皆さま。こんにちは。
先日、「虹の橋」🌈
アニマルセッションの
無料募集をさせて頂きました。

私も素晴らしい
体験をさせて頂きました。
ありがとうございました。
 

その一部ですが、
少しシアさせて頂きたいと思います。

ご相談頂いた、
文鳥ももちゃんは、
昨年の12月7日に飼い主さんの
Cさんの中で亡くなりました。
 

飼い主さんからの質問で

〇最後に、亡くなる前に
可愛がっていたお母さんは留守で、
Cさんの手の中で亡くなったのだけれど
本当はお母さんの手の中で逝きたかったかな?
 

〇お父様が亡くなってから暫くしてから、
今までは、カゴから外へは出てこなかったのに
出たりしてたのは、
それは私たちを気にしてくれたのかな?
 

〇ももちゃんが亡くなるときにお父さんがそばに来て、
手を広げて、ももちゃんを呼んでいるような気がしたのだけど、
それは気のせいだったのかな?
 

〇ももちゃんいう名前は、本当は嫌だった?
 

などなどの質問を頂き、順番にお話しを
していき、ひとつひとつ
その思いをお伝えさせて頂きました。
 

ももちゃんと一緒に👨🐦
お父様も一緒でいらしたので
メッセージがお二人からとなりました。
 

お父様とももちゃん、
とても深い愛情で、
Cさんをずっと守って見守られていることが
きれいな赤のオーラから伝わってきました。
 

今回、私を通して
お父様、ももちゃんがCさんに
一番伝えたかったことは、

「もっと力を抜いて
頑張りすぎなくていいんだよ。
いつも見守っているからね。」
ということでした。
 

お父様は生前Cさんに
「お前は緊張しいて、
体がガチゴチだ。
力抜いて!」

とよく言っていたそうです。

今度は天国から
ももちゃんと一緒にそのメッセージを下さいました。
どこまでも強い愛を感じました。
 

Cさん、
「これからは、もう少し力を抜いて、
 自然にね。
 

では、またね~。
どうもありがとうございました。