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2017-05-18 10:52:27

政府推進の”働き方改革”の波に乗ろう!

テーマ:ブログ

政府は、今後ますます顕著になる少子高齢化と
人手不足の問題を解決するため、「働き方改革」を推進しています。

その中で特に重要な施策として次の2つが挙げられます。

(1)柔軟な働き方がしやすい環境整備

(2)高齢者の就業促進


1つ目の「柔軟な働き方がしやすい環境整備」は具体的には
テレワークと副業・兼業の推進です。

テレワークとは、時間や空間の制約にとらわれることなく
働くことができるため、子育て、介護と仕事の両立の手段となり、
多様な人材の能力発揮が可能になります。

副業・兼業は、新たな技術の開発、起業の手段、
そして第2の人生の準備として有効です。


2つめの「高齢者の就業促進」のポイントは、
年齢に関わりなく公正な職務能力評価により働き続けられる
「エイジレス社会」の実現です。

高齢者の約7割が65歳を超えても働きたいと願っていますが、
実際に働いている人は2割にとどまっています。

高齢者がエイジレスで働けるようになるためには、
高齢者になってからではなく、それ以前から

スキル・ノウハウの貯蓄、棚卸しなどを行わなくてはなりません。


(社)日本WEBライティング協会では、
WEBライティング教育を通じて、個人の自由な働き方を推進し、
収入とやり甲斐の両立を図り、ひいては国の活性化に

つなげたいと考えています。



今回も最後までお読みいただき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

 

 

 

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2017-05-11 10:54:57

こんな言葉選びがあなたの運命を決める!

テーマ:ブログ

言葉選びが人の運命を決める時代になったと実感します。
以前は今ほど神経質ではありませんでした。

原因は2つあると思います。

1つはネットの普及で、良しにつけ悪しにつけ
一気に広がるようになったこと。

もう1つは、揚げ足取りや人をたたいて楽しむ人が
増えたこと。

記憶に新しい「東北で良かった」

話の趣旨は関東などで起こっていたら、
インフラ被害はもっと甚大だったということ。
趣旨は事実を伝えているだけなので問題ありません。

問題だったのは「良かった」というこの4文字。

この4文字がなければ、炎上することは無かったでしょう。

それで大臣職がクビ。
人格や経歴までたたかれ、議員辞職まで
迫られることになりました。


以前、同様に福島の被災地の印象を
「ゴーストタウン」と言ったのが問題になって、
大臣をクビになった人もいました。
この7文字を口にしたがために運命が変わりました。

政治家など人前で話すことが多い人間は、
とっさに適切な言葉で表現しないと
身を滅ぼすことになるのだから恐いもの。

思わず


「不適当な言葉になる」

「口をすべらす」

「言葉の認識がずれている」

などが許されません。

むしろ何もしゃべらない方が
失点はないと言えるでしょう。

サッカーJリーグでは、
ある選手が黒人選手に対して試合中に「臭いんだよ」
と言ったのが差別ではないかと問題になりました。
(本人は言った対象が違うと主張)

結局「差別」ではなく「侮辱」で2試合の出場停止。


サッカーで、もみ合っているときに、この言葉を
はいたら「侮辱」で処分を受けるとは・・・。

これ、本当に臭い場合も黒人選手に対して
「臭い」と言ってはいけないのか。。。
「侮辱」ということは相手が日本人でも処分されるのか。。。


いまは黒人選手に「黒いよ」と言っても
差別と言われかねません。。。(いや、既に差別かも。。)

 

Jリーグは相手に言ってはいけない

禁止用語を明確にするべきです!



現代は、事実や感じたことを正直に言えない
世の中になったとしか思えません。

 

この点、Webライティングのほうが
まだラクかもしれません。

とっさの判断で話すのと違って、
文章の場合は何度でも校正できるからです。

「投稿」ボタンさえ押さなければ問題に
なることはありません。

しかもWebライティングでは、
光る言葉選びをすることによって、
モノが爆発的に売れたり、人々に感動を
与えることさえできます。

そもそも私たちのようにビジネスや
情報提供をする者にとって、
当たり障りのない言葉では何も生むこともありません。

情報氾濫の時代、ちゃんと読んでもらるためには、
「光る言葉」や「目に留まる」言葉を使用する必要があります。

ただし「光る」と炎上することは紙一重ではあります。
そこもきっちりわきまえる必要があります。


結局のところ、Webライティングは言葉選びの繰り返し。

冒頭に書いた通り、
「言葉選びが人の運命を決める時代」。

私たちは言葉選びにもっと神経質、
いや敏感になっても良いかもしれません(笑)

それが理想的Webライターへの道です。

例えば「東北で良かった」は、次のように・・・

「東北の人の優しさが良かった」

「東北の人の逆境に耐える芯の強さが良かった」


「ゴーストタウン」は、次のように・・・

「静寂の街」

「悲しみを感じる街」

もしかするとこれでも不適切かもしれません。

ネガティブな話題の言葉選びは非常に難しく、
面倒な世の中になったことは事実として認めなくてはなりません。

炎上してしまってからでは手遅れ!!

Webのリスク対策万全ですか???



今回も最後までお読みいただき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

 

 

 

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2017-05-10 11:07:49

整体院の最高の成功例をご紹介します

テーマ:ブログ

治療院(整体院)集患の最高ともいえる成功例をご紹介します。

現在「治療院向け6ヶ月SEO集客パック」の
第6期を行っています。

その経験の中で第1期に参加していただいた
「A先生」の例が顕著です。

最初の状況は以下のものでした。

●集患が低迷していた

●売上げ月額30万円ほど

●ホームページを立ち上げて2ヶ月程度だった

●狙うキーワードでの検索順位が70位程度


A先生が「治療院向け6ヶ月SEO集客パック」に参加して
6ヶ月後には次のようになりました。

●集患に成功しすぎて予約を断らなくてはならないほど

●売上げが月額60万円ほど

●狙うキーワードで軒並み1位を獲得


このとき、1人では回らないので、
他の整体師を入れようとしましたが、
結局うまくいきませんでした。


通常であれば、これで成功物語は終わります。
しかし、A先生にとってここまでは序章。

そこから大きな飛躍をしました!


その2年後、次のようになりました。

●売上げ月額200~300万円

●施術者はA先生1人のまま


僕も長年多くの治療院の先生と
関わってきましたが、1人でここまで
売上げを上げるというのは初めてで
ビックリしました。

ではその売上げは何で上げたかが
気になりますよね!


単価を大きく上げるとか、
物品販売をするとか、
怪しい勧誘をするとか(笑)


そうではないんです。
王道です!!


1日なんと60人に施術をしているんです!!
1人辺り5~10分です。


僕も施術を受けて分かったのですが、
A先生は見ただけ、触っただけで症状がわかり、
すぐに効果的な施術を行うことができます。

だから、5~10分しか施術しなくても
患者がひっきりなしに来るのです!!

これで分かることは、ただ集患に成功するだけではダメ!
ウデが伴って初めて大成功をするといういこと。

最後にA先生が成功した要因をまとめます。

●アドバイスされたことを素直にすぐに行う

●記事制作など苦手なことは外注する

●技術を磨く

●その他、経営など必要なことをしっかり学ぶ


成功の要因として「治療院向け6ヶ月SEO集客パック」に
参加されたことは挙げられるでしょう。

しかし、やはり重要なのはそれだけで満足せず、
その後も色々なことを学び続けたことだと思います。

学び続けることはある意味誰でも
出来ることですよね。

ぜひあなたの経営に活かして下さい!!



今回も最後までお読みいただき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

 

 

 

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2017-05-03 07:48:52

学院第1期感動フィナーレ!

テーマ:ブログ


先日「Webライティング学院」第1期の最終講義が
終了しました。

0期でもそうでしたが、最後にスピーチコンテストを
行いました。

そこで、今後の抱負に加えて、学院で得たものや
感想を話していただきました。

私自身、目頭が熱くなるほど感動しました!


さらに、この日の講義に参加できない人には、
レポートを書いていただいており、
合わせて言葉に出来ないぐらい嬉しい思いでした。


当初から学院のミッションとして挙げていたのは、
「Webライティングを通じて幸福になること。そして広めること」

スキルはもちろん重要です。
それがないとすべてが絵に描いた餅。

しかしそれだけでは、
十分にそして長く活かせるものにはなりません。
必要なものとして「人間力」を掲げています。

学院の感想として代表的なものを挙げると・・・・・。

「仕事の1つ1つに成果が出るようになった」

「学んだことをどこでどのように応用すれば

良いかが分かり、実践できるようになった」

「点でしかなかった自分の知識が線となり、

面となるのを実感した毎回の講義だった」

「活躍するステージが用意されている

明るい未来と勇気をいただいた」

「一期一会を大切にされる芳川さんの

講義が心に響いた」

「日々生きるうえでの考え方が変わり、

人生の目標も変わった」

「生き方が変わるほどの衝撃を受けた」

「芳川先生や他の3人の講師陣及び意識の高い

仲間との関係が築けたのが何よりの財産」

「新しい自分と出会い、新しい役務に気付く、

またとない機会に直面できたことに、心から感謝している」

「自分が死んだ先まで考えることととなった」



私自身のビジネスという範疇を超えて、
心から学院を始めて良かったと思うし、
私が教えたことが学院生に共鳴して何倍にも良い
教えになって返ってきた思いがします。

そういえばオブザーバーの方から、
「本当に良い人ばかり集まってますね」と言われました。

私が重要視している
「ポジティブな空気感」が
横溢(おういつ)しているのでしょう!

いたずらに人数を追っていないのも良いのだと思います。


さて、第2期は5月18日から始まります!
過去の学院生はその後の講義に自由に参加できるので、
また素晴らしい人間関係が築けることでしょう!


 

学院生の中には私よりはるかに
文才のある方がいます。

その方が感想文の中で、
「一期一会ならぬ、一読一生」

と書いていました。

 

「胸に響いていつまでも忘れない」
「一読一生を心に刻む」と。

 

 

あわてて「一読一生」を検索で調べてみましたら、

そんな言葉は全く出てきません。

 

彼女の造語だったわけです。。。

 

ここに新たな名言が産まれました!!

「一読一生」

私は座右の銘にします!^^

 

 

最後までお読みいだたき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

 

 

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2017-04-26 12:56:30

継続は○○のタネ!

テーマ:ブログ

今回はタイトルを特にしっかり考えました。

テーマが「継続」という地味なものなので、
読んでもらうためには、工夫が必要だと思いました(笑)

例えば次のようなタイトルだったらどうでしょう。

「継続」

「継続の効果」

「継続は重要」

「継続は力なり」

・・・・特に最後の「継続は力なり」は
あまりに有名な格言をそのまま使用しており、
稚拙に感じますよね。


さて、「継続は○○のタネ!」の
○○が気になったのではないでしょうか。。

「いや、どうせ”成功”だろ」
という声が聞こえてきましたが(笑)

それではあまりにベタなので、
少しひねりました!



継続は大事だということが
この年になって身にしみて感じます。


まず仕事面。

私は独立した12年前まで数回転職をし、
職種も変えてきました。

職種を変えるとそれまでの知識や経験、
人脈などが断たれます。

当然、新たな仕事で実績を出すためには、
大きな労力が必要になります。

1から2は簡単だけど、
0から1は大変、ということです。

それを繰り返してきた身からすると、
継続こそが成功のキモなんだと思います。

そういう意味では、私も今の仕事を
なんとか10年以上継続してきたからこそ
築いたものが多々あります。

ブログを週に最低1回は書くことは、
10年以上続いています。
書く習慣が身についたので、主催の塾などでは、
メルマガを毎日配信していましたが、
全然苦になりませんでした。

これも継続のなせる技です。

ブログやメルマガは、文章として残せるのはもちろん、
自分の思考を深め、言語化することを通じて、
あらゆるスキルが高まります。



次に家庭面。

今年結婚して25年になります。

子供は21歳と18歳の2人。
どちらも幸い目標を持って、
社会に適合しながら生きています。

先日、18歳の息子と6年ぶりに
一緒にランニングしました。
中学、高校の6年間はサッカー部だったこともあり、
そのような機会はありませんでした。

すっかり大きくなり体力のついた
息子と走るのは無上の喜びでした。


家庭がやすらぎと喜びの存在である理由は
結局のところ継続してきたから。

途中には多くの困難がありました。
しかしそこから逃げずに乗り越えてきて
本当に良かったというのが実感です。

誰もが離婚してはいけないというつもりは
ありません。
人それぞれの事情があります。

でもしかし、僕はあえて家庭を継続してきた
からこそ得られる幸福は大きいと断言します。


ビジネスは僕が出来たように
やり直しがききます。
しかし家庭はそうはいきません。
子供がいるならなおさらです。


継続は○○のタネ!

継続は「成功」のタネ!

はもちろん、

結局のところ、
継続は「幸福」のタネ!


ですね!^^



私はWebライティングの技術論だけでなく、
「人間力」「幸福」「モチベーション」を語ります。

「20年モチベーター」であり、幸福拡散をミッションとする
芳川が全身全霊をこめて主催するのが「Webライティング学院」

「 Webライティング学院」
第2期が5月18日スタート⇒ http://webwriting.top/



最後までお読みいだたき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

 

 

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