こんにちは~
大変ご無沙汰してます爆笑

四谷の病院を卒業して
あっという間に一年キラキラ

とても元気過ぎて、
あの闘病生活が
ずーっと遠い昔のように思えるって
とても幸せなことですねおねがい

膀胱膣ろう という合併症になり、

最初の病院からバルーン留置したままの退院で始まった自宅療養の時、

痛みがあったので
楽に座れるように~

というのと

ウロバッグとの高低差をつける為に

というので

両親に買ってもらった
電動式のベッド と マット。

それらを先日

福祉センターに寄付しました。

母が手配してくれていたので、
私は知らずにいたのですが、

ちょうど引き取りに来ていただいた時に
立ち会えて
「ありがとう」とお見送り・・・

何だかこみ上げてくるものがありました・・・(T^T)

福祉センターの方々からは

「こんないい物をありがとうございます」

と とても喜んでいただきました。



母も 今までそのベッドを見ると
辛い時を思い出していたらしく

「引き取ってもらって喜んでもらって良かったね」

「治って良かったね」

「もうお世話にならないように元気でいないとね」と。


周囲からたくさん支えていただいたおかげで

乗り越えることができました。

本当にありがとうございます!

改めて皆さんに感謝したいと思います
m(_ _)m

お返しもできますように努めます。


そして、それを忘れないように

また無理をして体を壊さないように

日々を楽しもうと思いますウインクアップ



ちょうど昨日で入籍からも一年ドキドキ

卒業した喜びと感謝を忘れないように
一年に一度は振り返ることのできる機会になりそうです爆笑






先月、手術を無事に終えた仲間や
これから手術を控えている仲間にも

いつか一緒に喜びを分かち合える日を祈って、
改めてエールを送ります!

陰ながら応援することしかできませんが、

きっと前進することを信じて

少しずつ

頑張ってくださいね o(^-^)o



そぅそぅ・・・

最近の四谷の病院での
この合併症への対応ですが、

私達の時はまだ症例数も少なかったので、
(といっても全国の中では一番多い)

~卒業まで一年、様子を診させて~

という感じでしたが、

かなりの患者数になったのでしょう・・・

入院日数、
術後のバルーン留置日数、
術後の通院の仕方、

等々・・・

変わったようです。

遠方からの方の配慮も色々・・・

でもこれは多分

嘉村先生が手術してくださっているから
可能なことなのだと感じています。

もし、まだ病院を迷っている方がいましたら、どうぞ慎重に、病院や先生を選んでほしいと思います。

良い先生と出会うことができますように~

後悔のない選択ができることを祈っています。

そして、穏やかに過ごせますように・・・


嘉村先生のような
患者の気持ちもわかる
腕のいい
スーパードクターが
増えることも願って・・・





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