2012年02月24日(金) 07時00分00秒
雲南昆明のカフェ、サルバドールカフェ
テーマ:雲南情報
■雲南昆明のカフェ、サルバドールカフェ
まいど、おおきにさんです。コテコテのナニワ企業経営者、戸田大介です。
昆明市内は渋滞がひどくて嫌いです。
昆明人の運転マナーは、大阪人の私でさえ耐えられないほどヒドイもんです。
油断があったとは言え、去年のパスポート紛失に続いて、帰国前日に昆明でデジカメ紛失、ぷっ♪
本日は上海経由で帰国ですが、夜遅くにならないと帰宅できないんですよね。
さて、昆明のおしゃれなカフェは大学が集中している昆明市内北部に多くあります。
その中でも【美食漫遊】昆明 vol.14 昆明カフェ文化を牽引する名店と紹介されていた、サルバドールカフェに行って来ました。

お店の外から中まで、スタバのように海外の白人のお客さんで溢れていました。
2階の席に上がりましたが、ロフト風で天井がかなり低かったです。
ここのお店はコーヒーがおいしいと評判です。
なんと午前中から14時までに、ホットコーヒーを注文すると、マグカップで出てくるコーヒーがたったの12元(約260円)でお替りし放題で、とってもお得なんです。
私が入店したのは13時過ぎで、ちょうどお腹が減っていたので、おいしいと評判のハンバーガーを注文しました。
確か、ギリシャチーズバーガー34元(約442円)

バンズを開けてみると、チーズがこんなことになっていました。

パテはしっかりとした、ビーフの味がしておりました。

ジューシーで肉汁がでるような感じではありませんが、かと言ってぱさぱさでもありません。
ほどよくずっしり来る感じです。
大きさはマクドナルドのハンバーガーより相当大きいです。
いわゆる佐世保バーガー系です。
付け合わせのポテトが、市販のポテトチップスなのが中国らしいと感じました。
いっしょに頼んだ、アイスカフェラテ大26元(約338円)

ジョッキで出てきてビックリしました。
砂糖を入れるか入れないか、注文時に聞いてくれるのがステキでした。
ラテは中国語では「拿鉄(na2 tie3)」と言います。
サルバドールカフェには4人のオーナーが共同で経営しています。
その内の一人は岡野さんと言う日本人女性です。
旦那さんはアメリカ人の方で、同じく共同オーナーの一人です。
1歳の娘さん、お眼目は黒っぽかったですが、髪の毛は金髪でした。
ハーフの娘さん、すごくかわいらしかったです。
岡野さん、私は実はまったく面識がなかったのですが、雲南日本人商工会の事務職をしていただいているので、お名前はかねてより存じ上げておりました。
サルバドールカフェでは以前過激な中国人がトイレで爆発物を爆発させ、犯人だけが死亡した事件が発生したことがあります。
そんな事件の面影もなくにぎわっているステキなカフェでした。
中国風にデザインされたステキなオリジナルのTシャツが販売されており、欲しいと思ったのですが、あいにく私のサイズはすでに売り切れでした。
今夏また新しいデザインのオリジナルTシャツを販売する予定だと、女性オーナーの岡野さんより耳寄りな情報をちょうだいしました。
昆明に来られた際は、ちょっと翠湖公園から少し足を延ばして文林街をぶらぶらして、カフェ巡りをしてみるのも楽しいと思います。
お店のH.P.は
Salvador's Coffee House Kunming China
3分でわかる 中国 ビジネス 攻略
まいど、おおきにさんです。コテコテのナニワ企業経営者、戸田大介です。
昆明市内は渋滞がひどくて嫌いです。
昆明人の運転マナーは、大阪人の私でさえ耐えられないほどヒドイもんです。
油断があったとは言え、去年のパスポート紛失に続いて、帰国前日に昆明でデジカメ紛失、ぷっ♪
本日は上海経由で帰国ですが、夜遅くにならないと帰宅できないんですよね。
さて、昆明のおしゃれなカフェは大学が集中している昆明市内北部に多くあります。
その中でも【美食漫遊】昆明 vol.14 昆明カフェ文化を牽引する名店と紹介されていた、サルバドールカフェに行って来ました。

お店の外から中まで、スタバのように海外の白人のお客さんで溢れていました。
2階の席に上がりましたが、ロフト風で天井がかなり低かったです。
ここのお店はコーヒーがおいしいと評判です。
なんと午前中から14時までに、ホットコーヒーを注文すると、マグカップで出てくるコーヒーがたったの12元(約260円)でお替りし放題で、とってもお得なんです。
私が入店したのは13時過ぎで、ちょうどお腹が減っていたので、おいしいと評判のハンバーガーを注文しました。
確か、ギリシャチーズバーガー34元(約442円)

バンズを開けてみると、チーズがこんなことになっていました。

パテはしっかりとした、ビーフの味がしておりました。

ジューシーで肉汁がでるような感じではありませんが、かと言ってぱさぱさでもありません。
ほどよくずっしり来る感じです。
大きさはマクドナルドのハンバーガーより相当大きいです。
いわゆる佐世保バーガー系です。
付け合わせのポテトが、市販のポテトチップスなのが中国らしいと感じました。
いっしょに頼んだ、アイスカフェラテ大26元(約338円)

ジョッキで出てきてビックリしました。
砂糖を入れるか入れないか、注文時に聞いてくれるのがステキでした。
ラテは中国語では「拿鉄(na2 tie3)」と言います。
サルバドールカフェには4人のオーナーが共同で経営しています。
その内の一人は岡野さんと言う日本人女性です。
旦那さんはアメリカ人の方で、同じく共同オーナーの一人です。
1歳の娘さん、お眼目は黒っぽかったですが、髪の毛は金髪でした。
ハーフの娘さん、すごくかわいらしかったです。
岡野さん、私は実はまったく面識がなかったのですが、雲南日本人商工会の事務職をしていただいているので、お名前はかねてより存じ上げておりました。
サルバドールカフェでは以前過激な中国人がトイレで爆発物を爆発させ、犯人だけが死亡した事件が発生したことがあります。
そんな事件の面影もなくにぎわっているステキなカフェでした。
中国風にデザインされたステキなオリジナルのTシャツが販売されており、欲しいと思ったのですが、あいにく私のサイズはすでに売り切れでした。
今夏また新しいデザインのオリジナルTシャツを販売する予定だと、女性オーナーの岡野さんより耳寄りな情報をちょうだいしました。
昆明に来られた際は、ちょっと翠湖公園から少し足を延ばして文林街をぶらぶらして、カフェ巡りをしてみるのも楽しいと思います。
サルバドール・カフェ(薩爾瓦多珈琲館)
住所:昆明市文林街文化巷76号
電話:0871-5363525
お店のH.P.は
Salvador's Coffee House Kunming China3分でわかる 中国 ビジネス 攻略
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