hitomic channel

オーラソーマカラーケアシステムの色彩言語化通信


テーマ:
チャーリーとさとこ~打ち上げタイム!


{85340D20-9CF4-4614-B78B-DBE1966AAE11}

野口さとこ写真展「Who is Charlie?」にお越しいただいた皆様。誠にありがとうございました!
毎日尽きることなく多くの皆さまのご来場があり、さとこ&チャーリーへの愛に溢れた皆さまのお立会い、ご声援こそが何よりの楽しいエキシビションとなった6日間でした!
250部限定の写真集もすでに150冊を切っております。
チャーリー曰くこれからもぐふふ。と笑いみなさまの懐に回り込む!マジカルな技もさらに磨きをかけていくことでしょう!会場で野口さとことのフォトセッションを楽しんでくださった皆さま。
チャーリーページにて少しづつアップされると思いますのでゆっくりと楽しみにお待ちになってあげてください。
これからも野口さとこ&チャーリーをよろしくお願いいたします。


(以上はFacebookのチャーリー展のイベントページに先ほど投稿した記事です。)


さてさてチャーリー、というわけでお疲れさんでした!

さとこ&チャーリーとアート関係者M氏との打ち上げにて
すでにチャーリーは放心状態。いやいやよくがんばりました。こちらは上記のBarでの打ち上げタイムでチャーリーを撮ったつもりが、、、、笑 

{6711920A-E7B0-4CBC-8679-74F76BE1387A}

最終日、皆様からいただいた花に囲まれて。
{FAA82806-E6C2-4C50-BEDF-96D6F8A5E0BD}

{3153B8C3-6F6F-420F-B59F-2A6AFBD4FE76}

サインも熟れてきましたぞ。

{11858D17-518E-48F3-9360-05417B39EE28}

かずえさんと、(さとこ母)  チャーリーほんとに嬉しそう!





人生は予期せぬことで溢れている。

今回のチャーリー展のDMでさとこいやチャーリーが使った言葉です。

縁は異なもの味なものと言いますが、チャーリーという存在はぶれない稀有な存在としてその中心に立つことをゆるされたアイコンであり、
野口さとこのモデルとして強調されてはいますが、彼女のしている行為は単にチャーリーを連れ歩いて、ほのぼのとした一瞬をカメラに収めようとしているわけではなく、
チャーリーとの縁が味なものになってしまった瞬間がどこかにあったのだろうという過程が現在に至る~ということではないでしょうか。
はじめにチャーリーありき。(詳しくは今回の野口のテキストをごらんください。)http://www.satokonoguchi.com/

便宜上、チャーリーは野口の写真のモデルです。確かに。
今回の展示に際し、選び抜かれた作品たちから感じるそれぞれのテンポやリズム、哀愁やほのぼのとした一瞬や風情、景色の美しさなど、私たちがスマホやデジタルカメラを簡単に使えるようになった今、
日々の中で自分自身や愛する人々を撮りたくなる、動物や風景を撮りたくなるようなショットたち!
チャーリーはひょうひょうとした旅人のようにそんな大切な瞬間に登場しています。そして見事に収まっています。それは長年写真の技術を重ね、感性を磨いてきた誰にも真似できない野口さとこならではの本質の一瞬なのです。

また一方ではチャーリーが居るという瞬間に立ち会う、写真に映し出される前後の真実にこそ、物語があり、親密さや、驚き、可笑しさ、などのペーソスに満ちたコミュニケーションのエネルギーが有ったことを想像させます。
チャーリーがいることによって気配が変化したり、人間模様のパターン化された日常に新風を送り込み、風穴を開けたり風通しをよくしたり、新鮮なる精妙な輝きを授けるチャーリー、また間に立つことによってサークル(円)の中心が保たれ、チャーリーがポータルとなり、コミュニケーターとして中継点となって人間界を支援するといったことが起きてくるのです。

人形やぬいぐるみなどの愛玩としてのジャンルは当然存在し、私たち人間の間に立つことで
介在者となる不動の地位を築いている人形の文化、伝承があります。
人形に魅せられるということは私たち人間の古くからの歴史であり、確固たるひな形としてその存在価値を古代より現代まで世界各国の文化、伝承として今も息づいている世界です。

ではチャーリーはチャーリー人形なのか。

そんな愚問からは遠ざけ、彼のルーツ(腹話術人形)にもあるようにチャーリーを聖なるものと人の間に立つカタリストとしてのDNAを受け継ぐものとして讃えてみたいと思います。

同じように私たちもまたそれぞれの遺伝子を引き継ぐ生命体である。

命があるかないか、その違いは大きいでしょうか。
私たちが命ある存在の儚さに畏れを抱くとき、不死の生命、物質に宿ったスピリットとしての憧れを人形は俯瞰する思念として映しているのかもしれません。

チャーリーはまるで命を吹き込まれたかのような存在感と洒落者の風貌により
あるいは知性を感じるほどの豊かな表情で、多くの人々を魅了せずにはいられない
存在なのです。
Who am I ?   チャーリーは問いかける問いかけです。

チャーリーをこの先も撮り続けていくのか、野口さとこの写真人生はこれからが本番を迎えるのではないでしょうか。

また野口さとこのお地蔵さんの作品シリーズの展開、今評判を呼び売れている「京都日常花」(青幻舎刊)
(写真はすべて野口による。)
野口さとこの存在としての妙は、さらなる進化を遂げていくであろうと思われます。

彼女が学生の時に大きなアフロヘアにしていたことを思い出しましたが、彼女の中から放たれる普遍的な気品と謙虚な物腰からくる存在感は、チャーリーに負けず劣らず益々面白や~と展開していくことでしょう!

6日間のチャーリー展が終わり、ほっと胸をなでおろす、チャーリーという男
と写真家、野口さとことの最終打ち上げ飲み会は今日です!

皆様とも乾杯させてくださいね!

http://www.satokonoguchi.com/
https://www.facebook.com/charlie.noguchi/
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
チャーリーよ!君は今、これまでに経験したこともない緊張を感じているだろう。

君の人生はなんて創造的なんだろ~~!そして日々を渡る経験者としての君の自由への目論見に
拍手喝采を送りたい!

{18CF7E96-C41F-4669-87DE-24103EA7E9BB}

さて私の友人、チャーリー君は野口さとこちゃんちの不思議な家族です。

彼をモデルに写真を撮り続けているさとこちゃんがその数多くの写真の中から選びに選んだ
写真作品がこの度、北白川のロンドクレアントに展示されます!

私も毎日お手伝いしています。

ぜひさとこ&チャーリーに出会いに来てください。
チャーリー展について書かせていただきました。

:::::::::::::::::::

チャーリーとは誰か。


チャーリーの手の鳴る方へ
     ~コミュニケーションのアートとしての実在~

野口さとこの個展を主催した2003年、彼女の切り取る時間の奥行きには
常に傍観し、俯瞰し、カメラの向こう側へと何かを観察し続ける少女の姿があった。
距離感の必然をとらえたこちら側とあちら側。その隙間に立ちながらコミュニケーションの瞬間をつなぐ記憶。
野口の写真にはクールな愛情がある。

ただ自然の美しさを写しただけではない花と蜂のおしゃべりが聞こえてくるような瞬間、北欧の街の路上で、遊んでいるのか嘆いているのかわからない女の子。
パリのカフェのテーブル越しに微笑むロートレック風イラストの中の女と生き生きと今を飲み込んでしまいそうなオレンジジュース。
“Suite féerique”というタイトルの個展だった。
当時、すでに彼女の現像の技術が結晶化したオリジナルプリントは、
旅の途中の配分を分かつ優美で懐古的な結界のようで美しかった。

その後の野口は写真家として水木しげる氏はじめ錚々たる紳士・淑女たちのポートレイト、2011年には禅フォトギャラリーにてライフワークのひとつである、各地のお地蔵さんをとらえた写真集「地蔵が見た夢」を発表するなど、精力的に独自の写真芸術を探求し続けている。

そして初個展から13年目の現在、野口さとこの写真芸術の世界はチャーリーという一人の家族のような男の出現によってかき乱されている。

3.11以降はじめてチャーリーを紹介された。
チャーリーをモデルにした写真を見せられた時、とにかくチャーリーの生い立ちが気になってよく彼女に尋ねたものだ。
ねえねえ、さとこちゃん。チャーリーってルーツはイギリスなの?その懸賞を出した酒造は今もあるの?
さとこちゃん!ところで中学の時はチャーリーで腹話術やってみたの?
腹話術って降霊術だったらしいね!など。

どうでもいい話のようで興味があるから仕方がない話題を
チャーリーをいじりながら投げかけてみたものだった。
そんなチャーリーが、なんだか会うごとにおしゃれな紳士へと変貌していくではないか。いや変容していくといったほうが正しいかもしれない。
祖母であるとしこさんの、お手製のダンディなワードローブを駆使する洒落男。
意外と照れ屋なチャーリーには少し気遣いが必要だ。
うっかり無礼をするとこちらの方の神経を問われるような顔をする。
モデル?としてどのような場所、人々とであっても実に凛とたたずむ彼は、
何か言いたげにいつもため息をついているように私にはみえる。

「チャーリーという男が媒介するこの世の縁(えにし)。」
今こそ野口さとこの写真の中にいる真実のチャーリーに会いたい。

チャーリーとはいったい何者なのか。

近づこうとすればするほど彼の存在は遠く儚い。
また彼から離れようとすればするほど手を引かれ人類の深みへと招かれるようだ。
ならば導かれるに任せよう。

チャーリーの手の鳴る方へ。



:::::::::::::::::

京都・北白川のロンドクレアント(故・梅棹忠夫邸)にて展開される、初のチャーリーの晴れ舞台。
http://rondokreanto.com/category/concept/

もちろんチャーリー本人も毎日在廊しています。

媒介者の極みとして存在するチャーリーのあらゆるシーンを野口さとこが演出する、チャーリーの魂の物語!
ぜひあなたもチャーリーに出会いに来てください。

スターポエッツギャラリー 今村仁美


;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

野口さとこちゃんのホームページはこちらから。

http://www.satokonoguchi.com/

今回のFacebookイベントページを作成しております!

https://www.facebook.com/events/1765033807076092/
{99F78795-4A53-4374-B70A-BDA00089D1FA}

AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日で宮古島に11泊目!最終日となりました~この島にいると時間が味方してくれる。ゆったりと島リズムなのに意識がとてもクリアな状態で居られ実現が速いのだ。不思議!
この島がディバインラブに満ちているので、小さな生命の歌が聞こえる。う~~ん!ナチュラルミスティック!神々の歌!
{590EBE23-0E92-45AD-B3B8-E451B99BEE1A}
(お世話になっているゲストハウス、ぱいぬさとさんの屋上から)


誕生日を宮古島で迎えることができてありがたいなあ。誕生日というのはなんだか自然に還る日なんだな。宮古島や沖縄の禊の儀式には洞窟の穴状をくぐって蘇り再生とする風習がある。
今回も麻炭コスミックヘンプを宮古でつくっている伊香賀美香ちゃんと東平安名崎の洞窟に意識を合わせ、秘密のビーチで泳ぎ、麻炭の土鈴を鳴らして再誕生の祝いをした。
こんな日々は魂が浄化され全てをお祝いするパワーに満ちてくる。
{E66E98F0-28D1-4503-8535-F08A1D370724}

{F95B8960-4462-4C2B-A78E-908CB5B43077}

{573C2A91-506C-4097-847D-5B91DD9FB7F3}

伊香賀邸にお邪魔するたびに未来のビジョンを語らう!満天の星空の下、麻炭麻柄ドームで寝ました!宇宙からのメッセージ!受け取りましたぞ!

{1B511D10-5FF0-4C63-B891-23A14FA01B3D}


{D3A6168A-8A63-4C9C-A17D-FDFC3DBB188A}
麻炭花火!サラマンダーがお出まし!
{0B62A8CF-9E4C-4562-AF1C-3463D5128AEF}




未来を紐解く鍵となるコスミックヘンプ!!
麻炭フェスタ!今年は富山で開催です!


;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


メテオールカラー10周年のお祝い!
姉妹のようなともちゃんとこれからもいろんな光のワークをしていきたい!彼女の描くアートと私とちかちゃんの楽曲「うんじゅあぱらぎ~星の子守唄」のDVDを流しながらメテオールカラーの仲間たちとお祝いした。サトちゃんの歌!涙が出ます。

{56A27C39-E277-447E-81FD-3A26DD0E133E}
{1CB924FC-3ABA-4061-8DC2-D64D29931F83}


美しい前浜ビーチではラヴァーズ・コンシャスネスという私のオリジナルのオーラソーマを使ったワークをさせていただき、みんなで大いに盛り上がった。
今後もこのワークは必要な人々とシェアしていきたいと思いましたので少し内容を書いておきます。
参加者のバイブレーションに合わせてしますのでこれはひとつのご提案として。
やはり、日本人の女性として生まれ育ってきた質についての今生でのミッションと自覚はインディビジュアルな旅のプロセスを通して進化させていけるのだと今回も感じました。

特に親子で参加してくれた大阪のオーラソーマワーカー、ちこちゃんとその母であるまっちゃん(まっちゃんもオーラソーマ勉強中76歳のキュートなお方!)のご参加は私たちのルーツにある生命の木を思い出させてくれる美しいシェアでした。ありがとう~~
{62AF74A5-27D1-43B3-ABF3-0179C3A25F9B}



:::::::::::::::::::::::::::
ラヴァーズコンシャスネス(内容一部紹介)

このワークは昨年、新潟にて開催した「イザナキイザナミ・コンシャスネス」の内容を元にさらに現実面の把握と積極的な可能性への足がかりを見つけます。

内面の小さな女の子(クリエイティビティー)、成長していく女性性との対話、(内面に向き合う知恵と解放)男性性の癒しと現実に対する洞察(社会「しごととわたし」)より深く見つめる必要のある部分にもそれとなくタッチして解放していく、インナーワークを盛り込んでいます。
今こそ自分の核に触れる勇気や知恵が必要な時代です。外からの情報よりも内側の真実に導かれバランスする生き方へのシフトが望まれます。
今を生きる私たちにとって今こそ大事に育みたい内なるラヴァーズ!
きっと外側のパートナーとの関係性や子供、両親、友人、職場の関係性にも影響していくと思います。

お仕事(収入を得ること)(ライフワークとしての何か)(趣味からの可能性)~恋愛や結婚、出産、子育て(女性のイニシエーション)~両親の介護問題、コミュニティでの立場、その他、様々な人間同士の関係性の中に生きる女性の生きる道を
自分の軸に沿って再確認していくことで真に自分の可能性を開きましょう!

ご参加お待ちしています。

:::::::::::::::

インナーチャイルドワーク~
内なる女性性への働きかけと対話
女性性への抵抗と母との関係性を観る。
女性性への憧憬と父との関係性を観る。

色紙のエクササイズ(潜在意識の整理整頓)
自意識と自己認識~アイデンティティーの確認


内なる男性性への働きかけと対話

男性性と女性性の間に立つ。
過去生(多次元意識)とDNA(祖先からのギフト)の関連情報の開示

:::::::::::::::::::::::::

今回の参加してくださった方々は全員オーラソーマを通して魂を思い出す旅を体験中でした!
そんな中で、女性として今おもうことに焦点を当てたシェアは非常にインテンスなものでした。

魂のヒストリー、またファミリーヒストリーがサポートする色からの言語化のパズルを組むワークは
ますます必要なサポートになると確信しました。

10周年記念のワークにこのクラスを開催してくださった智子さんにあらためて感謝です。
おめでとう~~\(^o^)/

星のなかまたち!@宮古島


{CFB2E719-1255-4770-9E72-3F941634C627}
天の川智子さんとのアートコラボも随時受付中!
{177F4E86-7423-451E-9C67-DD0ADC75C58E}

有賀千佳子とのコラボ、RayNeiroのAura-Soma music creationまたまたみなさまの魂の歌つくります!https://www.facebook.com/events/958869100857500/

宮古在住「バタフライ&シーエッセンス入門ガイド」の翻訳者、エッセンスメーカーで海のキーパー、アコちゃんともミーティング!!エリックさんの淡路島来日コースで通訳してくれま~す!
アコちゃんのお店!前浜ビーチの近くにありまーす!
エッセンス処方してもらえるよ!
http://islandessence.ti-da.net
{2459C055-FF6C-48A3-9C0B-3ACA8995FECA}




ザビエさんの星スクール開講中!ぜひ京都でザビエの門下生になりませんか!

詳細はスターポエッツギャラリーまで
http://star-poets.com


明日からは本島のうるま市クラランスペースに移動してオーラソーマレベル1コースで~す!!
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。