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親善試合とはいえ格の違いか

テーマ:スポーツ関連
2005-07-31 00:38:33
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前半はレッズが押し気味に見えたが、
後半にルーニー選手が2点を叩き込み、あっさり勝利。

見た目以上に底力の差が。





特に途中からC・ロナウド選手が入ってから、
マンチェスター全員の動きがガラッと変わった。

彼が入ったことが合図だったのか、
彼に全員の動きを変えさせる、伝染する力があったのか…


ただ、一人の力が全員に影響を及ぼすことは、
どのスポーツでも確かに有り得る。



私はサッカー素人なので、これが正しいか分からないが、
特に動きが違ったのがルーニー選手と、
途中出場だったギグス選手、ロナウド選手。


一見わからないが、
どの選手も日本選手に比べ、ボールを扱う場所がボール半個分、身体に近い。
その為にボールを取られる気がしないし、
蹴っても吹け上がらずに、良い回転で飛んでいく。


それに地球の中心に根が生えたように軸感覚が確立できているので、
不安定の寸前で崩れない。


私はゲームの勝敗には興味はないが、
各々のパフォーマンスに注目すると、非常に面白い。

あっという間の約2時間であった。
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キャディさんみたい

テーマ:スポーツ関連
2005-07-30 20:04:26
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ハーフタイムには、
ゴルフのキャディさんみたいに「目土」するんですね。

観客に拍手おくられてました。


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VIPルームからの絶景・前半はレッズ優勢か

テーマ:スポーツ関連
2005-07-30 20:03:25

20050731014816.jpg 今日は関係者の方の計らいで「VIPルーム」で観戦。


食事付き(私は口をつけませんでしたが)、ドリンク付きで。

お世話になっている方の招待でなかったら、

死ぬほどビール飲んでたかも。


こんなチケットで、正式には「VIEW BOX」と呼ぶそうで。


良い経験できました。







20050730191323.jpg

前半はレッズが押し気味か。

しかし再三、惜しいチャンスを生かせず。



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浦和レッドダイヤモンズ vs マンチェスター・ユナイテッド戦へ行って来ます!!

テーマ:スポーツ関連
2005-07-30 14:26:37

本日の浦和レッドダイヤモンズ vs マンチェスター・ユナイテッド の一戦に、

私の仕事関係での知人のご配慮により観戦に行けることになりました~!!


こんな仕事をしていながら、実はサッカー生観戦は生涯初めて!!



また、状況をモブログなどでご報告いたします!



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不安定のすぐ隣りにあるもの・明大スキー部にて

テーマ:トレーニング関連
2005-07-29 18:03:46
20050729160331.jpg

今日は夕方から明治スキー部の指導に。

一応トレーニング場もあるが、
トタン屋根で今日の暑さでとんでもない状態になっているので(軽く40度以上!)、
室内の和室にて。

妙な画柄でスイマセン。


コンバインドと純ジャンプの選手の二人。
写真はボールの上で座るトレーニング。
ここから膝立て位になったり左右に揺れたりしていく。
その他、数種類。



選手にも説明したのだが、
「座れるようになる」ことが目的ではない。
世間でもそこが勘違いされていることが多い。
大事なことは、
「体表を固めずに、安定せずに微妙なバランスをとること」である。
バランスとは「安定」することではなく、
自分の重心軸の位置を認識し、不安定のすぐ隣りにある「プチ安定」を探すことである。
固めてバランスがとれたとしても、
動きながらパフォーマンスを発揮しなければならないアスリートには、ほとんど意味はない。



選手からもよくある質問で、
「ボールを使ってトレーニングをしたい」
「チューブトレーニングをした方が良いと言われたんだけど」
などがある。
これは、指導者レベルでも多い質問だ。


だが、道具を中心とした「方法論ありき」の考え方は本末転倒である、と言わざるを得ない。
まずは「どのように身体を使いたくて、どのような能力が必要で、
そのためにはどの方法がベストで、それにはこの用具を使うのが効率が良い」
となるのが論理的に考えて真っ当な流れである。


顧客獲得の為に、飽きさせないように、
まずは新しい「方法論ありき」で考えなければならない「フィットネスクラブ」のような場ならば仕方がないが、
トレーナーは常に「目的は何か?そのためにそれがベストか?」
の思考で臨むべきであると、私は考える。


そこを伝えるのが、トレーナーの最も主たる仕事なのだ。

繰り返し、繰り返し。
地道に、地道に。



<関連エントリー>


私設トレーニング場?専用トレーニングマシン?と、バランストレーニング再記


ジャンプ選手・バランスボールトレーニング


某スキー選手とのトレーニングカウンセリングで考える



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「厳しいところはやたら厳しい」わけ。③

テーマ:仕事記録・考察
2005-07-29 02:44:07

専門学校で教鞭をとっている“セミプロ”非常勤講師として、

学生諸君に対している中で私が唯一こだわっている、

「厳しいところはやたら厳しい」わけシリーズ の③。



①挨拶(礼)。
②こちらが何度も話をしている事柄について、同じ質問してくること。
③“無礼”な態度。
④泣きつき。

のうち、
今回は3つ目の「無礼な態度」。


当たり前だろ、と思う方も多いかも知れないが、
昨今の若者は信じられない態度をとる者も多く、
職業訓練校としての側面が強い専門学校においては、
そこを細かく指導していると講義が進まない現状もあり、
仕方なく目をつぶる講師も多いようだ。

無礼な態度とは、一例を挙げると、
「携帯をいじる」
「授業中にガムを噛む」
「ルールを守らないばかりか、ふてくされて逆ギレする」
「堂々と講義中に、目の前で寝る」
などなど…

このような態度については、状況にもよるが、
妥協せずに注意をし、場合によっては退出を命じている。


はっきり言えば、それを注意するのに「理由」などなく、どれも対人関係として当たり前なのだが、
今は当たり前が当たり前として通用しなくなっているらしい。
最悪の場合には、「何が悪りぃんだ!他人に迷惑掛けてねえし!」とくる。
内心は「こんのやろー」と、イメージの中ではウエスタンラリアートを100mぐらい助走して
お見舞いしているが、実際にそんなことをしても何の解決にもならない。


確かに無礼な態度は「ルールを守らない」「他人に迷惑をかける」となる可能性があり、
そのような視点で注意を促すこともあるが、
私が考える「何故、無礼な態度をとってはならないか」は、別の観点である。


理由はただ一つ。「自分が損をするから」。



以前に人脈について書いたことがあったが

人なんてものはどこでどう繋がるか、本当に分からない。
数年後、数ヵ月後にひょんな繋がりが生まれるものだ。
人脈とは知りあった人間の数ではなく、出会った人間に対して、
どれだけ真摯に向き合って、対応してきたかの積み重ねである。
名刺を配り歩いて顔をつないだのが人脈ではない。


人は結局は一人では何も出来ないので、
他人に助けられたり、引っ張ってもらったり、紹介してもらったり、
その連続である。
目の前の人間を大切に出来ない人間は、結局は何事も成せない。


目の前にいる人間に安易に無礼な態度をとって、
その人間に数年後に仕事上で出会う、ということは可能性として十分有り得るのである。
ましてや同じような業界にいることになるわけで。
実際に、態度の悪かった卒業生に数年後に会うこともあり、
相手は相当にバツの悪い顔をしていた。
何せ、そこの社長が私の友人だったので、当然だ。
(別に悪い情報は流してませんよ。そんな根性悪ではありましぇん。)


それと、態度は「顔」をつくる。
「自分に利害関係にある人間だけ良い対応して、それ意外は無礼な態度」
と考えても、不思議なものでそう便利にはいかないもの。
そういう態度は、いつしか全ての行動に影響を及ぼし、
最後は「顔」に表れる。
もし、就職試験などを受ければ、いくら繕っても
百選練磨の人事部のオッさんなどに掛かれば、一発で見ぬかれてしまうもの。


よく芸能人で、若いときは良い顔(色男とか美人、とは別の意味で)をしていたのに、
芸能情報で知る限りではあまりまっとうな人生を歩んでいない状況を続けていると、
見事に「品の無い顔」に変わってしまった例を見ることがあるだろう。


誰とは言わないけれど…


どうしてもこのシリーズでは説教じみてしまうが、
ま、こんなわけで「無礼者」には厳しくしてるわけでございます。


分かってくれないかなぁ…



<関連エントリー>

トレーナー業における「運」と「人脈」とは?


“態度教育”という概念


「厳しいところはやたら厳しい」わけ。①


「厳しいところはやたら厳しい」わけ。②


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「全身連動」・動きや力はつながり連なるもの

テーマ:健康観・身体関連
2005-07-26 00:23:16

先日、コンディショニングを依頼されているレーシングチームの監督さんとの会話にて。


(最初に言っておきますが、これは決して自慢話ではありませんので。
 それが意図するところではありまへん。)



「先生みたいな人に身体を診てもらえて、管理してもらえると助かる。
どのような状況になっているのか、可能性も含めて示してくれるので、
 どうしたら良いか分からないという不安がない。」

と言われた、


まあ、社交辞令半分としても決して悪い気はしない。
むしろトレーナー、施術家冥利に尽きるというもの。



たが、このような発言が出るには背景がある。
これはこちらのチームの方もそうだが、他に担当しているチームの選手やスタッフ、
または一般の患者さんも同じような経験がある方が多い。



どういうことかと言うと、
身体の具合が悪くなり医者に掛かり、
いろいろ診察や検査などを行った挙句に、
「特に悪いところはありません」と言われてしまうケースが意外に多い、ということである。
先のレーシングチームの監督さんも、膝を痛めた時に同様の経験をしたそうだ。


もちろん「人体は小宇宙」であり、
いまだ人体で解明されているのは、全体のほんの一部と言われている。
それだけ不可解な人体を扱っているわけだから、
分からない点もいくら医師とは言え、有りうるのも理解できる。


だが、それでも人体を「点」で捉えずに、
「全体をまるごと」として捉えるだけでも見えるものがある。
また、人体を特別なものとして捉えずに、「構造物」として捉え、
「物理」の理屈を当てはめることによって分かる事もあり、
説明が論理的に出来ることもある。


例えば「肩」と一口に言っても、実は様々な関節が存在する。
一般的に言う「肩関節」は、正確には「肩甲上腕関節」であり、
実はその他に、


  肩鎖関節(肩甲骨と鎖骨の関節)
  胸鎖関節(胸骨と鎖骨の関節)
  肩肋関節(肩甲骨と肋骨の関節)
  肋椎関節(肋骨と椎骨の関節)
  胸肋関節(胸骨と肋骨の関節)
  上腕上関節(骨同士の接触は無いが、上腕骨と靭帯との関節的な部分)


と、肩にまつわる関節はこんなにたくさんある。
「肩が動く」ということは、これらが協調的に動かなければ、
肩はスムースに動けない。
いや、本当はそればかりか、肩甲骨が乗っかっている肋骨自体も動きがなければならない。
肋骨が動く為には背骨(脊椎)がスムースに動く必要があり、
その為には骨盤(腸骨)が、仙腸関節が…


…と、キリがない。


これらが協調して動く為には、関節面の動き自体も問題だが、
そこにつながって、動きを生み出す「筋」の機能が問題になる。
その筋が硬直・力の欠如、というのは、
東洋医学的に見ると「内臓の働き」が無視できなくなる。
鍛えることも大切だが、単に鍛えるだけで解決しない問題も多く存在する。
その辺りの診かたの「浅い・深い」の差で、「見える・見えない」の分かれ目にもなる。
“浅い”と、「異常はない」との判断になってしまうわけだ。
逆に言えば、「痛い箇所が悪い箇所とは限らない」ことの方が、はるかに多いのである。


もちろん、この考え方には賛否もあるが…
だが、我々は患者さん(あるいは選手)のパフォーマンスが復活し、
本人が喜べば良いのだ。
研究は、それが専門の人に任せれば良いと思っているし、
私もそこに時間を費やすつもりもない。
論理的に妥当性があって、明らかに納得できればそれでよい。



ちなみに、このような考え方はトレーニングにも同様のことが当てはまる。
1箇所を強くすることも大事だが、実は「動きの連なり」でパフォーマンスは発揮されるので、
各部位を強くすると共に、それらをどのように「連ならせるか」のトレーニングが重要になる。

(水泳の北島選手が先の日本選手権で敗れ、
 今のところ途中経過だが世界水泳ではパフォーマンスが良さそうなのも、
 そこが要因である。日本選手権ではそこがまだ間に合わなかった…)


ま、この件はまた別途、気が向いたら…



そのようなことも含めて、

健康観・身体関連カテゴリー にもまとめてあるので、是非お読み下さいませ。



今後も、さらに気合を入れてこのカテゴリーを充実させていきます。

(気合だけはホンモノ…です)



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開幕寄サマージャンプ大会結果

テーマ:スポーツ関連
2005-07-24 18:20:27
いよいよジャンプのシーズンが始まった。
これからトリノオリンピックに向けて、まずは国内での熾烈な代表争いが始まる。


今日の名寄大会の結果。

一位原田雅彦(雪印)
二位葛西紀明(土屋ホーム)
三位湯本史寿(東京美装)
四位金子祐介(東京美装)

ノーマルヒル、ミディアムヒルに強い原田選手が幸先の良いスタートを切った。
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「厳しいところはやたら厳しい」わけ②

テーマ:仕事記録・考察
2005-07-22 04:26:36

随分前に「その①」を書いて、すっかり忘れてた「厳しいところはやたら厳しい」わけ シリーズ。


待っていた人はいないでしょうが、第二弾。





私が学生さんや若い人に厳しいポイントを以前のエントリーで 書いた。


①挨拶(礼)。
②こちらが何度も話をしている事柄について、同じ質問してくること。
③“無礼”な態度。
④泣きつき。


今回は2番目の「こちらが何度も話をしている事柄について、同じ質問してくること」について。





教鞭を執っている学校でも、やたらとこれが多い。
多くの講師は、恐らくそれなりに再度答えるのかも知れないが、
私は基本的には、これについてはやたらと厳しい。

「先生~、テストっていつでしたっけ?」
「成績って、どういう風に付けるんですか?」

私「前に言ったろ。聞いてないか覚えてないなら、周りの者に聞け。
  子供じゃあるまいし、同じ事何度も聞くな。」

と、なる。


多分、意地悪に見えるぐらいに。
(当然、多くの学生は口を尖がらせて「チッ」という感じで「このケチオヤジ」という態度アリアリ)


もちろん、時間の無駄だから教えちまうこともあるが、
出来るだけこの姿勢は崩したくないと考えている。


その理由を書いてみる。


この学校は、基本的にはトレーナーを目指す学校で、
その他フィットネスクラブや医療機関などにも就職する者も多い。
これらに共通しているのは、有望な分野ではあるものの、
そのなかで生き残っていくのはかなり「厳しい」分野である、ということだ。

(ま、他の業界でも同様だが、特にアルバイトに代わられたり、安い賃金で使われる可能性が高い、と言う意味)


その厳しい世界で生きていく場合、
一度伝えられた情報を再度ノー天気に聞きなおすなどの行為は、
自分の無能さと真剣さの欠如とみなされても仕方がない。
評価も上がらず、最悪はリストラの有力候補になる。
「今は学生だから」と言っても、およそ半年後にはいやでも社会に出なければならず、
悠長なことを言っていられる時期でもないし、そういう社会環境でもないのである。


いずれにしろ、まもなくそのような厳しい状況に直面することになる。
ならば今からその免疫を、ということもあるし、
何よりも、それが社会の「常識」だ。
百歩譲って、仮に聞き逃したとしても、
まずは周囲の級友に確認するなどして「自己解決」をまずしてみる姿勢が大事なのだ。
安直に甘ったれると、結局は自分が損をすることになるという「緊張感」が必要なのである。


さらに200歩譲って、再度同じことを尋ねるにしても、
相手が「しょうがねぇなぁ」と感じ、思わず同じ事を教えてしまうような状況をつくるテクニックも大切なのだ。
これは「営業テクニック」にも通ずる。
モノを売るばかりでなく、自分を売り仕事を獲得するのも同様だ。


この世界で「ボサーっ」としていることは許されない。
常に緊張をしろ、とは言わないが、
緊張して集中すべき場面の見極めと、
もしそれが出来ていなかった場合の打開策とイマジネーションを、
併せ持っていないと、仕事を繋げることは出来ないのである。


厳しいようだが、社会に出るともっと厳しい場面に遭遇するし、
もっとおっかないオッさんたちがウヨウヨしている。
むしろ指摘してくれることは稀で、黙って心の中で厳しい評価を下す。


そんなわけで、学生さんたち。がんばってチョ―らい。


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私は工具やさん

テーマ:健康観・身体関連
2005-07-19 22:13:59
今日は学校の講義のあと、
某レーシングチームのスタッフのコンディショニングのため整備場へ。


夕方から始めたため夜まで掛かってしまい、
警備員さんが場内を巡回してきた。

(レースカーの整備の現場は、当然チームの機密が詰まっている場所なので、セキュリティは厳戒。
何せ、レースで使う最新マシンが並んでいるわけで。
入場も当然チェックされるし、場内にカメラ付き携帯も持込み不可。)


警備員さんが、スタッフの身体を調整中の私を見て一言。

「あれ~、オタクは工具屋さんじゃなかったのかね~。」

と、素っ頓狂な声で。


もう一人の警備員さんには何者か話したことがあったが、
こちらの方には特に素性を話していなかった。
いつも大きなバッグを抱えているので、
よく見ると確かに工具バッグに見えなくもない。

私はその言葉に返して、「いやぁ~、身体の部品交換みたいなもんですから、工具屋さんと同じですよ~。ハッハッ。」

「トレーナーさんも上手いこと言うね~。ハッハッ。」



とまあ、下町で交わされる、絵に描いたようなオッサン同士の会話であった。


こういう意味のない会話が出来るようになったら、大人として一人前。


若者たちよ、見習いたまえ。
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