企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


テーマ:

イメージ戦略プロデユーサーの余語です。


数年前には馴染みがなかった言葉が

いつの間にか当たり前の言葉になっているようなこと
ございませんか?

「ブランディング」などという言葉もそうです。
そう10年前にはほとんど一般的に何を意味しているものか知らず
エルメス、グッチのようなブランドは知っていても
「ブラディング」は全く言葉が出回っておりませんでした。


そして「イメージ戦略」こちらも
数年前はビジネス的に使われることはなく人の印象だけに
使われる言葉でした。


何故、それを感じるかというと
私は「ブランディング」「イメージ戦略」も
割と意識していたので
良く検索してみては世の中に認知をリサーチしておりました。

そして今
「企業のイメージブランディング」
まだまだ意識している企業様は少ないです。

だからこそ、ここからの企業がリードするのは
「ブランディングイメージ」を意識した企業です。

企業のブランディングというと
デザイン会社がその考え方を先行したので
「ロゴ」「コーポレートカラー」などという考え方が
広まりましたが

そこに至る企業理念や方向性が
ロゴやコーポレートカラーにとどまらず
企業が発信するすべてに反映して拡散する
その考え方へ移行しております。


そして特に企業トップ、従事する社員に
「企業のイメージブランディング」を反映することが
求められております。

同じ車でも何を買うかではなく誰から買うか
同じお店ならだれが進める店に行くか

そんな流れがソーシャルネットワークの拡散で
個々がメディアを持つ時代も手伝って
意識が高まって来ております。

そうなると企業においても

人に対して企業イメージを作り込まないといけません。

そこで私は企業におけるコンサルティングの一つとして
企業研修を行っております。


企業においてこのコンテンツだけ教えて欲しい!という
研修方式ではなく
企業様に不足しているノウハウをお伝えし

企業理念が社員に伝わり具現化している人材を育成致します。

だからこそ時間はかかりますが
のちのちの内製化までサポートさせて頂きますので
社内に定着して行きます。

どうぞお気軽にHPをご覧くださいませ。
http://ys-effect.co.jp/

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

最近ある社長さんからご相談を受けました。

「うちの企業は急成長してきて
 実は社員が少ない時は社長である自分が自ら色々と伝えられた、
 でも規模が大きくなり社員数も増えて来たら
 なかなか自らが社員に伝えされる時間もないし、

 気づいたら自分自身が伝えてきたことも我流で
 感覚で人材教育をおこなっているんです」


「あと40代の女性がとっても良く働いてくれて

 助かっているのだけど彼女が今後会社にいて
 何が私がいる意味を明確に持ちたがっているんだ」と・・・

成長が著しい会社のトップは気づいていらっしゃるのです。
会社を大きくするのに人材が大事で


自分の経営理念、事業方針を末端まで行き届かせるには
外部講師による「研修」が必要で

その後それを行える人材を社内に置いて行かなくてはいけないことを!


トップの想いは創業時

周りで一緒に成長してくれたメンバーには

言葉がなくても伝わります。


ただ会社がどんどん大きくなり

参謀的な役割のものがそれを大事に伝えて行っていないと

現場の人間でなかなか落とし込めません。

仕事というのは支持を出された場合でも

全体のビジョンが解って動くのと

単に支持として動くのでは大きく違います。

私は自分のコンテンツを行う研修スタイルではありません。

<ヒヤリング>・・・経営者のお話を伺う

            問題点や社員に望むこと、企業イメージについて

            今後の方向性などなど

            しっかり深くお聞きすることで、トップが何をかんがえているのかを

            把握致します。

<ご提案>・・・企業において必要と思われる内容を提示します。


            企業に相応しい人材作りの研修、内容はカスタマイズ

            企業イメージを拡散するプロモーション
            トップ自身のブランディング

            企業自体のブランディング‥など


<実施>・・・実施プランを実行致します。


           研修でしたりイベントプロデュースしたり

           服装などのアドバイスなどもありますし諸々です。


<フィードバック>・・・行ってみてそれをトップに報告し
             また社内でどうかを伺います。

このプログラムを何度も重ねながら企業イメージをブランディングする
方向へ進んでいきます。

企業としてのブランディングも

企業における人材としてもです。            


弊社HP→http://ys-effect.co.jp/

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イメージ戦略プロデユーサーの余語まりあです。

現在、ダイヤモンドプロデュースで23名の方のコンサルティングをさせて頂いております。

それぞれ現在の状況もまちまちなのですが、
今日は自分自身をブランディングするツールの一つ
そう私が今書いている「アメブロ」について!

私がアメブロを始めたのは確か2008年ぐらいかと
現在のようにカスタマイズしては4年ぐらいになると思います。

当初ブログというかソーシャルはまだちょっと怖いイメージもあり
なかなか自分の写真も載せないなど
余り開示していないブログからスタート


でも行ううちに自分が正しくキチンと記事を書いて公開していくと
ブログを通して自分の認知が高まって行くのを感じました。

そうです。

ブログは自分の仕事の内容、パーソナリティを伝える大事な発信です。

ブログの良さはFBなどと違ってタイムリーに流れて行かない
文章も長くかける、記事を書き溜めることが財産になっていく

本当にブログを通して自分の文章力も上がるのです。

ただ文章というのは自然にパーソナリティが伝わります。

だからこそ貴方の魅力が溢れるものにしないと
なりません。

さて個人の魅力が溢れるブログにしたとして
誰に見て欲しいかをキチンとマーケティングした思考で書いているかも
大事です。

その為に色々な工夫を私も数々のブログの勉強会に行き
学びました。

その学んだことを反映していくと
自分の記事を読んでくださる人が広がって行きます。

そうして記事を書く⇒読んでもらえる⇒自分もしくは自分のコンテンツが広がる

webも色々と種類がありますが
やはりパーソナルブランディングにブログは外せない一つです。

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