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2017年06月23日 19時42分51秒

回想法の見学に行ってきた

テーマ:ブログ

昨年の秋に「回想法トレーナー養成講座」を受講後、これといって何もしてこなかったのですが、今日、新鶴見ホームで行われた回想法の見学に行ってきました。

玄関を入って最初に目にしたのは、以外にもコミュニケーションロボットのパブロくん。

このロボット、歌も歌えるんだそうです。

1階の片隅には、回想法の小道具にも使えそうな昔懐かしい品々がありました。

 

回想法は、ライフレヴュー研究会の方がボランティアで運営しています。

今回見学させていただいた会は、男性ばかりが参加の、グループ名も「どぶろくの会」。

女性がいては話せないような話題も飛び出すことがあるんだそうです。

 

体調が悪かった方々もいて、今日の参加者は3名。いずれも車いすで来られました。

部屋に入ってきたときは、正直、車いすにまず驚き、あまり表情のない皆さんがお話しできるのかと疑心暗鬼だったことを告白します。

今日のテーマは、原節子や高峰秀子など当時の女優の写真をきっかけに、若かったころの仕事や遊びの話でした。

写真にすぐ反応する人もいれば、言葉が中々でない方も、一生懸命思い出そうとしています。

自分が一番輝いていた頃の話ということもあり、少し認知のある方も何度も同じことを繰り返しながらも、素敵な笑顔で話していました。

仕事から趣味や恋愛の話へと、話題が変わって前に進もうとすると、認知の方がまた元に戻します。

それでも、他の方々がそれを受け入れて、穏やかな時間が流れました。

「認知症だからと敬遠するのではなく、グループで受け入れていく」姿を、まさに見させていただきました。

 

今日見学にご一緒した方は、研修会で一緒だったYさんです。

この10日に施設長になったばかり。

回想法を見学して、「これだけの時間をかけて話を聴くのは、忙しい職員では難しい」と、同業者として、厳しい現実の感想を述べていました。

図書館も館によって違いがあるように、施設の雰囲気なども随分と参考になったようです。

 

これからは老人同士が支えあう時代が来ます。

私はすぐにボランティアができるとは思わないけれど、機会があればコ・リーダーも経験してみようと思いました。

 

今回は、図書館関係者には見学の声掛けをしませんでした。

人数に限りがあったので、許してくださいませ。

私がコ・リーダーをするときに、また声掛けするね(笑)

 

最後に、ライフレヴュー研究会では、秋にまたトレーナー養成講座を開催します。

良かったら受けてきませんか?

 

明日は朗読会のあと秩父に向かいます。

 

 

 

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2017年06月22日 17時04分18秒

第6回情報ナビゲータ交流会その4:がん治療と仕事の両立支援を語り合う

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今や二人に一人が癌にかかる時代です。

私は退職する半年前に癌が発覚したから、居直って退職月まで長期休暇をとったけど、普通はそんなわけにはいきません。

「癌治療と仕事の両立」を進めるうえで、図書館に求められる役割は何か、主治医や看護師といった医療スタッフ、産業医、社会保険労務士、キャリアコンサルタント、産業カンセラーなどの専門職と、どう連携できるのか?

18日の午後は、NPO法人キャンサーリボンズに司会進行をバトンタッチし、こんな課題の取り組みや話がありました。

ちなみに、キャンサーリボンズは、「がん治療中の生活を自分らしく。少しでも心地よくく」を目指して2008年に発足したNPO法人です。

 

鼎談の中で、癌経験者である島津秀昌氏から、癌が発覚した時、図書館には何も求めなかったという経験談がありました。

彼の近くの図書館の棚には入門書はあっても専門書はなくて、目の前に迫った癌と対処するには図書館は使えなかったといいます。

彼は、Web上で自分の癌に関する論文などを探し、書店で専門書を読みふけり、人的ネットワークをフルに活用したそうです。

実は私も一番使ったのは、人的ネットワークでした。

 

では、図書館は何も支援できないかといえば、そうではありません。

 

産業医でキャンサーリボンズの理事でもある荒木労働衛生コンサルタントの肩書を持つ荒木洋子氏は、Web上の信頼できるページの情報とは別に、図書館の役目はあるといいます。

図書館は、検索だけでは出会えない、偶発的な出会いがある空間です。

切羽詰まった課題には不向きな点もあるかもしれませんが、健康予防には十分使える大枠が把握できる空間とのことでした。

もちろん、専門書をそろえている図書館もあることを付け加えておきます。

 

では、図書館とほかの機関とは、どんな連携がありうるか?

昨今は医療費の負担が財政を苦しめていて、どうやって医療費を削っていくのかは、今大きな課題になっています。

病院も最近は予防に力を入れているそうで、図書館が病院の広報課や人事と接点を持ち、病院のスタッフによる健康出張講座をお願いしているという事例が紹介されました。

図書館の方が、病院の広報課や人事に足を運ぶのは、かなりのハードルですよね。

でも、そんな支援もその気になれば可能なのです。

そのためには、まずは病院訪問の準備として名刺を持ちましょう!

実際に名刺もなく病院へお願いに来た自治体の方もいたそうです。

民間に勤めていた私には考えられない話にビックリでした。

 

川崎市立井田病院図書室の荒木亜紀子氏からは、医療・健康情報の収集と病院図書室の取り組みについて報告がありました。

私が定期検診を受けている病院でも「がんサロン」はありますが、この病院では夜にも「がんサロン」を開いているとのこと。

働きながら治療をしている方々への配慮を感じました。

 

幾つか情報提供がありました。

・がんと仕事のQ&A(冊子のダウンロード可能)

http://ganjoho.jp/public/qa_links/brochure/cancer-work.html

・がん制度ドック(癌のお金に関することをまとめて検索)

http://www.ganseido.com/

・がん経験者のための就活ブック 2015年 合同出版

・がん体験者との対話から始まる就労支援 2017年 日本看護協会出版会

・企業のためのがん就労マニュアル 2016年 労働調査会

・がん患者に対するアピアランスケアの手引き 2016年 金原出版

 

実際に乳がんの経験を持つ「Teamでんと」のお二人によるトークでは、乳がん検診の必要性を、笑いを交えてお話されました。

笑いながらの伝える話術は、凄かったです。

田園都市沿線であれば、出張講座は可能とのこと、お願いしてみるのもありかと思います。

 

私の周りも、復帰を急がなかれば、もしかしたら再発せずに命を落とすこともなかったかと悔やまれる方々がいます。

みんな仕事の復帰に焦っていたのも事実でした。

そんな人たちに色々な機関が手を携えてできることを支援できたらいいなと思います。

 

ナビゲータ交流会は、かくして幕を閉じました。

スタッフの皆さん、お世話になりました。

お会いした皆さん、楽しいいひと時をありがとうございました。

読者の皆さん、拙い文章を読んでくださり、ありがとうございました。

4,5日も立つと、私の短記憶はこんなにも衰えるのかとガックリですが、それでも、何かの役に立てば幸いです。

 

追伸

中々関西へ行けないので、Oさんから、メキシコのお土産が届きました。

Oさん、ありがとう。

落ち着いたらミネストローネに挑戦します。

 

 

 

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2017年06月21日 16時41分12秒

第6回情報ナビゲータ交流会その3:RESAS(地域経済分析システム)

テーマ:ブログ

ネットワーク世界になって、私たちの生活は色々なところで筒抜けです。

NTTドコモの位置サービスを利用していればどこにいるかはすぐわかるし、ナビタイムを使っていればどこへ行こうとしているのかもわかります。

VISAで買い物をすれば、金額や商品の傾向もわかります。

RESASは、誰かは特定できないけど、民間のビッグデータと政府の統計データなどのデータを使って、産業構造や人工状態、人の流れなどを分析して可視化した無料の地域経済分析システムです。

2日目の午前中は、このRESASを、レファレンス協働データベースにあった実際の質問を取り上げて、RESASを使って調査してみました。

 

演習に使った質問は、

①小金井市・国分寺市・国立市の人口推移および人口予測が知りたい

②日本の海外企業を調べたい

③平成8年度ごろの各県別の理容、美容院の店舗数が知りたい。

④日本全国の入院患者数を調べたい

⑤訪日外国人(観光)の統計を調べたい

⑥地方自治体の中江岐阜県内の市町村の全国ランキングを知りたい

 

私はニセ司書だから、こんな質問が来てもドギマギするだけですが、レファレンスに自信のある司書の方は、どんなアプローチをするのでしょうか?

 

これらの質問にRESASが答えます。

まずは、アクセスしてみてください。もちろん司書じゃなくてもOK!

https://resas.go.jp/#/13/13101


左上に表示されるメインメニューから、必要情報にたどり着くようになっています。

1.人口マップ

2.地域経済循環マップ

3.産業構造マップ

4.企業活動マップ

5.観光マップ

6.まちづくりマップ

7.雇用・医療・福祉マップ

8.地方財政マップ

 

例えば、①の質問には、人口マップを選択し、

→将来人口統計→東京都選択→小金井市選択→グラフ表示

というかんじです。

表示データを切り替えたり地域を追加するのも簡単です。

 

気を付けなければいけないのは、母集団をどうやって集約してきたかということです。

例えば、NDDドコモの位置情報から収録したデータなら、位置情報をOFFにしていれば対象にならない?とか、

VISAから収録の場合は、JCBを利用した買い物は対象になりません。

それでも、データの編集や対象の変更や追加なども随時行えて、ビッグデータの威力を感じました。

 

知人の司書に聞いたら、図書館でこの手のレファレンスはそう多くはないそうですが、利用者に知らせる価値は十分にあるとのことでした。

無料で使えるこんなサービスが、実はいくつも眠っているんですね。

今回は、演習形式で画面を見ながら、パソコンを持参した方は直接自分で触って見れたのが、とても分かりやすかったと思います。

 

RESASを使った「地方創生☆政策アイデアコンテスト2017」も募集しています。

募集期間は2017年9月上旬から10月下旬を予定。

全国7地区で書類審査の地方予選を通過すると、第一次審査のあと、12月に最終審査委があるそうです。

大学生や一般だけでなく、高校生や中学生の部もあるそうです。

トライしてみてはいかがですか?

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2017年06月20日 23時44分31秒

第6回情報ナビゲータ交流会その2:12組によるミニプレゼン

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鎌倉氏の講演の後は、持ち時間10分のミニプレゼンが12組。

10分で何がしゃべれるかと思うでしょ?

ところが、話の骨組みは、10分あれば十分しゃべれるのです。

ミニプレゼン大会のテーマと発表者(敬称略)です。

どの発表も刺激的で、自分の知らない世界がこんなにあるのだと痛感しました。

全てに書いてるときりがないので、特に印象が残ったプレゼンの感想を書きますね。

 

1.ビジネス支援図書館推進協議会とは

 舟田彰(川崎市立宮前図書館)

 

2.埼玉県立図書館のビジネス支援

 小西美穂(埼玉県立図書館)

埼玉県立は3館体制から2館体制になり、埼玉県立熊谷図書館では、熊谷市という地理的に不便な場所にあるのを逆手にとり、ビジネス支援室としての活動をしています。恵まれてない場所だからこそ一丸になれることもあるんだなあと。ビジネスに役立つ商用データベースも多数用意されています。

https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/access/kumagaya.html

 

3.いよいよ来年オープン ビジネス支援の専門施設札幌市・図書情報館

 石田健志(札幌市中央図書館)

私は昨年伺って概要は知ってましたが、初めての方は新しい図書館の挑戦に感嘆の声をあげていまhした。

どんな図書館になるかは、こちらを参照ください。

http://www.city.sapporo.jp/toshokan/guide/sisin/infolibrary.html

 

4.ALAポスター発表プレ公開 BL協議会グローバルグループの活動~

 越塚美加(学習院女子大学教授

ALAで発表される内容の紹介でしたが、私には、友達のMさんがイラストでALAデビューするほうが衝撃でした。

Mさん、ALAデビュー、おめでとう!

 

5.公益財団法人大宅壮一文庫の活用法

 鴨志田浩(公益財団法人大宅壮一文庫)

日本で初めての雑誌の図書館で、独自の記事索引データを作られています。

閉架式を採用されているとのこと。Webを利用しての利用方法の説明がされました。

http://www.oya-bunko.or.jp/

 

6.江戸東京の歴史と文化を振り返る 江戸東京博物館図書室への招待

 楯石ももこ(東京都江戸東京博物館)

江戸東京博物館はひと月ほど前に行きましたが、図書室が6階にあるのはしりませんでした。

夏休みの子どもの調べ学習にも利用されているそうです。

http://edo-tokyo-museum-lib.opac.jp/

 

7.ユーロモニターでご存知ですか?

 門坂真理子(ユーロモニター)

国際的な市場調査の会社なんだそうです。

会場の大半の人が知らなかったと思います。

http://blog.euromonitor.com/

 

8.新しい図書館の姿に向けての提案 書籍消毒機について

 陸載和(エバーツリージャパン)

書籍の消毒機って、図書館には結構入っているんですね。

 

9.ビッグイシュと図書館のちょっといい関係

 佐野未来(ビッグイシュー)

ビッグイシューは、ホームレスの人だけが路上で独占販売している雑誌です。

路上で出会えないホームレスに情報が届くようにと、最初は1つの図書館から始まった「路上脱出ガイド」の設置。今では2016年8月までに東京・大阪だけで9万部を配布したそうです。

「路上脱出ガイド」は、路上生活者が生き延びて、自立への道を歩めるように必要な情報を1冊にまとめた冊子です。

ホームレスをチャリティで救うのではなく、仕事を作ってビジネスパートナーとして自立を支援しています。

発表されたNPOの方はまだ若いお二人でした。

社会に目を向けているお二人に対し、わが身の視野の狭さがちょっと恥ずかしくなりました。

http://bigissue.jp/

 

10.映画を活用した地域活性化のチャレンジ

 林弘樹(映画監督)

地域の活性化に映画が一役買っています。映画を作っていくワークショップやプロセスの中で、地域の連帯感が生まれていくのだそうです。

「ふるさとがえり」「空飛ぶ金魚と世界の秘密」「惑うafter the Rain」など、全国の上映会も募集しています。

http://www.fireworks-film.com/

 

11.ビジネスプランコンテストに関わる公共図書館との連携

 奥田展久(日本政策金融公庫)

未来の企業家である高校生向けの「高校生ビジネスプラングランプリ」という企画、学校や図書館と連携し、日本政策投資銀行が行っています。

プロの出張授業によるサポートも受けれるんだそうです。

知ってましたか?

知らないことって、いっぱいあるんだなあと感心することしきりでした。

https://www.jfc.go.jp/n/grandprix/

 

12.人を大切にする経営学会の活動と公共図書館のビジネス支援

 竹内敏明(武蔵野大学リサーチセンター)

 

もうお腹いっぱいのメニューでした。

気になるタイトルがある方は連絡ください。

 

かくしてナビゲータ交流会の長~い一日目が終了しました。

でも、これで、やっと半分。

今日はここまで。

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2017年06月19日 21時19分23秒

第6回情報ナビゲータ交流会その1:「戦略的広報を考え・実践する!!」

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㋅17,18日に開催された情報ナビゲータ交流会に参加してきました。

今年は参加を予定してなかったものの、クラウドファンディングで話題になった大宅壮一文庫のミニプレゼンがあると聞き、急きょ参加してきました。

そして、とても多くの刺激を受けました。

地方からもたくさんの方が参加されていて、総勢160名を超える大盛況でした。

自分の復習も兼ねて、覚えている範囲でお知らせしたいと思います。

 

今回は、1日目の鎌倉幸子氏の講演「戦略的広報を考え・実践する」です。

鎌倉氏は、シャンティ国際ボランティア会で長く広報を担当されていた方で、「走れ!移動図書館」の著者でもあります。

 

広報とは、そもそも何だと思いますか?

 
広報はコミュニケーションツールです。

何を、誰に、どう伝えるのか?

そのためには、伝えることを知り、自分と伝える人を理解することから始まり、信頼してもらえるような共感してもらえるような言葉を紡いでいきます。

同じことを言うのなら、最初は質問で始まって、最後は問いかけで相手にボールを渡す人間的アプローチが効果的とのこと。

そういえば、自分も無意識にそうしてるかもと思いながら、コミュニケーションをその場で完結させないやり方なんだと納得しました。

 

皆さんは、小林市の、フランス人がフランス語で話していると思ったら、実は小林弁だったというムービーを見たことはありますか?

http://whats.be/122456

また、別府市のシンクロナイズの動画を見たことはありますか?

https://www.youtube.com/watch?v=20ZWZJgixtw

この二つは目的が明らかに違います。

小林市は定住促進が目的の動画なので言葉遊びをうまく使い、別府市の場合は観光促進が目的だから外国の方にもわかるように言葉が使わない手法をとっているという解説に、「何を、誰に、どう伝える」の意味をなんとなく理解できました。

動画は90秒で仕上げるのが効果的なんだそうです。

 

鎌倉氏が仕事で大切にしていることにも少し触れておきます。

・人の家に土足で入らない

相手を知るための事前準備のことです。最近は図書館の基本構想などのプレゼンを手がけることが多いそうですが、関連資料はもちろん、その市の議事録10年分は目を通すとのこと。自分で解決できないときは図書館でレファレンスも受けるそうです。

私、在職中にそんな準備していたかなあと反省しきりでした。

相手を知るために努力を惜しまないということです。

・同じ言葉を使う

私もよくやりました。やたらと専門用語を使ってしまうんですよね。相手と同じ土俵にいることを、つい忘れてしまいます。

・翻訳・通訳する

基本は小学校4年生が理解できる文章にするとよいとのこと。

小学校4年生がどの程度の漢字を理解できるか知ってますか?

お子さんに小学生の方がいたら、ちょっと覗いてみてください。

 

もう一つ忘れていました。

最近は動物園なども餌やり掃除などの内部の仕事を可視化しているところが多くなりました。

仕事をするうえで、結果だけを知らせるのではなく一体感や共感を得るためにも、結論だけでなくプロセスの可視化は大事で、その手法を取り入れているとのことでした。

 

広報がなんとなく理解できたら、試しに3分間の自己紹介の文章をを作ってみませんか?

もちろん、小学校4年生が理解できる言葉を使って(笑)♪

 

これだけでも実り多い話でしたが、このあと12人のミニプレゼンが続きました。

でも、今日はこの辺で。

 

追伸

大分から参加のSさんから素敵なお土産をいただきました。

私の故郷のお菓子です。

勿論私たちが小さい頃はなかったお菓子ですが、地元で新しいことに挑戦している方がいるのは嬉しいことです。

本当は2日目のお昼にみんなで食べる予定でしたが、バッグを替えるときに忘れてしまいました。

皆さん、すみません。

そして、Sさん、催促したようで、でも、ありがとうございました。

私が独り占めしていただきます!

 

 

 

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