原田選手をはじめ引退選手の皆さんお疲れさま!!…と今シーズンもありがとうございました~

テーマ:仕事記録・考察
2006-03-28 02:41:04

先週の金・土曜日に今季の最終戦「伊藤杯ファイナルナイタージャンプ大会」が行なわれた。
今シーズンはトリノ五輪もあり、多くの皆さまのご声援をいただきありがとうございました。
偉い方々に成り代わりまして、御礼申し上げます。


で、いつもはあまり選手の写真などを必要以上に載せないようにしているが、
最後だから少しは良いだろう、ということで、
この日のスナップを問題無い範囲でアップ。


(問題ある写真も多数あるので…)



昨年も書いたとおり 、最終戦では競技のあとで選手全員で引退する選手達を送るセレモニーが行なわれる。いつも思うことだが、他の競技ではこういうことは少ないだろう。とても良い習慣だと、つくづく思う。



ますはご承知のとおり、今季で引退の原田雅彦選手。
素晴らしい競技生活!本当にお疲れ様でした。

ラストジャンプ直後の原田
ラストジャンプ直後、すぐ報道陣に囲まれ。







ゼッケンを返す原田










報道陣に取囲まれる 写真からマスコミの異様な多さが分かる。あたしも頭をマイクで小突かれるは、カメラで突き飛ばされるは… 外で会ったらキレるで、ホンマに…










彦ちゃんと

今季は原田含め5名の選手たちが引退。長野・ソルトレーク五輪の複合で代表だった富井彦コーチ(札幌ノルディックスキーC)と別れを惜しむ。









彼は来季からコーチに就任し「原田コーチ」となる。私とも打ち合わせなどをする機会も多くなるかもしれないので、今後も頼んまっせ!!原田コーチ!!




宮平選手 原田選手同様、名選手の一人。ソルトレーク五輪代表の宮平選手も引退。しばらく休んだら、またジャンプ界に手を貸して下さい。ピンぼけですいません!











岡部選手
試合前、“神の手”を持つ雪印の吉泉トレーナーの調整を受ける岡部選手。









岡部選手の各W杯IDカード



岡部選手の、各国で行なわれたW杯のIDカード。







岡村選手


チーム雪印の岡村選手。









坂野選手

同じく、チームで一、二を争うイケメンの坂野選手。









桜井、梅崎選手


期待の若手、明治大学出身の桜井、梅崎の両選手。






石澤、岡村、岡部選手と鈴木コーチ お笑い三人組










左から石澤選手、鈴木コーチ、岡村選手、岡部選手。右の写真は、カメラを向けたらポーズをとってくれた、チームが誇る“お笑い三人組”




原田選手の板


原田選手の板。よーく見るとサインが見える。









岡部選手の板
岡部選手の板。サイン近影。










練習中の岡村選手
試合前、シュミレーションという練習を繰り返す岡村選手。












池田選手 池田選手と共に

















卒業とともに今季で引退する明治大学池田選手。インカレ団体2位に大きく貢献。並ぶとあたしの顔のデカさが余計目立つ。並ばなきゃよかった…



遠藤選手
明治大学期待の新星、遠藤選手。今季のインカレでは個人2位。団体でも2位の立役者のひとり。











伊藤会長
最終戦終了後、総括の挨拶をする全日本スキー連盟、伊藤会長。















さて、競技やセレモニーなどが終わり、毎年恒例の各チームコーチ陣での打ち上げへ。今年はスタートが遅くて、深夜12時ぐらいから。(結局この日は朝の7時まで続きました…)



選手は選手会で別途やってます。




挨拶中の八木コーチ
挨拶をするレークプラシッド五輪銀メダリスト・八木弘和コーチ。国会答弁のように、よどみないご挨拶でした。よ!さすが解説の達人。










熱唱!富井監督

「今日は唄わない!」と言っていたのに結局唄っているチーム雪印の富井監督。イケメンの上にプロ並みの歌唱力を持ってます。これでいつもオネェちゃんにモテてるんでしょうな… アヤカりたい、アヤカりたい…










富井監督も今季で最期。社業に専念することになり、あとを齋藤浩哉コーチにバトンタッチ。8年間、大変お疲れさまでした。思えば私をジャンプの世界に引っ張ったのは富井監督(当時コーチ)で、長野五輪以降、7年の付き合いに。スキー競技のイロハを教えてもらいました。 私はまた引き続き指導にあたることになるようなので、今後もよろしくお願いします。




夜の札幌タワー
……ということで、締めは名物“札幌タワー”の画像で。いや、別に意味はないんですが。 関係者の皆さん、シーズン大変お疲れさまでした。




と言っても、実はすぐに来季が始まるわけで… またよろしくお願いします~












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昨日の代替試合

テーマ:ブログ
2006-03-25 18:28:42
20060325182425.jpg
昨日中止になった伊藤杯ノーマルの代替試合結果。
大倉山ラージヒルのゲート設定を大きく下げて、ノーマルヒルとして使い、実施。
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引退の日

テーマ:ブログ
2006-03-25 18:27:54
20060325161558.jpg
サインを頼まれペンを走らせる原田選手。
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WBC・何はともあれ優勝!で改めて想う

テーマ:スポーツ関連
2006-03-23 05:07:22

初代MVPに松坂が輝く 最後まで“お粗末な”オチも - livedoor スポーツ




日本中が湧いたWBCも、日本が奇跡の優勝!ということで、
最高の結果で幕を閉じた。


いろいろ想う事はあるが、
映像でもこれを見た方も多いだろう。



第1回の国・地域別対抗戦「ワールドベースボールクラシック(WBC)」で初代世界一に輝いた王JAPAN。その栄えあるMVPには松坂大輔投手が選ばれた。

 おどけた様子で報道陣のインタビューに答えた松坂。驚いたのは、MVPを“取った”ことだけではなかった。

 「自分では結果を出したとは思いませんが、チームとして、こういう結果を持って帰ることができてよかった。選手皆が、自覚を持ってプレーをして、それがテレビを見ている人にも伝わったと思います」。興奮気味に語った松坂。MVPを獲得したが、という問いかけには

「MVP、取れたけど、とれちゃった・・・」

と、MVPトロフィーの一部が壊れて取れてしまっているところを、いたずらっぽく見せつけた。

「まあ、こういうのもアメリカっぽいですけど、あとで自分で接着剤でくっつけます」

インタビュー中に映ってましたな。
手違いとはいえ、トロフィーがいきなり壊れるなんて、前代未聞。
松坂投手が言うように、アメリカらしいっちゃらしいが…。


ま、勝ったからいいでしょ。



様々なことが大会前からあったイベントだった。
キューバが参加できない、というような事態になったり、
時期的な問題もあり多くのメジャーリーガーが出場を辞退したり、
日本国内でも大会に対して賛否両論があったり、誤審問題や組合わせの不手際etc…


まあ、それはこれから次の開催に向けて話し合われて解決の道を模索するのだろうから、
専門家に委ねて静かに見守りたいと思う。
問題は起きたとしても、それは解決していけば良いことだ。
とにかく時間の針を元には戻さないことだけ願う。




さて、私の世代からすると、今回の優勝はまた違った感慨を持つ。



私が子供の頃は、ちょうど巨人のV9の晩年。
長嶋茂雄選手も同時に晩年を向かえていた頃だ。
「巨人・大鵬・卵焼き」時代の終わりごろとも言える時代である。
(そうそう、私、大鵬の現役最後の取り組みもテレビで見てましたわ…)



当時から日米野球はあるにはあったが、
シーズン後に、メジャーリーガーも半ば観光気分で来日していたので、
真剣勝負にはほど遠く、完全な親善試合。
だがそれでも真剣に立ち向かう日本チームは、ほとんどアメリカに歯が立たなかった。


新聞紙面に踊るのはメジャーリーガーたちの、
「日本の~選手はアメリカでも通用する!」といった社交辞令のようなコメント。
試合には勝てなかったので、我々ファンはそんなコメントで「やっぱな~、あの選手はメジャーでも通用するよな~」と、
当時日本人選手がメジャーで活躍するというのは夢のような時代だったので、
そんなコメントで自己満足して楽しんでいたことを覚えている。


王貞治選手がハンクアーロン選手の記録を抜いて世界記録を打ち立てても、
「メジャーと日本野球ではレベルが違う」
「球場の広さが違う」
「投手のレベルが違う」
などと、結局はアメリカでも全てに於いて評価されていたわけでない事は日本人も知っている。


野茂投手をはじめ、何人かの選手がメジャーリーグで活躍するようになっても、
「それは日本選手の中でもごく一部の人間だけ」
と、決して日本のレベル全体の評価が上がったわけでは無かった。
つまり、今まで私たちは「想像」と「空想」「希望」だけで日本と世界(ほとんどアメリカ)との距離を測っていたに過ぎなかった。


およそ40年近く野球を見てきて、長嶋・王、巨人の黄金期なども全てリアルタイムで確認もできて、
前述のような思いも体験してきた世代からすると思いが何倍にも感じられる。
また、その王さんが監督としてアメリカの地で胴上げされるとは、何という因縁だろうか。
どんな演出家でも描けない、長い歴史を経た上での最高のドラマだった。


イチロー選手の、
「不可能なことは分かっているが、出切るものならこのチームでメジャーで一年、やってみたい。」
というコメントが、何とも夢を増幅させてくれた。


もし、実際にやったらどうなるんだろう。


考えるだけでも楽しくなるのは私だけ?



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ひとり反省会

テーマ:ブログ
2006-03-21 20:59:13
20060321201035.jpg
今日はセミナーの講演で出向いた。
パーソナルトレーナー向けのコースである。






テーマは、よく頼まれる「コミュニケーションテクニック」と、
カウンセリング、応急処置、問診、などなど…


内容については、以前にも書きましたわな。


依頼先から、よく「先生からも、こんな内容で企画したら良いんじゃないか?とか、提案して下さいね。」
と言われるのだが、
独立して一人で仕事をするようになってから、そういう意識がすっかり失せてしまって。
以前は企業に属し、スタッフ教育に何が必要か?と常に考えていたが、
そういうものから解き放たれて、自分の仕事の出来具合いだけを気にすれば良い立場になると、どうも他の指導者に意識が行かなくなっちゃって…


これもマズイかな、とも思うのだが、
外部スタッフとして企業に関わっていると、
自分では意識していない“売り物”を引き出してもらえるメリットがある。
私が話した内容の中から、「あそこの部分だけでセミナーやったらどうですかね?」
と言われて、
「そんなんで人が集まりますか~?」
てな感じで、新たに行うことも多い。



ま、こうやって人に提案されてやった分には、
人が集まらなくても「オレが提案したんじゃないも~ん」という“逃げ”が許されるメリットがあるので。



いや、結果的にそこそこ集まってるんっすよ。



ま、それはさておき、
自分みたいな自営業者にとっては、
企業と関わることによって、適度に「浮世離れ」しない意味でも、とても助かりのであります。




写真は、何らかのセミナーが終わったあと恒例になりつつある「ひとり反省会」の風景。



時々、無性に「汚い一杯飲み屋」に行きたくなる。
分かりやすく言うと、周りはみんな「星一徹」みたいな店。
ハイボールやらホッピーが置いてある店です。
こんな店でタンならナンコツで一杯やるわけですわ。


こういう所で、毎回少なからず上手く行かなかったセミナーを、
ひとりでブツブツ言いながら、次に向けて反省をするわけであります。



う~ん。
新橋界隈で飲んでるオヤジの気持ちも、こんなかしら…



大人になった実感を持てる瞬間…
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誰にも可能性がある「プロフェッショナルサラリーマン」

テーマ:仕事関連ニュース
2006-03-09 12:51:35

ずいぶん前の日経新聞に「ニッポンの力・サラリーマンだって職人」というテーマのコラムが出ていた。 blogの記事にしようと記録しておいたが、やっと日の目をみる。




まずは内容を、若干簡略化・修正して紹介。

吉野屋の加藤氏(33)。有楽町店店長。

約千人の社員の中の一サラリーマンである。

彼は牛丼盛り付けの速さでは三指に入る。

しかし折からのBSE問題で牛丼から方針転換を迫られ、豚丼に活路を求めたが、それだけでは他社との競争には対抗出来ず、結果的には定食を導入せざるを得なくなった。

厨房のオペレーションもさることながら、丼提供ならば20~30秒が定食になると3分以上にもなってしまう。

これは効率が即コストにはねかえるファストフード産業においては死活問題。

加藤氏はそれをストップウォッチ片手に様々な工夫を凝らし時間を短縮し、やがて一分にまで縮めることに成功した。

まず彼はインダストリアルエンジニアリング(生産工学)に目をつけ、炊飯器や給茶機など備品の位置を何度も研究し、その結果もっとも効率的な人の動きを為しうる形態を開発し、結果を出した。

効率が向上した吉野屋は、前期の赤字から連結営業黒字に転換したのであった。

別の例として紹介されていたのは、ヨドバシカメラ全19店のオーディオ売り場を一人で切り盛りする、店舗企画担当の遠水清氏(51)。

カリスマ社長である藤沢昭和氏が、人任せにする唯一の売り場を担当する。

彼は決して昇進は早いとは言えないが、まさに「職人サラリーマン」。

オーディオ売り場で扱うのは、30年以上前のプレーヤーで使えるレコード針、1メートルで1万円以上する高級ケーブル。 100種類近いスピーカーなど、マニアでなければ分からない商品ばかり。

その筋のどのような質問や要望にも即座に応えられる商品知識を持ち、全てに的確に対応出来る能力の持ち主だそうだ。

全国のマニアに知れ渡り、皆が遠水氏目当てに来店するそうだ。

これほどの能力の持ち主ならば、米国ならば高額の年収でヘッドハンティングされるだろう、と言われている。




私も会社員生活を10年あまりやった経験があり、その後も当時の部下などと親交がある。

そのほとんどが高いモチベーションを維持し、組織の中で重要な役割を担っているが、中にはただ「給料が安い」「やりたい仕事が出来ない」「残業が多い」など、ネガティブな事しか考えていない輩も多い。



どのような組織・集団でも「2:6:2」に分かれる、という説もある。

つまり、2割は組織を牽引する人材、6割は益にも害にもならない人材、

そして2割はむしろ存在することで“害”になるような人材。



ミツバチの世界でも、そのほとんどは働きバチだが、それでもやはりこの理屈が当てはまるらしい。

つまり、全員が全員「働きバチ」でもないらしいのだ。

面白いのは、ではその中でも精鋭の2割を抜粋して集団を形成しても、やはりその中で同様に「2:6:2」に変化していくそうだ。



自慢ではないが、私は組織の中にいるときでも、自分の目標(トレーナーとして一本立ちする)を見据えて、会社には黙ってシコシコ準備していたが、

無論、会社に対しても他者では出来ない貢献をしてきたつもりである。


つまり、一見怠惰に思えるサラリーマンの仕事でも、そこで十分に人と違った仕事は出来るし、己の力を磨く場はあるはず。

そこで力を蓄えれば、その能力を外部で「売る」ことも出来る可能性は広がるはずなのだ。

(実際に“売って”、転職するか否かは本人の自由)



つまり、前述のように、サラリーマンにも「プロフェッショナル」は存在するし、自分がそのようになれる可能性は、実は平等に与えられている。



日本の労働力人口は1997年のピーク時から272万人減少し、現在では5400万人、とのことだ。


この数値の捉え方はいろいろあろうが、その中での自分のこれからの行動次第では、プロフェッショナルサラリーマンとして、現在所属する会社のみならず、同業種の世界でその能力を必要とされる人材になれる可能性がある。

つまり可も無く不可も無い6割から、トップランナーの2割に行けるかどうかは自分次第、ということ。



労働人口が減少ということは、トップランナーの2割の中からも減少するということで、

「二部リーグ」から「一部リーグ」へ上がれるチャンス、とも捉えられる。



単純に、給料の額や、幻想的な“やりがい”のみで転職を繰り返すのも一つかも知れないが、

その前に自分の「棚おろし」と、自分の「在庫処理」「商品開発」を考えてみても良いかも知れない。



私は組織の限界を感じて自分の道に走ったが、

コラムにあるような、組織の中で自分の能力を駆使し、外部からも能力を認められるような活躍を見せている人をみると、拍手を送りたくなるし、大いに敬意を表したい。




さ、さ、文句ばかり言っているあなた。まずは動きましょうよ。




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WBC日本代表、アメリカへ出発

テーマ:ブログ
2006-03-07 00:20:35
野球のWBCが盛り上がりを見せているが、
アジアラウンドは韓国に敗れトップ通過ならず。
アメリカでの二次リーグ突破での雪辱に期待が掛かる。



それにしても、昨日までの様々な評論家たちの大会展望は、どーも甘いように思える。
希望的観測、というのも分かるが、やはり評論家ならば冷静に客観的に見ないと。



というのも、何と言っても今回は「アウェー」の戦いである。
球場のロケーションはもちろん、芝は天然芝、風は未知の場所、フェンスも違う。
宿泊など生活環境も含めると、日本にいる時と同じ力を発揮するには難しい状況が多い。



サッカーの代表組を見ても、勝つために本大会と同じグラウンドやホテルを使ったり、
国際舞台がむしろベースになっている分、やはり準備は周到だ。



もちろん私も日本チームには勝って欲しいが、
準備も含めてこの環境であまり多くの期待は抱かない方が良いと思うのである。
むしろ見ている我々は、純粋に日本選手の奮闘を楽しみたいもの。
それに勝利がついてくれば儲け物、というぐらいで。



第一、勝つことが目的ならば、
もっと国際舞台経験が豊富なメンバーを入れた方が良かったはずだし。



ま、いづれにしろ頑張れ!チームジャパン!
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宮様杯ラージヒル結果

テーマ:ブログ
2006-03-05 20:19:49
成年組の結果

一位・吉岡和也選手
二位・宮平秀治選手
三位・坂野幸夫選手
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宮様杯ノーマル結果

テーマ:ブログ
2006-03-05 20:17:44
成年組の結果

一位・渡瀬雄太選手
二位・吉岡和也選手
三位・細山周作選手
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