企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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今やソーシャルメディアなしでは、私のように個を売る仕事においては考えられません。

ブログを始めて、3年近く最初は名前を出すことも躊躇ったくらいですが

自分が何ものかキチンとしますと意外に大丈夫なもの

怪しいところに怪しさを呼ぶのかなと思います。


そういう意味で実名のフェイスブック、2010年秋、まだここまでは広がっていなかった頃
最初は普段からリアルにコミュニケーションをとっている友人を中心に

毎日会わなくてもお互いの情報はわかる(あるいみ見える!)
そのうちFBページかつてはファンページと言ってましたが、
そちらで自分のページとして「まりあコレクション」をよくわからないまま始めてみました。

その頃の交流会でのお決まりは写真アップ!
皆さんとお会いした際のごあいさつのようにお写真をアップさせて頂きました。

そのうちにFBがどんどん広まってくるうちに

皆の記事を拝見しつつ、短い文章、写真から伝わってくるのものの大きさを感じました。


ほんの些細な時間の記事でもそこから人は見えるものです。

どのような食べ物が好きで、どんな人とよくいるのか、趣味は何で
どんな時間帯で行動しているのかなど・・・

ある意味恐ろしいぐらい・・・

だからこそ友達も慎重に承認されたり、友達をリストで分けられたり

特に男性はそのあたりが女性よりもマメです。


女性は友達承認スタイルをそれぞれ決めていらっしゃるみたいです。

それはFBを行う目的によっても違います。
私は昨年の5月28日「仕事ができるキラリーマン!」という本を出して、
その本は広く販売したいので、友達をある意味狭めることなく

いくことにしました。
既に人数もかなりでしたので、今更リストわけする時間もないので現状でした。

だからこそFBに書く内容に関してはかなり意識しております。


今では何か外でお会いするとFBをきっかけにお声掛けくださることもあり
有難い限りです。

プライベートでやっている方々もおりますが私はどちらかというと

「魅せる」ことが好きです。それはリアルだけでなく、ソーシャルも!

偽りではなく、自分のしていること、好きなことなどを通して

私という全体像が広がってくれたらと思います。

自分ブランドが出来ると人は、認めてくれやすくなります。

あの人は○○の人!そしてFBから仕事以外のこんな人というイメージが出来てきます。


私のイメージはブログ以外はとても気さくて優しい印象みたいです。
FBよりブログはちょっと辛口とも言われます。

きっと長い文章なので、自分の中にある意識みたいなものが

ブログのほうが表現しやすいのかもしれません。


字数の制限はそうなく、写真と文字で自分というものを

表現できるツールだからこそ、NGなものをアップすると大変ですね。
時々私も読んでいて~「あれ?」ってことがあります。

リアルとあまりに違うとか、やっていることと言っていることが違うとか

そうなってしまうとブランドは鈍ります。

ブランドはもともと焼印を押す!というところからきています。

いつも同じテイストなものを提案できる、その信用こそが
ブランド価値になっていくのです。


ぜひリアルとソーシャルを融合させてブランド作りをお勧めします。

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本日は一日中、パソコンに向かっての作業です!!


「プレゼンテーション」スキルって


特別なことではなく、日々のプレゼンのスキルです。


先日のワークの中で気づいたことを


その場でも総称としてお伝えしたのですが


お一人お一人に その企業様にとって


ビジネス力をアップするのに必要な事柄を


カルテのようにしてお渡しします。


デキる男!デキる女!のイメージ戦略byまりあ

バランスグラフを取り入れて、その方の足りない部分をどう見につけたらいいかなども

書き加えてあります。


そして約1か月後、どのように変化したかなど


具体的にチェックし、更に企業において人財となるべく


情報の収集、自分の魅せ方、伝わるということ、聴くということ
ビジネス戦略としてお伝えしていきます。

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今や写真や映像でのブランディングの比重が高まって来ている時代


自分の顔の形やパーツの受ける印象を考えたことがございますか?


そしてそのイメージが、

本来の目的のために適切かどうか・・・!?


私の場合


顔立ちがいい悪いとか

美人、可愛いとかそういうことではなく


その方の個性として

目的に相応しいかどうかを考えます。


もしその目的に相応しくないなら

どう工夫したら相応しくなるかなどを考えますビックリマーク


私個人的な思考ではなく


仕事、職種、目的、効果を考えます。


例えば映像においてのキャスティングの場合


その目的において人選するのは当たりまえですよね。


テレビのニュース番組をみても

テレビ局ごと、番組ごとで女性キャスターの雰囲気から

セットからファッションから違いますよね。


そこで自分がどんな目的なのかが一番!


以前、滝川クリステルがキャスターの際

まずオープニングの映像は、引き気味で

彼女の脚ラインが見えるようなアングルでスタートすることで

がっちり世のオジサマ族のハートを最初にキャッチしていましたよね。


でもアイドル的な要素の番組にするのではなく

しゃべり、ファッションなどはあくまでも

キチンとニュース番組のクオリティを維持しながら

その合間に、見える脚線美がポイントでしょう。


単なる表面的な魅せ方ではなく


自分の番組として

どんな人に観て欲しいくて

その人に自分の効果をどう感じていただくか・・・


何よりそれが「映像」でのポイントです。


だからこそ自分を含む一緒にうつる人のポジションニング

バランス、効果を考えて

行うことは大事ですよね。


その中で具体的なお顔が受ける印象というのがあります。


本来の性格とは違うかもしれませんが

静止画像でとらえた際、そこから受ける印象は少なからずも第一印象には左右します。


大きく二つ

女性のお顔のタイプをわけると2つ


「たぬき顔」と「キツネ顔」


「たぬき顔」・・・・可愛い、童顔、親しみやすい、愛くるしい、優しい


「キツネ顔」・・・・美人、知的、凛とした、男前、キチンとした


ただ同様にマイナス面もあります。


もし自分のお顔の印象が目的とかなり違いがある場合は

ファッション、髪型など他の部分で操作できることもあります。


ただ、もし自分がどなたかと組む場合


その方に「ああして」「こうして」と言える間柄ならいいですが


そうでなければ自分の目的に見合うお顔の印象かたを

人選するのもありかと思います。


2012年はますますソーシャルでも「映像」が求められてい来る時代でしょう。


たとえテレビ局でなくても

自分が写り込むものに

こだわられるならば、ぜひフレームワーク全体像を考えて

キャスティングなどこだわる必要はあるかと思います。


私は常日頃、好き嫌いとかではなく


その方の今、お持ちの魅力はなんだろう?と常々分析しちゃいますべーっだ!




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