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アームスとヘルムレの掛け時計及び置き時計

 

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2017-01-23 11:33:29

メルマガ・ブログの話題の選び方

テーマ:Webライティング

今回はWebライターとしてのメルマガ・ブログの
話題の選び方についてです。

代表して「ブログの話題」とします。

人に読んでもらうブログの場合、
必ず具体的なテーマを決めなくてはなりません。

私で言えば「Webライティング」とか「SEO」「集客」です。


ただ、どんなテーマで運営しているとしても、
それ以外の内容を書きたくなる場合があります。

例えば・・・

・どうしても言いたいことがある
・間接的に読者のためになる
・ネタが枯渇している

僕は、たまにはテーマ以外の内容を投稿しても
良いと思っています。
それは、あなたの新たな人となりや考え方を知ってもらえる
機会になるし、あなたの思考の幅を広げることにも
つながるからです。

読者は興味がなければタイトルだけで
無視することができます。

もちろん頻繁ではいけませんので、
バランスを考慮する必要があります。


ただし、この専門外の話題で、墓穴を掘る人が多くいるので、
ここは気を付けなくてはいけません。

専門外のことだからといって、
浅いことを書いても良いというものではありません。
むしろ、専門外だからこそ、内容を慎重に吟味して、
質の高いものにすることが、ブログ全体の質を高める
ことになるというものです。


専門外のテーマで一般的に避けるべき話題としては、
次のものがあるでしょう。

・政治、宗教
・原発、人種問題

これらは、一般論を話するだけなら良いですが、
一定の主義主張が入ると感情的になりやすい問題です。

だから、どんな考えを持っているにせよ、
敵を作りたくないのであれば、避けるのが無難です。



ただし、一方で、難しい問題だからあえて
話題にするというのは、覚悟を持って行うのであれば
アリだと思います。

面白い記事と炎上記事は紙一重の部分があります。
安全線ばかり狙っていては、パンチの効いた優れた
記事なんか書けないのも事実。


僕の場合は炎上商法(わざと炎上させてアクセスを増やす)
はやらないし、敵もあまり作りたくないタイプ(笑)


だから、テーマも内容も慎重に行っています。
いずれそういう場があれば、敵を作るのを覚悟で
ガッツリと主張しようとは思いますが・・・・。


僕がこの1年で専門外の話をしたのは1回だけ。
小池都知事が当選した直後に、まだ誰も書いてないぐらいの
応援記事を書きました。

この場合は、小池都知事が圧倒的な支持で当選した
からこそできたこと。
マジョリティの意見だから堂々と書きました(笑)

ただ専門外だからこそしっかり調べて
オリジナリティある文章を書いたつもりです。


話は変わりますが、中国や韓国への批判は
一昔前だったらタブーでした。
雰囲気はこの15年でガラッと変わりました。

「アパホテル」の問題は、15年前だったら
アパホテル側が日本人からもたたかれまくって
いたでしょう。


風を読むのは大事です。
日和見という意味ではありません。
読者がどう思うかという想像です。


先週トランプ大統領が就任しました。
僕は当初からヒラリーとの比較でトランプ支持でした。
このことは選挙期間中はかなり言いにくいものでした。
「偏狭な差別主義者」などと思われる恐れがあったからです。
でも今だったら言えます。


あなたも、リスクを回避することを基本と
しながらも、読者属性が分かってきたところで、
覚悟を持って主張することを検討してみてください。


今回も最後まで読んで頂きありがとうございました!!

 

 

 

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2017-01-17 09:38:27

「Webライティング能力検定」を改革する理由

テーマ:Webライティング

「Webライティング能力検定」は2012年から開催し、
既に500名以上の方に受検していただいています。

 

対象者は、Webを利用しメールを含め何らかの文章を
書く人全員ですので、日本で約8000万人います。

 

つまり、現在受検して頂いている人は、
日本の需要の0.0006%・・・。
~~~~~~~~~~~~~

 

全員は無理にしても、まずは100万人を目指しています!


受検するメリットはたくさんありますが、
最も重要なのは「Webライティングというものを知ってもらい、
どうあるべきかを理解してもらう」ということです。


Webライティングは学校では習わないし、
社会に出てもほとんど学ぶ機会はないでしょう。
企業もまだその重要性に気がついていません。


それこそ自主的に学ぼうとしない限り、
いつまでたっても、知らないままでいることになります。

その、知らないままでいることの、
機会損失とトラブルを招くリスクはとてつもないものがあります!


「Webライティング能力検定」は決して難しいことを
学ぶ検定ではありません。


あくまで基本を学ぶ検定です。

とはいえ、テキストで学んで受検するメリットは
計り知れないものがあります。

 

過去の受検者の感想がそれを物語っています。

代表的な内容は次のものです。

 

「意識したことがなかった内容だったが、

非常に重要なことが分かり勉強していて楽しかったし、

今後役立つことに確信を持てた」


Webライティングを学ぶ方法は、書籍、セミナーなど他にもあります。
しかし、それらの方法で本当に身につくかは疑問です。


検定で資格を取得することは勉強するうえでの、
大きなモチベーションになります。
一定の時間、真剣に勉強することによって、
頭にすり込まれ、身につくものです。


私はできるだけ多くの方に、
Webライティングを学ぶきっかけとして、
「Webライティング能力検定」を受検して欲しいと思います。

さて、その「Webライティング能力検定」ですが、
今後改革していく予定です。

 

今までは導入期ということもあり、
比較的簡単に資格取得できる検定でした。
しかし資格の価値は難しさにも左右されるものですので、
より価値が高まるようにします。

 

また、従来の対象は幅広い層に対して網羅的なものでした。
しかし受検者のほとんどが経営者、会社員だったことを
踏まえて問題内容の重点を変えていく必要を感じます。


そこで、次の2つの変更をいたします。


●資格取得を難化させる

 

●経営者、会社員にとって役立つ内容を強化する


改革時期は、5月13日の第13回からです。
次回の2月12日の第12回は従来と変わりありません。
つまり、従来型の検定を受検されたい方は、
次回が最後ということになります。


第13回から次のようになります。

 

国語・・・・・12点満点

Webライティング基礎・・・・・12点満点

コピーライティング、メールライティング・・・・16点満点

SEO・・・・・16点満点

法律、倫理、炎上対策・・・・・16点満点

ミニ論文・・・・・16点満点

<88点満点>

 

つまり、
「コピーライティング、メールライティング」
「SEO」
「法律、倫理、炎上対策」
の3課目が16点満点となり、

問題数がそれぞれ4問ずつ、合計12問増えます。
制限時間の90分は変わりません。
ミニ論文は16点満点になりますが、制限文字数などに変更はありません。


ぜひこれらの点を踏まえて、
時間の都合が付く方はぜひ次回の第12回を受検してください!


まだ3週間以上ありますので、
勉強期間としては十分あります!!

 


今回も最後までお読みいただきありがとうございました!☆

 

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2017-01-13 13:48:36

検索エンジンの進化は何をもたらすか?

テーマ:SEO MARKETING

人類は常に便利なものを開発し、
それを利用して進化してきました。

車が一般大衆でも乗れるようになったおかげで、
遠くまで歩く労力が減りました。

電気機器のリモコンだって、その場で
操作ができるようになったことで、
歩いたりかがんだりする手間がなくなりました。

ルンバなど自動掃除機で掃除が
出来るようになりました。

このように従来は、人類の肉体的労力を
いかに減らせるかということが、
文明の進化として重要なことでした。

しかしインターネット時代に入ると、
今度はいかに考えないで直感で知りたいことが
知ることができるかが重要になってきています。

特に検索エンジンの進化はめざましく、
最近でも日進月歩で便利になっています。

例えば、「ポンド」などの単位を検索すれば
一番上にその答えが出てきます。

かけ算、割り算などの計算式をそのまま入力して検索すると
すぐに答えが出てきます。

「シカゴ」で検索すると、どのシカゴのことを知りたいのか、
という選択肢が出てきます。
シカゴには都市名、ロックグループ名、映画名、ミュージカル名が
あります。

いわば現在の検索エンジンは至れり尽くせり!

人にモノを聞く場合は、最低限の礼儀や言葉使いが必要ですし、
相手が理解できる聞き方をしなくてはなりません。
以前の検索エンジンでしたら、どう検索したら目的の
サイトにたどり着けるかよく考えなくてはなりませんでした。

しかし現在の検索エンジンでは、
ただ頭に浮かんだことをそのまま検索するだけで、
答えが出ます。

これって
人類は肉体的労力を減らしたことによって、
生活習慣病が増えたのと同じように、
インターネットが便利になってきたおかげで
バカが増えていくということではないでしょうか。

僕が以前から力説している「感情検索」もその1つ。

感情検索とは自分の今の気持や状態、願望などを
そのまま打ち込んで検索すること。

その検索数が2010年頃から大きく伸び続けています。

分かりやすい例で説明します。

「腰痛」というのは腰が痛い場合の一般的な正しい日本語です。
言い換えると「腰の痛み」なので、この言葉も正しい日本語です。

そして近年は「腰が痛い」での検索が急増しています。
これがいわゆる「感情検索」です。

さらに言うと「腰痛い」という日本語として正しくない
言葉での検索も同様に急増しています!
この「が」を省く言葉は、よほど切羽詰まっているといって
良いかもしれません。
中には、ただ面倒だから省いている人もいるかもしれません。

いずれにしても、感情検索の急増という事実は、
ますます人類がモノを考えなくなってきた証です。

考えなければバカになります。
バカになったら検索エンジンもそれに見合うよう
対応します。

利用者としては、便利になったおかげで
考えなくなってしまうのは、危険な兆候だと
認識する必要があるでしょう。

ただ私たちサービス提供側とすれば、
しっかりと対応するべき立場ということになりますね。



最後までお読みいただき感謝いたします!

それではまた!!☆彡

 

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2017-01-04 09:33:51

炎上は人間の本能から起こる!

テーマ:Webライティング

私たちWebライティングに携わる者にとって、
読者の気持ちを読むというのは非常に
重要なことです。

そのうえで、ストレスなく読んでもらい、
「読んで良かった」と思われるようにすることが
求められます。

今回はそれをもう少し掘り下げて考えてみましょう。

ではどうすれば「読んで良かった」と思われる
文章にすることができるのでしょう。
これは読者によりますが、一般的には
次のことが挙げられるでしょう。

○役立つ情報がある

○新しい事実の発見がある

○新しい考え方や視点がある

○頭の整理ができるうまくまとめられた文章

○面白い


私は10年以上、文章を書ける人を募集し
雇ってきましたが、「読者のための文章」を
書ける人は実は非常に少ないんです。

日本人のほとんどは国語を習ってきているし、
文章を書くことができます。
だから、SNSで文章を書くことは誰でもできます。
国語が苦手という理由で、ツイッターすらできない、
という人はほぼいませんよね。

ところが、この「読者のための文章」は学校でも
ほとんど習ってきていません。
習ったのは、論文試験の勉強をした人ぐらいでは
ないでしょうか。

「読書感想文」や「夏休みの出来事」などは、
ただ自分の想いや出来事を書くだけで良い
ものでした。

ですから、急に「読者のための文章」、
しかもネットの先の顔の見えない人たちのための
文章を書け、と言われてすぐにできるほうが
不思議なぐらいなのです。

考えてみれば、当然のことなんですね。

学校教育が現代のネット社会の情報発信者としての
ニーズに合ってないと言えるでしょう。

ただし、その中でも多くの文章を読んできて、
良い文章に触れる機会が多い人であれば
「読者のための文章」を書ける可能性が高まります。

インプットしていないものは、
アウトプットもできません。
さて、このように「書くリテラシー」が備わっていないまま
Webライティングを始めたがために、取り返しのつかない
事になる人が後を絶ちません。

炎上です。

Webライティングスキルが低いだけでなら、
大きなトラブルにはなりませんが、
読者の気持ちが分からずに不用意なことを書くと、
予想もしないトラブルに巻き込まれます。

炎上の怖いところは、
炎上を起こそうとしている人が手ぐすね引いて
待っているということ。

炎上は読者の正義感から起こると思っている人が
いますが、それも一部にありますが、
それだけでは説明がつきません。

昨年、不倫騒動で多くの炎上が起こりました。
これなどは、被害者でもない人たちがこぞって
火付け役になりました。

なぜそのようなことになるかというと、
人は脳科学的に、叩ける人を叩きたい本能が備わっている
と言います。
脳科学者の中野信子さんの見解が非常に
納得のいくものだったので、それに基づいて解説します。

人はコミュニティを形成していく中で、
自分を安全な地位に保っておこうとします。
そのためには、2種類の攻撃が必要になります。
1つは別のコミュニティへの攻撃。
そしてもう1つは同じコミュニティ内の誰かを攻撃すること。

同じコミュニティ内では裏切りがあったり、
自分の地位を脅かそうとする人がいます。

そういう人を標的にして叩いて敵を作ることによって、
周りとの結束を深め自分の地位を
守ろうとするのです。

自己防衛本能の一種です。

これをリアルな社会で行おうとすれば、
逆に自分が痛めつけられるリスクがあるので、
簡単にはできません。

しかし、匿名性が許されるネット社会では
気軽にできてしまうのです。

つまり、人は人を攻撃することに快楽を感じるように
できているということ。
叩かれた方がつぶれていくことが嬉しいわけです。

私はこの人間が持っている本能を認識したうえで、
いじめも炎上も考える必要があると思います。

この本能を封じ込められるのが理性と知性です。

炎上を起こしても、何の得にもならなくむしろ
時間の無駄であると思うこと。
そのような時間があったら、逆に誰かの応援をしたり、
もっと生産的なことを行うべきです。

炎上を起こされた人にとっては、
被害者でもない人に炎上を起こされても、
本能のままに動いている人によって行われている
と思えば、不必要に神経質になる必要がありません。

ともかく、
守りのWebライティングで重要なのは、
あなたが叩かれる原因を作らないようにすること。

攻めのWebライティングで重要なのは、
「学び」と「実践」を繰り返すことです!

2017年があなたにとって、
トラブルなく、素晴らしい成果を上げるWebライティングを
行う年になることを祈っています!!


今回も最後までお読みいただきありがとうございました!!

 

ではまた!!☆

 

 

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2016-12-27 11:04:32

今年1年を仕事とプライベートで総括します!!

テーマ:ブログ

今年はあなたにとってどんな年でしたかー?

 

今年のブログ更新はこれで最後なので、
恒例の(?)プライベートな内容を語ります!^^


今年は僕にとって最高の年でした!!

 

毎年言っていますが、本当です!

 

ずっと続く正のスパイラルの中にあると
言っていいでしょうね。

 

仕事とプライベートに分けてお話します。

 


●仕事

 

日本Webライティング協会にとって最もチャレンジングだったのが、
Webライティング学院のスタート!

 

特に人が集まるあてがあったわけではありませんが、
使命感のみでの開始。

 

そして4月からの第0期で非常に素晴らしい
成果を得ました。

 

続いて11月から第1期を始めてこれもまた、
大変レベルの高い方に集まっていただいています。


他には新たな検定として「Webリスク管理士検定」が
スタート!
受検者の感想も非常に良く、来年大きく伸びる確信を
持つことができました。


「Webライティング能力検定」は5回開催することが
できて、この業界でも確固たる地位を確立することが
できました。
既に500人以上の方に受検していただいています!


文章制作の仕事は少しずつ増えています。
大きくは増えていませんがそれで結構!

 

多かったアプローチが、最初は
「大量の記事を必要としている」
といった内容の話をたくさんした後で、
大幅に安い単価を提示してくること。


ホームページに料金は提示しているので、失礼な話です。
これらはすべて問題のキュレーションサイト行きの記事
だったはず。

 

スタッフに奴隷労働を強いるような仕事は受けませんが、
結果としてゴミサイト作成の片棒を担がないで良かった!


また、SEO集客関連では、ホームページ制作、

そして「治療院向け6ヶ月SEO集客パック」の第4期と5期を

行いました。


これら独自のビジネスサービスを継続するのは、
実は難しいこと!!


リーチできる範囲の人が、どんどん減っていくからです。

続けられるということは、成果が出て顧客の
満足度が高い証拠です!


これに満足せず、来年はよりサービスの改善に努め、
顧客が殺到するぐらいのものにしていきたいと
考えています。


また、ごく最近ではWELQ問題により、
Web文章の質に対して一気に世間の関心が高まりました。

協会では、常に質の高い文章の作成や教育に力を
入れてきているので、大きな追い風になっています。


DeNA守安社長は、「iemo」を立ち上げて9ヶ月の村田マリ氏から
パーティー会場で直接の売り込みを受けたと。
それから2ヶ月で2サイト50億円での買収の決断をしたそうです。

 

これ成功していれば、「英断」と呼ばれますが、
失敗したので「アホか!」ですよね!

 

だいたい売り込んでくるモノなんてロクなものはなく、
良いモノは売りたくないから売り込むことなんて

ないのが鉄則!


その後村田氏が総責任者として10のキュレーションサイト
を運営しましたが、これらすべて配信停止になりました。
これまで赤字だったうえに、今後収入ゼロ。
100億円近い損なうえ、会社イメージを著しく損ないました。


同じ買収を考えるのであれば、
日本WEBライティング協会ですよ!!

 

売りませんがね!(*^_^*)


来年のWebライティングは「クォリティファースト元年」!!
協会はとっくにその姿勢で運営していましたが、
一般化するのは来年が初年になるでしょう。


Webで何らかの情報発信しているあなたにも、
大きく関わってくる問題です。


僕の情報にはますます注目してくださいね!

 


●プライベート

 

今年は、既に亡くなった両親との関係で
ちょっと面白いことがありました。

 

父は1年前、母はさらにその1年前に他界しました。
生前現役の頃、父は高校の教師で、
母は司会やアナウンサーをしていました。


僕はずっと人前で話すのは苦手だったので、
教師だとか司会などとは全く無縁でした。

 

ところが、今年、息子が通う高校で、
講師として教える機会を持つことができました。

高校生を前に話をするなんてもちろん初めて!
しかもその1年前には生前の父が授業参観で来ていた教室です。

 

講義内容は、非常に評判が良かったそうです。


さらには、ひょんな縁からこの前、落語会の司会を
行いました。

しっかり練習して司会した結果、

その真打ちの師匠から、
「司会お見事でした!乗れました!」
との言葉をいただきました!


両親が紡いでくれた縁としか思えません。。。

 

 

これと並んで大きな出来事として、
ランナーとして覚醒したこと!!


僕は10代の頃、陸上部で長距離を行っていました。
しかし20歳でケガをして以降、30年ほどまともに
走ったことはありませんでした。


それが今年は湘南マラソン10キロに向けて
体育会系的な練習を行うことができました!


「もう一生治らない」と思っていたケガが
治ったうれしい驚きに満ちた1年でもありました。

 

 

そしてなんといっても家庭の基盤がより
強固になったことが幸福度を高めました。


長女は大学3年、長男は高校3年で、
それぞれ夢や目標に向かって頑張っています。
これ家庭において、何より!

 

もちろん妻もしっかり支えてくれています。
ネコ2匹にも元気をもらっています!(*^_^*)

 


あなたにも正のスパイラルが来るように
お祈りしています!!


来年があなたにとって素晴らしい年になりますように!!


では、良いお年をお迎えください!!
 

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