企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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女性活躍推進が叫ばれ今回の国会でも働き方改革など
国も色々な取り組みを施策として入れて
企業の女性活躍に向けて本格的に取り組んでいかなければならないですが
追い付いていないのは「意識」

それはそこで働く女性と男性の意識です。

女性にとって課題となることはもちろん様々な制度や整備されることで
手立ては色々できようとも超えきれない個々の意識の課題を
どのように捉えて企業は取り組まれますか?

また管理される男性社員は女性というものを理解したうえで

その取り組みに着手されていかれますか?

一番基盤になるのはお互いをい知ることからです。
そこから取り組まなくして何の制度も整備も活かされません。

やはり人が関わる問題は見えない部分の手立てをいち早く進めたところが
整備されていきます。

女性活躍推進を進めるのであれば先ずは
お互いの意識改革を進める手立てから始めてみませんか?

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8日、24日とある企業様の研修をさせて頂きました。
研修終了時にその企業の代表がご自身の想いと
数多くいらっしゃる講師の中で「なぜ私に?」ということを
社長様が研修時にお話頂いたことが大変有難くってその・・・
講師をさせて頂きながら、毎回沢山のギフトを頂戴しております。

「なぜ私に?」という中で
今日の話をお伝えしますと・・・
その社長は「ビジネススキルについて教えている講師は正直沢山いる。
でも余語さんにお願いしたのはピュアで弊社の考え方や取り組みを
十分理解してノウハウじゃなく心から伝えてくれる」と・・・

昨年、そちらの企業様で取り組まれている大きなイベント内でもレクチャーをさせて頂いたのですが、その講座内での感想もお話下さり
私としては研修最後にひと言お願いしたのにも関わらず
私に最後にこのようなギフトの言葉で感無量でした。

私が研修を行わせて頂く前に実はかなり事前やりとり、打合せなどを
重ねて研修に望ませて頂くことが多いです。

それは企業様が単に研修の一コマをご依頼ではなく
弊社にご依頼ということは、「企業のブランド力を強化」されたいからこそのご用命だとひしひし感じるからです。
その為に打合せでヒヤリングをさせて頂く中で
問題点が見つかって、最初にオファー頂いた内容ではなく
こちらの方が宜しいかと!というような提案もさせて頂きながら
企業の代表の考える自社の社員像を作るお手伝いをと思っております。

研修に色々な角度から期待される企業様も多いです。
・スパルタでビシビシ
・モチベーションUPで
・元気よく、ノウハウ徹底的に
それぞれ良さがあります。

その中でご依頼を頂くお声を頂戴して
私が行う研修は「企業のトップの想いを具現化し、社員ひとり一人の中に会社への想い、個人の人生のあり方を目覚めさせ、自ら考えて動ける社員育成」を毎回ヒヤリング等で時間は事前に費やしても
それが‘ブランディングコンサルも併用している弊社だからこその
‘強み’だと気づかせて頂きました。

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

経営者のブランディングについて書いておりますが
意外にあなどれないのが実は「相応しい見た目」です。

このような立場になっらそれに相応しい見た目を作るのではもう遅いです。
スピードを上げるには

先にビジョンにあるような見た目になることです。

例えば町工場で製造業を営む経営者
でも将来を考えると自社で持っているオリジナルの製法を
もっと売り込んだり大手とコラボしたいと思っていたとしましょう。

そうしたら一、町工場の人ではなくて
経営者としてパシッとした見え目にしないと

提携などしてくれません。

単に作業をこなしている雰囲気のトップでは
新たなことを一緒に生み出すような人には見えないでしょう。

服を保温やけがをしないために身につけるような人では
ビジョンを実現できません。

その人が新たな営業を動きそうな感じ
大それたことでもやらなければ始まらないとするならば

大手に見た目で負けないようにしなくてはなりません。

それにはトップの人で素晴らしい人を沢山見ることです。
するとそういう人はどのような人と出逢い、どのような交流をしているのかを
知りマネできることはすることです。

見た目もその方たちと引けを取らないところのにまずは合わして
そこから次のステージへ自分を持ち上げて行きましょう。

私はサンリオにいただけにキティちゃんが大好きです。
つい銀座の大人のサンリオに行くと
本当に手に入れて周りに置いとくなります。

でもいつも我慢です。ビジネスの場では
自分の目指す世界にそのキャラクターが必要なければ
いらないでしょう。

家で使うことはあれどビジネスの場では使いません。
それは1つの事例です。

経営者のまわりは
いつも自分のビジョンに近づく準備を整えて進んでおりますよね。

経営者とあるも「自分の見た目:は最大限のマーケティングだっと思います。

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