企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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最近では女性の時代ということもあり
女性経営者が増えて来ております。

しかし女性が働くという歴史がまだ浅い日本においては
なかなか女性経営者のパーソナルブランディングは
女性の政治家と同様上手に活かしきれていない方が多いです。

特に女性の場合は2タイプに分かれます。

1つはあくまでもビジネス評価が全てだから
そのように自分売りをするようなパーソナルブランディングは
軽いと思われている方

此方の方はそもそものパーソナルブランディングの意味を
十分知っていらっしゃらないのだと思います。

何故なら、素晴らしいビジネスをしていらっしゃるからこそ
ご自身のパーソナルブランドを構築されれば更に飛躍されるはずなのです。

もう一つのタイプは
個人としてどう魅せたいかにフォーカスが当たってしまって
ご自身のビジネスとリンクしない魅せ方をしていらっしゃる方

此方の方も本当の意味でのパーソナルブランディングをご理解頂いてないと
お見受けします。

でも女性経営者で名をはせていらっしゃる昨今の起業家を
思い出してみてください。

パーソナルブランディングをかなり意識されていませんか?
ご自身が発信するものから全て
ぶれもなく、様々なツールを駆使して
行われていらっしゃいます。

もちろんご本人のビジュアルさえも
効果的に活かしています。

その中で一番わかりやすいのが服装、ヘアメイクです。

そうです!視覚情報として入る部分です。
もちろんそれ以降の第二印象、継続印象が大事ですが

服装、ヘアメイクがご自身のブランドと一致していらっしゃらない場合が多いです。

男性経営者の場合は何かあればスーツをお召しになればいいですが
女性の場合はTPOに合わせてかなりバリエーションがあります。

最近ではよく目にするのが
華やかなのはいいけれど、仕事を頼みたいと思うかどうか?
ビジネスを一緒に行える相手として信頼関係が得られるか?
こことは大きな違いであることに気づいていらっしゃらない
女性経営者も多いです。

今日の目的、場所、状況等々踏まえて
ご自身のスキルや経験値をどのように伝えるのか?

それは何より自身のマーケティングで
そのマーケティングが出来ないと
ビジネスにおいてのマーケティングも出来ないのでは?

と思われても仕方ないですよね。

ぜひ、女性経営者だからこど
パーソナルブランディングを意識してみてくださいませ。






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この数年、アベノミクスの影響もあり
女性の起業家を生み出す世の中の動きもあり
既に女性社長として長年ご活躍されてきた方も含めて
「女性経営者のイメージ戦略」が大切な時代になって来ております。

 

ビジネスのスピードを速める為には
自身の持つ個性をビジネスにも反映し
トータルブランディングとして確立していきためには
女性社長としての外見をビジネスの効果的に活かす

イメージ戦略は大切です!

ではまず何から始めたらいいのでしょうか?

 

あなたはビジネスにおいて外見を意識していらっしゃいますか?

外見とは・・・服装、ヘアメイク、立ち振る舞い、表情です。

ときどきもしかしてビジネスはいいのかもしれないけれど
表情がマイナス的な要素がいっぱいだと

この方とビジネスをしたいか?と思う前向きに考えられない時もございます。

それはよく経営者は運の管理が大事ともいいますが

プラス的な表情が感じられないと人を惹きつけられないと考えます。

服装についてもビジネスにリンクした魅せ方はビジネスを加速するのに

必要なスキルです。

仕事に求められるイメージを社長が自ら体現することは
社外的にもそして社内的にもとても意義があります。

これからの企業はイメージ1つで世間を的を敵にまわすことも

味方につけることもできます。

だからこそ女性社長は自身の服装についても男性以上に

効果的に活かしビジネス速度を上げてみませんか?

 

どんな色を身にまとい

どんなデザインのスーツを着て
どのようなイメージを人に感じ取って頂きたいですか?
それは貴女のビジネスにリンクしていらっしゃいますか?

 

1ヒヤリング

お話をお伺いし先ずは自身の目指すスタイルを確定します!

どんなイメージを求めたいか?それは何故か?
ビジネスにとって必要なイメージか?


2分析

現状の貴女を服装だけでなく、見た目全てそして話し方や伝え方

聴き方までも貴女の思考クセも含めて様々な診断スキルを駆使し
貴女の今を見える化していきます。


3演出

 

目的の為に何をどう変えれば自分の夢に手が届けるようになるのか?

その演出方法を身に付け個人としてだけでなく
経営者として、ドレスの色を変えてみたり

インナーの襟型を変えてみたり・・・

演出することを楽しむことで目的を叶える為に自分の足りないことを

これから意識するだけで
自分のものとして自分のイメージに相応しい演出が身につきます。


その他に髪型やメイクもとても需要です。

センスを感じるところです。
経営者ではないですがメディアでも女性政治家が取り上げられると

「なぜ、何十年前の髪型、メイクなの?」と思ってしまいます。
そのような女性政治家に新しいことや柔軟なアイディアが
生れるとは思えず、固執しているものがかえって露呈していて
残念に思えてなりません。

立ち振る舞いは、女性ならではの心遣いです。
いくら女性経営者とはいえ、女性が動いたほうが美しいことは

女性がおこなえばいいと考えます。

そして日々の経営者としての発信!

わたしも個人事業主でスタートはしておりますが
今は法人として日々ワイズエフェクトとしての

発信を意識しています。

 

自分の話した言葉が、自分が発信した内容が
私自身だけでなく、弊社の商品、サービスのイメージまでも
周りが決めていくのです。

だからこそ日々のあなたの経営者としての

発信が女性経営者としての未来も作っていくのです。

 

女性経営者ほどイメージ戦略を意識し

パーソナルブランディングの構築を進めていかれることをお勧めします!

 

そしてこの夏より女性経営者向けの
「ブランドイメージのつくり方」をクローズドセミナーで開催して行きたいと

思っております。


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地道なことかもしれませんが、ブログと同じように
自分ブランドを構築するのに、Facebookほど効果的なものはありません。

最近、よくその使い方をお問い合わせいただきます。
今日もそのようなアドバイスのお話でした。
ソーシャルのプロでもデジタルな私でもないのですが
ブランディングツールとしてどうしたらいいのか
案外わかっていない人が多いのかもしれません。

同じツールでも活かし方次第で、効果もでますが、マイナスになる恐れもあります。

1大事なのはどんな目的で行うのか?

2誰に発信するものな?


3どのようなイメージを抱いて頂きたいのか?


そのあたりの落とし込みをしっかり考えてしないと仕事として
おかしなことになってしまいます。


自分の仕事に相応しい魅せ方を、誰かのマネとかではなく

自分の戦略で組み立てないといけません。


それはソーシャルに限らず、リアルもですが

ソーシャルのイメージは不特定多数に早いスピードで伝わります。


だからこそ自分らしいブランディングのもと使われることが

望ましいのではないかと思われます。







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