朝4時起きで活動し、圧倒的読書量で介護業界に革命を起こす男のブログ

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北海道帯広で今一番




「早起き」、「読書」で自分を磨いている




生活相談員兼介護支援専門員




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時間・言葉・友人・モノ・環境・外見・食事。7つのスイッチで、あなたは激変する! 楽しみながら自分を変える「ポジティブ・チェンジ」で「なりたい自分」になる方法を教えます。たった5週間で人生を変える最強の心理術。 [潜在能力を最大限に引き出す5週間トレーニング]  1週目…A4の紙に自分を書き出す。2週目…「新しいこと日記」をつける。3週目…「めんどうくさい」を行動のサインにする。4週目…「超恥ずかしいこと」をやる。5週目…敵を利用する。人の心を読み、行動を操る人気メンタリストのDaiGo先生。DaiGo先生は、少年時代、いじめられっ子でした。つらい、いじめを克服するためにメンタリズムの技術を身に付けたといいます。「人は誰でも簡単に変身できる」というのは、メンタリストDaiGo先生の信念です。心理学のさまざまな法則と技術を使い、あなたの人生を変える画期的な方法を教えます。

〜著者紹介〜
メンタリストDaiGo(めんたりすと だいご)
慶応義塾大学理工学部物理情報工学科卒業。人の心を作ることに興味を持ち、人工知能記憶材料系マテリアルサイエンスを研究。大学在学中に、イギリスのメンタリスト、ダレン・ブラウンに影響を受けて、人間心理を読み、誘導する技術メンタリズムを学び始める。英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして数百のTV番組に出演。現在は、パフォーマーとしてではなく、人間心理の理解を必要とする企業コーポレートアドバイザーや作家・講演家として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【響いた抜粋と学び】
ル ール 1頭はいらない
ル ール 2根拠はいらない
ル ール 3希望はいらない

まずは 、 「自分を変えるにはどうしたらいいのか 」と考えることをやめてください 。それが 、第 1のル ールです 。自分を変えるために頭はいりません 。つまり 、考える必要はない 。むしろ 、考えることは変化を妨げます 。

実際 、自分を変えたいと思ったとき 、多くの人はまず 、 「どうやったら変われるだろう ? 」と考え 、思い悩むものでしょう 。しかし 、実はこのとき 、すでに変化から逃げていることにお気づきでしょうか 。考えることによって 、行動を先延ばしにしているのです 。

理由があるから変われないのではありません 。変わりたくないから 、変われないのです 。変わることによって不安を抱えたり 、変わるために努力をしなければいけなかったり 、ということがイヤなので回避したい 。でも 、 「俺はこのままでいい 」というのはプライドが許さないから 、 「変わりたくても変われない理由 」を後付けしているだけです 。

よく 、 「自分を変えようと思っても 、未来に希望がない 」と言う人がいます 。希望があるからこそ 、 「自分を変える努力 」をするモチベ ーションが生まれる 、ということなのでしょう 。しかし 、行動を起こせるようになれば 、希望は必要ありません 。第 3のル ール 、 「希望はいらない 」です 。なぜなら 、行動できること自体が希望だからです 。

自分を変えるために、ってところです。

必要なことは行動すること。

そのためには、
ルール1〜3は不要だということ。

なぜなら、というのがその後の抜粋部分となります。


考えるから、行動できなくなる。
根拠を求めるから、行動しないことを正当化する。

未来の希望や夢のあるなしなんて関係ない。
行動して変化するからこそ、希望が生まれる。

希望はそこに存在しない。
創り出すものだ、ということです。


夜 、無駄に考え込みながら起きている時間には 、見るともなくテレビを見たり 、パソコンで S N Sを閲覧したり 、スマ ートフォンを触ったりといったことをしがちです 。これが何を引き起こすか 、最近ではよく言われていることなのでご存じでしょう 。寝る前に明るいディスプレイを長時間見ることは不眠の原因になります 。睡眠の質が下がれば 、疲れがとれなくなります 。肥満の原因にもなります 。脂肪を溶かす効果がある成長ホルモンの分泌が悪くなるからです 。

行動を変えるために早起きをしよう、というところ。

で、なんで夜更かしががダメなのか?
ってことです。

結局、遅くまで起きているといらんことまで考えるし、具体的な、ためになる行動をしないで
ウダウダ考えたり、テレビやネットサーフィンで現実逃避したりなど逃げちゃうからですね。


ここまでお読みいただきありがとうございます。




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おはようございます。岡本大輔です。
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【本書紹介のねらい】
〜Amazonより〜
『ぐりとぐら』など、数々の名作を生み出した児童作家・中川李枝子さんが、
日本中のママに元気と勇気を与える1冊! 


『ぐりとぐら』をはじめ、世代を超えて愛される大ロングセラーを生む児童文学作家・中川李枝子さん。
81歳になる中川さんの創作の土台は、自身の子ども時代に魅了された岩波少年文庫。そして、17年間の
保育士経験です。

子どもたちの現場で、子どもと真剣に向き合ってきた中川さんは「子どもはすばらしい先生」「この世で
子どもほど面白く、愛すべきものはない」と繰り返します。戦前戦後を経験し、母として、保育士として、
児童文学作家として生きた中川さんのしなやかな80年を散りばめることで、女性としていかに生きるかを、
子どもが備える力を、見つめなおせます。

悩める現代の母たちへ、未知の育児に不安を抱くプレ母たちへ贈る応援歌です。

※日経DUAL連載「ママ、もっと自信を持って! 」を再構築・編集。

●なかがわりえこ96作品リスト付き! 

【主な内容】
■ 子どもと本が教えてくれた
 ~ 私の保育士時代、子ども時代 ~

第一章 保育園の子どもたちに教えてもらったこと ~ 目指したのは日本一の保育士 ~
第二章 みんな、本が教えてくれた ~ 子どもは大人をしっかり見ている ~
第三章 子どもに学んだ童話の書き方 ~ 『いやいやえん』『ぐりとぐら』が生まれるまで ~
第四章 お母さんはみんなきらきらしている ~ 育てる楽しみを味わって ~

■ ママ、もっと自信をもって
 ~ 悩めるママと中川李枝子さんの子育てQ&A ~

Q. 1歳の娘にどう遊んであげればいいかわかりません
Q. イヤイヤ期の3歳の長男についいら立ってしまいます
Q. 「保育園に預けるのはかわいそう」と母に言われたら
Q. どんなときに「ダメ! 」と子どもに言えばいいのでしょう など


〜著者紹介〜
中川 李枝子(なかがわ りえこ)
児童文学作家。東京都世田谷区にあった「みどり保育園」に勤務しながら、創作を始める。
1962年に出版された童話『いやいやえん』は、厚生大臣賞などを受賞。1963年に雑誌「母の友」に「たまご」と
いう題名で掲載され、同年末に絵本として刊行された『ぐりとぐら』は、シリーズ化され、累計発行部数は2400万部。
主な著書に『かえるのエルタ』『ももいろのきりん』など多数。
戦争のため小学校を3回転校した体験をもとに、1971年、教科書向けに執筆した「くじらぐも」は現在も小学校1年生
の国語教科書に掲載されている。
映画『となりのトトロ』の主題歌「さんぽ」の作詞も手掛けた。


【響いた抜粋と学び】
保育をしてきた中での学びや感じたことを書いてます。

対象は子育て中のお母さんとその子ども、なのかな。
行間が広く、ところどころひらがなが多く使われています。

※ 比較的難しい漢字も利用されているので保育園に通う子どもが一人で読むことはできないでしょう。

【「にくまれっ子」ぐらいがちょうどいい】
お友だち同士は「対等」で付き合える貴重な関係です、きょうだいには年上年下の関係があります。友だちは力加減、手加減しなくてもいい相手。真正面から本気と本音で付き合えます。

一人っ子だった僕にはきょうだいの関係っていうのは体験できませんでした。

友だちってのは時に仲良く。時に喧嘩しながら仲を深めていきますね。

【子どもの喜びに敏感でいて】
子どもはうれしいことは必ずお母さんに報告します。お母さんが一緒に喜んでくれたら、もっとうれしい。子どもはいいことがあったらお母さんに教えようと、ますます張り切るのです。そして喜びに敏感なお母さんは、悲しみにも敏感でした。

【『いやいやえん』は私の保育理論】
『いやいやえん』は、まさに目の前にいる、かわいいけれど手ごわい子どもに贈ったお話です。
楽しめればいい、それでいい。本当に楽しめる本は、子どもの成長の糧になります。保育者の仕事は、子どもをいかに上手に遊ばせるか。ゆえに『いやいやえん』は、私の保育理論です。

このあたりは著者の中川さんの体験を基に書いてますね。

特に二つ目の抜粋部分は興味深かったです。

子どもからいつもいつも「片付けなさい」と叱られて嫌だ、と言われたから

じゃあ、好きにしなさい!!

と言ってみたそうです。

すると、子どもたちは大人の様子を伺いながら積み木で遊んでいたそうです。

結局、あまり言われるのは嫌だけど、放任されると何をしていいかわからなくなる。

なるほどなー、って。

その光景が想像できます。


ここまでお読みいただきありがとうございます。




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おはようございます。岡本大輔です。
本日の紹介はこちらです。
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著者 : 小川晋平
クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
発売日 : 2015-04-10








【出会い】
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もちろん最新の書籍はないにしても、新しいもので2015年の書籍があります。

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紙の本じゃないと読んだ気がしないというのは幻想です。

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【本書紹介のねらい】
〜Amazonより〜
10万部突破シリーズ第3弾! 一流の成果は、徹底した「自己管理」が生む

「できることなら、好きな時間、好きな場所で、
好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。
もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。
会社のルールは最低限のルール。
それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。
もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、
自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって
最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。

・朝4時起きで絶対集中時間をつくる
・家のテレビやベッド、ソファを捨てる
・「今日はお酒控えます」は禁句
・食事制限ではなく食生活改善をする
・必ず進捗させるプロジェクトを持つ
・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc…

東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、
29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。



〜著者紹介〜
小川晋平(おがわ・しんぺい)

慶應義塾大学経済学部出身。
17歳の時にオンライントレードを始め、
大学進学時には億を動かすデイトレーダーになるも、
ライブドアショックでご破算に。借金を背負う。

IT系ベンチャー企業でSEとして勤めたのち、
他企業のオフィスを間借りして初期投資ゼロのコールセンターを24歳で起業。
26歳で六本木ヒルズにオフィス移転。
28歳で社外取締役含め9社に関与する。
自身も時価総額日本Top10企業含む一部上場企業のコンサルタントとして活動。

ライフワークとして起業家、起業志望者と「成果が出る習慣」を学ぶ『チーム100』を主催。


俣野成敏(またの・なるとし)

1993年、シチズン時計株式会社入社。
リストラ候補から一念発起。
社内起業での功績が認められ、33歳でグループ約130社の現役最年少の役員に抜擢、
さらには40歳で本社召還、史上最年少の上級顧問に就任する。
この体験をもとにした『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社)を筆頭に、
これまでの著作の累計は20万部を超える。
2012年独立。
複数の事業経営や投資活動の傍ら、
私塾『プロ研』を創設してプロフェッショナルサラリーマンの育成にも力を注いでいる。

【気になった抜粋】
サラリ ーマン人生で一番惜しいことは 、ただでさえ限られた時間の中で成果を出さなくてはいけないのに 、見る人が見れば絶対にムダだと断言できることでも張本人は良かれと思って一生懸命やってしまうことです 。組織の仕組みの中にムダが組み込まれていると 、そのムダに気付きづらいからです 。


【響いた抜粋と学び】
とくに経営者にとって最も重要な仕事は意思決定です 。 「単純作業 」ならいくら小間切れになっても成果は出せますが 、 「考える作業 」だけはまとまった時間が必要になります 。始業時間になったら部下や取引先からひっきりなしに連絡が入ってくる事実も変えようがありません 。だからこそ 、仕事で成果を出すために人より早く起き 、外部情報を遮断して集中できる時間を作る 。ただ 、それだけの話です 。

一番意味がないのが意識を変えること 。例えば 「決心 」などです 。行動を変えない限り 、何も変わりません 。


決心すること、気持ちを引き締めるってのは大事なんだけど、結局何のためにやるの?
ってことなんですね。

気持ちの切り替えとかやる気を出すとか、気持ちの問題は実際どうでもよくて、やるかやらないか。
行動するかどうか。

福祉職であれば、必要な資格取得に向けて勉強するかしないか。
やる気の問題じゃない。

実際に勉強するかどうか。


体験をしないということは 「変化の可能性 」を潰していることです 。成長できないサラリ ーマンは往々にして仕事も生活もル ーチン化してしまって 、体験が少ない人が多いように見受けられます 。 「今度娘が受験だからお小遣い減らされちゃったよ 」というお父さんのように 、歳を重ねるにつれて制約も増え 、さらに行動が限定されるようになります 。

かつて恐竜は体を大きくすることで生存競争を勝ち抜きました 。地球上のどこにいってもエサに困りません 。しかし 、結局は隕石の衝突によってエサが激減し 、大きな体がアダとなって滅んでいきました 。生き残ったのは適応力が高かった小さな動物ばかり 。本当の強みとは再現性のあるものです 。環境が変わっても消耗せず 、仮にすべてを失ってもそこから這い上がっていけるという自信を身につけましょう 。

なるほど。
と唸る部分です。

体験=変化への序曲
ってところですね。

新しいものを取り入れないと人は基本的に同じものを選びます。

それ自体が悪いわけではないですが、現状に不満があって変わりたいのなら、
行動を変化させるってことですね。

介護の仕事でも一般の仕事でも同じですが、
求める成果が出ていないなら実践を変えるってことが必要です。

続けるにしても期限が必要です。

やってみてどうだったか?
モニタリングをして結果どうなのか?

目標が達成していないなら次回の目標はどうするのか?
計画を変更する必要があるのか、ないのか、ってことです。


ここまでお読みいただきありがとうございます。

帯広市内や近郊にお住まいの方で本書の購入を検討した方はぜひ「ザ・本屋さん」での購入をオススメします。
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非定期配達は1000円以上で無料です。
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ザ・本屋さんウェブサイト


著者 : 小川晋平
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