企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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日々あなたも五感を使って様々な情報をキャッチし
それが何かを買う理由でしたり、どこかに行く理由でしたり
食事をしたりする理由になっていらっしゃいませんか?


そうです!人はイメージを五感でキャッチしその事で行動を起こすのです。
だからこそ反対の立場で人に自分のビジネスにおいての行動をしてもらいたいと

思われるのですなら、そのイメージを与えられるように戦略的に仕掛けていくことが
より企業の目的を叶えるスピードを速めるのです。

 

例えば

飲食店ではお店に多くのお客様がお越しになって欲しいと思っていた際
お越しいただきたいお客様を想定しその方が食べに行ってみたいな~と
行動させる仕掛けです。

しかしイメージ戦略はこちらがコントロールできることばかりではありません。
例えばお店を訪れたある方がSNSなどに悪いことなど書かれそれが拡散してしまった場合
それは悪い意味でのイメージ戦略がついてしまっているといえます。

ですから「イメージ戦略」は仕掛けとともに自分たちが予期せぬことで
イメージダウンに繋がることも常に視野にいれていかないといけません。

企業における「イメージ戦略」はもし何か売りたい商品、サービスがある場合には
その商品、サービスに相応しい印象を持たれる企業ではないといけません。

ご自身の企業に相応しいキーワードは浮かばれますか?
銀行など金融関係でのキーワードは「信用・信頼」ですよね。
「楽しい」とか「斬新な」というようなキーワードは浮かびません。

それぞれ一般の方がその仕事、その業種、その企業に求め期待しているイメージがあるのです。
そこに気づいていらっしゃいますか?

この「イメージ戦略」を考えるとき様々な形容詞を浮かばせるといいでしょう。
どのようなイメージをキャッチしたら人は行動するのか?

ブランディングとイメージ戦略
似ておりますが違うのは、「ブランディング」は金太郎飴のように
相手が期待するイメージをハード面でもソフト面でも同じように作り込むこと

それに引き換え「イメージ戦略」は
金太郎飴のように作り込んだブランドを様々なシュチュエーションで
イメージとして感じ取ってもらう仕掛けのことです。

企業がモノを売る、サービスと提供する場合に
継続的に仕掛けているものが「イメージ戦略」ですから
常にどのような状況下にもブランドを守る為の「イメージ戦略」を駆使していかないと
いけません。

 

イメージ戦略についての具体的記事

    ⇒http://ameblo.jp/self-image-brand/entry-12086450236.html

弊社では皆さまの企業における「イメージ戦略」の取り組みについて

ご相談を承っております。
 

お気軽にお問い合わせくださいませ。
   ⇒http://ys-effect.co.jp/contact/


 

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