2009-11-06 11:38:19

インフルエンザ:県が流行警報 大半が「新型」か--秋の発令初 /神奈川

テーマ:ブログ
県は5日、インフルエンザの流行警報を発令した。県内338カ所の定点医療機関当たりの患者報告数が10月26日~1日に前週比9・03ポイント増の38・39となり、警報基準の30を超えた。大半が新型とみられるが、季節性は例年冬に流行のピークを迎えており、県内で秋に警報が発令されるのは初めて。

 県内14の調査地域のうち、横浜市(40・65)や川崎市(34・17)をはじめ10地域が30以上に達し、ほぼ全域で感染が拡大している。最高は県厚木保健福祉事務所管内の63・56。患者報告数1万2209人の91%を20歳未満が占めている。


 一方、県は同日、肝硬変の基礎疾患がある茅ケ崎市の男性(57)が新型インフルエンザに感染して死亡したと発表した。新型インフルエンザによる死者は県内5人目。


新型インフルエンザ対策マスクならこちら!


【インフルエンザ予防マスク、在庫あります!!】



【新型インフルエンザマスク、ココにも在庫あり。即日発送!】





マスク専門店によるインフルエンザ情報-maskmask

powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト