PACHINKO西遊記

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テーマ:

PACHINKO西遊記



『BLEACH』(ブリーチ)は、漫画『BLEACH』を原作とするstudioぴえろ制作のテレビアニメ。テレビ東京系列および22局ネットで放送中。2008年4月7日から2009年3月30日までアニメ530月曜枠にて傑作選の『BLEACH ベストセレクション』が放送された(オリジナルストーリーのバウント編は放送されなかった)。


放送1年目のシリーズ構成は3シリーズに分かれており、1シリーズにつき約20話前後の構成となっていた。このため、死神代行編を中心にやや駆け足的な展開となってしまい、原作との差が早く縮まり、結果的に原作単行本の発刊ペースを追い越してしまったことがある。その後に放送されたアニメオリジナルストーリーであるバウント編は、約1年におよぶ長期のストーリーが展開された。同時にDVDの構成も見直されたため、これ以降1シリーズに付き常に約20話という法則は完全に無くなっており、破面編以降は原作に忠実な展開となっている。

表現の相違点としては、腕の切断描写も控えられ、ゴールデンタイム進出以降は流血量なども制限され血も黒く描がかれていることもあるため、グロテスクな描写は抑えられている。

一方で原作の展開上オリジナルストーリーが挿入しづらくなったため、現在では原作の話が一区切り付いた所でオリジナルストーリーが放送されるようになっている(次回予告では大人の事情であると説明されている)。オリジナルキャラクターの各メディア上の扱いも良く、キャラクターソングが発売されたり、ゲームに登場したりと優遇されている。

画面アスペクト比は放送開始時、4:3だったが、「新隊長天貝繍助篇」より16:9のハイビジョンサイズに変更されている(アナログ放送では4:3でのサイドカット放送となっているが、2008年10月からレターボックス付き16:9ワイド放送)。

放送開始時はエンドカードが存在していたが(テレビ東京系列及びBSジャパンでは差し替え)、2008年10月以降廃止されている。

アニメでは原作にはあった場面がカットされていたり、戦闘の順番が変わっていたり、原作にはない戦闘シーンも追加されていることがある。また、戦闘シーンのクオリティは総じて高く、219話などは原作者も高評価している。

余談であるが、関西弁で話すキャラクターも複数いることもあってか、声優陣の出身地が関西出身者が非常に多く(性別では、女性声優陣が多い)、イベントなどでは関西弁などが多く聞かれる。




ストーリー


尸魂界救出篇


単行本:14巻 - 21巻、アニメ版:第42話 - 第63話(計22話)

ルキアがとらわれている懺罪宮にたどり着いた一護らは、六番隊隊長・朽木白哉と交戦するが、一護に斬魄刀戦術の最終奥義【卍解】を修得させるため、突如現れた夜一に戦いを中断させられる。一護は夜一に引き連れられ【卍解】を修得するため3日間の修行に入った。

一方、藍染隊長殺害事件を独自に調査していた十番隊隊長・日番谷冬獅郎は容疑者の市丸ギンと対峙するが五番隊副隊長・雛森桃に藍染殺害の嫌疑を掛けられ、市丸と戦うも逃がしてしまう。市丸の思惑がルキアの処刑にあるとにらんだ日番谷は部下の十番隊副隊長・松本乱菊とともに処刑を止めに向かう。そんな折ルキアの処刑は期日を早められ、あまりに突然すぎる処刑日時の変更は死神たちの考えも二分することになる。

処刑当日、織姫は一護との対決を目論む十一番隊隊長・更木剣八とその部下たちの協力により石田らを脱出させ、ともにルキアの処刑場へ向かう。そこに七番・九番隊の隊長格が現れ、剣八とその部下、斑目一角・綾瀬川弓親は彼らと対決することになる。幼馴染であるルキア救出を決意した恋次も白哉と剣を交えた。そして処刑が始まった瞬間、死を決意したルキアの前に一護が駆けつける。



「登場人物」


護廷十三隊


一番隊
護廷十三隊の筆頭部隊で、厳格な隊士が集うエリート部隊。この隊に配属されること自体が、大変な名誉である。なお、月に一度隊士を集めての茶会が開かれている。
隊花:菊(きく)特色:真実と潔白


山本元柳斎重國(やまもと げんりゅうさい しげくに)
声 - 塚田正昭
身長168cm 体重52kg 1月21日生まれ
護廷十三隊一番隊隊長・護廷十三隊総隊長。
禿頭から額にかけて大きな十文字の傷を持ち、膝まで垂れる長い髭(自分で結っており、月に一度毛先を揃えている)をたくわえ、好々爺のような容姿をしている。かなりの老齢(少なくとも二千歳以上)だが、老人とは思えぬほど鍛え抜かれている肉体には歴戦の老将の証拠として数多くの傷が刻まれ、死神としての実力は未だ衰えることなく、護廷十三隊総隊長を名乗るにふさわしい実力を有している。羽裏色は京紫(きょうむらさき)。
和食全般を好み、洋食は嫌い。月1で隊士達を集めて茶会を開くことが趣味。
約二千年前、死神等の教育機関「死神統学院(現在の真央霊術院)」を創設。そこから初の隊長となった京楽・浮竹を我が子のように誇っているが、その彼らであっても自分と道を違えた時には容赦無く断罪する、世界の正義のために非情な決断をする強固な意志を持つ。藍染が中央四十六室のメンバーを殺害したため、現在は一人で中央四十六室と同等の決定権を持つ。


雀部長次郎(ささきべ ちょうじろう)
声 - 山口太郎
身長179cm 体重66kg 11月4日生まれ
護廷十三隊一番隊副隊長。
銀髪、口ひげで見た目は西洋人のような男。普段は無口で、作中でも会話場面は僅かにしか存在しない。隊長にしか許されないはずの白羽織を身に付けているように見えるが、これは羽織ではなく自作した洋風マントである。
特技がフェンシング、休日には洋風文化の取り入れに勤しむなど、洋風のものを好んでおり、和食が嫌い。現世に行った際に見た英国紳士に憧れ、以来現世に訪れるたびに紅茶のリーフを持ち帰り育てているが、うまくいかない。



二番隊
隠密活動に秀でた隊士が多く、高い戦闘能力を有する実戦派部隊。代々隠密機動総司令官を務める四大貴族「四楓院家」の当主が隊長を兼任する関係柄、元来別組織である隠密機動とのパイプが強く、席官が隠密機動の要職に就いている。
隊花:翁草(おきなぐさ)特色:何も求めない


砕蜂(ソイフォン)
声 - 川上とも子、桑島法子(代役、第206話 - ) /演 - 関根あすか
身長151cm 体重38kg 2月11日生まれ 好きなもの・魚 嫌いなもの・肉
護廷十三隊二番隊隊長・隠密機動総司令官及び同第一分隊「刑軍」総括軍団長・女性死神協会理事
代々処刑・暗殺を生業とし続けてきた下級貴族「蜂(フォン)家」の九代目。6人兄妹の末っ子として生まれ、5人の兄達も隠密機動所属だったがまもなく死去。おかっぱのようだが両耳付近は長く、それを布で巻いており、髪の先には輪がくくりつけられている。隠密機動入団時に蜂 梢綾(フォン シャオリン)の幼名を捨て曾祖母の号「砕蜂」を(アニメでは有無を言わさず強制的に)受け継ぐ。


大前田希千代(おおまえだ まれちよ)
声 - 樫井笙人
身長210cm 体重151kg 5月5日生まれ 好きなもの・油せんべい、肉 嫌いなもの・魚
護廷十三隊二番隊副隊長・隠密機動第二分隊「警邏隊」隊長・男性死神協会理事
でっぷりとした太めの体格(本人曰く「ふくよか」)をしており、常に油煎餅を抱えている。名前は通常「大前田希千代」で通っているが正式には「大前田 日光太郎右衛門 美菖蒲介 希千代」(おおまえだ にっこうたろうえもん よしあやめのすけ まれちよ)という。金持ちのボンボンで、自身も大前田宝石貴金属工場の社長も兼任している。
家族構成は、父:希ノ進、母:希華、長女:希美、長男:希千代、次男:希次郎三郎、次女:希代(声 - 藤田咲)の6人。末妹だけ美人(大前田家ではそう思われていない)だが、それ以外は同じような顔をしている。趣味はブレスレットの制作で、休日には庶民を自邸に招待して過ごしている。一見すると体型から鈍重そうに見えるが隠密機動ということもありスピードは速い。逆に鬼道は不得手と本人は言っており、二十番台の鬼道を詠唱破棄で発動しようとして暴発してしまったこともある。


四楓院夜一(しほういん よるいち)
声 - 雪野五月
110年前当時の護廷十三隊二番隊隊長、隠密機動総司令官及び同第一分隊「刑軍」総括軍団長。



三番隊
三番隊隊舎には、市丸が植え育てた柿の木がある。さらに、市丸がいた頃は、彼の行う悪戯や意地悪の被害にあっていた隊士も数多くいた模様。京楽たちによるとローズの前の隊長は殉職したらしい。
隊花:金盞花(きんせんか)特色:絶望


市丸ギン(いちまる - )
声 - 遊佐浩二/演 - 土屋裕一
護廷十三隊三番隊隊長→後、謀反により虚圏へ。
吉良イヅル(きら - )
声 - 櫻井孝宏/演 - 北村栄基
身長173cm 体重56kg 3月27日生まれ
護廷十三隊三番隊副隊長(市丸謀反後は隊長業務を兼任(劇場版2では、隊長権限代行と呼ばれた))・男性死神協会理事・元は恋次、雛森と共に藍染の計らいにより五番隊だったが、恋次の後に四番隊に所属していた模様。


鳳橋楼十郎(おおとりばし ろうじゅうろう)
声 - 樫井笙人
110年前の護廷十三隊三番隊隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。他の仮面の軍勢の仲間には「ローズ」と呼ばれている。



四番隊
四番隊は救護・補給専門の部隊であり、所属隊員の平均的戦闘能力は他隊にくらべて低い。そのため他の部隊(特に十一番隊)に馬鹿にされがちで、様々な雑用を押し付けられている。霊力を治癒能力に変える死神がまとめて配属されている可能性が高く、確認されているだけでも十四もの班がある大所帯。前線で戦わないため基本給料はわりと安い。また、四番隊には一人ずつ特製の滋養強壮剤が渡されている。月に一度、卯ノ花により生け花教室が開かれている。
隊花:竜胆(りんどう)特色:悲しむ君が好き


卯ノ花烈(うのはな れつ)
声 - 久川綾/演 - 笠原弘子
身長159cm 体重45kg 4月21日生まれ 好きなもの・濃い味 嫌いなもの・薄味
護廷十三隊四番隊隊長・女性死神協会理事長
落ち着いた容姿で言動共に静かで穏やかな女性。既に200年以上在任している浮竹・京楽をして「大先輩」と呼ばれる、元柳斎に次ぐ古参の隊長。趣味は生け花で特技は剣道。髪がかなり長く、量も多い。意外に巨乳。救護専門部隊の長であり戦線に出ることは余りないため、現段階では彼女の戦闘力は不明であるが『カラブリ+』による戦闘データでは攻撃力、鬼道・霊圧、知力が最高(100)でそれ以外のデータも高水準の数値を有する(総合値では隊長の中でもトップクラスで山本総隊長と藍染に次ぐ)。


虎徹勇音(こてつ いさね)
声 - ゆかな
身長187cm 体重70kg 8月2日生まれ 嫌いなもの・かまぼこ
護廷十三隊四番隊副隊長・女性死神協会理事
救護隊副官であるため主官の卯ノ花同様余り戦線には出ない。十三番隊第三席・虎徹清音の姉。女性キャラクターの中でもかなりの長身で、優男風の体格容姿だが、優柔不断な性格でかなりの怖がり。
捕捉・伝達系の鬼道(縛道)・「天挺空羅(てんていくうら)」を使用し、各死神達に藍染達の叛逆を即刻伝えるといった鬼道の能力もみせる。


伊江村八十千和(いえむら やそちか)
声 - 青山穣
身長179cm 体重70kg 2月29日生まれ
護廷十三隊四番隊第三席・第一上級救護班班長 男性死神協会副会長
眼鏡をかけたまじめな死神。四番隊の前線指揮を担当し、治療能力は副隊長の勇音に匹敵する実力者だが地味。他隊の三席より実質的な地位が低く、十一番隊五席の弓親にまで格下扱いされることに不満を覚えている。



山田花太郎(やまだ はなたろう)
声 - 宮田幸季/演 - 村上耕平
身長153cm 体重45kg 4月1日生まれ
護廷十三隊四番隊第七席・第十四上級救護班班長
鬼道を治癒に使える。真面目な性格だが、天然でヘタレ気味。先輩がいたずらで渡した小麦粉玉を、隊支給の薬だと思い込んで携帯している。またよく叱られてもいるようで、席官としての威厳は皆無。


山田清之助(やまだ せいのすけ)
110年前の護廷十三隊四番隊副隊長。



五番隊
穏やかな雰囲気の隊風で、常に隊士仲が良く所属隊士の能力が高いのが特徴の隊。藍染がいたころは、月に一度書道教室が開かれていた。
隊花:馬酔木(あしび)特色:犠牲・危険・清純な愛(あなたと二人で旅をしましょう)


藍染惣右介(あいぜん そうすけ)
声 - 速水奨/演 - 大口兼悟
護廷十三隊五番隊隊長→後、謀反により虚圏へ。



雛森桃(ひなもり もも)
声 - 佐久間紅美/演 - 齊藤来未子
身長151cm 体重39kg 6月3日生まれ 好きなもの・桃 嫌いなもの・すもも
護廷十三隊五番隊副隊長
西流魂街一地区「潤林安」出身。恋次・吉良とは同期で、檜佐木は先輩。十番隊隊長の日番谷冬獅郎とは幼馴染で、ともに潤林安で血の繋がらないおばあちゃんと一緒に住んでいた。かつては彼を「シロちゃん」と呼び、隊長・副隊長の間柄になった現在でも、日番谷に隊長と呼ぶよう注意されても「日番谷くん」と呼び続ける。鬼道の達人であり、独自で組み合わせた鬼道を使ったり、ゲームでは原作で使っていない鬼道を使っていたりする。霊術院時代に謀反前の直属の上官・藍染に助けられて以来、憧れを持ち敬愛している。



平子真子(ひらこ しんじ)
声 - 小野坂昌也
110年前の護廷十三隊五番隊隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。



六番隊
白哉が隊長を務めるためか、規律や厳しさが特徴。だが恋次のあけすけな性格が隊の雰囲気に良いバランスを与えている。人間関係の基本はまず挨拶からということで、六番隊では挨拶を奨励している。
隊花:椿(つばき)特色:高潔な理性


朽木白哉(くちき びゃくや)
声 - 置鮎龍太郎/演 - 林修司
護廷十三隊六番隊隊長。四大貴族の一、朽木家二十八代目当主。朽木ルキアの義兄。


阿散井恋次(あばらい れんじ)
声 - 伊藤健太郎/演 - 森山栄治
護廷十三隊六番隊副隊長。朽木ルキアの幼馴染。戌吊出身。


銀美羽(しろがね みはね)
護廷十三隊六番隊第九席
『カラブリ+』に登場し、本編での登場はない。瀞霊廷の超人気眼鏡店「眼鏡の銀蜻蛉(ぎんとんぼ)」の副店長。眼鏡をかけた女性。父親は前六番隊副隊長で現在「眼鏡の銀蜻蛉」店長の銀銀次郎。


理吉(りきち)
声 - 中井将貴 → 小田久史
護廷十三隊六番隊隊員
恋次を慕って死神を目指し、彼への敬意の表れとして眉に彼を真似た刺青を入れている。
恋次が白哉に挑み敗れたときに四番隊の山田花太郎に救援を頼み、恋次の命を救った。地獄蝶の扱いに苦労している点から、実力はまだ発展途上といったところ。


朽木銀嶺(くちき ぎんれい)
声 - 有本欽隆  
110年前の護廷十三隊六番隊隊長。白哉の祖父。髭を蓄え長髪で凛々しい。かなり年長に見えるが、隊長としての経歴は元柳斎はもちろん、卯ノ花や浮竹、京楽に及ばないとされる。白哉の性格について「すぐに熱くなる癖が抜ければ一皮むける」と話しており、いつも白哉のことを気にかけている様子である。「死神図鑑」では白哉に牽星箝を説明する際に、逆に自分はどこに付けているのかを聞かれ、答えに詰まって瞬歩で逃げるというお茶目さも持っている。


七番隊
質実剛健、骨太な生き様を好む隊士が多く、仁義を重んじる。隊長の狛村の素顔が分かってからは、犬が隊のイメージとなりつつある。
隊花:菖蒲(しょうぶ)特色:勇気


狛村左陣(こまむら さじん)
声 - 稲田徹
身長235cm→288cm 体重180kg→301kg 8月23日生まれ 好きなもの・肉 嫌いなもの・ニンジン
護廷十三隊七番隊隊長
固い性格の大男。実は人狼であり、その獣の姿ゆえに疎まれ、それを隠すため虚無僧のような鉄笠や手甲を着用し、常に顔や手を隠していた。剣八との戦い以降は鉄笠で顔を隠すことはなくなった。孤独だった自分を死神として拾ってくれた総隊長・山本元柳斎への恩義に報いることが自身の行動における第一義とし、元柳斎の考えに殉ずる意思を持つ。九番隊隊長の東仙要とは親友の間柄だった。羽裏色は璃寛茶(りかんちゃ)。


射場鉄左衛門(いば てつざえもん)
声 - 西凛太朗
身長182cm 体重68kg 7月18日生まれ
護廷十三隊七番隊副隊長・男性死神協会会長
元十一番隊隊員で、一角や弓親などの先輩にあたる。戦闘は器用で「斬」「拳」「走」「鬼」をバランス良く鍛え、使いこなす(本人曰く、バランスよく能力を鍛えると副隊長に推薦されやすいらしい)。広島弁でいかつい容貌だが、実際は母親思いで仁義に厚い。


一貫坂慈楼坊(いっかんざか じろうぼう)
声 - 中多和宏
身長231cm 体重172kg 1月8日生まれ
護廷十三隊七番隊第四席
流魂街出身の巨漢で、最強の飛び道具使い「鎌鼬」(かまいたち)の称号を持つ。兕丹坊の弟。
人の良い兄とは違い卑怯者で、勝つためならばどんな手段も辞さないという戦法が石田の怒りを買い、結果、容赦ない攻撃を受け死神の力を失ってしまう。


愛川羅武(あいかわ らぶ)
声 - 稲田徹
110年前の護廷十三隊七番隊隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。


八番隊
隊長がほとんど仕事をしないため、副隊長が隊の実権を執っている。週に一度京楽が女性隊士ばかりを集めて飲み会を開いているという噂がある。
隊花:極楽鳥花(ごくらくちょうか)特色:すべてを手に入れる


京楽春水(きょうらく しゅんすい)
声 - 大塚明夫
身長192cm 体重87kg 7月11日生まれ 好きなもの・酒饅頭 嫌いなもの・抹茶
護廷十三隊八番隊隊長
上級貴族・京楽家の次男坊で足袋を履かない。隊長の羽織の上に女物の着物を羽織り、女物の長い帯を袴の帯として使うなど派手な格好をしており飄々とした性格。振る舞いは軽薄、酒と女が好きで仕事や争い事を嫌い、一見すると隊長としての品格を疑われそうな男だが、実は誰よりも思慮深く、真実を見通す力に優れており、いざというときになると冷静で的確な判断を下し、戦いに対して非常にシビアで敵味方関係なく悪として勝利のみを優先する結果主義者である。



伊勢七緒(いせ ななお)
声 - 生天目仁美
身長164cm 体重48kg 7月7日生まれ 好きなもの・羊羹 嫌いなもの・抹茶
護廷十三隊八番隊副隊長・女性死神協会副会長
眼鏡をかけた生真面目な女性で、普段は京楽の秘書のように振舞う。ふらふらしている隊長に憤りを感じていることも多く(あまりにも仕事をしない京楽を椅子に縛り付けていたりもしている)、素気ない態度が目立つ。その一方で「数歩下がってついていく」という発言や、元柳斎との対決に際して彼の身を案じるなど、敬慕する面が垣間見える。戦闘においては冷徹な一面も持つ。



円乗寺辰房(えんじょうじ たつふさ)
声 - 桜井敏治
身長206cm 体重145kg 7月8日生まれ
護廷十三隊八番隊第三席・副官補佐
大柄な体格に三つ編みお下げの男。自信過剰な性格。必殺技は「崩山剣舞」(ほうざんけんぶ)だが、周囲から見ると刀を振り回しているようにしか見えない。この技を使ってチャドを倒そうとするが、一瞬にして敗れた。また、砕蜂に密かに想いを寄せており、立体映像の砕蜂に自分を殴ってほしいと言ったこともある。


矢胴丸リサ(やどうまる りさ)
声 - 服部加奈子
110年前の護廷十三隊八番隊副隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。



九番隊
平和と正義を重んじる東仙の思想が反映し、無意味な戦いで血を流すのは御法度となっている。九番隊は瀞霊廷守護及び瀞霊廷通信の編集・発行を担当している。東仙離反後は檜佐木が瀞霊廷通信編集長を代わりに務めている。東仙が編集長を務めていたころは、編集長の特権により、彼の連載は人気の有無にかかわらず打ち切られることはなかった。拳西が隊長だった当時は「六車九番隊」の名称を掲げ、確認できる限りの隊士は皆暴走族風の格好をしていた。
隊花:白罌粟(しろけし)特色:忘却


東仙要(とうせん かなめ)
声 - 森川智之/演 - 倉貫匡弘
護廷十三隊九番隊隊長→後、謀反により虚圏へ。


檜佐木修兵(ひさぎ しゅうへい)
声 - 小西克幸、小林ゆう(少年期)/演 - 郷本直也
身長181cm 体重67kg 8月14日生まれ 好きなもの・ウインナー 嫌いなもの・ウニ
護廷十三隊九番隊副隊長(東仙謀反後は隊長業務を兼任(劇場版2では隊長権限代行と呼ばれた))・男性死神協会理事・瀞霊廷通信編集長代理
左頬に「69」の刺青を彫っており、ノースリーブの死覇装を着ている。首と両上腕部にある黒い模様は刺青ではなく、首輪と腕輪(取り外して相手に投げることで目くらましの効果のある爆竹のようなものになっている)。顔の右側、額から顎にかけて三本筋の傷跡を持つ(学生時代に藍染により生み出された巨大虚(ヒュージ・ホロウ)につけられたもの)。



梅定敏盛(うめさだ としもり)
声 - 飯島肇
護廷十三隊九番隊第二十席十五名の一人。
自称、同期では一番の出世頭。死神達に紛れた織姫にちょっかいを出したが、同じく死神達に紛れた石田に止められた。好色で、石田の嫌いなタイプ。なお、「カラブリ+」ではナースファッションを自分が愛用していたりと変態でもある。


六車拳西(むぐるま けんせい)
声 - 杉田智和
110年前の護廷十三隊九番隊隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。


久南白(くな ましろ)
声 - 神田朱未
110年前の護廷十三隊九番隊副隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。


笠城平蔵(かさき へいぞう)
声 - 松岡大介
110年前の護廷十三隊九番隊第三席。スキンヘッドが特徴。拳西と共に魂魄消失案件の調査をするが、見張り中、要の裏切りに遭い死亡。


衛島忍(えいしま しのぶ)
声 - 河原元幸
110年前の護廷十三隊九番隊第四席。茶色の長髪。拳西と共に魂魄消失案件の調査をするが、見張り中、要の裏切りに遭い死亡。


藤堂為左衛門(とうどう いざえもん)
声 - 高橋圭一
110年前の護廷十三隊九番隊第六席。ハチマキと後ろに束ねた髪型が特徴。拳西と共に魂魄消失案件の調査をするが、見張り中、要の裏切りに遭い死亡。



十番隊
副隊長の乱菊以外は日番谷の指導の賜物か真面目な隊員が多いのが特徴。隊長と副隊長の性格が全く対照的なのが大きな特徴でもあるが、隊士からは慕われている。110年前の隊長は京楽曰く「死んだ」らしいが、現時点での詳細は不明。劇場版第2作では日番谷に謀反の疑いが掛けられたことにより、この隊そのものが取り潰しに為りかけた。
隊花:水仙(すいせん)特色:神秘とエゴイズム


日番谷冬獅郎(ひつがや とうしろう)
声 - 朴璐美/演 - 永山たかし
護廷十三隊十番隊隊長。天才児と呼ばれ史上最年少で隊長に就任した。



松本乱菊(まつもと らんぎく)
声 - 松谷彼哉/演 - 井上晴美
身長172cm 体重57kg 9月29日生まれ
護廷十三隊十番隊副隊長・女性死神協会理事
金髪で巨乳の色香漂うグラマラスな美女で、いつも死覇装の胸元が大きく開いている。また、首にアクセサリーをしている。マイペースでサバけており、お洒落な性格である。酒豪であり、八番隊隊長の京楽と九番隊副隊長の檜佐木とは呑み友達。高い戦闘力を有し、自隊長である日番谷に絶大な信頼を寄せていて日番谷との連携にも優れているが、デスクワークに関してはサボりがち。仕事をサボる度に日番谷からいつも叱られているが、本人は反省していない。


竹添幸吉郎(たけぞえ こうきちろう)
声 - 望月健一(TVアニメ)・新垣樽助(ドラマCD)
護廷十三隊十番隊第七席。
恋次、イヅル、雛森の脱獄の際に、日番谷、乱菊に報告していた人物。それ以外に出番はない。



十一番隊
「戦闘専門部隊」の異名を持つ。そのためか、作中ではやちる以外の女性死神の姿は見受けられない。好戦的な荒くれ者が大半を占め、十三隊最強を自負する。十一番隊員の中では「更木隊」と呼ばれることもある。「斬魄刀は直接攻撃系のみ」という暗黙の了解もあり、鬼道系の斬魄刀は持っているだけで腰抜け扱いとのこと。十一番隊には古来より「剣八」の名を継いだ死神が隊長を務めるという習わしがある。
隊花:鋸草(のこぎりそう)特色:戦い


更木剣八(ざらき けんぱち)
声 - 立木文彦/演 - 鈴木省吾
護廷十三隊十一番隊隊長。前十一番隊隊長を倒し、隊長の座に着いた。
草鹿やちる(くさじし - )
声 - 望月久代
身長109cm 体重15.5kg 2月12日生まれ
護廷十三隊十一番隊副隊長・女性死神協会会長
北流魂街79地区「草鹿」出身。赤子(捨て子)の頃に更木剣八に拾われた。剣八同様出身地を姓とし、名は剣八がこうありたいと願う人物「八千流(やちる)」の名前からつけられた。自身の生まれ故郷が常に殺し合いの場だったため、血以外の色を見たことがない。そのせいか、剣八に会ったときから、剣についた血を怖がりもせず触って喜んでいた。髪はピンク色で、ショートヘア。十三隊隊員中最小最軽量の体格で、外見・言動共に完全に幼児だが入隊試験を受けずいきなり副隊長の地位に就くほどの実力を持っている。


斑目一角(まだらめ いっかく)
声 - 檜山修之/演 - 臼井琢也
身長182cm 体重76kg 11月9日生まれ
護廷十三隊十一番隊第三席・副官補佐
十一番隊の気風を体現するかのような好戦的な性格の死神。“勝つための戦い”ではなく“楽しむための戦い”を好む。坊主頭で足袋を履かず、刀と鞘を使った独特のスタイルで戦うため刀を腰に差さず常に持ち歩いている。鬼道の心得は全く無いが、白兵戦に関しては七番隊の副隊長・射場と対等に渡り合うなど、隊長クラスに匹敵する強さを持つ(弓親曰く「十一番隊で2番目に強い男」)。また、恋次が十一番隊にいた頃には戦い方を指南したことがある。


綾瀬川弓親(あやせがわ ゆみちか)
声 - 福山潤
身長169cm 体重56kg(『カラブリ+』では59kg) 9月19日生まれ
護廷十三隊十一番隊第五席
かなりのナルシストで美しいものを好むが、本当に美しいものを見ると嫉妬する。一角とは古くからの友人で共に行動することが多い。「三」の字に美しさを感じているが、一角が第三席であるためにあえて「三」に似た「五」の席に甘んじている。一角と違い鬼道の心得はある様子。死神になる前、剣八に会った頃はおかっぱではなく、長い髪を後ろで結わえており、現在右の睫毛と眉毛につけている派手なエクステも無かった。


荒巻真木造(あらまき まきぞう)
声 - 長島雄一
護廷十三隊十一番隊隊員
十一番隊十年目の男。やちるに「マキマキ」と言うあだ名を付けられる。一時期「ヒゲチョロ」とも呼ばれていた。
席官ですらない全くのヒラ隊員だが、旅禍騒動のさなかに偶然から井上織姫の身柄を託され、十一番隊詰め所まで連れて行った。このとき、剣八が旅禍に興味を示していたことから一時行動を共にすることとなり、それが縁で以後もなんとなく上位席官の身近にいる。



十二番隊
隊長である涅マユリに絶対の権力があるワンマン部隊。十二番隊の傘下には浦原が隊長になって以降に併設された技術開発局があり、隊長はその局長も兼任している。
隊花:薊(あざみ)特色:復讐・厳格・独立


涅マユリ(くろつち - )
声 - 中尾隆聖
技術開発局初代副局長・十二番隊第三席→護廷十三隊十二番隊隊長・技術開発局二代目局長


涅ネム(くろつち - )
声 - 釘宮理恵
身長167cm 体重52kg 3月30日生まれ 好きなもの・秋刀魚 嫌いなもの・ネギ
護廷十三隊十二番隊副隊長・女性死神協会副会長代理(七緒の不在時)
寡黙で無表情、常にマユリの後ろに付き添う黒髪の女性。死覇装は今のところ唯一のミニスカート丈。その実態は涅マユリが己の義骸技術・義魂技術の粋を集めて作られた最高傑作の人造死神にして涅マユリの娘。彼に毎回理不尽に虐げられているが(一応彼なりの特殊な愛情表現だという)、決して逆らわず、絶対的忠誠を貫いている。


浦原喜助(うらはら きすけ)
声 - 三木眞一郎/演 - 伊藤陽佑
前護廷十三隊十二番隊隊長。技術開発局初代局長。


曳舟桐生(ひきふね きりお)
前々護廷十三隊十二番隊隊長。ひよ里が母親のように慕っていた女性。110年前に"王属特務 零番隊"(おうぞくとくむ ぜろばんたい)へ昇進。


猿柿ひよ里(さるがき ひより)
声 - 高木礼子
110年前の護廷十三隊十二番隊副隊長→後、仮面の軍勢(ヴァイザード)の一員となる。



十三番隊
浮竹の人柄もあり、隊士同士の結束が堅く、暖かい隊風。海燕の死後は副隊長をおかず、二人の三席が代理を務めている。
隊花:待雪草(まつゆきそう)特色:希望


浮竹十四郎(うきたけ じゅうしろう)
声 - 石川英郎
身長187cm 体重72kg 12月21日生まれ 好きなもの・梅干し茶漬け(18巻)おはぎ(カラブリ+)、嫌いなもの・無し
護廷十三隊十三番隊隊長・男性死神協会理事(理事長の可能性もあり)
下級貴族の出身。ルキア直属の上官で父親のような眼差しで見守る心優しき男。生まれついて病弱で、幼少の頃より肺病を患う。それが原因で髪の色が白く、時折血を吐くため寝込むこともある。しかし、驚異的な実力と明るく温和で義理堅い性格を持ち、自身の部下のみならず広く慕われている。親友である京楽春水と共に「真央霊術院」を出た初めての隊長、元柳斎や京楽、卯ノ花と並び100年来からの古参の隊長でもある。「真央霊術院」時代はショートヘアであったが110年前は長髪を後でひとつに結んでいた。


志波海燕(しば かいえん)
声 - 関俊彦
身長183cm 体重68kg 10月27日生まれ 好きなもの・おはぎ 嫌いなもの・無し
元護廷十三隊十三番隊副隊長
故人。没落した名門貴族志波家の長男で、空鶴と岩鷲の兄。才能に恵まれた人物で、護廷隊に入隊してからわずか6年で十三番隊副隊長の地位に就いた。110年前に浮竹から十三番隊の副隊長になって欲しいとスカウトされていた。甘すぎる玉露は苦手なので番茶を飲んでいる。また、岩鷲のペット、ボニーちゃんは元々海燕が育てていた。奔放で気さくな性格から隊員達にもよく慕われ、上級貴族の養女という身分と、その優遇措置ゆえに周りの疎外感を抱いていたルキアの心の支えになっていた。白哉や浮竹は一護に海燕の面影を感じている。部下の面倒見が良く、ルキアの修行にも付き合っていた(袖白雪の技は海燕との修行の下で編み出した物もある)。趣味は昼寝。特技は友達作り。


志波都(しば みやこ)
声 - 島本須美
元十三番隊第三席
故人。海燕の妻。才色兼備で、ルキアが憧れていた人物。名前や顔は今のところアニメでしか出ていない。偵察隊として虚メタスタシア(アニメではテンタクルス)の偵察に赴くが部隊は全滅、自らもメタスタシアに胸から下を食われ、絶命する。アニメでは昏睡状態に落ちたまま唯一生き残ったと思われていたが、実はメタスタシアに体を乗っ取られており、操られるままに同僚を斬殺してしまう。海燕を見て一瞬意識を取り戻すも逃亡し、海燕達が追いついたときにはすでに全身を食われていた。


小椿仙太郎(こつばき せんたろう)
声 - 遠近孝一
身長183cm 体重75kg 9月22日生まれ
十三番隊第三席・副隊長代理(その1)
流魂街出身。ガサツな性格で声が大きく、白い綱を襷、捻り鉢巻にしている。浮竹に心服しており、いかなる時でも傍にいる。同じく浮竹を尊敬している清音と張り合っている。


虎徹清音(こてつ きよね)
声 - 西村ちなみ
身長154cm 体重43kg 9月22日生まれ
十三番隊第三席・副隊長代理(その2)女性死神協会理事
四番隊副隊長・虎徹勇音の妹。姉とは対照的に金髪のショートヘアで明るく押しの強い性格。洋風の(15世紀のスペイン人のような)シャツを着用し、白手袋をしている。浮竹に心酔しており、いかなる時でも傍にいる。同じく浮竹を尊敬している仙太郎と張り合っている。


朽木ルキア‎(くちき - )
声 - 折笠富美子
護廷十三隊十三番隊隊員。


車谷善之助(くるまだに ぜんのすけ)
声 - 矢部雅史
6月25日生まれ
尸魂界に連れ去られたルキアに代わり空座町の担当になったアフロヘアーの死神。空座町に襲来する虚を倒そうとするが、観音寺や夏梨ら「空座防衛隊」や、一護がほとんど虚を倒すため出番がない。「死神図鑑ゴールデン」ではそのことについて苦情を言うものの、逆に連絡係である技術開発局の壷府リンから、一護の邪魔をしないよう釘を刺されて落ち込む姿が見られる。浅野啓吾からは「アフさん(アフロのおっさん)」と呼ばれている。



スタッフ


主要スタッフ


原作 - 久保帯人
プロデューサー - 小林教子→青木俊志、杉山豊→吉村行夫→溝淵絢→長井舞、萩野賢
シリーズ構成 - 十川誠志、きだつよし(斬魄刀異聞篇)
キャラクターデザイン - 工藤昌史
美術監督 - 高木佐和子
撮影監督 - 福島敏行
プランニングマネージャー - 岩田圭介→井口晴之
チーフアニメーター - 中森良治
色彩設計 - 上谷秀夫
音楽 - 鷺巣詩郎
音楽プロデューサー - 木村唯人、大山良、谷澤嘉信
音楽制作 - アニプレックス
監督 - 阿部記之




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(第42話 瞬神夜一、舞う!)


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(第43話 卑劣な死神)


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(第44話 石田、極限の力!)


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(第45話 限界を超えろ!)


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第46話 実録! 死神の学校)


http://stagevu.com/video/tszduvnpeldf  

(第47話 仇討つ者たち)


http://stagevu.com/video/bhltzlcodohb  

(第48話 日番谷、吼える)


http://stagevu.com/video/rryxlrxpyxpx  

(第49話 ルキアの悪夢)


http://stagevu.com/video/xrwiazjyylrg  

(第50話 よみがえる獅子)


http://stagevu.com/video/vkzlsalkicec  

(第51話 処刑の朝)


http://stagevu.com/video/rxznukajvooj  

(第52&53話 恋次、魂の誓い! 白哉との死闘/市丸ギンの誘惑、崩された覚悟


http://stagevu.com/video/vrruyginkqwz  

(第54話 果たされる誓い! ルキア奪還なるか!)


http://stagevu.com/video/ekrdakbqrjua  

(第55話 最強の死神! 究極の師弟対決)


http://stagevu.com/video/gryqnujagcpc  

(第56話 超速の戦い! 武の女神、決す)


http://stagevu.com/video/rnpflvnvflnx  

(第57話 千本桜、粉砕! 天を衝く斬月)


http://stagevu.com/video/ojyermdwiyzw  

(第58話 開放! 黒き刃、奇跡の力)


http://stagevu.com/video/iuygjbdilmtz  

(第59話 死闘決着! 白き誇りと黒き想い)


http://stagevu.com/video/vxhbtnaagzmk  

(第60話 絶望の真実、振り下ろされた凶刃)


http://stagevu.com/video/rsytiexmrsya  

(第61話 藍染、立つ! 恐るべき野望)


http://stagevu.com/video/hzyqyqedvtrm  

(第62話 集結せよ! 最強の死神軍団)


http://stagevu.com/video/uwjbazqizdik  

(第63話 ルキアの決意、一護の想い)





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