企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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昨今、書店に行くと「リーダーに関する」本が並んでいます。
ということは「リーダーを悩んでいらっしゃることが多いとか」

パワハラを受けたと訴える社員が4人に1人!
<厚生省2012年調べ>
そんな中ますます上司、リーダーは指導して行くのが難しくなりますね。

リーダーが悩む「怒り方・注意の仕方」実は
「印象マネジメント」のスキルを使えば
`パワハラ’と捉えられないこともあるのではないでしょうか?

例えば「会議資料の不備を注意されるにしても・・・」

石田純一風と佐藤浩市風では違いますし
まして半沢直樹の大和田常務=香川照之風では
違いませんか?

石田純一風では・・・言葉も柔らかく笑顔で、ソフトに
            「会議資料なんだけどね。もう少し分かりやすくコンパクトな方がいいと思うよ」


佐藤浩市風では・・・視線も鋭く笑顔ではないけど思いふけったように
            「会議資料、あれ以外の方法はなかったのかな~」

香川照之風では・・・視線もガン見で口をとがられる感じで
            
「おい!、この資料どうなっているんだ!」

こんな感じに分けられませんか?
それぞれいい面と悪い面がございます。

その俳優さんの個性です。
そしてそれを踏まえて

「怒り方・注意の仕方」も相手があること!
その相手にどもタイプがフィットするか
リーダーも使い分けが必要です。

部下が「ふにゃふにゃ今風草食系」だと

石田純一風では・・・なめられて言う事を聞かないかもしれません。
佐藤浩市風では・・・他って何?言ってよ、もったいつけずというかもしれません。
香川照之風では・・・取りあえず大人しく聞いて訴えてやる!になるかもしれません。

さあ、あなたならどうしますか?

そして何より「怒り方とか注意の仕方」以前の問題
男性としてOKな`身だしなみ’は外せません。

自分の「見た目」も管理出来ない上司に
とやかく言われても部下は聴く耳を持ちません!

そうです。
人にとやかく言うにはまずリーダー・上司として
相応しい「見た目」を作ることです。

自分の印象をマネジメント出来て初めて
他のことで「怒り&注意」できるのでは?!と
ちょっと厳しいですがそう思います。

以前のようにタテ社会が企業で自然に出来る時代ではなくなってきています。
定時以降の飲み会は、「仕事ですか?」と聞く時代において
先ずはリーダー・上司が
部下に「怒れる・注意できる」人としても
「見た目」を清潔感のある‘身だしなみ’からスタートして
作ることから始めませんか?

*印象マネジメント研修では
あなたの立場で求められているリーダー像の見た目作りをサポート致します!

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明けましておめでとうございます。
2013年は、11月に法人化し、だたイベント業がかなりのボリュームで
法人の事業内容についてなかなか触れることが出来ませんでしたが

ホームページも2月4日本格的オープンに向けて
2014年1月1日プレオープン致しました。

‘イメージ’をキーワードに企業様、個人様のブランディングに
お役に立てるサービスを提供して行きたいと思っております。

下記のHPよりご覧くださいませ。

http://ys-effect.co.jp/

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さて気づく2013年もあと1か月
11月は本当にイベントプロデュース業が多く
法人化したにもかかわらず自分のことが遅くなっておりました。


ここで私の主な柱の一つについてご紹介いたします。


①印象マネジメント研修
 

 経営者、社員などの印象をその企業に相応しい印象として作ります。

 それは見た目、所作、話し方全てにおいて業種、職種、ポジション、TPO
 などに応じて自分を演出できる能力を身につけます。


②プレゼンテーション研修

 
プレゼンテーションというと資料づくりのほうに目が行きますが
 自分自身の能力を最大限に使って
 相手に伝える研修です。
 構成としてはロジカル思考を身につけ構成力を高める、
 そしてその内容を相手にわかりやすく的確に伝える能力を
 身につけます。

③コミュニケーション研修

 どの方もコミュニケーションは良くしたいと思っております。
 それは社内でも社外でも
 ではどうしてそこに問題が起こるのでしょうか?

 それは社内に解決を学ぶ場がなかったからです。
 その人の今までの生き方でコミュニケーションを頼り過ぎております。


 でも一人一人違う親のもと環境も違います。
 そこで一定のコミュニケーションの物差しと
 また現場で起きている問題点を抽出して
 個人の見解を変えることで改善できる問題か
 またはシステムとして入れることで
 問題を改善できるのかなどを
 外部講師が客観的にヒヤリングしたり

 ワークタイムを取り入れることで
 即、改善に繋がる研修です。

こちらの3つの研修は
時により自治体の「助成金」などを
取り入れて行う提案もさせて頂いております。


是非お気軽にお問い合わせくださいませ。
http://ys-effect.com/contact-1

 

<企業のイメージをプロデュース!
ブランディングから人材教育まで>

過去にも企業イメージのブランドづくりから
必要なツールアドバイス、もちろん人の見た目も含めて
プロモーションまで行ってまいりましたが

その中でも私ならではの研修が3つございます。
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