企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:

イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

経営者にとってスピーチの比重が高いことはご理解いただけましたでしょうか?

ではその為に何をして鍛えていけばいいでしょうか?

いくつかの課題がございます。

①声:聴きやすい声であるか?トーン、大きさなど使い分けができるか?
    滑舌は大丈夫だろうか?
    方言などないだろうか?

②言葉:使いやすいクセはあるだろうか?それが不快感を与えていないだろうか?
     キレイな表現を使っているだろうか?言葉のチョイスは正しいだろうか?

③話し方:スピード、話の流れ、抑揚などTPOに応じて使い分けができるだろうか?

④論理性:話が伝わりやすい構成になっているだろうか?
      時間の尺に応じて話を使いわけできるだろうか?

⑤所作など:姿勢なども含めて
       話しの内容に合わせてのパフォーマンスとしての所作などが適格かどうか?


⑥表情:顔の表情など不快感を与えていないだろうか?内容と表情が一致しているだろうか?

先ずは経営者の現状を分析させて頂いて
それに対してレクチャーさせて頂きます。

またご自身が日々アップできることとして
スピーチ力が高い政治家、経営者、有名人などの
話しのじかに聞いたり今ですと動画などでご覧いただけますよね。

実際に触れてそれを自分自身の会社にとって
相応しいところを取り入れてみましょう。
ご自身のスピーチ力にお悩みの方はぜひご相談くださいませ。

http://ys-effect.co.jp/contact-1

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

経営者にとってなくてはならないスキルが「スピーチ力」です。

頭の中に素晴らしいことを描いていても
どんなに人間力があろうが

それを瞬時に人に伝えて

人を引き込むスピーチ力がないと

厳しいものがあります!


もしないのであればご自身を鍛えるか

完全に社内に広報の役割をするスポークマンをおくことです。

この「スピーチ力」とは

社外と社内へ「スピーチ力」です。


社外は、株主はじめお付き合いのある企業

一般の方への企業イメージを上げる意味があります。


企業のトップのマスコミを通してのひと言が

株価に反映するぐらいです。

今までのテレビを見ていて皆さんもお感じではないでしょうか?


例えば食の問題で企業トップが謝罪会見などの際

なんとおそまつな仕草、話し方、話の内容かと

これは日常的に企業内に「スピーチ力」が重要という

認識のない現れです。


起きてしまった事実に対して

初期にどのような発信をするかで企業の存続にもかかわるのです。

次に社内

社内とは社員に対しての日常的な「スピーチ力」です。

トップのスピーチ一つで

社員のやる気、そして同じベクトルで進んで行けるかが決まります。


社内も細かく分けるといくつかの話す場があります。


新入社員向けのスピーチ

リーダーへのスピーチ

役員へのスピーチ


同じメッセージだとしても
それぞれ意識して言葉さえも使いわけないといけません。

最近私が良くお聞きするのが

企業が急成長し人も増えつつあるとき

急にトップと現場に解離が生まれて来ています。


トップがそれを気づいていればまだいいのですが

そのような状態に気づかずにいると

いつの間にか、一番基盤である社員のモチベーションを下げ

伝わって欲しいことが伝わっていかない現実を迎えてしまいます。


ではどのようにこの「スピーチ力」を鍛えればいいのでしょうか?

それにはいくつかの方法があります。
続きは次のブログへ

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

経営者のブランディングについて書いておりますが
意外にあなどれないのが実は「相応しい見た目」です。

このような立場になっらそれに相応しい見た目を作るのではもう遅いです。
スピードを上げるには

先にビジョンにあるような見た目になることです。

例えば町工場で製造業を営む経営者
でも将来を考えると自社で持っているオリジナルの製法を
もっと売り込んだり大手とコラボしたいと思っていたとしましょう。

そうしたら一、町工場の人ではなくて
経営者としてパシッとした見え目にしないと

提携などしてくれません。

単に作業をこなしている雰囲気のトップでは
新たなことを一緒に生み出すような人には見えないでしょう。

服を保温やけがをしないために身につけるような人では
ビジョンを実現できません。

その人が新たな営業を動きそうな感じ
大それたことでもやらなければ始まらないとするならば

大手に見た目で負けないようにしなくてはなりません。

それにはトップの人で素晴らしい人を沢山見ることです。
するとそういう人はどのような人と出逢い、どのような交流をしているのかを
知りマネできることはすることです。

見た目もその方たちと引けを取らないところのにまずは合わして
そこから次のステージへ自分を持ち上げて行きましょう。

私はサンリオにいただけにキティちゃんが大好きです。
つい銀座の大人のサンリオに行くと
本当に手に入れて周りに置いとくなります。

でもいつも我慢です。ビジネスの場では
自分の目指す世界にそのキャラクターが必要なければ
いらないでしょう。

家で使うことはあれどビジネスの場では使いません。
それは1つの事例です。

経営者のまわりは
いつも自分のビジョンに近づく準備を整えて進んでおりますよね。

経営者とあるも「自分の見た目:は最大限のマーケティングだっと思います。

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