企業イメージ戦略!プロデュースから教育まで

~企業のイメージが人の心を動かす!~
クリニック・サロン・店舗など人が集まるところには
心を動かせるハードとソフトのイメージが必要です。
「イメージづくり」からそこで働く人のイメージに相応しい「教育」を致します。


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企業イメージアップを図るためなくてはならない一つに
「教育」があります。


「教育」と一言で言いますが
実は研修をただすればいいというものではありません。

研修は手段であって目的ではありません。
人材としてきちんと機能する、それ以上の価値を見出すには
研修の内容の具体化と、長期プランで仕組化するまで
見て行かないと、変革はできません。

その為には企業様の問題点を明確にして
その改善点を見える化しないと難しいです。

それは人も空間もwebも全て発信しているイメージから与えて
人に心理効果を生んでいるのです。

そのすべてをイメージチェックということで
見させていただきます。

<企業イメージにお悩みの企業・医療・サロン・店舗様>

・企業のイメージをどのように具現化していくかわからない!
・商品はいい、でもセールストーク、アプローチが弱い!
・病院のイメージが患者様にとってどのようなのかわからない!
・居心地のよい空間づくり、環境も人もと考えているけど
 そう具現化していいのかわからない!
・何がイメージとしてお客様に届けられているのかわからない!
・売り上げが気づけば落ちているけど原因がわからない!

現在11月までご相談会を行って行きたいと思っております。

もしご希望の方は名古屋に関わらず東京でも開催致します。

詳細はまた告知致しますが

お早目にご希望の企業様は
HP,及びブログ<問い合わせ>より
宜しくお願い致します。

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<仕事におけるイメージが、あなたの在り方にも左右しませんか?>
私が一番最初に手にした会社案内が出て来ました!
企業イメージ、イメージキャラを作っているからこそ社員にも
その意識をという中で、特に人事部での経験は今にも繋がっています。

例えば、人におけるイメージ、
警察官に求めるクリーンなイメージ
医師に求める知的さと正確さと堅実さとそれでいて人間的な部分
レースクィーンには美しさ、スタイルの良さ・・・など

企業においても一緒ですよね?
警察官のいる警視庁がワイワイ楽しそうでは嫌ですし、
ちょっと重たいぐらいでちょうどいいかも
医師がいる病院では、空間もスタッフもクリーンで正確で堅実で、
でもニコニコ優しく癒して欲しいですし
レースクィーンが所属している事務所の名前は横文字かカタカナで
そこの女社長とかもオシャレでいて欲しいし、オフィスも・・・

そんなことを考えるとイメージは核を作りプロデュースしていかないと・・・
それも発信するすべてのものに・・・建物、Web, 名刺、パンフ、そして
それを伝え歩く人の教育まで・・・

そんなstyleを私は行っているので
今日もある携帯電話窓口スタッフさんへの
「お客様の心を掴む接客スキルUP」研修です。

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もし同じ機能の電化製品が二つあるとしたら・・・
そうたとえば炊飯器でもいいでしょう。

値段も一緒、機能も一緒、商品として売り出された時も一緒だとしたら

あなたは何を選択基準にされますか?

・企業名から伝わるイメージ
・その商品のCMイメージ
・商品から伝わるイメージ
・商品の展示イメージ

そしてもし各商品にひとりずつ商品の説明の方がいらしたら

・その方から伝わるイメージ

そのようなことではございませんか?

例えば「企業名からのイメージ」なら

過去、何か問題などを起こした企業だとそれだけで、マイナスイメージを抱いてしまいますよね。

「商品CM」ならそこで起用されているタレントさんのイメージが大きいですよね。
炊飯器なので家庭的とは真逆なイメージですとちょっと?です。

「商品から伝わるイメージ」ではその商品の色カタチなどから伝わるものがございますね。
例えばステンレス加工ならスタイリッシュ、ホワイトのプラスティック加工なら温かな感じとか

使われている素材から伝わるイメージもあると思います。

「商品の展示イメージ」は
その2つの商品がそれぞれどのように置かれているかです。
雑多な中にあるか?キレイに陳列されている中にあるか?でも違います。

そして最後に「それを伝える人からのイメージ」です。
女性が個々についていらしても笑顔でお話される方とそうでない方では
受け止め方が違ってきます。

このような各種イメージを全体的にプロデュースしていくのが私の仕事です。

どれか一つがうまく行っても消費者の心をキャッチすることは出来ません。
それを手に取る消費者の裏側を推測して
「欲しいイメージ」をトータルで届けてこそ、人は行動するのです。

貴方の会社の商品をもし効果的に伝えたい!
売りたい!と思ったら

イメージ戦略をプロデュースから教育まで取り入れてください。

私は企業におけるイメージを確実に届けてまいります。

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