企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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今月はクーロズドのセミナーで
「パーソナルブランディングセミナー」21日と24日に開催致しました。

どのような方々に受講頂いたかと言いますと

私が勝手にこの方のビジネスは「パーソナリティ」も商品にして
ビジネス構築されたほうがいいと思っている方々にお声掛けし

皆さん、やはり必要性を感じていらっしゃる方ばかりで
お声掛けし100%ご参加くださいました。

さて内容は・・・・・といいますと
かなり戦略的なブランディングの話です。


先ずはご自身がどうなりたいのか?
そこのゴールを決めていただきます。
それはビジネスだけでなく人としても・・・


ビジネスとしては「売上、規模、期間など」を元に数値にして考えて行くことが必要です。

漠然としているものは形になりません。

そして人としては「どういう人でありたいか?」

そこがパーソナルブランディングでは重要です。
いくら売上が上がっても規模が大きくなっても
自分の生き方と人としてどうありたいかとビジネスとしてどうありたいかが
かけ離れた「パーソナルブランディング」はあり得ません。

ご自身のビジネスと人としてのビジョンを見える化します。
そこがないとコンサルとしてもアドバイスは出来ません。
何故なら、「こうありたい!」と感じるのは私ではなくあなた自身だからです。

かつてイメージコンサルタントをしていた際も
私は「どうありたいか?」そこを聴きだすことにかなり時間を割きました。

今回もそこは重要です。
そして時が経てばまたその目標値は変わるかもしれません。
特に人としては変わらなくてもビジネスとしては変わりますよね。

「パーソナルブランディング」を活かしてご自身のビジネスに反映したいと
お考えの方へ
先ずはご自身のビジネスのビジョンと人としてのビジョンを明確にしましょう。

 

次は自分自身とビジネスを見える化する内容です。
 

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ワイズエフェクトのコンサルティングサービスとは?

 

・企業様の経営者、役員様、担当者様などとお話を重ねることで見えてくる
 「企業と人のブランディング」に関しての課題を経営理念に基づいて

 解決する仕組み化のお手伝いをさせていただいております。

 

コンサルティングサービスの流れ

 

STEP1 お客様の想い、現状をお聞かせ頂きます!

・お客様にとって喜んで頂けるご提案が出来ますためにはお客様のお声を

つぶさにお聞かせ頂いて現実起こっている事実、経営理念の背景、企業の歴史、

経営者のお考え抱えている様々な事実などをお聞かせいただく信頼関係からと

考えております。


STEP2 具体的な目標をお客様と一緒に考えます!

・お客様からお伺いした内容をもとに企業理念、企業方針などに基づき

具体的な「企業と人のブランディング」目標を一緒に構築します。

・もし既に具体的な目標がおありの場合で課題がある場合は見直しから行います。

<事例として・・・>
様々な社長から人材においてのお悩みはお聞きします。
「社員がもっと~ならいいのに」
「こんなことも出来たらいいのに」
ないことは気づかれるのですが

「あなたの会社にとって理想社員とはどのような社員さんですか?」と

お尋ねすると具体的な社員像が浮かばれる場合は少ないものです。

先ずは理想の社員像を描くこと、そうです目標設定が大事です。
「あなたの会社にとって必要な理想の社員像を具体的にかつその論理性も含めて導き出す」
そこまでの目標を立てるところよりお手伝いします。

 

*具体的な目標を一緒に考えることで次のステップが生きて来ます!

 

STEP3 現状を分析し目標を叶える為の改善策を提案します!

・今起きている現状の背景や理由を分析し、ステップ2で設定した目標に関しての

ギャップを出します。

・具体的な目標を実現するために必要と考えられる解決策を提案します。

 

<事例として・・・>
前述のところではまず理想の社員像を描いて頂いた上で現実の社員の足りないこと
なぜそうなってしまっているのか?また理想として掲げている部分で既に出来ているところはないか?などひとり一人の社員の見える化を図ります。
 

この時に大事なのは、ひとり一人のスキルを見える化するだけでなく
企業の中に育てる風土、環境整備も含まれます。

*一方通行的な見方ではなく、多角的に同じ事実を捉えていくことを

 意識しています!

 

ステップ4 具体的な改善策のプロセスマネジメントを行います!

・実際には改善策だけでは何も改善されないので、それを具体的に進める為の

プロセスをマネジメントしていきます。

 目標を設定し課題に気づいただけでは何も進化はおこりません。改善を遂行するための

環境整備から具体的な取り組みまでを追走し行動へ促します。

<事例として・・・>
社員ひとり一人の見える化を徹底させてそれを一緒に見て特性を活かすことと

足りないからこその教育の機会をプランニングし進めます。
それを後押しする社内の環境整備では例えば足りないスキルを補く活動があれば
評価制度に連動したり、社長自らもそういう自己研鑽に努めて頂く機会をご提案したり・・・
ゴールに対してのプロセスも見える化して実施しては検証し改善を繰り返します。

 

STEP5 改善策をした姿を維持のため仕組みにしていきます!

・一時的な手段にならないためにそれを仕組みにしていきます、

経営理念、経営方針にとって必要であればこそ、気づいたことを今後も継続していくために

最終的に社内に落とし込みます。その仕組みを一緒に作り上げます。

<事例として・・・>
社員にとって足りないスキルが営業力でその営業力を紐解いていくと

顧客管理でした場合、顧客管理の在り方を変えて本当に必要なお客様情報から見直し

それを活かして話すところまでのスキームを作り、徹底するためのOJT研修などを組んで

身につけていただきます。

ここで必要になった仕組みは3つ
1つは顧客管理リストの在り方
もう一つはそちらを活かした営業の仕方

そして最後は出来る人と出来ない人がいないようにする

その3つの仕組みです。

 

*なかなか自分たちでは日頃の直接的な売り上げを上げる行動に動いてしまうところを

プロセスマネジメントを弊社と連動して行うことで具体的な行動まで
落とせます。

気づくから、目標の見直しへ、その差をどう埋めるか

改善策を出し、その策を実行へ・・・その先に叶えた姿があると考えます!

 

あなたの目標を一緒に叶えていくサポーターとして
ワイズエフェクトをご利用頂けましたら幸いです。

 

女性コンサルタントだからこそ消費を支えるお客様層を理解でき
企業のブランディング効果の見地からお伝えします!

また人のブランディングの専門家として
人をどのように活かしていけばコミュニケーションに訴えられるかを

サポートいたします!

 

手紙お気軽にお問い合わせくださいませ

http://ys-effect.co.jp/contact/

 

 

 


 

 



 

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今回は株式会社ワイズエフェクトとしての総合コンサルファームについて今回はお伝えします。

コンサルタントと言いますと男性はイメージされる方が多くありませんか?
その中で弊社は女性コンサルタントとして企業様に入らせていただいております。

端的にお伝えするとしたら関わらせていただくポイントは2つ!

1つは‘ブランディング’という観点で
その企業様にあるもので優位性のあるものを消費者目線で作ちあげるブランドについて一緒に構築してまいります。

女性だからこそ、妻、母、娘、嫁であるからこそ様々なニーズが想定でき消費者の立場でのブランディングが成し得ます。例えばお店の化粧室一つでもその店が伝えたい事そのお店が提供したいことの根源が表現されているかどうか?

既に企業の強みを理解している場合はいいですが、そうでない場合はそこから引き出し構築していきます。

もう一つは経営者と社員のブランディングです。ひとり一人のブランド価値を上げることで企業の収益性を上げる仕組みを作って行きます。

例えばそれが社内のコミュニケーションであることも、マナー向上であることも、経営者のスピーチスキルを上げることも・・・

個々の能力を上げることで企業の価値はかなり変わりますし
そこが今後課題になる採用にも連動していくのです。

こちらも女性コンサルタントならではの関わりがあります。

例えば家庭を思い出してください。
父親と母親が居てそこに子供がいて
父と子供の間で母はいつも両方にいいように振る舞います。

お互いの立場を解った上で通訳のような役目をすることがあります。

まさしく私が行っていることの流れで、企業のお母さん的な役割をしております。

経営者と社員、なぜか言葉の足らないことでモチベーションが下がったり、力を発揮できない場合が多いです。

だからこそそこの想いが正しく機能するようにコンサルとして中に入り一緒に共有もしていきます。

そして足りないスキルの場合は、企業の母親として指導をしていきます。

女性コンサルタントはまだまだ男性主流だと思いますが、消費を支えっるのが女性dである以上
女性の消費者が浮かばないと市場に近いマーケティングも出来ないですし、女性ならではの母性ある指導や聴くというおとを実現できないのではと考えております。

もちろん企業が求めるコンサル内容は企業の課題解決ですよね?
そうであれば、課題を抽出し具体的な施策が浮かばないっといけません。

ただほぼほぼの企業様が問題はコミュニケーションに尽きる場合が多いです。

そうであればなおさら女性コンサルタントだからこそできることがあると実感しております。

女性コンサルタント・余語まりあとして出来ることがあなたの企業の基盤を強固にしてきます。
宜しければお気軽にHPよりお問い合わせくださいませ。

http://ys-effect.co.jp/contact/

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