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アームスとヘルムレの掛け時計及び置き時計

 

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2017-03-22 07:10:31

ネット上の人権侵害10年で5倍の実態!!

テーマ:ブログ

法務省が今月発表した人権侵犯事件数の調査結果によると、
2016年のインターネット上での人権侵犯事件数が
前年比10.0%増の1909件に上りました。

件数は過去10年でなんと5倍!
10年前は既にネットが広く利用されていたことを
考えると、異常な増え方と言って良いでしょう。

内訳は、「プライバシーの侵害」が最も多く、1189件。
次いで多かったのが「名誉棄損」で、501件。
両事案の合計が全体の約90%を占めていました。

事例としては、SNSや動画サイトに、
被害者を特定できる情報や誹謗中傷する内容を
投稿するケースが多かったとのこと。

この結果をみると、一般的には、
「ネットは恐いもの」という印象を持つと思います。

しかし、留意しなくてはならないのは、
「被害者の数だけ加害者がいる」ということ。
つまり、被害者になるのを想定するだけでなく、
加害者にならないことも気を付ける必要があります。

むしろ加害者になることは自分で避けられることなので、
より注意する必要があるでしょう。

人権侵犯事件に限らず、ネットの不祥事の
最近の事例を紹介します。


●リベンジポルノ投稿により名誉毀損の疑いで大学生を逮捕

⇒元交際相手の女性の性交の画像や女性を中傷する
文章を複数投稿した疑い

●「LINE」で元交際相手の女性にメッセージを連続して送信したなどとして、
ストーカー規制法違反の疑いで51歳の男を逮捕

⇒逮捕容疑は、元交際相手の30代女性が拒否しているのに、
「俺のことをばかにし過ぎだ」「こけにされたら許さない」などと、
LINEでメッセージ5回と音声データを送信した疑い。
改正ストーカー規制法が今年1月に施行されて以降、

全国初の立件。

●会社のツイッター公式アカウントが炎上

⇒8月9日(長崎原爆の日)に「なんでもない日おめでとう」と投稿した。
当該企業の人気アニメに登場する曲の歌詞のサビ部分を投稿したのだが、
長崎原爆の日である8月9日に投稿されたことから、批判が瞬く間に拡散し炎上した。


一度、不祥事を起こすとその事実はネット上に永遠に残ります。

今年あったグーグルに逮捕歴の削除を要求した裁判では、
削除を認めない決定をしました。

理由は「男性の逮捕歴は公共の利害に関する」ことだから。

最高裁は、検索結果の表示の社会的な意義などと比較して
個人のプライバシー保護が明らかに優越する場合は削除が認められる」

という判断基準を示しました。

 

この「明らかに」という部分が重要ですね。

最高裁の決定ですから、
今後はこれが同事案に関する判決の基準になります。

さらに最高裁は、別の男性らが検索結果候補の削除などを求めた

計4件の訴訟についても上告を退け、原告側敗訴が確定しました。

いわゆる「忘れられる権利」はもうほとんど
認められないといって良いでしょう。

だからこそ、「不祥事を起こさない」ための
対策が必要なのです!


「Webリスク管理士」検定→ http://webrisk-kanrishi.com/

最後までお読みいだたき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

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2017-03-14 13:24:28

日本人は年を取るほど不幸になるという衝撃!

テーマ:ブログ

 

内閣府の調査で衝撃的な統計を目にしました。
平成20年版国民生活白書です。
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h20/10_pdf/03_youshi/pdf/08sh_yo001_3.pdf


これは日本人の幸福度は最初の15歳がピークで、
それ以降年を取るに従って老年期も下がり続けるということ!

つまり、その後一生「若い頃は良かった」と言い続ける
人生ということ。。。

アメリカ人など一般的には、15歳以降40歳頃にかけて、
若い頃の夢や希望を失い、幸福度は一旦下がるものの、
それ以降は独自の生き方を見つけて、上がるとされています。
70歳以降も変わらず上がり続けるのだと。


この差はいったい何なのでしょうか?

日本は他のどの国より、終身雇用制があり高額な退職金が支払われ、年金・保険制度が充実しています。
そのようなメリットがありながら、幸福度に反映されない
というのは、よほどのことがあるのでしょう。

幸福度というのはあくまで個人のメンタル面の問題なので、
やはり日本人の考え方に原因があると言わざるを得ません。
労働時間と幸福感には負の相関関係があるとも言います。

しかし決して単純なことではなく、
多くの問題が絡んでいるはずです。


考えてみれば、マーケティングというのは究極的には、
人から不幸を取り除き、幸福になるのを手助けすること。

なぜなら人の行動原理は、「苦痛を避け快楽を得ること」
に尽きるからです。

そこを分かっていないと何をやってもうまくいきません。

例えば、ダイエットを行う場合、やせることが究極的な
目的ではないのです。
やせても不健康で醜くなってしまったら、意味がありません。
ダイエットを目指す人はダイエットを通じて、
綺麗になったり、健康になったり、もてたりして、
幸福になりたいということ。

それが分かっていれば、ダイエットを希望する人にダイエット

以外の選択肢を提供できるかもしれません。


販売者は「幸福になること」にフォーカスして、

価値を提供しなくては共感を得られないし、

人の悩みを解決することもできません。
「メリット」ではなく「ベネフィット」という言い方もします。


そういう意味では、まさにWebライティングは誰にでも
幸福感を高められる有効な手段。

ただしWebライティングのテクニックだけ上げてもあまり意味が
ありません。
Webライティングを通じて、会社の売上げに貢献すること、
自分を表現すること、自己成長すること、
正当に収入を得ることなどを通じて、幸福に繋がらなくてはいけません。


私はそこを強く意識して協会活動を行っています。

日本人はアメリカなどもそうなので、

15歳以降一旦幸福度が下がるのは

仕方のないことかもしれません

しかし、中年以降にWebライティング能力を上げていくことに

比例して、幸福度が上昇することは

決して難しいことではないでしょう。

Webライティング能力は年齢や経験が武器になるし、
一生向上させ続けることができるものだからです。


ちなみに、かくいう私は30代の頃から幸福感は
上がり続けています!!
幸福になる鉄則は幸福な人と付き合う、或いは

マネることです!^^


最後までお読みいだたき感謝いたします!!

ではまた!!☆彡

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2017-03-07 13:35:10

あなたにもきっとある!読み間違い

テーマ:ブログ

「読み間違い」が話題になっています。

「勘違いしたまま生きてきた!」
という読み間違いは怖いものです!

学校で習って以来、正しく使っている人にとっては
間違うことが驚きであり、笑いのネタにさえなります。
時にはその人の信用がガタ落ちになったり、
バカにされることになります。

先日は安部首相が国会で「云々」(うんぬん)を「でんでん」と
読みました。

「訂正でんでんというご指摘はまったく当たりません」と。

これを受けネット上でかなりバカにされていました。

僕も「クスッ!」^^

「でんでん」という響きが面白いし、
昔「でんでん」というお笑い芸人を思い出したりしたからです。

以前、麻生副総理も未曾有を『みぞうゆう』、
踏襲を『ふしゅう』と読んだことがありました。


かくいう僕も勘違いしたまま生きてきた
読み間違いがあります。

「平易」(ヘイイ)を「ヘイエキ」・・・。

「鼓舞」(コブ)を「コマイ」・・・。

約50年間、間違えていました。(T_T)

僕が少々ショックなのが、読み間違えているランキングに
これらが入っていないこと。
つまり、読み間違えているのが珍しいということですね。。。


人が「読み間違えているな」と思っても、
いちいち会話を遮って指摘しないものです。

めったに使用しない言葉ならまだしも
よく使う言葉だけは正しく使わなくてはなりませんね。

読み間違いに自ら気がつく方法としてお勧めなのが、
自分で怪しいと思う読み方の文字打ちをしてみることです。

そこで適切な漢字が出てこないと、
間違いだと分かります。


他人の間違いをさんざんバカにしておいて、
自分はもっとヒドイ間違いを犯すということは
よくあることかも(笑)

謙虚にならねばと思います。


さて、今回は「読み間違えている漢字ランキング」
をご紹介します。

この中で、あなたが読み間違えていた漢字があれば、
むしろラッキー!

以後自信を持って正しく使用することが
できるわけですからね。


gooランキング
「実は読み間違えている漢字ランキング48」
https://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/015/NtD7fOlNVT40/

1位
乳離れ

2位
貼付

3位
続柄

4位
礼賛

5位
依存心

6位
漸く

7位
早急

8位
間髪

9位
代替

10位
一段落

11位
御来迎

12位
手繰る

13位
出生率

14位
他人事

15位
代替機

16位
あり得る

17位
美人局

18位
角地

19位
琴線

20位
逝去

21位
凡例

22位
所謂

23位
遵守

24位
古文書

25位
粗利益

26位
汎用

27位
進捗

28位
出納

29位
肉汁

30位
相殺

31位
疾病

32位
巣窟

33位
廉価

34位
大舞台

35位
各々

36位
訃報

37位
何卒

38位
茨城

39位
雰囲気

40位
異名

41位
発足

42位
更迭

43位
割愛

44位
首相

45位
蔓延

46位
添付

47位
用いる

48位
該当


================================
<その他>

・玄人はだし

・快哉を叫ぶ

・出汁

・定礎



【答】

1位
乳離れ
×ちちばなれ
○ちばなれ

2位
貼付
×はりつけ
○ちょうふ

3位
続柄
×ぞくがら
○つづきがら

4位
礼賛
×れいさん
○らいさん

5位
依存心
×いぞんしん
○いそんしん

6位
漸く
×しばらく
○ようやく

7位
早急
×そうきゅう
○さっきゅう

8位
間髪
×かんぱつ
○かんはつ

9位
代替
×だいがえ
○だいたい

10位
一段落
×ひとだんらく
○いちだんらく

11位
御来迎
×ごらいこう
○ごらいごう

12位
手繰る
×てさぐる
○たぐる

13位
出生率
×しゅっせいりつ
○しゅっしょうりつ

13位
他人事
×たにんごと
○ひとごと

15位
代替機
×だいかえき
○だいたいき

16位
あり得る
×ありえる
○ありうる

17位
美人局
×びじんきょく
○つつもたせ

18位
角地
×かくち
○かどち

19位
琴線
×ことせん
○きんせん

20位
逝去
×いきょ、ききょ
○せいきょ

21位
凡例
×ぼんれい
○はんれい

22位
所謂
×しょかつ
○いわゆる

23位
遵守
×そんしゅ
○じゅんしゅ

24位
古文書
×こぶんしょ
○こもんじょ

25位
粗利益
×そりえき
○あらりえき

26位
汎用
×ぼんよう
○はんよう

27位
進捗
×しんぽ
○しんちょく

28位
出納
×しゅつのう
○すいとう

29位
肉汁
×にくじる
○にくじゅう

30位
相殺
×あいさつ
○そうさい

31位
疾病
×しつびょう
○しっぺい

32位
巣窟
×すくつ
○そうくつ

33位
廉価
×けんか
○れんか

34位
大舞台
×だいぶたい
○おおぶたい

35位
各々
×かくかく
○おのおの

36位
訃報
×けいほう
○ふほう

37位
何卒
×なにそつ
○なにとぞ

38位
茨城
×いばらぎ
○いばらき

39位
雰囲気
×ふいんき
○ふんいき

40位
異名
×いめい
○いみょう

41位
発足
×はっそく
○ほっそく

42位
更迭
×こうそう
○こうてつ

43位
割愛
×わりあい
○かつあい

44位
首相
×しゅそう
○しゅしょう

45位
蔓延
×まんえい
○まんえん

46位
添付
×そうふ
○てんぷ

47位
用いる
×よういる
○もちいる

48位
該当
×かくとう
○がいとう


================================

玄人はだし
×げんじんはだし
○くろうとはだし


快哉を叫ぶ
×かいやをさけぶ
○かいさいをさけぶ


出汁
○だし
「でじる」も間違いではない


定礎
×じょうそ
○ていそ



「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」
ともいいます。
ここで覚えればその「一時の恥」すらありません!
覚えるしかありませんね!



最後までお読みいだたき感謝いたします!!


ではまた!!☆彡


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2017-02-28 10:16:12

読点(テン)の正しい打ち方とは?

テーマ:ブログ

先日、Webライティング学院で大変エキサイティングな
講義を行っていただきました。


現在行っている第1期の「特別講義」の第2講です。
担当は作家でライターの安藤智子先生。
テーマは「句読点の打ち方」。


句読点、特に読点(、)の打ち方は難しいですよね。


考えなくてはならないのは次のことではないでしょうか。

 

・どういう場合に打たなくてはならないのか

 

・どういう場合に打った方が良くて、どういう場合に打たない方が良いのか

 

・どういう場合に打ってはいけないのか

 

 

これ、ほとんどの方は「勘」でやっているのでは
ないでしょうか?
でもそれですと、大抵は不適切なものになります。


実は私は以前、それを解説している本を読んだことがあります。


結果として、覚えるのを断念しました・・・。


なぜなら、「読点を打つべき場合」が10以上も
並べられており、それを覚えて文章を書くのは
あまりに大変だからです。

 

今回の安藤先生の講義では、

多くの専門家の見解を分析したうえで、
最終的な結論を導き出しており、大変腑に落ちるものでした!


分析した本は代表的な5冊。
分かったことは「読点を打たなくてはならない場合」
というのは決して多くはないということ。

どちらでも良いケースが圧倒的に多いのですが、

そのうえでどちらがより読みやすいかという判断が必要なのです。

 


そして基本的な考えとして最も有効なのが、
本多勝一さんの「日本語の作文技術」(朝日新聞出版)。
この本は1982年に出版された本がベースになっており、
既に30年以上の間、バイブル的な存在になっています。


本多勝一さんが挙げた「テンの二大原則」とは次の2つです。

 

(1)長い修飾語が二つ以上あるとき、その境界にテンを打つ
 (重文の境界にテンを打つのも、同じ原則による)

 

例)私は汗をかきながらカレーライスを食べる彼を見ていた。

⇒この文章では、汗をかいているのが私なのか彼なのか分からないので、「私は」か「汗をかきながら」の後に必ずテンが必要。

 

(2)語順が逆になったときにテンを打つ
(倒置法のとき)

 

例)優しいですよ、彼女は。

 

 

ところが、安藤先生はそれでは足りないということで、
最終的に5つを挙げました。


講義の中で様々な例文に対して、
テンが必要かどうかの検証を行ったので、
自分自身の知識やスキルが上がるし、
結論も至極納得のいくものとなりました。


あたかも大学の日本語学講座ゼミといったもので
アカデミックでありながらも、実践で役立つ素晴らしい内容でした。


この講義、もしリクエストが多ければ
また行いたいと思います。


Webライティング学院では、日本最先端の授業を行っています!!!(^^)

 

 

今回も最後までお読みいただき感謝いたします!

 

ではまた!☆

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2017-02-21 10:17:49

前回の『ミニ論文』の問題内容を公開します!

テーマ:ブログ

前回の「Webライティング能力検定」(第12回)のミニ論文の問題は
次のものです。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2016年、大規模なキュレーションサイト(まとめサイト)の多くが、
その記事の作成方法や内容に問題があるとして、配信停止になりました。
この事実に照らし合わせて、私たちが今後行うべきWebライティングについて書いて下さい。
文字数の制限は句読点を入れて200文字以上300文字以下です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

私も多くの解答を読んだのですが、
内容的に素晴らしいものが多かったです!

受検される方はさすがに意識が高いのでしょう。
昨年の「WELQ問題」を熟知されている方が
ほとんどでした。

問題点を的確に把握し、Webライティングのあり方を
しっかり語っていただいていました。


ただし、「書いている内容が素晴らしい」ことと
「WELQ問題を熟知」していることが、一文章として
素晴らしくなるとは限りません。

 

多かったのが次のような文章です。

 

●一文が長くて意味がわかりにくい、
⇒何度か読み直さなくてはならない

 

●読点の付け方が間違っていたり、
少なすぎて意味が理解しにくい

⇒何度か読み直さなくてはならない

 

●主語と述語がねじれている
⇒例えば「私は」から始まっているのに、
述語(文尾)は文章の説明になっている

 

●キュレーションサイトがなぜ問題になったかを長々と
書いている
⇒主題である「私たちが今後行うべきWebライティング」
の部分がわずかしかない(減点にはなりませんが)

 

今回は採点のために読んだので、
当然最後まで読むし、意味が分かりにくい場合は
何度も読み返しました。


しかし、上記のような文章がWeb上にあると、
途中で離脱するか、大きく読み飛ばすことになります。
最悪は「この人の文章は2度と読みたくない」
になってしまいます。


文章を書くのは簡単!
でも相手がスーッと理解して「読んで良かった」
と思われる文章は簡単ではないのです。

 

 

ところで、文部科学省の新共通テストで文章力を重視する
意向が固まってきました!

 

国語で「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」
という能力を評価するため、80文字程度の短文記述式問題を出題。
更に2次試験では200~300文字程度の長文記述式問題が出題される方針。

 

今後は、結果に至るまでの「思考力」や、結果を伝える「表現力」
といった、より多角的な能力の評価が可能になる一方、
これまでの入試のテクニックが通用しなくなるとのこと。


Webライティング能力検定では、既に1年以上前から
ズバリ200~300文字の論文試験を行っています!

当協会は文科省のかなり先を行っています!!^^


そのうち文科省から問題内容のアドバイスを
求められるかもしれませんね!(笑)
もちろん歓迎ですが。。


今、学生も社会人も最も求められる能力は、
英語などではなく、文章力です!!
もっと言うなら「Webライティング力」です!!

 

 

今回も最後までお読みいただき感謝いたします!

 

ではまた!☆

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