つづいて、TwitPicが30%、YFrogは21%とシェアを低下させたという!
わずか5ヶ月前にはTwitPicが45.7%、YFrogが29.3%だったそうだが、こうなっては大幅な差別化を打ち出すか、死を待つかの選択しか残されていないのではないでしょうか。
検索に強いという利点もあるというのになぁ~
約一年前に検証したTwitPicからの投稿で上位表示は可能か?の検証結果を今更ながらではありますが改めてご紹介します。
私が行きつけの居酒屋さんのホームページを投稿したものです。
検証したTwitPicからの投稿画像
▼TwitPicから投稿したコメント
「熊谷市駅前の和風居酒屋「おでんや球」では新鮮な海の幸を活かした商品から鮮魚・煮魚・焼魚・おでん・裏メニューもそろっているアットホームな居酒屋です。 」
検証した結果は…
「熊谷市 和風居酒屋」 1位
「熊谷市 煮魚」 4位
「熊谷市 裏メニュー」 6位
「熊谷市 おでんや」 6位
「熊谷市 おでん」 10位
※検索されないキーワードもあるかもしれませんが…

ローカルな地域にスモールキーワードでは、ありますが一回の投稿で1ページ目にヒットさせることが出来ました。
そもそもこの検証は、私自身が地元でしゃぶしゃぶ屋さんを検索しているときにtwitpicでの投稿に目が止まり、電話予約をして来店したという経緯がありました。
無料のサービスで、プロモーションができるのはありがたいですね!
検索にかけるには?
投稿したtwitpicのURLより、ページソースを見てください。
コメント投稿文字より60文字をタイトルとして使用しています。
検索結果で表示されているタイトル
投稿したコメントより左から33文字が、使用されていることがわかりますよね!
タイトルに含まれているキーワードの組合せ、複合のキーワードが検索エンジンに引っかかると言う事がわかりました。
たしかに、スモールキーワードでしか検索には、かからないでしょうが、無償のサービスを一回投稿するだけで検索にかかるなんて得した気分になった気がしませんか?
是非、みなさんも検索されたいキーワードを意識して投稿して見てください。
そして、がんばれTwitPic





