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恒例。

テーマ:仕事記録・考察
2010-07-26 11:06:11
a14ee302.jpg

写真は記事の内容と全く関係ありまへん。

先日、チームNISMOにお邪魔する途中、通った駅にあった看板。



京急立会川駅。


「龍馬伝」見てないけど、立会川って龍馬ゆかりの地なのね…知らんかった。








さて日曜日はもはや恒例の、理学療法士(PT)や作業療法士(OT)、看護士の方々を対象として、
「国際救命救急協会」認定の心肺蘇生法(CPR)と除細動器使用(AED)講習会。


この日は茨城県近隣地区の巻。


IN茨城県神立病院。





毎回感じる事だが、良い悪いは別にして、
病院によってリスクヘッジに関する考え方は様々。



AEDも、病院はもちろん、スポーツクラブや駅などにも設置はされているが、
実機で練習は出来ないので、練習用の器具がないとロールプレイが出来ないので、いざとなると手間取る事になる。




すでに設置されている施設の皆さんも、練習をお勧めしたい。






今回から、完全にAHA(アメリカ心臓財団)の基準に準拠した内容に刷新されたので、
準備に少々手間取ってしまい…



参加者の皆様にも、ご迷惑をお掛けしました。申し訳ありません。





とは言いながら、無事終了。




あとは埼玉地区でも、同様に医療関係者を対象に行う予定~



9月ごろかしら。



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宮の森ジャンプ台にて…

テーマ:仕事記録・考察
2010-07-21 18:42:21
a href="http://livedoor.blogimg.jp/s_lab/imgs/a/b/ab1f5c9d.jpg" target="_blank">ab1f5c9d.jpg
トレーニング中~


体幹のトレーニングは地味で、面白みも無いし、
変に疲れるし、あまり達成感も感じられないし、



なかなかモチベーションも上がりづらいもの。



だが、


一人でトレーニングしていると、ついつい自分の得意な、好きなトレーニングの配分が多くなってしまいがちに。



基本的には、

自分にとって

「いやなトレーニング」

「つまらないトレーニング」

「つい避けてしまうトレーニング」



こそ、自分にとって最も必要なトレーニングであることが多い。



自分の心が引き気味になってしまうトレーニングこそ、
積極的に行うべき。


アスリートの皆さん、心して下さいな~
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今日のトレーニング風景

テーマ:仕事記録・考察
2010-07-05 13:44:12



一見、何の変哲もないトレーニング。


デッドリフトのような、そうでないような。


でも、動きにいろいろ意味があり~



詳細は、一応秘密(笑)


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厳しい。冷たい、の境界線

テーマ:仕事記録・考察
2010-07-04 21:18:12
17811128.jpg3ヶ月に渡るパーソナルトレーナーのコースも折り返し点。


ここからは、更に細かいテクニックを習得しながら、
最後の認定試験まで突っ走る。


この日は、プレゼンテーションと、営業テクニックの研修。


チームに分かれてプレゼンテーション合戦を行うので、
チーム毎に構成を練っている模様が、この写真。














いままで様々な企業、幾つかの学校などでトレーナー育成に携わって来た中で、
ここ数年、自分で感じている事がある。




「ちょっとオレ、厳し過ぎるのかな…」



と。





この世界、日本の場合、
まだまだ欧米の状況には程遠い。


と云うより、比べる事自体がナンセンスなレベル。



私個人的には、教育システムやその場については、かなり整ってきつつあるとは感じている。


しかし、国家的背景などの違いから、
トレーナーという仕事に対する認知度というか、ニーズが全く比較にならない。



例えば、アメリカなどでは大学はもちろん、高校でもアスレティックトレーナーがいるのが当たり前である。


これは訴訟社会という事もあり、
万が一、事故が起きた場合の保険的な側面もあるが。





ただ、国家的背景の違いは如何ともし難く、
これはお上に頑張ってもらうしかなく…




私が一番気になるのは、
トレーナーを志す諸君の意識の低さ、である。




勘違いしないでいただきたいのは、
私の学生時代がレベルが高く、今の学生はレベルが低い、と言っているのではない。





学力など、私などは当時、惨憺たる有り様。




トレーナーを目指したのも、それほど高尚な志があったとも言えない。





今の学生さんも、入学時は甘い考えでも仕方ない。



徐々に日本の現状を知る中で、
少しづつ「覚悟」を作って行けば良い。






ちょっとな~、と思うのは、





大学の二年、三年生にもなって、
専門学校の二年生にもなって……






トレーナーの道を諦めているのなら、まだしも、
一応トレーナーを目指すらしき人たちの、あまりの意識の甘さ…








また、何かの形で現在も何らかのトレーナーに従事していて、
(フィットネスクラブ、パーソナルトレーナー、他)
ある程度は現実は分かっているはずなのに、


「一ランク、上のトレーナーを目指したい」


と、口では云うものの、
意識も覚悟も低い、という状況……





…である。







そう、






日本は、教育システムなどはだいぶ整いつつある。


国家的背景は、今すぐ変わるはずも無く、仕方ない。


一番危惧するのは、


目指す人たちの、意識レベルの低さである。



「覚悟」のレベル、と云うべきか。






私も高尚な意識は当時、持っていなかったが、




「こりゃ~、簡単にはなれんわな~
しばらく収入無いぐらいの覚悟はいるわな~
そんなにパイのある業種じゃ~ないから、余程勉強しなきゃ、無理だろうな~」



くらいの覚悟はあった。





昨今は…



どーだろ。





情報を伝える側の問題もあるのかも知れないが…




どこで勘違いしてるか知らないが、



「おまえ…その程度の覚悟で、今の日本でトレーナー、目指すの???」




という輩が少なくない。






そんな仏頂面で、
その程度の勉強意欲で、
無理だろ~~~そんな…






…と、思わざるを得ないケースが多いの何の。







そんな訳で…






最近、トレーナー目指す人に、
何だか厳しくなってる気がするんだよね~




もちろん、愛情の裏返し、と言えなくも無いが、
それって単に冷たいだけじゃねーの???…





と、自問自答する瞬間がある。





自分としては、



今の日本の現状では、
まだまだ簡単に目指しては火傷する業種なんで、
「覚悟」を促したい意味で厳しくしているつもりだが、
ホントに自分の真の気持ちはそーなのか…?……


自信が無くなる時もあったりする。





よく、「怒ると叱るは違う」というが、
私は基本的に、区別は無いと思っている。




瞬間は、「怒っている」はずだ。





肝心な事は、その裏に、


「何とか、その子を目標に近付けてあげたい」


という、愛情が有るか、無いか。






ただ、ムカついたから怒った、

…では、指導者としては褒められない。






だが、あくまで瞬間の事なので、
自分でも冷静なジャッジは難しい。




結果として、

自分が教えた人たちが、真っ当に育ったかどうかで判断するしかない。






とはいうものの、「もしかしたら、自分の感覚が狂ってて、厳しすぎるんじゃ…?」
と考えることも少なくない。






果たして、自分は、





「厳しい」

のか、


単に「冷たい」だけなのか…








最近、よく考える。






何故なら、この日本の最高の資源は「教育」であると考えているからである。





教育に従事する者として、こういうセルフジャッジは、必要であるし、
恐怖と慎重さは、忘れてはならないという気がする。






さて、



果たして、自分は…



どっちだ。
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合宿中〜

テーマ:仕事記録・考察
2010-06-20 14:10:54


チーム雪印。

ジャンプ練習中。


in 白馬。



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コントロール出来る事、出来ない事

テーマ:仕事記録・考察
2010-04-28 00:43:28


先日、メジャーリーグエンゼルスで活躍する松井秀喜選手の著書を読んだ。

前著に続き、二冊目。



シンプルな言葉が並ぶが、
逆にシンプルであるが故に心に響くものがあり、
確かに本人の書いた(話した〉ものである事が分かる。



内容の詳細はさておき、
松井選手がよく口にする言葉に、



「自分でコントロール出来る事と、出来ない事を分けて考える』


という考え方がある。




つまり、
自分でコントロール出来ない事…例えば他人の考え方や判断など…、は、
その事自体を直接、自分が買えることは出来ない。

なら、それに悩んだりする事は時間的無駄なだけであり、
自分にコントロール出来る事…自分のパフォーマンスを上げる努力に費やす、怪我を治せないなら、早く治す為に良い事は全てやる…

などに、全力を注ぐべきである、と。




これは、冷静に考えれば確かにその通りなのだが、
なかなか自分に立ち返って考えるのは、意外に難しいもの。



松井選手のようなトップアスリートがそういう考え方を披露してくれると、
逆に、彼のレベルでも、ともするとついつい自分でコントロール出来ない事に躍起になっていたり、
そういう事があるのであろう。




特に、彼などは近年怪我に悩まされ、
つい落ち込んでしまいがちだが、落ち込む事に建設的な意味は無い。


怪我を自分が治せる訳も無い。


怪我によって下がってしまった首脳陣の評価を、直接頭の中をいじって変えられる訳でも無い。


なら、自分が出来る事に集中し、
考えても仕方ない事は、パフォーマンス向上に邪魔なだけだから、考えない…




やはり、松井選手は凄い。







…で、そういう考え方に関連して、
日常の中で考えさせられる事が多い。




自分に対する他人の評価。


これは、実はこの事自体は、自分ではコントロール出来ない。


人が判定、判断したことそのものを、
その人の脳内に侵入して、考え方を変えさせる事など出来るはずもない。


それを、

「そんなつもりじゃ無かった」

「自分なりに懸命に取り組んでいる」

「どうか、お願いします。見捨てないで下さい」

「私は……というつもりでやってるんです!」


と言ってみても、
その人の心はコントロール出来ないのである。


どういうつもりでやってるかなんて、先方からすると全くもって関係ない。




相手がどう思うか、なんて先方の完全な支配の範疇である。





自分が出来る事は、

その人に評価されるように、
望まれている、期待されているパフォーマンスを十二分に対する発揮する事。




つまり、評価そのものはどうにもならなくとも、
評価されるべく、「期待されている良い仕事」を、きっちりやる事だけなのである。





一度決まってしまった自分への評価は、
基本的には変えるのは難しい。

何故なら、こちらがコントロール出来ない事だから。




自分でコントロール可能なのは、
評価されるべく、結果を出すこと。


あるいは、難しい事ではあるが、
一度下されてしまった評価を、その後の何百倍もの努力で、ハイパフォーマンスを発揮して、覆すか。




何れにしろ、実は最も大切な点は、
「何を期待されているか?を見誤らないこと。」
である。



案外、そこを見誤る事が多い。



その為に、まず「相手の立場に100%、立つ」こと。


つまりは究極的、サービス精神である。


全ての仕事の基本となる思考。






あ、冒頭の写真は、
一年経って、初めて洗車したマイバイク。


可哀そうに…


洗車するかしないかは、自分でコントロール可能~(笑)

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今季、スタート!

テーマ:仕事記録・考察
2010-04-18 19:33:12
3f803eb6.jpg明治大学体育会スキー部、今季のスタート。



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de8b8f1a.jpg



現役選手含め、コーチ、トレーナー(一応、あたし)今シーズンのトレーニング計
画や合宿など、
強化計画を話し合う。



ま、やるべき事にそれほど変わりないんだから、
焦らず慌てず、じっくり行きましょうよ…



…てな、感じ。




トレーニングの話をすると、
どうしても「こんなトレーニングが旬だ」
とか、
「海外の強豪選手は、こんなトレーニングに取り組んでいる」

などの話になるが…




無論、それも間違ってないが、
大切な事は、

「誰がこんな事やってる」

ではなく、

「どういう理由で、何を求めて、そのトレーニングをやってるか」


が重要であって、

意味も分からず、やみくもに真似したところで、
それで皆、金メダルが獲れるか?という話になるわけで…



「本質」

が全て、とは云わないが、
表面的な事に終始すると、部の「文化」にならないからね~






「何の目的の為に、何をやるか」


が、最も重要。




ま、何れにしろ、

今季も頑張りましょー
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パートナーストレッチ養成コース終了

テーマ:仕事記録・考察
2010-04-03 10:49:47
822be1cb.jpg



2ヶ月に渡るパートナーストレッチ養成コース終了~



ストレッチ、なんてもんが日本に伝わって(というか、スタティックストレッチが主流になって…)、およそ30年ほど。



もはや技術も、何となく行き渡った感もあったりするので、
指導者の動きを現場で見てても、少し甘くというか、簡単に考えてしまっている現状を感じる。




「こんなもんだろう」と、本人にそのつもりは無いのだろうが、
変に慣れてしまっている、とでも云おうか。




大切な事は、もちろんテクニックも大切であるのは当然だが、
ストレッチングを何の為にやるか?…である。


筋を伸ばすのが目的、と考える人もいるが、
実際には伸ばすのは「手段」であって、
最終目的は筋を(軟部組織を)「弛緩」させる事にある。


弛緩が目的、と捉えられていれば、当然その為に伸ばすことになり、
ではその為にどういう伸ばし方をするか、となる。


もっと極端に言うと、弛緩の為には伸ばすという方法論以外を採用した方がよい場合もある。




…という、柔軟な考え方。

また、手を通して筋が「どのような状態にあるか」を感じ取れるか。




これらの前提となる「考え方」が、パートナーストレッチを考える点において、
最も重要になる。





弛緩させる対象物である「筋」を、固体的と捉えるか液体的と捉えるかで、方向性は全く異なり、
液体的と捉えれば、「循環状態の改善、確保」が目指すところであり、
では液体成分の循環を促進するにはどういうテクニックが必要になるか…





…、と、私自身はこのような捉え方で今までやってきて、
それを若い世代に伝えようとしている。





だが、私のプレゼン・アプローチの未熟さで、今ひとつ伝わりきれていない。




まだまだ、修行中…





写真は、講習の準備で板書の確認をしているエロ親父…




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まもなくシーズン開幕戦

テーマ:仕事記録・考察
2010-03-17 00:59:17
7e4e617d.jpg年明け初めてのNISMO。


レース業界もご多分に洩れず、不況の波で予算も縮減。


そんな中、勝利の為に、
メカニックやエンジニアの方々は、日夜マシンの調整に勤しむ。








今季からタイヤがブリジストンからミシュランに変わり、
その為に色々な調整が必要らしい。



初戦は再来週、鈴鹿にて。
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上に立つ「苦さ」と上司力

テーマ:仕事記録・考察
2010-03-17 00:58:04
色んな方と、様々な話をしている中で、
ふと、思い出した事がある。




細かい事情は割愛するが、
今から数十年前、二十歳を少し過ぎた辺りの頃、
数年、トレーナーの修業をした後に、
今で云うフィットネスクラブで働き始めた時のこと。


(当時はフィットネスクラブなんて言葉は無く、
アスレチッククラブ、あるいはヘルスクラブと呼ばれていた)



私は主に、幼児の体操教室の担当を命じられ、
何せ経験もないものだから、覚えることばかりで、毎日悪戦苦闘。




仕事の苦労はさておき、
最も苦痛だったのは、当時の上司の対応であった。



「あなたって、覚え、悪いよね。」



女性のチーフだったのだが、
入って数日で、そのように言われたのをはっきり思い出す。




他のスタッフとも、ひそひそ「どーも今度の新米は使えない」と話しており、
出来の悪い新人と云うレッテルを貼られてしまった。



意識過剰かも知れないが、他のスタッフもなんと私に冷たい態度というか、
少なくともフランクな感じではない。




今で言えば新人いびり…いじめとも云えるかも。






私としては、何とかそのレッテルを剥がしたかったので、
自分で出来るだけの努力をしたが、
評価はあまり変わらず…




そのうちに、さじを投げられたのか、意図はよく分からないが、
他の店舗に研修を命じられ、数日間出されてしまった。




研修先の店舗のチーフの方は、数店舗を統括している人で、
いわば私がいた店舗のチーフの上司にあたる。




何となく想像がついたのは、
私の出来を判定してもらい、その上司がバツ判定するのなら、それを理由にクビにしてしまおう…


…くらいの話があったようだ。





そこで数日間、研修と称して業務にあたったのち、
自分の店舗に帰り…



女性チーフに呼ばれて言われたのは、




「研修先の上司から報告聞いたけど…」



と切り出され、「こりゃ~クビか…」と覚悟したら、




「よくやってくれてた、って言ってたよ。
やれば出来るんなら、こっちでもやってよね。
頼むよ、ホントに…」



…と。





もちろん、私は入ったばかりで大した事は出来ないので、
研修先でも特に変わったこともやらず(やれず)、
普通に同じ仕事をしただけであった。




後日談を先に話すと、
結果として次の人事異動で、先の研修先のチーフが私の上司になり、
その方に見出され、一年後に管理職になり、
数年後に転社(私は転職とは云わない)し、
その後は……




まあ、人並みに出世し、
独立して、今日に至る………




一応、スポーツの分野でそれなりにやって来られた。




…と。






また、その女性上司は少しして結婚退職したのだが、
後から聞いたところによると、時間にルーズ、能書きは達者な割には仕事もいい加減。


社内の評判も良くは無かったようだ。






さて、話の趣旨は私の立身出世話ではなく、





肝心な事は、
入店した時の私と、研修先での私は、どちらも「私」であり、
同一人物である、と云う事である。




おんなじ人間でも、相手が違えば180度、全く異なる評価を受ける。



その評価、判断が間違っていれば、その後も他の店舗、人から悪い評価になるだろうが、
幸い、私は正当な評価を受けられ、今日まで生きて来られた。






つくづく思い出すのは、
「上司になる」…人の上に立つ事の責任の重さ。

さらに云えば、

「人の上に立つ事の苦さ」

を、この事で知る事が出来たのである。



その後、私も人を管理する立場になった事もあり、
もちろん、それからも数多くの失敗があり、今思い出すと顔から火が出る思いになる、恥ずかしい事件もあった。





それでも忘れなかったのは、この体験を通して学んだこと。






上司のさじ加減一つで、
もしかすると、その人の人生を変えてしまう事にもなり得るのだ、


と云う事である。





どんな規模の組織に於いても、


上に立つ人は、部下の人生を左右してしまうことも有り得る存在であり、
やはりその責任は軽くはない。
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