将棋連盟理事選挙

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報道によれば、日本将棋連盟理事選挙の予備選の結果、佐藤康光、森内俊之、清水市代、森下卓、鈴木大介、井上慶太、脇謙二が選出。(落選は瀬川、小林健)

 

清水選出が話題になっているが、女流棋士の露出の多さ、彼女の功績を考えれば不思議でも何でもない。

 

2017年に入り、スマホ冤罪事件の総括が進まないまま。遷延しないで、きっぱりと済ませてください。現役との掛け持ちの理事による執行による機能不全になりがちな分野に外部知見をどのように導入するか(しないのであれば、こういう体制なので大丈夫、という説明のほしいところだが・・・)にもぜひ目配りいただければと思う。

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