企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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今年ほど「謝罪に関するスピーチ」が多かった年はないのでしょうか?
今までも企業のトップの謝罪会見以下で会社の存続にも関わることはございました。

リオオリンピックまでは・・・と懇願していたのにも

かかわらずご存知の通り、小池新都知事がリオオリンピック閉会式では
和服で出られてましたね。

さてトップのスピーチというと大勢の前で話すことを浮かばれますか?
そうですが、それだけでもありません。

どのような時にも対応できる力が大事です!
それだけトップというのは影響力が高いのです。

 

世界的にも有名なスピーチをする有名人は
周りを惹き込む力が強いです。

場がもちろん、トップを鍛えスピーチが上手になるということもあります。

ただ素晴らしい経営者ほどご自身のスピーチの内容、伝え方、ビジュアルも
含めて意識していらっしゃるものです。

今回、弊社では経営者向けの「エグゼクティブ・スピーチ」を開催致します。


 

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私はトップブランディングを社内に実現していくための
コンサルティングをしております!


その中で一番大事なのは「経営者の想い」です。
「想い」が明らかか?・・・ビジョンの明確化

その「想い」を共有しているか?・・・№2育成

「想い」は社内に伝わっているか?・・・ブランディングの浸透

などなどその「想い」の強さと覚悟がないと
なかなか改革が出来ません。

様々な問題が出て来ている時
小さなことでもキチンと処理し
その問題点の究明をしておかないと

それは企業にとっての現実を露呈している一部です。

ブランディングを意識した際に
外に向かって発信していくアウターブランディングと
社内に向かって発信して行くインナーブランディングと

それは今後の時代一番何に反映して行くと思われますか?

その質問を経営者に投げかけて答えを言いますと
ほとんどの経営者の方が、関心を示されます。

単に服装や喋り方や露出の方法を意識するのがブラディングとは限りません。
それも一部です。

でも「想い」を見える化して浸透させていくには
仕組みを作らないと浸透しません。

さてあなたの企業では
経営者の「想い」を見える化していますか?

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イメージ戦略プロデユーサーの余語です。
こちらのブログはタイトル通り「経営者の為のブランでイング」なのですが
今日の頭文字「え」では色々と悩みました。

笑顔

演じる・・・などなど

でもあえて<エール>にしてみました。

あなたは社員に向けて「どのようなエールを送っていらっしゃいますか?」

<エール>は英語の「yell」の音写で「声援」「励まし」のこと
応援する、激励する、言葉をかけることとと
意味を調べると出てきます。

子供が親にエールを送られると頑張る様に
社員も社長や上司にエールを送られると頑張りませんか?

それは何故かと言いますと
「エールを送る陰には信じる気持ちと愛情があるからです」

励ませるにはそこまでの道のりを知っていたり
頑張っている姿を見ているからです。


その裏付けがなくて安易に励ましても
励まされた本人には見透かされて伝わりません。

社員にエールを送るにはそれを見ている人がいないと
その頑張りを伝える人がいないと
経営者やリーダーが言葉だけで言っても伝わりません。

「エールを送る」には相手に関心を持ち見ていること知っていること
だから励ますポイントもわかるし
励まされたほうも期待に応えたいと思うようになるのではありませんか?

社員数が増えて来るといくらなんでも経営者が全てを把握することはできません。

でも社内においてそのことを組織的に評価できるよう
評価できる人間も育成していけば

自然に社内にそれは伝わりいい風土になるものです。

社内のコミュニケーション研修でもそうですが
先ずは知ること、関心を寄せること
そこから始まります。

エールを送れるように先ずそのような風土を作りましょう。
先ずは周りに関心を持つことから・・・

経営者には社員にエールを送り続ける風土つくりをお勧めしております。
その為には先ずはトップから実践して行ってくださいませ。


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