27
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こんにちは。岡本大輔です。
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複数の問題を一気に解決するインクルージョン思考

著者 : 石田章洋

大和書房

発売日 : 2016-05-21

ブクログでレビューを見る»








【出会い】

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【本書紹介のねらい】

~Amazonより~

たった一つの閃きで複数の問題を解消できる、最小の労力で一気に視界を開く。あらゆるトラブルを片付ける包括的なアイデアの作り方!

 

著者の石田さんは構成作家。日本脚本家連盟員、日本放送協会会員。テレビ朝日アスク放送作家教室講師、市川森一・藤本義一記念東京作家大学講師。25年にわたり各キー局のバラエティ番組・情報番組・クイズ番組・報道番組など、あらゆるジャンルのテレビ番組の企画・構成を担当。構成を手がけた「世界ふしぎ発見!~エディ・タウンゼント青コーナーの履歴書」が第45回コロンバス国際フィルム&ビデオ・フェスティバルで優秀作品賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



【響いた抜粋と学び】

【「ぶっとんだアイデア」はいらない】

「画期的なアイデアのひらめき」は、天から才能を与えられた人だけに発想できることだと思っていないでしょうか、むしろ口にだしたときに、あなたのライバルが「なんで、それを思いつかなかったったのだろう」「しまった、それだよ!」などと、つい心のなかで悔しがってしまうような「ちょっとしたひらめき」であることが多いのです、転がってくる樽を「ジャンプ」して、かわす、当時は画期的なアイデアも、あとになってみれば簡単なもののように思えます、その「気づいてみれば簡単なこと」を最初に思いつくのが肝心なのです。

 

アイデアに100%新しいものは存在しません。多くの人が言っているように、アイデアとは「既存の要素」の新しい組み合わせに過ぎないからです、それはインクルーシブなアイデアの場合も同じです。


iPhoneがそうですね。

パソコン×携帯×デジカメ×音楽プレイヤー

既存のアイデアを組み合わせて片手で使えるようにした、

アイデアだけ聴くと簡単ですね。




【「制約」ーできないことを確認する】

自由な発想が必要とされているアイデアの世界で「制約」と言うと、ネガティブなイメージを持たれるかもしれません、しかし、じつはアイデアは「制約」があるからこそ考えられるのです。クリエイターの方なら経験があるでしょう、もし表現するスペースや時間が決まっていなかったら、何をどうつくってよいかわかりません、制約があるからこそ、考えるフィールドを構築できるのです。制約があるということは、何ができないかが最初からわかっているということ、つまり、限られた方向に集中できるのです。


レポートとか課題って必ず制約ありますよね。

自由に書いてくださいって言われたら、どれだけ、どこまでやればいいかわからんですね。


【インクルージョン思考を磨く7つの習慣】

・好奇心を持ち続けてストックを増やす:大事なのは、「絶対に企画のヒントを探してやる!」などと焦らないことです。新聞の紙面やテレビ番組にコマーシャル、インターネットで見つけた興味ある情報や雑誌の記事、さらに街を歩くだけでも、好奇心さえ忘れなければ、何かが引っかかるはずです。

 

・必ず「日付の入った」メモを取ろう:発想の流れが見えやすく、あとから情報を追いかける場合もらくになることが多いからです。

 

・インプットは雑食系を心のがける:同じ会社のメンバーやいつもの仲間と話しているだけでは、角度の違った情報はインプットできません、まったく違う業種や、あなたとは考え方が正反対の人とのふれあいが、インプットの幅を広げます。

 

・デスク周りは「綺麗に」散らかそう:雑然とした環境に身を置いたほうが、独創的になり、斬新なアイデアを得やすいのです。

 

・ぼーっとする時間を「意識的に」つくる:緊張感から解き放たれて、リラックスしたとき、脳がデフォルト・モード・ネットワークの稼働する状態に切り替わって、ひらめきが降りてくる。

 

・毎日、誰かを笑顔にしよう!:そもそもアイデアとは、問題を解決して誰かを笑顔にすることが原点です、利己的な目的ではなく、利他的な目的でないと生まれません。

 

・自らを世界の一部だと考える:あなたのアイデアがカタチになれば、ほんのちょっとかもしれませんが、世界は確実に進化するのです。

 


AKBの秋元康さんが街中歩くだけでいろいろなアイデアがあると言っていたのを思い出しましたね。

天才と呼ばれる方は日常から学びを得ている、ということですね。


ここまでお読みいただきありがとうございます。

複数の問題を一気に解決するインクルージョン思考

著者 : 石田章洋

大和書房

発売日 : 2016-05-21

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こんにちは。岡本大輔です。
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著者 : 大前研一他
ビジネス・ブレークスルー出版
発売日 : 2016-03-18








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【本書紹介のねらい】
~Amazon~
・教育改革が叫ばれて久しい。 「今の世の中には、答えのないことの方が多い。環境問題にしても、人とのつきあい方といったことにしても、答えはない。昔の日本は、知識が答えだった時代があった。たいていのことは欧米に範をとればよかったから、それらの国がどうやってきたかについての知識があればよかったのだ。しかし、今は九割のことに答えがない。しかも答えのある一割のことは、コンピュータがやってしまう。ところが今の学校では、あたかもすべてのことに答えがあるような教え方をしている。こういう時代に対応していくためには、教え方だって変わらなければならない。小学校の授業は、答えのない問題を扱い、今わかっていることや自分の知識から、自分の考えを構築し、それを他の人にわかりやすく表現することを教えていくべきなのだ。 答えのない問題をみんなで話し合う。そのようなとき、コミュニケーションがいかに大切かが分ってくる。コミュニケーションがうまくいって解決に至るときと、うまくいかなくて問題がこじれてしまうときがあることを学ぶ。」
(「新・大前研一レポート 」1993/11/18 講談社)
皆さんは、既に4半世紀前にかかろうとする、今から23年前に語られた大前研一のメッセージをどのように受け止められるでしょうか?
この書籍の元になっている月刊情報誌:大前研一通信では、グローバルな視点で、日本のみならず、世界の政治・経済などの様々な問題を洞察、分析したメッセージを紹介してきました。
書籍の第1章の前半では、日本の教育に対し、<「地球社会に貢献できる人材の育成」、「日本人の思考特性」、「教育制度」、「以前よりものを考えなくなった日本の知の衰退の現状への警鐘」>などの側面から、大前通信で過去の記事を紹介するコーナーである「思い出の論文」でも紹介した1980年代後半からのメッセージのごく一部をあえてご紹介させて頂き、
後半には、現在、世界で起こっている変革を俯瞰し、なぜ日本からイノベーションが生まれなくなってきたのかを洞察、それを打開するには、今後、日本の教育を「教える」から「考える」ものに変革し、武器としての頭脳を磨く必要性を説くなど、2000年代から現在に至るまでの大前研一のメッセージをご紹介しています。
第2章から第4章にかけては、政府がグローバル人材の育成に有効な手段であるという声明を2013年6月に発表し、文科省もその導入校の拡大を推進、この本のテーマでもある「“考える人"の育て方」として、またグローバル人材育成の有力な「解」として、なぜ政府が、国際バカロレア(IB)の教育プログラムを導入・推進する閣議決定に至ったかの経緯も含め、IB教育を導入する事が今後の日本の教育改革に必要なことだと決断し、IB教育で学ぶ学生に対して一早く大学入試の門戸を開放した国立大学や、中・高へのIBプログラムの採用に踏み切った公立の中高一貫校など、文科省を始めとした学校関係者の方々のメッセージをご紹介しています。

~著者紹介~
大前研一さんは、早稲田大学理工学部卒業。東京工業大学大学院で修士号、
マサチューセッツ工科大学大学院で博士号を取得。
経営コンサルティング会社マッキンゼー&カンパニー日本支社長、本社ディレクター、アジア太平洋会長等を歴任。94年退社。
96~97年スタンフォード大学客員教授。97年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院公共政策学部教授に就任。
現在、株式会社ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長。オーストラリアのボンド大学の評議員(Trustee)兼教授。
また、起業家育成の第一人者として、2005年4月にビジネス・ブレークスルー大学院大学を設立、学長に就任。
02年9月に中国遼寧省および天津市の経済顧問に、また2010年には重慶の経済顧問に就任。
04年3月、韓国・梨花大学国際大学院名誉教授に就任。
『新・国富論』『平成維新』『新・大前研一レポート』等の著作で一貫して日本の改革を訴え続ける。
『「知の衰退」からいかに脱出するか?』(光文社)、『日本復興計画』(文 藝春秋)、『「一生食べていける力」がつく大前家の子育て』(PHP研究所)、『低欲望社会』『大前語録』(小学館)、『日本の論点2016~17』(プレジデント社)など著書多数。


【気になった抜粋】

IBとは?  札幌で何が起きている?世界的に飛躍しているプログラムが国際バカロレア(IB)である、IBは、1968年にスイスのジュネーブで設立された独自の教育理念に基づく非営利の教育機関。



【響いた抜粋と学び】
大前研一さんの書籍、というか国際バカロレアの広告的な書籍ですね。

昨今ではビジネス書が売れない、出版不況が叫ばれていますが、

ビジネス書を名刺代わりにするという新たな戦略により、

出版者を増やすことで各出版社は乗り切っていきます。

今回の書籍に関しては、
大前さんの自前コンテンツの紹介ということで、

ビジネス書による宣伝、ですね。

子供から大人まで、とにかく”ものを考えない”


ネットが普及し、情報にアクセスすることが簡単になるにつれ、人々の間に”ネット万能感”が広がり、ネット上の情報に”たどり着くだけ”で満足する人が増えてきた。人間は疑問を抱き、それに基づいて「なぜ?」と質問して、初めて考えることができる、それが、人間に与えられた特権であり、人間しか持ちえない知性というものだ。



インターネットが普及し、情報へのアクセスが簡単になった分、

自分の頭で考える、
ということが確かに減った。

これは事実かなと。

ただし、情報をうまく精査している人はインターネットが普及したからといって、
考えることをやめていません。

昔は情報がなかった。

今は情報が飽和している。

この違いですね。

情報がない時代は情報を知っている人が強い。
情報が飽和している時代には使える情報を精査している人が強い。

こういうことです。

介護業界に関して考えると

法改正➡︎新しい加算
という流れがあります。

このときに、
新しい加算の算定要件を調べる、わからないときは聞く

ということで、自事業所に加算を取り入れられるところとできないところに分かれますね。


必要な人材は2タイプに分かれる


一つは、できあがった秩序を誠実に守るタイプ、もう一つは、突き抜けて新しい秩序を描き、特定の分野で世界を征服するような野望を持つタイプである、社会をしっかり支える人間と、秩序を破壊する人間だ。彼らの共通点は学校教育ではなく個人教授を受けていること、目指すべき世界のレベルが「見える化」されていることにある。



どちらが正しいとかどちらが必要ってことではなくて、

その時代、その組織、その目的によって、
どちらも必要ですよ、ってことですね。


せっかく秩序が出来上がってきているのに壊す人ばかりではダメだってことですね。


ここまでお読みいただきありがとうございます。


著者 : 大前研一他
ビジネス・ブレークスルー出版
発売日 : 2016-03-18
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