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第19回 フィットネスセッション開催要項決定!!

テーマ:仕事記録・考察
2005-02-28 13:41:13
第19回 フィットネスセッションが開催!!
5月3日~5日。要綱詳細決まる!!

第19回フィットネスセッション



フィットネスセッションとは………

 19年間続いている「フィットネスセッション」は、業界最大規模のフィットネスソフトショーとして全国で認知されているコンベンションです。開催されるすべての講習会は、国内外のトップクラスのインストラクターや専門家が講演しており、全国各地よりスキルの高い指導者が、最新ソフトの情報収集の為に参加しています。また、フィットネス関連のメーカー様には”全国のフィットネスリーダーや関連施設のPRの場”として注目され、年々参加企業も増えています。また、併催の新イベントの実施により、参加者は専門家にとどまらず、一般の方など幅広い層に確実に拡大し続けています。





という事で、私も今年で6年目のプレゼンターを務めます。
出番は5月3日(火)の夕方ころの予定。
テーマは「パフォーマンスUPの身体操法(重心移動編)」です。

3月10日からWebサイト上や電話で申し込み開始だそうです。

(手前味噌ですが、昨年は私のクラスは数日で満杯になりました。)


ご興味のある方は、お早めにドーゾ!!



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ノルディックスキー世界選手権ラージヒル団体戦

テーマ:スポーツ関連
2005-02-27 05:23:17
オーベルストドルフ(ドイツ)で行われているノルディックスキーの世界選手権。
ジャンプのラージヒル団体戦。



結果は…。


      金:オーストリア
      銀:フィンランド
      銅:ノルウェー
      4位:スロベニア
      5位:ドイツ
      6位:ロシア
      7位:スイス
      8位:チェコ
      9位:ポーランド
      10位:日本
      11位:カザフスタン
      12位:イタリア
      13位:韓国
      14位:中国
      15位:ベラルーシ




またも上位8位までの決勝に進めなかった。
ノーマルヒル団体戦より、さらに順位を落としてしまった。


優勝のオーストリアチームは、
全員が130mオーバーのジャンプを揃えた。
対して日本は、120mを超えたのが岡部選手だけでは、到底勝てない。


やはり、一度落とした調子。失った流れは簡単には戻せなかった。




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ノルディックスキー世界選手権ラージヒル個人戦

テーマ:スポーツ関連
2005-02-26 16:19:34
オーベルストドルフ(ドイツ)で行われているノルディックスキーの世界選手権、ラージヒル個人戦。

優勝はアホネン選手。(フィンランド)
W杯の好調、そのままに文句なしの勝利。

日本人選手は宮平秀治選手(ミズノ)の25位が最高。

岡部孝信選手(雪印)28位。

伊東大貴選手、葛西紀明選手(共に土屋ホーム)は
2本目にも進めなかった。



…厳しい。
何とか今日の団体戦に、気持ちを切り替えて臨んで欲しい。


団体戦は、不調に悩む伊東大貴選手に代わって、
ベテランの東輝選手が起用される。


毎日新聞記事
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四国野球リーグ

テーマ:仕事記録・考察
2005-02-26 02:26:48
元西武選手で、オリックスの監督も務めた石毛氏が代表の四国リーグ(会社名:株式会社IBLJ)トレーナー募集/IBLJのお知らせを見付けた。

その応募条件が、結構すごい。



以下2つの条件を満たす(資格を有する)人に限る
・日本国内のあん摩鍼灸師国家資格
・NATA公認アスレティックトレーナー(ATC)資格




この世界をご存知ない方は分からないかもしれないが、
鍼灸師は専門の養成学校を3年通って、国家資格をとらないといけない。
NATAのATCと言うのは、現在のところ世界で最もレベルの高いトレーナー資格で、
アメリカの大学で勉強して、その後実際のチームなどでインターンを経て、やっと取れる資格である。
両方で掛かる学習の費用を足すと、
恐らく500万円前後のはずだ。


この二つを有する、という事は、
ものすごいコストを掛けて勉強している人、というわけで、
もちろん日本にも何人もいるが、そんなに沢山いるわけでは無い。
また、今回の報酬(賃金)が、かなり厳しい。
(ここでは金額を書く事を控えます。サイトで見て下さい。)


まあ四国リーグもまだまだ前途不透明で、
選手の年棒も200万円そこそこ、と言う事らしいし、
運営が大変なのは分かるが、
それならそれで、これほどまでにトレーナーの採用要件を厳しくする必要は無いのでは?
と自分なら思うが。
まだ現状がその程度のリーグならば、トレーナーも同様、
若手の勉強の場にすべきだ。


トレーナーだけは日本でも最高峰の人材を要求。でも給料は安い。
では…ちょっと虫が良すぎるかぁなぁ、と自分は考えるが…。



だが、以前のエントリーでも書いたが、
素晴らしい資格を持っていても、職が無いトレーナー(志望者)がいるのも事実。
そのような人が、この条件を飲んで行くのだろうか。


この条件でも「経験が積みたい!」と集まる人達を期待する、ということか。



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「食・息・動・想・眠」

テーマ:健康観・身体関連
2005-02-25 00:51:48
健康維持の基本。


「快食、快眠、快便」とはよく言ったもので、
確かのこの3要素は健康の基本である。
しかし、私はこれに少し加えて、次の5要素を患者さんに提案している。


「食・息・動・想・眠」


食…食事の内容、食べ方、食べる時間帯。

息…呼吸の仕方。

動…身体を動かす事。動かし方。

想…物事の考え方。

眠…睡眠時間、睡眠時間帯。


私は、「トレーナー」の仕事
(アスレティック、コンディショニング、フィジカル、スポーツ、
 あらゆるトレーナー)
は、これらを伝え、導く事だと考えている。
それが対象者によって(一般健常者、一般半健康人、アスリート)
優先順位や深さなどを考慮していくだけの事。
要は、現状より「善くする」事である。
「施術」も「トレーナー」も、
仕事の目的としては大きな差は無い、と考えている。


今までも、これらの各要素に触れたエントリーを書いてきたが、
今後も各項目について、折をみて書いて行きたい。


今までの内容は、左のサイドバーから、
「健康観・身体関連」や「食養術」の項目をクリックしてお読み下さい。



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「人間力」を高めるということ。

テーマ:仕事記録・考察
2005-02-23 18:18:25
こちらや、あちらや、そちらこっちにも関連エントリーを書いたが、
今日もこれらに関わるエントリーが夕刊フジblogさんにあったので、TB。



サラリーマンが一国一城の主になる「条件」

 「大定年時代」といわれる団塊の世代の大量リタイアや、止まらぬリストラを背景にサラリーマンの独立・開業熱はおさまらない。実態はどうか。


■大切なのは“人間力”
 「今はサラリーマンも収入が不安定ですね。また中高年だと再就職も難しいから、案外、起業・独立のほうがリスクは少ないかもしれません。会社を辞めて経営コンサルタントなど、企業と個別契約を結ぶプロワーカーになる人が増えていますよ」
 こう語るのは、リクルート社で人材採用支援事業に15年携った後、昨年から「月刊アントレ」編集長となった高橋陽一郎氏。就職斡旋という仕事柄、以前から多くのベンチャー企業とも接してきた。
 「時代のフォローがある会社はおおむね成功してますね。だから起業するときは、商品や業種の時代的な位置付けをはっきり確認することが大切です」
 他に、商品の差別化と展開力、売上高に関する将来予測(大・中・小3通り)、事業不振の場合の撤退時期などを起業前にシミュレーションしておくほうがいいという。
 そして、何といっても、起業成功の最大の鍵は“人間力”だと説く。
 「信頼できる人間か否か、他者に対する気遣いがあるかどうか、論理的思考ができるかどうか、そのへんの人間力が大きいんです」
 一朝一夕にはいかない人間みがきが必要なのだ。





まさしく「人間力」。


ちょっと「仕事」という事に偏っているかも知れないが、
自分が重視する「人間力」は次のような事である。


“どのような状況下でも「何とかしよう」とする「プロ」意識があるか”、
“人に対する「サービス精神」「ホスピタリティ」があるか”
“「権利」を主張する前に、「義務」を果たす思考があるか”
“「状況判断」と、物事の「優先順位」が適切に判断できるか”
“常に「ポジティブ」に考えられるか”
“どのような人とも場を共有出来る「懐の深さ」があるか”
“「金銭をもらって仕事をする」のでは無くて「仕事をして報酬を受け取る」思考があるか”

などなど。


特に、最後の、
「金銭をもらって仕事をする」という意識と、
「仕事をして金銭を受け取る」とは、
結果は同じ事だが、この意識の差は天と地ほどの差がある。


多くの会社員(パーセンテージは分からないが)は、
どちらかと言うと、前者が圧倒的であるようだ。


これらの「人間力を高める」努力は、
もちろん、会社に所属していながらでも出来るはずだ。
要は、自分の位置する「カテゴリー」の考え方。


例えば、自分が人事部門に所属しているとした場合、
今の能力が「会社の中だけ」で通用する状態なのか、
「同じ業界」のみで通用するのか、
「どの業界」でも通用するのか、
「日本のどこでも(どの組織)」通用するのか、
「世界中どこでも」通用するのか…。



やはり、考え方を変えないと、行動は変わらない。



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スポーツトレーナー・アスレティックトレーナー(全ての“トレーナー)の基本的資質

テーマ:仕事記録・考察
2005-02-22 22:43:14
私が、いわゆる“トレーナー”を目指す人たちに語る事に、

「トレーナーは“五者”」

という言葉がある。


実はこの言葉は、私のオリジナルではなく、
完全なる「パクリ」である。



あるお医者様が「医師は五者」と書いていたのを見て、
トレーナーにもまさに当てはまる、と感じて、
様々なところで語っている。
偉そうに。



学者…科学的理論に基づく指導
教育者…相手の理解を引き出す
役者…必要あらば怒ったり、共に悲しむ、喜ぶ
芸者…気持ちを明るく前向きに。時としてタイコ持ちの要素も。
易者…現在やっている事の将来展望。見立て。





というような事だ。


人によっては、
何れかの要素のみが突出していたり、
ある部分は全く無かったり、
もちろんなかなか完璧なバランスは難しい。


また、目指すトレーナー像や、教育課程によっては、
どうしても「学者」や「教育者」の意識のみが先走る傾向の人も多い。
もちろん、それが悪い、とも一概に言えないが…



ただ少なくとも、
どのような状況になっても「食える」トレーナーには
このバランスが不可欠であると思う。



要は、「目指そうとする」意識。


「意識」が変わると「行動」が変わる。
「考え方」を変えることだ。


心に、頭に、常に置いておく事が、まずは重要なのである。


ただ、最近思うのだが、
これはどの職業にも当てはまるように思える。




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最近のトラックバックの傾向について感じる事

テーマ:ブログ
2005-02-22 22:12:54
なんでも評点:さんや、Do as you likeさんなどがエントリーで述べていらっしゃった事に、思わず膝を打ってしまったので、私も便乗してエントリー。


お二人が語られていたのは、
最近のトラックバック(以下、TB)について。


私のblogにも、最近多くのTBをいただくが、
どうも少々腑に落ちないものを感じていた。
本来のTBの意味は「相互リンク」であり、

「貴方の記事に関して、私も書いてみました。
 つきましては引用してリンクを張らせていただきましたから、
 私のほうにもリンクを張り、お互いに行き来しましょ。」

という事であると思っていた。
ところが最近は、内容こそ関連があるものの、
こちらからのリンクにはなっていても、
向こうからはリンクになっていないケースがほとんどであった。


ただ、私もblog初心者なので、
「こんなものなのかなぁ」と思っていたが、
お二人の見解を見て、やっぱり自分が正しかったのか、と確認出来た次第であった。



私もblogの世界がよく分からず、
解説書や様々な開設サイトを見ながらマナーを学んでいるつもりだが、
やはり、主旨からは少しズレたTBを送られるのは、
なんでも評点:さんによると、blogを始めて間もない人のようだ。



私もまだまだ勉強中だが、
少しでも先に始めていた人間が、少しでも主旨を伝えられる役割を担えればと思う。


と言う訳で、
引用もされず、相互リンクにしていただいていないTBは、
状況によっては削除させていただきますので、
申し訳ありませんが、ご容赦願えればと存じます。



 
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アイドル窃盗発言事件

テーマ:どうでも良いこと
2005-02-21 20:13:22
この類いのテーマはこちらのblogの主旨には反するのだが、
つい、思わず…。
ま、少しは許してくらさい。



今さら、ではあるが、
世間を賑わしている、日本TVの番組での
アイドル窃盗発言。
言わずと知れた、「あびる優」さんである。

話題になってから、「どんな内容だったのかな」と気になり、
ネットにあるだろうと見ていたら、偶然発見。
私と同じように、取り敢えず見てみたい人、
ど~ぞ。


あびる優窃盗事件発言動画


この「カミングダウト」という番組、
積極的に見た事は無いが、
偶然目にした事が何回かあった。
映像を見ていて思ったのは、司会の谷原章介さんの顔。
心なしか、不安そうな表情。
もしかしたら、彼は内心「まずいんじゃないか」と思っていたのかも知れない。


この問題は多くの人が語っているので、
事件そのものについて意見をとやかく述べようとは思わない。
あびる優さんについても、特に興味も無いし、
彼女の人生なので、好きに生きれば良い。
ま、犯罪は犯さない範囲で。


それよりも、この件に関連して
ちょっと感じた事を。



以前にSMAPが、中国で日本大使館に駆け込んだ家族の、
子供や母親が泣き叫んでいる悲惨な状況を、
メンバーがコント風にパロディとして流して、問題になった事があった。
この時はジャニーズ事務所の“力”で、結局は大事には発展しなかったが…。
しかし、今回は、純然たる犯罪だ。


SMAP事件の時にも思ったが、
TVの現場という、多くの良識のある大人がいる中で、
誰一人として「それはまずい」と異を唱える人がいなかったのだろうか?
という疑問だ。


やはり
「朱に交われば…」
「赤信号、皆で渡れば…」
ということだろう。


もちろん、今回の問題は言い訳の仕様も無いが、
批判するのは簡単でも、
同様の事は誰にでも起こり得るかも知れない。
例えば、会社組織に長く所属していると、
感覚がおかしくなってしまい、
「異常」が「異常」と感じなくなってしまう、というような事が。
三菱ふそうの「リコール隠し」も、同様だったに違いない。
普通だったら、誰が考えても「おかしい」と思う事が、
その集団にいると、感覚が麻痺してしまうような現象。


私は、そちらの方が恐ろしい。


“良識”が“大勢”に飲み込まれるという事実。





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ノルディック世界選手権・ノーマルヒル団体戦

テーマ:スポーツ関連
2005-02-21 02:11:52
オーベルストドルフ(ドイツ)で行われているノルディックスキーの世界選手権
ジャンプのノーマルヒル団体戦が行われた。




     金:オーストリア
     銀:ドイツ
     銅:スロベニア
     4位:フィンランド
     5位:ロシア
     6位:ポーランド
     7位:チェコスロバキア
     8位:スイス
     9位:日本
     10位:韓国
     11位:カザフスタン
     12位:ノルウェー
     13位:ベラルーシ
     14位:中国
     15位:イタリア
     16位:ウクライナ




日本は、何と9位。


こんな事は言いたくないが、惨敗と言わざるを得ない。
実は、上位8カ国に残れず、2本目に進めなかったのだ。
最近では、ここまでの事は無かったはず。


気持ちを切り替えて、ラージヒルに臨むしかない。


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