摂理の先生@拘置所
テーマ:ブログ摂理の先生こと、鄭明析(チョンミョンソク)先生は、
韓国に戻ってから拘置所で過ごされています。
親族を中心として、色々なメンバーが接見に行っているのですが、
そこでの感想を聞くと、大きく2つに分かれます。
まず、1つ目は、
「先生は変わった、別人のようだった。」![]()
先生の姿を見て、
その目つきは優しくもあり、
何かを決心されたような目つきだ、とほとんどの人が言い、
天の人
になってしまわれたような感じがした、との声も。
これだけを聞いてしまうと、
「あぁ、先生は凄過ぎる・・・。![]()
自分と先生との距離は遠ざかる一方だ・・・。![]()
![]()
」
と嘆くメンバーも多いはず。
そして、2つ目は、
「先生は変わっていない、昔のままの先生だ。」![]()
まず、何より弟子達を心配され、最初に聞いた一言が、
「みんなちゃんとご飯を食べているか?
」
という一言だったのは有名な話。
はたまた、接見の際には、小脇に摂理の雑誌を抱えて、
笑顔でいらっしゃるという話![]()
朝早く起きて深く祈り、
日中は文章を熱心に書いて、
隣の人のマッサージもしてあげている先生は、
拘置所で変人だと思われていたという話(笑)![]()
こういう話を聞くと先生を近くに感じずにはおれず、
「あぁ、先生は変わらないな・・・。![]()
自分も頑張ろう、そして笑顔で先生に会いたい~っ![]()
」
と思うわけです。
でも、先生の目を見ると、
全てを見抜かれているような感じがするし、
実際見抜かれているのも恐ろしい(?)事実。
ヒョエーーーっっ![]()
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先生に見抜かれても笑顔でいれるように、
全ての面で磨きをかけていかねば!!!
まだ、見抜かれるわけには・・・っっ![]()
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