企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:
イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

昨日弊社のパンフレットが完成致しました。

昨年「企業のブランディングから人材教育まで」ということで
HP等に始まり様々なツールを作成してまいりましたが

弊社が行ってまいりましたこと、今後も企業の皆様に提供できうることとして
パンフレットという形に出来ました。

こちらを9月からより知って頂くために配送させて頂きます。
ご希望の方はぜひ、お問い合わせくださいませ。

弊社のメニューとしては

企業のブランディングを柱にして社員様に定着する方向で全ての
メニューが組まれております。

そこで特徴となるのが経営者様のブランディングです。

やはり企業を支えて行くのは人です。

その人同士が如何に円滑なコミュニケーションと
基本スキルの統一、そしてここで働く動機付けがきちんとできているかどうか

そこを掘り下げて行きながら構築していくのが
弊社の特徴です。

単に単発で研修を行う事よりも実は
社内に企業ブランドを定着して行く為のコンサルを行う中で
研修をさせていただくことを理想としております。

ぜひ、パンフレットご希望の方は
こちらよりお問い合わせくださいませ。

よろしくお願い申し上げます。

http://ys-effect.co.jp/
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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

多くの経営者にお会いする中でお悩みはほとんど人の問題をお話されます。


「トップが思うような社員ではない」
そうなのです。自分の考えを組んで動ける社員が少ないということです。

ではそれを紐解いてみると
根本的なこととして人はコミュニケーションをとる際に
相手を知らなくて十分なコミュニケーションが取れますか?

相手を知らずにして自分だけを知って欲しいと思ってませんか?

社員の想いを何かで知れる機会を持つことです。

そしてこちらの想いを伝えて行くことです。

雇用をしているから社長の想いを理解しているのは当たり前というのは
間違いです。

社長の想いが見える化しているかどうかです。
そうでなければキャッチしようがありません。

会社であろうが一般社会であろうがコミュニケーションの根本は一緒です。
相手を知り、相手にとってわかりやすいコミュニケーションのボールを投げ続けることです。

「そんなこと、知っているしやっている!」
そう言いたくなってませんか?

そうなんです、熱い社長ほどそういわれます。
でも社員さんの声を拾う仕組みは入ってますか?
社員とコミュニケーションを持てる場を持ってますか?

威圧的に話している場はコミュニケーションの場とはいいません。
自ら動く社員を作られたいとよく社長たちは言われます。

でも自ら動く社員にするには、その人たちの資質も能力も背景も

インプットしてその人たちが活かせる場を提供することです。

大手ではなかなか社長がその部分を担えませんが
中小企業だからこそなりえます。

活かせる場を提供し成功体験を積むことで人は成長することが出来ます。

現に研修などに伺っておりますと
ちょっとしたその方の才能をみいだして役割を与えたことで
その後の仕事の仕方が変わります。

適材適所と言いますがそれには社員をしらなければなりません。

「経営者のブランディングから企業研修まで」という
弊社の業務の中で

「経営者のブランディング」をさせて頂く中で
色々な企業様の問題が見つかって来ます。

そしてトップと社員の考え方やコミュニケーションの取り方を変えることで
社内の雰囲気や業績アップへ向かう取り組みが変わります。

ぜひ、「経営者のブランディング」という観点からでも
初回ヒヤリングを承っております。

お問い合わせはこちらより、
   ↓
http://ys-effect.co.jp/

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです

経営者のブランディングと聞いて何をイメージされますか?

・見た目?

・話し方?
・キャラ立ち?
・カリスマ性を発揮すること・
・夢を語ること?

どれも違うわけではありませんが
正解でもありません。

経営者のブランディングの先にあるのは
それが社員に伝わる!ということです。

伝わって具体的に社員が行動指針が取れることです。

経営者がブランディングだと思って、意識していることを勘違いしていませんか?

私が良く知っている経営者がこのようなことを言っておられました。

「余語さん、会社が存続するために経営者がとる方法が2つあるの知ってる?」

1つは「恐れ」もう一つは「夢」

その中で存続するのはどちらだと思う?」と・・・

「恐れ」だとその時は押さえられることがあるかもしれないし
統制がとれているのように見えるかもしれない

でもそれは長続きされない・・・・と

「夢」を共有することが
もしかすると時間はかかるかもしれないけど
そこには愛が生まれて継続すると

なるほど。。。

戦国時代の武将を見ても織田信長の場合は
前者なのかも

後者は徳川家康でしょうか?

強さも備えながら「夢」を共有することが社員と出来たなら
そこに向かって進んでいけます。

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