企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:

<女性が輝き仕事とライフワークの充実のために必要なスキル>

女性が仕事をしていくことが益々当たり前になっていく時代において、制度が整ったり

ライフワークサポートが整って行ったとしても抱える課題として解決できないことが
あります
ショック
それは自分自身の課題ですドキドキ
自分が抱える課題については、制度やサポートが解決方法の1つにはなりますが、自分でしか解決できない問題について企業も自分も取り組んで行かないと「気持ち」だけが置き去りになり結局は仕事を続けられない原因に大きく膨らんでしまうでしょうえー?

この「女性の自分自身の課題」について解決していくのが弊社の
「女性の為のモチベーションアップ研修」です。

仕事においても子育てや介護などに始まり家庭でのこと、プライベートの恋愛や諸々についても問題解決をしていく為の方法が全く皆無というわけではありません。
今の時代はそう言う意味では選択方法は増えています。


それなのに留まって悩んでしまうというのは、そこへ気持ちが向かないからです!!
そうするとどういうことが仕事で起きるかといいますと
・なかなか言われた仕事の能率が上がらず上司に注意をされる
・家に帰っても考えてしまって十分睡眠もとれず体調不良になる
・言われた指示も上の空でミスが多発する・・・など
家庭においてですと
・イライラして子供をすぐ怒ってしまう

・夫婦の会話がとげとげしくなる
・買い物でストレス発散を図ろうとし不要な出費が増える・・・等々

良いことはありません。

そこで大切なのは「自分で自分を励まし活かす方法を身に付ける力」=レジリエンス力
レジリエンス(resilience)とは、「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」などとも訳される心理学用語である・・・ウィキペディアより

 

企業にとって「ひと・かね・もの」が資産で、その価値を最大化していくことが企業にとっての成長に繋がります。

特に「ひと」の最大値は無限大と言っていいほど広がりを見せる反面、活かされず最小化される場合もあります。

その最小化される原因がいくら制度やサポートがあろうとも、自分自身が持っている力を下げてしまうことです。
その為に弊社ではその「レジリエンス力」を身に付けるには
先ず自分自身を知ることからスタートです。
今週はこの「レジリエンス力」についてブログに綴ります
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こちらの研修内容や企業の中にこのスキルを内製化へとお考えの方は、
<お問い合わせ>よりお気軽にお問い合わせくださいませダウン
http://ys-effect.co.jp/contact/

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