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こんにちは。

2/6(土)~開校の
イエスのエソテリックスクールついて、沢山の情報をサイトに載せてありますが、

まだまだ載せきれない情報が沢山ありますので、本日はイエスについての情報を掲載いたします。


★イエス(Issa  J)を巡る真実

イエスの実像は宗教上で語られてきたような神性を強調された人格ではありません。

超古代エジプト期にはたくさんのETが地球上で生活を営んでいましたが、

彼らは地球に対する適応性が乏しく、常に大きなストレスを抱えていました。


そのためこの時代には、現状のETとしての魂の記憶を維持したまま、

人間の体に宿るにはどうすればよいか熱心に研究されていました。


その結果、数多くのET soulが生まれてきましたが、最初の成功例はイシスが生んだホルスです。

彼のシンボルは「ホルスの目」でした。



そして次の成功例がイエスで、彼のシンボルは尾がつながっていない魚Piscesでした。

これは、彼らが宇宙的には同族であり同じ叡智のもとに発展してきた文明に属していることを示しています。


当時から今に至るまで、神話や宗教において、

それぞれの時代ごとに脚色されてきた「神」もしくは「神々」は全て地球外生命であり、

それは多くのルーツから来る多くの種族を含んでいます。


彼らには地球人類を凌駕する精神性や科学技術があり、

また知識や智恵を持っていたために、

まだ原人に毛の生えた程度の地球人類にとってはすべてが神聖に映りました。


結果的に彼らを神格化したり、させられたりしてきました。

しかし、実際には彼らは私達と同様に宇宙に生きる生命でしかないので、

それぞれに個性的な性格があり、長所も短所もあるこということです。



イエスも彼独特の皮肉っぽい冗談を言い、人を笑わせ、

ある意味楽天的な性質を持ちながらも、孤独と葛藤に苛まれてもいました。

なぜなら、神聖なる意識と共に私達と同じ肉体を持ち、

同じように人格を形成するための低い意識の領域も持っていたからです。



実際このスクールで私達の前に現れるイエスは、

人間に近い感情も持っていて、とてもいたずら心のあるチャーミングな人物です。

また、彼はお釈迦様とは違って、今から2千年ほど前の、

その当時は教育を目的として生まれてきた魂ではありませんでした。


そのことは、イエスが説教を行ったのは、わずかに3~4年のみですが、

それに比べて、そもそも教師としての使命を持って生まれたお釈迦様は、

35歳で成道し、梵天勧請を受けてから80歳で入滅するまで、

45年の間に数多くの弟子に教え続け、

たくさんの覚者を出したという違いを見ても理解できるでしょう。


当時のイエスは教師ではなく、

古くからインド、チベット、ヒマラヤなどで言われている

カリ・ユガ末期の最も困難な時代を迎えるときに

地上に降りる魂を迎え入れ、

その魂が無事にそれぞれの役割を果たすために準備し、

導くことが一つの役割でした。

彼は、復活後にイスラエルを発ち

インド、チベット、ヒマラヤにおいて本格的な修行を行い、

実は今でもヒマラヤの奥深くに存在し続けています。   

2/6(土)~開校のイエスのエソテリックはこちらです。↓

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