我が家の長男もあります・・・・


他の子のお父さんと手をつないじゃったり、着いていちゃったり・・・。



目線が違うからしょうがないところもありますが・・・。



先日、買い物に行ったとき、4歳くらいの男の子が私の近くに来て、振り返り



『あ、パパじゃない・・・知らないおじさんだった・・・・』




おじさん・・・・ですかぁ・・・・



そりゃぁ、未就学児から見たらおじさんかもしれんが、ちょっとショック。



よく鏡見たら、白髪増えてるし。



まあ、しゃあない。



心は若く、いないとね。



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1/26 日経・・・「サッカー人として・・・三浦知良」


「その道を極めた人たち、トップランナーには自分の中に譲れないイメージがある。・・・中略・・・そして、そのためだと思うから苦しい練習にも耐えられる。・・・中略・・・ときには無理をする部分もないとね。そんな日々がとても充実しているんだ。」


かつて日本代表を務めた沢登正朗の引退試合に集まった面々。

高校サッカー世代にとっては、今でも?アイドルである礒貝洋光やらラモスやら小倉なんかもでていたそうで。

あとからニュースで知りました。本当に見たかった。


ちょうど高校サッカーにあこがれていた小学生から中学生時代に高校サッカーで輝いていた選手(小倉は年下ですが・・・)が勢揃いしていたらしいのでね。


引退とはもうプレーを見られなくなる寂しさがある反面、そんな輝いていたころがあった人ってかっこいいと、単純に思います。

カズがんばれ!


あ~、支離滅裂な文章ですが、会社の創立記念パーティーでアルコール入っています・・・・笑



これから、勉強会です。



35歳からのサッカーのマスターズリーグに誘われいます。まだ34歳だっていうのに・・・・。いつまでも一生懸命プレーして、何よりも楽しんでいきたいと思います。ハイ、少しいい気分です。



     

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1/18日経地方版(東京)より。

破綻寸前だった東京富士青果。


身売りしたこの会社に親会社から送り込まれてきた社長がとったリストラの基準とは、『給料に見合った仕事をしない人』ではなく・・・。


1.あいさつしない人

2.ゴミ拾いをしない人。

3.始業時間にこない人。



当たり前と言ったらその通りのことだけど、すべてできている人ってどれくらいいるのでしょうか。


できているつもりの人が、大半ではないでしょうか。


近所や会社内など、意外に元気ある挨拶って少ない気がします。


挨拶はするけど、ぼそぼそと・・・・が私も多いです。きっぱりといいますが。


近所では大きな声で、特に子供達がいるところでは、と心がけていますが、大人だけの社内ではなかなかね・・・。


あいさつ励行から活気を取り戻し、業績まで取り戻しつつある同社。


小さな会社に大切なのは人づくりであると。


やっぱりあいさつは社会人以前に人として社会にいる以上潤滑油として必要ですね。
     

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昨年末に1年を振り替えって考えたこと。

やり残したこと、これから進むべき道など。

どの道に進めばいいか迷ったときに、道筋を照らしてくれる言葉。


それは、だれよりも信じられる自分からの言葉であれば力になれる。


5年後に成功している自分からもらう言葉。



『今できることを信じて誠実にこなし、一つずつ新しいことに挑戦する』


これを私の今年の評語にしたいと思います。


5年後にその通りになるように一つずつ目標に向かって進歩し進化していきます!!そんな私にぽちっと応援お願いします!!


     

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進歩と進化はchamiさん から頂きました。

師走の繁忙期のため、昨日もタクシー帰り。

最近よくお願いする個人タクシーのドライバーさんにためになる話を聞きました。

個人タクシーでは、お得意のお客さんから依頼の電話があったときに、他のお客が乗車中であった場合には、仲間のタクシーを配車するそうです。

客の立場から見ても、初めてのタクシーよりいつもお世話になっているタクシーからの紹介であれば、同様レベルのサービスが期待できますし、自宅(目的地)へもいちいち説明することはないので、安心して乗車することができます。

タクシーのサービスのレベルは、たいてい


個人タクシー>法人タクシー


であることが多いと思います。

このサービスには、車の清潔度(手入れの度合い、匂い)、運転技術(ハンドル操作、ブレーキのスムーズさ)、知識(道路事情)、判断能力(渋滞を考慮した道路選択能力)、車のレベル(単純にいい車であること)などが挙げられると思います。

個人タクシーの中でも、レベルには結構差があり、特に深夜長距離でタクシーを利用する場合にはなるべくレベルの高いタクシーに乗りたいと思うのです。


サービスレベルの高いタクシーでは、初回時に名刺をもらうことが多々あります。

深夜サービスレベルの高いタクシーを捕まえる苦労を考えると、電話して来てもうらうに限ります。



このときに、前述のように他のお客が乗車中であった場合に、仲間を配車することになるのです。



昨日は、私が乗車中に他のお客から依頼の電話があって、このドライバーさんの友達に配車依頼の電話をしたのですが、この友達とは未だ

『ツーカー』

の仲ではないらしく、今鍛えているところらしいのです。


お客情報の共有、帰宅ルート情報の共有、電話時点でのお互いの情報の共有が、スムーズなやり取りには必要らしいのです。

できるドライバーは、お客さん情報を伝え、乗り場、目的地、ルートを簡単に確認しあえるのでお客を待たせる時間が少なくできるのです。

上記の場合ですと、場所の確認(乗り場なので詳細な場所を理解しないと行けません)、ルートの確認(いつもの違うと不安になります)に時間が掛かります。

その間、依頼したお客は回答の電話待ちになるのです。あまり長いと、

『流しを拾います』


となります。


機会損失にあたります。


そして、お得意さんも離れていきます。


そうなのです。友達を育てることは、結局自分に返ってくるのですね。


すべては、お得意さんを抱えているドライバーの評価になるのです。

単純にお客を拾うために人の多いところを流しているだけと、確実に一期一会のお客をお得意さんに換えていくかどうか。


非常に大きな差になるようです。



自分にもいい刺激となりました。




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本日の日経スポーツ欄『スポートビア・・・祖母委秀隆』より。

私が育ったのは茨城のつくばですが、結構少年サッカー盛んでした。まあ、それほど強くはないのですが、通っていた小学校ではリトルリーグからサッカー少年団へ移ってくる子もいたくらいでした。

さて、この記事では、若者のフットサル熱をはじめ、サッカーが日本に浸透してきていると。

サッカーに興味を持つ子供も増えてきているけれど、機会の均等がそこにはあるのかと。

試合に出る機会がない子供も多く、試合の時は観戦だけで終わることもざらであると。

そして、試合に出ても外野からの大人が声援、

『走れ!』

『止まれ!』

『けれ!』

『シュート!』

と指示するために、子供が考え自分のプレーをしなくなる。

そして、失敗に対して怒ることによって、なおさらチャレンジがなくなる。

一番大切な

『我々は子供のすばらしい部分を奪ってしまっているのではないか』

という気持ちを持つことが必要でないか、と結んでいます。



子供の頃を振り替えると、オヤジに言われたことを思い出します。


失敗してもベンチを見るな。試合(サッカー)をしているのはおまえ達なんだから


試合中の失敗は、試合中に怒られたことないかもしれません。もちろん終了後に、指摘されることはありましたが。


おかげで?子供の頃は自由に楽しんでサッカーしていましたね。

中学生からは、180度転換し体育系に変わりましたけど、今はその楽しかったときと同じ気分でサッカーを楽しみたいと思ってます。



私も自分の子供とも一緒にサッカーしたいと思いますけど、子供のとっぴな発想には怒ることは決してないのだから、外から楽しんで見守りたいと思いますね。



PS,うちのオヤジも少年団ではコーチとして毎週末いっしょにサッカーしてました・・・・。おかげで?学生時代からサッカーしていたオヤジと同じく子供の頃からサッカーしていた私の影響で、長男3歳も足が短○気味かな?

少し引っ張ってやろうっと (笑)




もう決して伸びることがない私の足。息子の足は成長するのに・・・。

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先日神奈川県の酒匂川で、鮎つりなどしていた人たち20人近くが、河川の急激な増水により流され、亡くなった人も出てしまったようです。


この川の上流で激しい降雨があり、支川にあるダムからの放流もあったようです。



ダムからの放流には下流の基準とする地点において、30分に30センチ以上の水位上昇が発生しないように放流するルールがあります。


今回は、本川上流で雨が激しく、下流では降雨がなかったために河川利用者が油断していたこと、これにダムからの放流があったことが原因ではないかと思われます。


ダムの影響はわずかであったと思われますが、このために警報が鳴らされなかったようです。



流された人が多かった地点は、川幅が狭く、水位上昇が激しかったところであったようです。




ここ数日の雨は、ウェザーニュース のレーダー画像でわかりますが、大変局地的に、そして激しく降っています。


今いるところで降雨がなくても、上流で降れば水位は上昇します。




楽しいところほど、危険も多いところ。



そう肝に銘じて、危険を絶えず予測して遊びたいものです。


明日は我が家も川へ水遊びに行く予定。


安全第一で遊びます。




今日は近所の夏祭り。


飲み過ぎないようにしないとね。




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NIKKEIプラス1「マナー入門」より


最近、通勤の電車内でマナーが乱れている気がする。


混んでいるのにリュックを背負って乗車する。


ぶつかっても、人の靴を踏んでも何も言わない、平気で化粧をする・・・・。さすがに携帯で大声で通話することはほとんど見かけなくなりましたが。



そして、酔っ払い。



最近外で飲まない、飲んでも酔っ払わないので、他人の酔い方が気になります。



人それぞれ事情があるのでしょうが、あなたのその状態、みな迷惑なのです。



そんな状態で公共交通を利用しないでいただきたい。



そんな人たちに、いい言葉を見つけたので記しておきます。






子育てって、本当に子供から教わることが多いのですね。


5歳の娘。



言うことを聞かないときには、



~だからとか、~がないからできない、とよく言います。


怒られた時に、注意されたときに、その場で理由を探しているようです。



それが憎たらしいくらいに、ぽんぽんと口からいいわけが出てくるのです。


そうすると、普段自分で思っていることが自然と口から出るのですね。



できないわけを探さないで、どうやったらできるか、を考えなさい」



言っている自分がなるほど、こういうことなのか。




そう考えてしまいました。




他人に対してはよくわかるけど、自分のことになると、簡単にできない理由を見つけてしまう。



どうやったら対処できるのか、どうやったら、それが可能になるのか。




できるだけ細分化して考えれば自ずと道は拓ける。





そう思いたいですね。



でもやっぱり子供はすごいです。

自宅近所にて思うこと。


男性の方が挨拶できない人多い気がします。


エレベータであっても、女性ならばかなりの確率で挨拶します。


すくなくとも、挨拶すると帰ってきます。



しかし、男性となると挨拶してくる人はごくわずか。



しかも、挨拶しても返してこない人も結構います。



明らかに、避けている人もいますね。



最近、挨拶できない人にはもう挨拶しない。そう決めていましたけど、それでは解決にはならないのですね。



めんどくさいのはわかります。私もそうですから。



でも気持ちのいい挨拶は、コミニュケーションの基本ですね。




よし!!



明日から再度挨拶しましょうかね、挨拶できない人に対しても。



挨拶は、よい人間関係のベースになると思います。


たとえならなくても、挨拶がないとそれだけで人間関係を難しくする面があるでしょう。



せめて、本来あるべき人間関係の妨げにならないように、それくらいは挨拶したいですね。



会社内はもっと挨拶ないかも・・・。


せめて、自分の席の周りにはしないとね。。



気持ちのいい挨拶は、自分をピシッとただしていくものですね。


見本になりましょうかね・・・・。